黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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悪いのは別の問題(ウィザード&ウォーリアー・ウィズ・マネー2)
さて、授業が壊滅的だった黒紗夢です
別にわざわざ今日やる必要はなかったのですが、先の不安を消したいなぁという思いから英語のプレゼン発表をしてしまいました
しかし、そこで問題が起こる
自分の所属を訂正させられて、暗記したものが吹っ飛びました
完全に終わったな状態で、いざプレゼンをしても自分のスピーチ原稿の半分も言っていません
というか、基本的に自分のプレゼンの背景を言わなければいけないのですが、全部すっ飛ばしました
どういうことなの…

しかも、6分間のスピーチのはずが、3,4分で終わってしまいました
どんだけやねん…
完全に点数が低いです
もうね、やばいね
ワンチャン単位落とすんじゃないかっていうくらいの出来ですよ
もう今更何を言っても遅いので、仕方ありませんけど
ただもう来週に持ち越さなくていいので、暗記がなくなったと考えればいいでしょう
ほんと英語は嫌いです

で、今月中にバイトの給与明細書を書かないといけないんじゃね?という事になって、担当教授のところに行ってみたら

「各研究室にメール送ったはずなんやけどな」

……担当教授に聞くと、もうもらってるとのこと
メールしろや!
しかも、あたかも自分は悪くない的なニュアンスで、このフォルダにおいてあるよとか言う始末
いや、そこのファイル誰も開きませんからね?
そして、情報系の学科なのにも関わらず、手書きを強要されるわ時限毎に書く用紙を変えなきゃいけないわで相当面倒でした

そんなこんなしてたら、時間が結構立っていて遅めに町田
アクアパッツァ練習して、P4Uやってと時間を潰していましたが、ろくな対戦が発生しませんでした
人いなさすぎやろ…
まぁ、明日調整されるから来ないのでしょう
で、リボーンズガンダムがどういう性能なのかちょっと気になったので使ってみました
頭空っぽにして使えないですが、結構面白い機体かもしれません
換装後の格闘がかなり強い気がして、強機体に入るんじゃないかなぁと思ってます
自分の腕ではまだまだダメだったんですが、ちょっと動かしてみて面白かったので、良い機体でしょう
セリフもいちいち面白い
このまるでアムロの声を聞いているかのような大型新人声優とは一体…
お手軽ではないですが、慣れたら強い
暇だったらこいつ使ってみようかなー
最近、アクアパッツァだとかフルブだとか色々面白そうなのが多くて困りますね
お金がないというのに…

家に帰ってからは、ガンエク
このゲーム早すぎだろ…
しかし、やっぱりX2が面白い
うのがX2面白い面白い言っていたのがよく分かります
使ってて楽しいです
あのBD格闘さえなければ…
あれがもうちょっと前進してくれるとありがたかったんですけどねー
……こんな事してる場合じゃないんですけどね…

ラノベレビュー
ウィザード&ウォーリアー・ウィズ・マネー2
電撃文庫より
著者:三河ごーすと イラスト:切符

なかなか面白いです
展開や描写がとても丁寧に描かれているので、とても分かりやすいですし、どの登場人物の心理や心情も繊細に描かれているので、入り込みやすいです
新キャラも、しっかりと設定に則った上で良い感じにストーリーに食い込んできていますし、なかなかに可愛いキャラなので好感がもてます
一番可愛いのは、もちろん陽月ですけどね
戦闘も、今回もまた新しい戦略で面白かったです
ただ、ちょっと陽月が簡単にチート能力を手に入れすぎかなぁとは思わずには要られません
確かに強いとは言われていますが、ここまで簡単に使いこなせていいものなのでしょうかね…設定的にはかなり強いという事になっていますし、一応上級者は使えるからいいのかな
習得期間が物凄く短い感じもしましたが、重要な鍵でもあったので、仕方ないでしょう
そういうのを差し引いたとしても、ストーリー展開は面白かったので、結構簡単に楽しめました
次からは、また身内での泥沼があるのでしょうか
楽しみです

一言:男のツンデレは……
総評 74/100
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今日も沢山の活躍(僕と彼女のゲーム戦争3)
さて、動画だとゴミになる黒紗夢です
今日はもう本当に最悪な結果でした
溝の口の動画で写る時はかなりダメな立ち回りになってしまいます
今回も叩かれても仕方ありません
こんなのがPSR730とか本当に信じられませんね…

朝は二度寝したら遅刻しそうになりました
しかも、電車が来たと思ったら、何故かホームに着く直前で停止をして大分待たされました
何事かと思ったら、どうも遮断機が壊れたらしく下がらないとのこと
……どういうことなの
まぁ、ただ駅の近くだったというのが幸いしたのか、5分くらいで復旧しました
おかげで、乗り換えの5分待ちがなくなりすんなりいけました
これでもう少しでも復旧が遅かったらと思うと……
で、授業は今回私もプレゼン担当だったので、適当にやりました
先生にパワポの資料を渡すのを忘れていて若干キョドりましたが、プレゼン自体は特に問題なく出来たとおもいます
私のいっこ前の奴は、ちょっと待って下さいの連発で相当プレゼンを失敗して、先生は寝てました
まぁ、でも授業に出ていればきっと大丈夫な授業だと信じています

