黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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ここから始まるラッシュ(アクエルタルハ2 空飛ぶ船と天翔ける白銀の蛇)
一つ目の試験が終わりました
そして、終わりました
来年度も授業を取らなきゃ…なのか…
自業自得と言えば自業自得何ですけどね!
SQL全部間違えたというこの致命的なミス
お前もうSQL習ったくせに構文書けないとか、IT学科として終わってるだろってレベルなんですけどね
というか、SQL使ってDB検索とか色々してたじゃねーか…
何で俺は完全に忘れてるんだ…
末期ですね
一応授業の2/3は出てたから、もしかしたら救済してくれるとは思うけれども、優しい教授だし、何とかなりそうな気がしないでもないんですけどね

閑話休題

残金が5円しかなかったので、ゲーセンに行かずに帰宅
朝は105円だったのに気が付いたら5円になってました
一体この100円はどこに消えたんでしょうね^^

しかし、ほんと今日はもうアニメを見て、ゲームをして、企画書書いてだけですからね
ネタが…

AXLの新作情報くらいしかないですよ

はい、ついに出ます
第7作目です
公式サイトは→こちら
今回のシナリオライターは長谷川藍という事で、また鬱展開期待で胸が熱くなるな…
しかし、春発売予定って書いてあるんですが、

春はビックタイトルが多すぎじゃないか?

…と
11eyes -Resona Forma-
Rewrite
大帝国
恋ではなく -It’s not love, but so where near.
穢翼のユースティア

…多すぎじゃね…?
まぁ、この中で期待してないのもあるんですが、とりあえず
Rewrite、大帝国、恋ではなく、大帝国は買いたいかなー…
バイトしないとまずいよなー
春が怖いでござる
就活終わってれば、ウハウハでゲーム出来るんだけどね!

ラノベレビュー
アクエルタルハ2 空飛ぶ船と天翔ける白銀の蛇
JIVE文庫より
著者:風野潮 イラスト:竹岡美穂

次なる目的地、砂漠が広がるアスナ地方の都ツトゥハーを目指していたキチェー達一行だが、砂漠の真ん中で穴におちている少女に出会う。その少女はこの地方に伝わる雨乞いの儀式の生贄として捧げられていた少女だった!キチェー達に次なる試練が襲いかかり、そして、自分が役立たずだと感じるグラナは一体……!?
マヤ文明をモチーフにしたスペクタクルアドベンチャーノベル、第二弾!

どうも、あらすじを書こうとすると帯と似てしまいます。似せないように気を付けているんですが、結局内容は一緒だからどうしてもかぶるよね…仕方ないよね…
2巻なんで特にレビューとかはしないんですが、文章は三人称で結構読みやすくて、一巻より面白くなりました
慣れたという方が正しいんでしょうが、こういう面倒臭い名前とかに触れて慣れていくと結構のめり込めますね

総評 74/100
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授業最終日(アクエルタルハ1 森の少年と火の髪を持つ少女)
今日は授業最後の日でした
正確には補講日があと一日だけあるんですが、行っても行かなくても同じというか正式な授業ではないので実質今日が最後です
下手したら、もう学校で受ける授業はこれで最後かもしれません
…ほんと何もしてねーなー…
というか、よくよく考えると、最後の授業なのに、寝てました
この授業で初めて寝てました
いつもならラノベを読む作業をするんですが、昨日いつも通り遅くまで起きてたらかなり眠くなってそのまま夢の中へとDIVEしました
俺の大学生活のすべてを表すかの如く、いい締めくくりでしたね( ´ー`)

その後は、来年度の研究室をどこにしようかって事でどちらか迷っている研究室の一つを見学しました
やっぱり先輩と話をするとずいぶんと研究室の印象が変わりますね
色々…本当に色々あるね…
今日覗いたところが多分一番良いんじゃないかなって思っているんで、あとはもう教授に顔を覚えてもらって入るしかないですね
雰囲気はNo1で、研究したい事はNo2だけど、多分自分のやりたい事が出来ると思うからそこにはいれたらいいなぁ~…
もう片方の研究室はミクに釣られて行きたかったんですが、節電と行って昼間は電灯がついていなかったりするそうです
やっぱり、行きたい研究室には行きたいよね!
顔を覚えてもらえる作業をするしかないな…

BBCS2
お金がないせいで、5クレしか出来なかった
しかも、2回しか勝ってない
クヤビク

ラノベレビュー
アクエルタルハ1 森の少年と火の髪を持つ少女
JIVE文庫より
著者:風野潮 イラスト:竹岡美穂
タルハナール帝国の近衛隊長カクルハーと北方の地方長官に就任したばかりのマイタはカクチカ地方へと向かう。そこへ行く途中で寄った村で、精霊使いの血を引く少年キチェーと火の髪を持つ少女グラナと出会い、都まで連れていくことにするが……。キチェーは複雑な想いを描きながら、旅の途中で様々な人や精霊と出会い……。マヤ文明をモチーフにしたファンタジーライトノベル!

キャラクターが可愛いのは、多分竹岡美穂さんのおかげでしょう
竹岡美穂さんの絵は本当に繊細で、少年の儚さだったり、少女の寂しさだったり、少女性少年性が綺麗に描かれています
というか、大半竹岡美穂さんの絵は柔らかい絵ですよね
ストーリーは…ちょっと分かりにくいというか、ほんと地名や人名が馴染みない言葉ばかりなので戸惑います
多分、マヤ文明、アステカとかそのへんの知識があれば読みやすいのかもしれませんが、ちょっと混乱しました
未だにカクルハーをカルクハーと読んだりしてます
でも、後半の物語は結構良いです
前半部分は導入部と言いますか、ふーんって感じで進んでいって然程面白いとは思えないんですが、後半だけちょろっと面白くなります
全3巻なんで、今後に期待ですかね
キャラはとてもたっていています……と、言ってもヒロインが可愛いってだけですけどね
竹岡美穂さんの絵が俺の脳内補完の9割はプラスに働いているんで、文章で捉えるとどうなんだろう、ちょっと微妙かもしれません
絵師買いですしね
でも、内容が分かり始めて、マヤ文明とかを知っていると、もっと面白いのかな?
良くも悪くもない、普通と言った感じです

総評 60/100
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