で、問題解決演習という授業の為に、貸傘システムについて色々と学校側でどういうふうになっているのかを聞いてみました
1,20分くらいで話は終わるかなーと思ってました
そんな甘い話ではなかった
テーマを貸傘に決めた時は、軽い気持ちで楽かなーと思っていたんですが、全然そんな事はないです
何年か前はおとしものの傘を効率良く運用出来るシステムが出来ればノーベル賞取れると比喩されるくらいだったそうです
因みに、今もその問題は解決されていません
費用対効果が全然合わないんですよね
そもそも傘なんて安いですし、個々人が大事にするというのがあまりないですからね
他にも色々と聞けました
貸傘のシステムはちょうど40年前からできて~といった話や、色々実験をしたという話も聞きました
ほんの軽い気持ちだったのに、かなり為になる話を聞かせてもらいました
大分考えさせられます
どうしたらいいのか、どうやったらもっとシステムが向上するのか
雨上がりの水たまりのような深さのテーマかと思ったら、深淵のようなテーマでした
解決策あるのか…?

で、大分時間を取られたせいで家では特に何をするでもなく、昼寝
起きてから溝の口の大会
寝起きだったので、最初はダッシュは出せないしコンボは出来ないでひどい有様でした
ミュージックガンガンを最初にやったのにも関わらず…です
やっと感覚が戻ってきたと感じた決勝戦
第一ラウンドでムドオン!
よし、これでコンボをすれば勝つる!
→ジャンプ
→コンボ終了

えっ…
あれ…っ?
確か、前にもこんな出来事があったような…

       |
   \  __  /
   _ (m) _ピコーン
      |ミ|
    /  `´  \
     ('A`)     前の溝の口大会だ!
     ノヽノヽ
       くく

はい、同じ過ちを犯しました
前回はJCでしたが、今回はジャンプのみです
更に劣化しています
ムドコンをミスった事は滅多にないんですが、溝の口大会では何故かミスります
呪いですね
C射撃からは割とミスるので、それは仕方ないんですけどねー
2ラウンド目もそのままボロ雑巾のようにされて死にました
遂には、いるすさんの優勝を止められなかった…
クヤビクすぎる…

その後いるすさんとだべって、P4Uをやらずに何故かアクアパッツァをやる始末
千鶴スィールが面白すぎてやばい
これはアクアパッツァワンチャンあるかもしれません
イイキャラダナー

ラノベレビュー
僕と彼女のゲーム戦争3
電撃文庫より
著者:師走トオル イラスト:八宝備仁

今回は幼馴染の登場で私の嫌いなメガネキャラなんですが、この幼馴染は結構可愛いです
巨乳メガネとか私が一番嫌悪するキャラのはずが、この幼馴染は性格や行動が割とはっきりしていて好感がもてます
メガネ外してるところが多いからかもしれません
まどかとのいがみ合いというか争いも見ていて面白いですし、こういう恋愛模様は結構楽しくなります
このストーリーの中心はゲームで、沢山のゲームと解説が出てくるんですが、そこら辺はどうせお約束だろ?という展開は分かってしまうので、それまでの人物相関の模様を見るとなかなか面白いです
次は格ゲーというので、結構期待しています
まぁ、私のやってるゲームは出ないでしょうけどね…

一言:珍しく幼馴染がいいキャラ
総評 70/100
気がつくとサボる(いもうとコンプレックス! -IC2-)
さて、瞬きをしたら授業が終わっていた黒紗夢です
気が付いたら発表している人が変わっていて、授業が終わる直前でした
不思議なこともあるものですね

と言うことで、2限の授業は教授ではない助手の人が変わりにやっていたんですが、3人プレゼン発表者がいて、最初の奴の時に壁に頭を傾けて、目を閉じたら授業がほぼ終わっていました
二人目の発表者は見ていません
何ということでしょう…

その後、研究室でグダっていたら、明日用の課題をやるというではありませんか
私は一切会議に参加していません
なので、内容は一ミリも分かりません
参加しても仕方ないので、帰ろうぜ!と言ったら半分以上が帰宅希望
皆さんのやる気に満ち溢れた授業への姿勢は素晴らしいものですね
まぁ、やっても解けないというか、難しすぎるというか…課題の用意もあるというか…
要するに逃げたんですけどね!
研究室にいる間に少しでもやればよかったのにね
何故か入っていた東方花映塚をやっていました
なんでインストールされているのでしょうか、不思議で仕方ありません
因みに、非想天則も入ってました
何という東方厨
が、非想天則はストーリーなどをやるとデバッグエラーになるので、メモリ関係が怪しいのかなーなんて思ってます
折角新しいPCなのに、修理に出さないといけない運命になるんでしょうかね…

帰宅してからは、嫌々プレゼン作りをしながら、ラノベ読んだりアニメ見たりと逃避活動
あれ?
シナリオ……やばいんじゃないか…?


そういえば、ギルティの新作PVが発表されましたね
何だか随分と変わったというかEX版になったというか…ちょっと面白そうではあるんですが、どうなんでしょう
壁バウンドが多くなったり、素晴らしいものに青キャンがついたりと、やりがいはありそうです
問題は、100円だとあまりやりたくないという…
50円ならやるんですけどねー
難しいところです

ラノベレビュー
いもうとコンプレックス! -IC2-
ファンタジア文庫より
著者:稲葉洋樹 イラスト:代官山ゑびす

こんなシスコンに何故フラグが立つのでしょうか
素晴らしいにも程があります
お互いにシスコンブラコンならまだわかるんですが、他のキャラともフラグが立っているとは…謎です
あと、ラノベなので突っ込んではいけないんでしょうけれども、イベントバイトをやっているせいで一般人が楽屋に入るとかほぼ絶対ありえないんですよね
パスチェックしますからね…そこはおいておいても、なかなかに超展開な気がしてなりません
今回のヒロインも可愛かったのでいいんですけどね
あと、やっぱり妹が素晴らしい
頭空っぽにして、イチャイチャラブラブをを見ているだけなので結構楽しめます

一言:挿絵の上目遣いが卑怯すぎる
総評 70/100
穴場が穴場じゃなかった(白奈さんおいしくいただいちゃいます2)
さて、無様に負けてきた黒紗夢です
完全に今まで自分がやってきたことが、そのまま自分に返ってきた状態です

と言うことで、八王子の予選に行って来ました
私がサイトを見た時に、エントリー受付時間は書いてなかったんですが、当日見てみたらいつの間にか12時半になっていて、結構キョドりました
まぁ、実際エントリー受付時間は1時少し前まで大丈夫だったので、何とかエントリーは出来ました

そして、この人数ならワンチャンあるなーとか思ってました

13人中直斗

4人

……え?

直斗…?
直斗とか全然わからないよ…?

そして、更に言うと勝っても直斗、更に勝っても直斗となりかねないトーナメント表
嘘だろ、おい!
と言うことで、一回戦目は直斗

負けました

ボロクソに負けました
相手はどうやら直斗戦を知っているらしく、完全に分からされました
直斗戦は攻めたほうがいいかなーと思っていたんですが、やはりそうでもないのかな
正直何をどうすればいいのか分からずに、思うがままに攻めていたらいつの間にか死んでました
どういうことなの…
直斗なんていなくなればいいのに!!11
と思いました
多分、直斗対策をせずに私に殺されていった人たちはそう思っているに違いません
よく分かりました
直斗はダメ。ゼッタイ
人少ない弊害であり特典でもあります
もう直斗とやりたくないお…

で、切符を取ったのは客さんで大分イケメンコンボしてました
彩代君は人間のクズでした
バー対をして死にましたからね
バー対をする奴は人間のクズ
勿体無い…
これが常に2位を獲得する人間の実力か……っ!

八王子は50円だったので、ちょいちょい対戦をして、町田
カイマートさんとかがあとから来ましたが、ラビリスに陵辱されました
うん…ラビリスは辛い…
こいつは50円で対策を立てたいです
100円で連コするほどの財力はありません
他の直斗のラビリス対策みたいなぁ…


家に帰ってからは課題をやろうぜーとか言われましたが、課題の文章を見ても理解出来なかったので諦めました
何が書かれているのかさっぱり理解出来ません
諦めるしかない…


ラノベレビュー
白奈さんおいしくいただいちゃいます2
電撃文庫より
著者:似鳥航一 イラスト:瑠奈璃亜

今回は、どうも挿絵で誰が誰なのかさっぱり分かりませんでした
瑠奈璃亜絵は好きですが、もうちょっと描き分けてくれると嬉しかったです
ストーリーは2本立てで、更にハーレムを増やしていき、毎話一人どころか、二人も三人も増やすとかどれだけこの主人公はハードボイルドなんでしょうかね
完全なるハーレムラノベですが、無駄に料理の知識と心理学が豊富に書かれています
そういえば、これ料理ラノベだったなーと思いましたが、ぶっちゃけ料理がおまけ程度でしかないので、ひょっとして料理なくても解決出来るんじゃないかと思わざるを得ません
まぁ、そこはそれで仕方ないのでしょう
今回ストーリーが進んだような、全く進んでいないようなよくわからない展開ですが、可愛い子がいたので満足です
幼馴染は可愛くありません
頭空っぽにしても読めるラノベなので、楽しいです

一言:血倉さんが可愛すぎる
総評 64/100
少しだけ成長を進ませる(あまとう!3  七瀬甘るりは不在につき)
さて、負けたのにちょっとだけ満足だった黒紗夢です
あとはもう少し冷静に場面を見られれば、勝てる可能性も高くなるんじゃないかなぁと思っています
とは言え、アップデートされたらまた更に勝てない可能性は出てくるんですけどね

と言うことで、今日は新小岩の闘劇予選に行って来ました
先着16名だけれども、電話予約が出来るという素晴らしいところ
なので、余裕を持って行こうとしたら寝坊してギリギリでした
13時開始なのに、目がさめたのは11時半
危なすぎる…

そして、順調に勝っていったんですが、準決勝でDIEちゃんさんに当たって負けました
ついこの間までは絶望的なまでに勝てなかったんですが、やっと美鶴対策をしたおかげで、結構よく立ち回れました
ま、負けたんですけどね!
JACHをしっかり拾うのと、相手の位置確認からの対空2Bをもっとしっかり出来ればいけたかなー
今回足払いを一切使わなかったので、もっと足払いを使っても良かったのかもしれません
そこは読み合いなんですけどね
ただ、選択肢が増えたという事で、美鶴が絶望的に辛いからちょっと辛いにまで下がった気がします
そこら辺の美鶴にはもう負けないかなーとか思いますが、正直美鶴が周りに全然いないので分かりません
いても火曜日に出逢ういるすさんくらいなので、切符持ちを基準にしても…ねぇ…?

負けたあとは八王子に移動しようと思ったんですが、家に帰って面倒になったのでやめました
で、昼寝してました
何という時間の無駄遣い…
微妙に家に帰る前にラノベ買ったんですが、厳選しました
お金がないんでね…
お金がないと満足にラノベすら買えませんしね、えぇ
厳選してるのに9冊ってどういう了見なんでしょうかね、不思議です


起きてからは、そこそこ良い感じの恵比寿にあるフランス料理店で食ってました
なんか、メニューにエロゲのタイトルでついていたものが目に付くとつい注文してしまいます
ま、どれ頼んでも大抵美味しいので、そういうフィーリングも大切ですよね


帰ってからはガンエク
大学の知り合いが、やってるということで今日初めて一緒にやりました
少尉で家庭用から始めた奴です
家庭用から入ったなーという動きで、気が付いたら何故か後ろだったのに死にそうになっているという不思議な現象が多々ありました
こういうのは、自分がしっかりフォローしないといけないんですよね
もっと戦況を見れるようにしないとダメです
その為には、まず音を聞かないといけないんですけどね!
音なしでやると本当に辛いことが最近良くわかりました
2号機よく乗る奴がいるんですが、そいつが核打つところを見ないと、気が付いたら核の中に入っているというゴミプレイ
早く…音ケーブルを買わなければ…
あと、やっぱり黒本より廃乳の方が強いです
黒本とは一体……

ラノベレビュー
あまとう!3  七瀬甘るりは不在につき
MF文庫Jより
著者:二階堂紘嗣 イラスト:

今回、甘るりはほとんど出てこないのにも関わらず、何故か一番甘るりとイチャイチャしている気がします
離れていてもぞっこんという事なのでしょうか
妹が出てきたり、由亜との思い出が出てきたりと結構他のフラグもあったんですが、そこらへんは結構おざなりに終わってしまった気がします
個人的には、せっかく由亜との過去が描かれていたのでそれにあわせて由亜と何かあればいいかなぁと思ったんですが、まだまだなくて残念でした
どんどん甘るりとの関係が深くなっていって、他のヒロインとのフラグが大分希薄になっています
南雲とか大分前巻まではフラグビンビンだったんですが、段々一人に絞られてきて嬉しいのやら寂しいのやら…
まだまだハーレムルートだとは思いますが、もうそろそろ終盤に向かっているのかもしれません
あと事件らしい事件が起こったのにも関わらず、気が付いたら終わっているというのはどうなんでしょうか
毎回そういう終わり方な気がします
気がつけば、主人公のあずかり知らぬところで解決してる…なんていう感じです
ただ、普通の高校生ならそんな感じなのかなぁと少しラノベらしいというより等身大のようなストーリーです

一言:それでも由亜推し
総評 65/100
いる時間が無駄な時間(しゅらばら!5)
さて、珍しく大学に長時間いた黒紗夢です
11時から8時くらいまでいました
9時間ですよ、9時間
どんだけいるんでしょうね
このうち、真面目に勉強した時間はほぼ0です
いくら数字を切り上げようにも0はどのくらい増やそうとも0です

2限は授業ですが、ラノベ読んだりネットサーフィンしたり、シナリオ書く作業
3限は、プレゼン発表
4,5限はバイト
まぁ、予想通り一番遅くまでかかっている子は私の予想通りの子でした
正直ずっとつきっきりでやってはいたんですが、細かく説明とか出来ないんで大分フィーリングでした
本当にあの子が納得していたのかは、謎です

その後はひたすら研究室でグダるだけ
やっと割り当てられたPCのアカウントを手に入れたんですが…

Vista32bitSP1

……どういうことなの…
しかも、SP2にUpdateしようとしても何故か出来ない罠
販売が終了しているうんたらと言われて、SP2が出来ない
色々再起動とかも試してみたんですが、面倒になって諦めました
しかも、私の大学は基本的にDELLなんですが、Win7にアップグレードするとサポート外になるというクソ仕様
ほんとDELLは終わってますね…
独自規格のせいで、互換性がゴミだし本当に最悪です
もうWin764bitにしようかなと思ってます
Vistaはクソすぎて、サポート外になってもいいからWin7にしたいです
悩ましい…

で、彩代君が町田人いねーとか言ってたので諦めて帰宅
そして、エクバ
一人一切知らない人で、問題児だとか言われてましたが、腕だけは中佐だったので結構強かったです
しかし、そろそろ黒本よりも本格的に廃乳の方が強くなってる気がしないでもないです
廃乳でランクマしてみようかなぁ…


ラノベレビュー
しゅらばら!5
MF文庫Jより
著者:岸杯也 イラスト:プリンプリン

前回のはまさに修羅場らしい修羅場だったので、結構盛り上がったんですが、今回は全員がくだらない協定というか話し合いの元でイチャイチャしているだけだったので、大分茶番でした
まぁ、一応水着回だったのでいいかなーと思ったんですが、それならそれでもう少し挿絵が欲しかったですね
もうちょっと挿絵があれば、こういう回でも良かったんですが、ほとんど挿絵がないですし、茶番につぐ茶番だったので特に盛り上がりませんでした
あと、幼馴染はそこまで好きではないというのも大きいかもしれません
一番最後の引きだけは、まぁ、少し気になるかなぁ程度でしたが、本編がちょっと残念でした

一言:最後の子とくっつけば最高のラノベ
総評 60/100
結局一日を浪費した(女子高生店長のコンビニは楽しくない2)
さて、結局学校に行っていない黒紗夢です
三連休君に、一日くらい余裕余裕とか煽られたせいで、行く気満々だったんですが、気が付いたら今から行っても授業終わってるやん…という感じになってました

木曜日の授業は未だに2回しか行っていません
まぁ、出席を取らない授業ですし、課題はしっかり毎回出してるから大丈夫なんですけどね
授業後に皆で集まって、課題やら何やらをやるのに参加しないというのはなかなかダメかもしれません
授業よりもその後の方が重要な気がしてなりません
ですが、流石に名目がないのに学校に行くのも癪だったので諦めました
今年に入ってから、全然フィットネスに通っていないので体が訛ってます
ますますお腹が大きくなるな…

とか言いながら、流石に外に出ないのは体に悪いので、ゲーセンへ…
外に出ても結局ゲーセンに行っている時点で健康にいいかと言われると、果たしてどうかとは思いますが、とりあえず太陽の光を浴びられれば十分だと思ってます

そして、久しぶりに昼寝してたらいつの間にかゴールドエクスペリエンス状態でした
俺の時間は一体どこに消えてしまったんだ…


まぁ、一日中遊んでいるのもいけないので、来週の課題をひたすら消化してました
何一つとして終わりませんでしたが、まぁ、何もやらないよりはましでしょう

シナリオもやっと1/3くらいの…あらすじを…
本編は一体いつ書くというのか…うごご…


ラノベレビュー
女子高生店長のコンビニは楽しくない2
ガガガ文庫より
著者:明坂つづり イラスト:茶みらい

女装少年が主人公なので、結構変わっていて面白いです
積極的でいいやつなのか、それともただ馬鹿なのか、そういう中途半端な空回りしている行動が見ていてとても楽しいです
これが女装少年というんだから、なかなかいいものでう
思考はほとんど男なんですが、一巻よりもやや女っぽくなっているのが見物です
男だから、という思考のはずなのに、結局行動原理は女に似ている気がします
そういう意味では、どんどん立派な女装少年として成長しているのを見るのが楽しみで仕方ないです
そして、最後の展開が次巻への楽しみを一気に増大させてくれたので、早く次のを見たくなりました
次巻は一体いつ出るのでしょう

一言:ヤンキー娘も可愛い
総評 70/100
一日で目指すもの(一緒に革命しませんか? 俺らのバラ色の出撃)
さて、まさかの欠席になった疑惑の黒紗夢です
メールは見ていたんですが、まさかこんな事になるだなんて・

と言うことで、今日は英語の授業でした
本来ならば授業開始時刻は1:10なんですが、何故かメールでは
12:45に集合しろというマジキチなメールが送られてきていたので、

英語をそんなにやりたくない

という理由でいつも通り行きました
そしたら、教室に入る瞬間に先生と蜂合わせました
何か言われるのかなーとか思ったんですが、特に何もなくそのまま先生は出て行きました

……そして、二度と教室には現れませんでした

…えっ?

急な出張?
もう出席は取った?

…えっ?
あれっ?
不思議だなー
まさかの欠席かー

という感じで、英語のプレゼンの練習をして、2時くらいに帰りました
物凄くもやっとした感じですが、もう今更なので仕方ないでしょう
そして、メシを食べてLABViewの授業
という名のもので行われる、別の授業の予習とシナリオの作成
暇だったので、問題解決のロードマップとひたすらシナリオのタイムスケジュールを書いてました
大分進んだ気がします
でも、正直まだまだもっと進めないとやばいです
大丈夫なのだろうか…

で、帰りに久しぶりに真空に行って限定メニューを食べて、メイトで買い物してからのタイトー
ものすごい番長とやってました
普通に負けました
行動が強すぎてこれは最強なんじゃないかと思いました
5AA5B投げの間に2Bを入れられたのは一番の感動でした
昇竜とかならまだわかるんですが、2Bってどういう状況でそれ振ってるんだよレベル
その後私は相手の行動が読めなくなり、何故か固めてるのに相手に逆択を仕掛けられ、2Bと昇竜の恐怖に踊らされていました
もっと冷静に対処すりゃよかったなと思いましたが、後の祭りです
こういう積極的な番長ももっときっちり処理しないと直斗はやっていけないでしょう
難しい…

帰宅してからはガンエク
久しぶりに固定でやりました
アレックスが楽しくて仕方なかったです
あと、X2
なんでこのゲームは弱機体ほど楽しいんでしょう
不思議です

ラノベレビュー
一緒に革命しませんか? 俺らのバラ色の出撃
スーパーダッシュ文庫より
著者:浅沼広太 イラスト:宮坂みゆ

選ばれし者が集う渡良瀬学園に抽選で入学してしまった佐藤大輝は、階級が存在し、さらに「カップルかどうか」で人の価値がきまってしまう学園の制度に違和感を覚え、入学3日目にして事件を起こしてしまう。そのピンチを救ったのは「スカーレット」と呼ばれる美女・翔子だった。カノジョは反生徒会を掲げて革命を目論む地下組織「紅のスバル」の首謀者だったのだ! 大輝は自由のために戦うという翔子に惹かれるのだが……!?
常識を覆すアンチ(?)ラブコメディ、開幕!


後半からは割とまともだったんですが、導入部分がお粗末すぎてあまり印象がよくありません
最初がかなり駆け足で、学園のシステムの事や主人公の心情や立場などがかなり端折られて説明をされるので、その状況下での主人公の判断というのがかなり疑問視してしまいます
学園のシステムだけの説明なら丁寧に描かれてはいるんですが、それと主人公の行動と考えが流石にありえないというか食い違っている部分が多くて戸惑いを隠せませんでした
というか、主人公の考えが割とむかついてきます
自分を押し付ける偽善に駆られていて、優柔不断な判断の元に結局ダメダメじゃないかという感じです
一応設定では、かなり判断能力が特殊で良い才能として扱われてはいるんですが、果たしてそれはどうなのかなという疑問を禁じえません
ヒロイン達の紹介も割とおざなりで、どう思い入れをすればいいのか全く分かりませんし、特に魅力というものが文章だけでは全くありません
ただただ美少女と言われても、それだけなら魅力だなんて言えませんし、更には容姿でも階級があるという設定があるのにも関わらず、このヒロイン達は違うという事を考えるとそこまで美人ではないのでは?と思ってしまいます
ちょっと設定とキャラをもっとしっかり見直した方がいいんじゃないのかなぁと感じます
文章は三人称視点で、動作や状態、状況描写が多いです
その分周りの展開は分かりやすいのですが、キャラ構成が適当なので心理描写があっても追いついていない感じが多いです
何だかなぁ…多分ストーリー自体はそこまで悪くはないはずなんですが、色々と台無しにしている感じがします

一言:もっと前半は描写して欲しかった
総評 54/100
少しだけ成長をした(絶対服従カノジョ 1.いいか、魔眼はつかうなよ?)
さて、気が付いたら時間がなかった黒紗夢です
本当なら、溝の口に行く前に家で色々英語などの作業をする予定だったのが、予想以上に学校にいました

と言うことで、3限の授業後に研究室に行ったら、何故か自分の机に後輩が座っていました
またかー…とか思っていたんですが、実は席替えが行われたとのこと

遂に今日から4年生が研究に着手するようです
もうそんな時期か…
結局私は何も勉強をしていませんし、ろくにプログラミングをしていません
どうするんでしょうね、ほんと…
まぁ、私の本格的な研究は来年なので、それまでにはある程度の知識は植えこみたいです
しかし、遂に席替えが行われるので、晴れて私達M1はM1専用の部屋に移動という事になりました
毎年M1の人は奥にある、扉を挟んだ隔離部屋があてがわれていたんですが、遂に私達もそれを手に入れられるという事です
去年も一緒だった奴らしかいない空間な上に、教授が滅多に顔を出さない空間なので、とても気が楽になります
しかし、埃っぽい
まだ席が決まっただけなので、先輩達の荷物は多いし、多分布団とかは一切干していないのでしょう
かなり重い空気が充満してました
この部屋で去年の先輩たちは住んでたのかよ…と思うとある意味衝撃です
私は耐えられません
結構ハウスダストには弱いので、一旦綺麗にしないと気持ちよく使えない気がします

でも、これでいいスペースが与えられたと考えるとやはり嬉しいものです

そして、席替えのせいで、家に帰ってもほとんど何も出来ずにそのまま溝の口
決勝でまたいるすさんに負けました
あれ…この展開どこかで……
その後もいるすさんとひたすらガチってました
まぁ、前回は対策が見つからないまま1:9と絶望的だったんですが、今回は大体3:7くらいにまで持っていけました
やっと美鶴の対策が分かったような気がします
これで、あとはもっと相手の意識を別の場所に移して、自分のペースに持っていければ美鶴戦は楽になるんじゃないのかなぁ…
前までは美鶴戦はかなり疲れるだけだったんですが、いるすさんとのガチは結構楽しかったです
3本勝負だと2本取っても、3本取られ返されるなんていうのが何回もありましたがね!
2本だと、わりかし一瞬で勝負が決したり…なんていうのがままありました
ま、その後トムさんとやったら、やりやすかったけど、今までどおりの方が安定したなという印象はありました
ただ、守りだけだとジリ貧になったりするので、やっぱり安定しなくても美鶴戦は勝負に出たほうがいいのかもしれません
そこら辺はまだ考え中です
アプデ後はどうなることやら…

ラノベレビュー
絶対服従カノジョ 1.いいか、魔眼はつかうなよ?
ファンタジア文庫より
著者:春日秋人 イラスト:樹人

他者を思い通りに操る<魔眼>の能力を持つ少女・マナに、突然キスをせがまれた高校一年の雛谷伊織。伊織にはマナの魔眼が効かないらしく、そのせいでマナは伊織を絶対服従をさせようと色々と試行錯誤を繰り返していくが――。幼馴染のソフィアとマナを溺愛する景、そして<完璧超人>のはずの総一朗やら愛に生きるギャル・いねを巻き込んで、マナとの絡みは予想外の方向へいく?! 魔眼禁止の学園ラブコメ開幕!

結構というか、かなり面白かったです
ヒロインがかなり好きなキャラで、ちょこまかと動くので見ていてとても楽しいです
魔眼の能力があるので異能の話かとおもいきや、そんな設定はほとんど使われなく、むしろただのイチャラブがメインで、魔眼はほとんど出て来ません
主人公との絡みや他のキャラを巻き込んだ展開が実に活き活きとしていて、読んでいて全く飽きません
文章は一人称視点で、状況描写が多いです
そのおかげで、マナがどう動いているだとか、キャラの動きがよく分かり、場面展開も簡単に見ていくことが出来ます
ストーリーも起承転結がきっちりしているので、とても読みやすいです
難しい言い回しだったり独特なものもなく、純粋にラブコメをただただ楽しめばいいだけのラノベなのでとても楽しいです

一言:マナに追い回されたい
総評 74/100
とりあえずの行動(そんな遊びはいけません!2 ~混浴すると風紀が乱れる~ / 緋弾のアリアⅪ)
さて、今日は遊んでばかりの黒紗夢です
ほとんど毎日そうではあるんですけどね!
今日は授業もただただ聞く作業をするだけで、ほとんど寝てました
生徒たちが自分たちの範囲をプレゼンをするだけですからね
教授の話とかは滅多にないので、聞いていてもあんまり意味がありません
というか、自分のやりたい分野なら教科書見るし、あとでプレゼンを見れば早いよね!というお話
簡単にいえば、私達の研究室の為に資料を作る授業みたいなものです

そして、授業後は研究室でぐだぐだした後に、町田
今日も今日とて特にお金があるわけではなかったので、1クレ…もやっていない気がします
あれ?
何の為に行ったんでしょうか
とりあえず、ブラストさんとみそさんがいたので後ろからベガ立ちしてました
ブラストさんがなかなかに不毛なコンボを食らっていましたが、あれはさっさと受け身取るのと最後までダメージを重ねられるのとどちらがいいんでしょうかねー
崩しが見える人は、即受け身がいいに決まっていますが、見えないと安全に逃げられるのが寝っぱでしょうからね
難しいところです

で、家に帰ってガンエク
今日は身内プレマ対戦で初めて自分より強い人と戦った気がします
もちろん、別のところではままあったんですが、ツイッター上では滅多にない…
というか、少佐は初めてな気がしなくもないです
今回は結構レベルが高くて楽しかったです
ちょうど少尉のような中尉と少佐、こっちは大尉二人という感じだとバランスが取れたりします
勝ったり負けたりでしたが、いつもとは全然違う動きが出来て良かったです
やっぱり上手い人は動きが全く違いますね
かなり参考になりました
もっと私も違う動きをしなきゃいけないんですけどねー
まぁ、だからまだ大尉というのはあるのかもしれません

そして、とりあえず明日までの課題を適当にやる作業
正直内容とか全く理解をしていませんが、前に解説されたものをほぼ丸コピしたり適当にグラフを作ってやりました
まぁ、とりあえず出せば単位をもらえるだろうという甘い考えです
単位…くれないかなぁ…

ラノベレビュー
そんな遊びはいけません!2 ~混浴すると風紀が乱れる~
MF文庫Jより
著者:岩波零 イラスト:皆村春樹

何でしょうね、このリア充は…
結構次巻から修羅場るんじゃないかって思うくらいにストーリーが一気に進んでいる気がします
主人公はこんなに優柔不断というか、流されに流されていいんでしょうかね
割とというか、あからさまなラッキースケベですが、どんだけイベントをこの巻だけでこなすんだよ…というくらいにイベントが盛りだくさんです
単なるエロキャラ萌えラノベとして読むのなら、とても読みやすくて面白いです
話も特に難しくないので、ただ単にイチャラブを見るだけなので楽しいです
今回は両方とも無理矢理イベントが発生した感じで、次からどう動くのかなと少しだけ注目する巻でした

一言:斎藤千和のせいで知る、間接キスの真実
総評 67/100


緋弾のアリアⅪ
MF文庫Jより
著者:赤松中学 イラスト:こぶいち

相変わらずのハーレム展開
今回も沢山伏線を張っていたり、キャラ相関が更に増えていったわけなんですが、これはいつになったら収束するんでしょうかね
どんどん風呂敷を広げすぎている気がしてなりません
無理矢理増やしていっている感じがして、ちょっとキャラとか単語出すぎじゃない?という印象
結局最後もそんな終わりかよ!と思わざるを得ない展開で、ひょっとしてこのラノベは戦争をしてるくせに相当生温いんじゃないかと思います
というか、実際そうですし、戦闘自体も割と超展開です
今回も舞台が舞台ですし、どういう構造の物体だよとか人間の構造としてそれはありえないだろとかいう突っ込みどころが物凄く沢山あります
ですが、もう戦闘については今更感が多すぎて、気にしたら負けなんだなと思ってます
もう途中にある露骨な萌え路線を楽しめばいいんじゃないのかな
正直、5巻までで終わらせるのが一番良かったと今でも思ってます

一言:でも、妹は可愛い
総評 65/100
死に際はゴミクズ(俺の彼女は飼主様、妹はご主人様2)
さて、今日も無残に散った黒紗夢です
他の人にもあれこれ言っていますが、私も大会でゴミのように死んでいるので、終わってます
甘えに甘えてますからね
そりゃ勝てないです
とはいっても、大会で自分のペースを持って行きたいので、わざわざ別のことをしたくはないので、甘えは通して取りたいです
変に動くと絶対取れないと思ってます
あと、切符を取ろうと思うと取れない気がします
遊び感覚でやると取りやすい気がするんですけどねー
今回はどうなることやら…

と言うことで、先着16名というなかなかに鬼畜な多摩センターに行って来ました
11時の時点で9名で、12時で16かな?
サトチーさんが最後でした
3時まで何すんだよ…というレベル
まぁ、仕方なく昼飯を食ってぐだぐだしてました
ガンエクなんかもやって暇つぶし
そして、大会
はやしさんに負けて終わりました
コンボを他の陽介とは違った切り方をくるので、他の陽介と違って対応しづらいし、よく見てるし、最後コンボミスるしでダッシュテンタラフーで殺されました
あのダッシュテンタラフーとは一体…うごご…
しかし、最後のコンボミスはよくよく考えたら、最速とかではなく高さの問題だったんですよね
ボコスカFC後のディレイJAのタイミングが早すぎるとJDから甲型が入りません
もうちょっとコンボ研究したり、対戦こなさないとだなぁ…

そして、負けたあとガンエクを見たら何故かいる大学の知り合い(留年中)
そういえば、こいつの地元だったなーとか思いながら、話してみると大学をやめようかとか考えてるとか言い始めてました
あと1年なのにこいつは一体何を言っているんだ…
奨学金が切られて、多分学費が大変なのかもしれませんけどね
フルブで中尉になるくらいにゲーセンいるなら、その時間をバイトとかに費やせばもうちょっと学費の足しになる気がするんですけどね!
折角大学4年通って中退だと、高卒ですから勿体無い気がします
どうなるんでしょうかねぇ~…

閑話休題

エリア決勝が変更なしの19時からという事でさっさと切符持ち二人を残して帰宅
会長と二人で何故か一回だけサンリオピューロランドを見ていく作業
二人は幼女好き!
しかし、どんなところだろうなぁと興味本位だったんですが、意外と入場料高いんですね…
あそこってジェットコースターとかそういうアトラクションってないですよね?
キャラクターが多くてそういうののイベントだけかと思っているんですが…面白いんですかね
ただ、年パスは年5回行けば元が取れるくらい安かったので、サンリオ好きにはいい場所なのかもしれません
ま、きっとお金に余裕があってかつ誰かに誘われなければ一生行かない所でしょう


そして帰宅後にまた開始される会議
結局尻拭いのテーマ決めをどうしようかという議論をする作業
まぁ、逃げる事にしました
これで単位が取れないなんて事はないよねーとか言いつつ、単位取れなくてもいいかーという流れになってました
来年簡単なの取ればいいだけですしね
きっと大丈夫でしょう

ラノベレビュー
俺の彼女は飼主様、妹はご主人様2
ファンタジア文庫より
著者:マナベスグル イラスト:Bou

群像劇のようでいて、ただ登場人物の人数が変わるだけという少し変わった視点なんですが、読みやすいです
ただ、ストーリーがよくわかりません
至って分かりやすいシナリオ構成ではあるんですが、結局何だったの?という感じで何がどうしたいのかがもやっとしています
今回は婚約者の登場という事ですが、どうもメインの重みはこちらもあるけれども、もう一つの方もあるという中心がごちゃごちゃしているので、せめてどちらか一方にしてくれた方が入り込みやすかったかなと感じます
キャラの感情の行き場や思考の結論などもちょっと端折りすぎな気がします
何というか、中途半端

一言:で、どっちが重要なの?
総評 60/100
書いてないのは罪(レトロゲームマスター渋沢2)
さて、結局家に引きこもっていた黒紗夢です
闘劇の予選に行こうと思ってもお金がないので、とりあえず今回はエリア決勝だけでいいかなーとか思ってます

と言うことで、家で一日中何をしていたのかと言えば…何をしていたんでしょうね
軽くゲーセンには行きましたが、軽くやっていた程度です
割と完二とやりまくっったんですが、安定しないですねー
もっと安定するのを探さないといけないんですが、多分、というか安定はないですよね
じゃんけんに2回負けたら終わりですから…
まぁ、負けると言ってもSB射撃だとか金バがあるので、3,4回負けなければいいんですけどねー
相手によって立ち回りをかえないといけないですが、5Dを出した方がいい相手といけない相手はちゃんと覚えないといけません
難しいです

閑話休題

昼飯に冷やしカップうどんを食べたんですが、かなり美味しかったです
少々作るのが面倒なんですが、2回水切りをすれば、麺がしまって美味しいです
しかも、100円くらいらしいですからね、コスパを考えるとかなり良いです
家や研究室なんかで食べるときは夏葉これがど安定な気がします
暑くならないわ美味しいわで最高のカップうどんです


余談ですが、積んでいたラノベが遂に99冊になりました
今まで100冊をゆうに超えていたので、割と嬉しいです
前は200冊超えるんじゃないかとビクビクしていましたが、最近の金欠のおかげでやっと2ケタに戻りました
嬉しいのやら悲しいのやら…

ラノベレビュー
レトロゲームマスター渋沢2
電撃文庫より
著者:周防つかさ イラスト:彩季なお

結構面白いです
個々人の感情の起伏や心情がつぶさに記されているので、どういう因果関係でなってしまったのかが丁寧に描かれていてとても楽しいです
あと、委員長がかなり可愛らしくて、感情も渋沢を結構主体としているので、完全なるハーレムラノベです
個人的には、瑞穂が一番好きなんですけどね
こんな子が近くにいたらどうなっているのか私は分かったものじゃないです
ストーリーもしっかりしているし、ほのぼのだけどもちょっとスパイスがあるというすんなり読める楽しいラノベです
ゲームは…ゲームは、やってるけど、ほとんど内容とかはコアじゃないので何の知識もなく読めますから楽です

一言:瑞穂ちゃんをいじめたい
総評 72/100
口先の魔術(ようこそ、フェアリーズ・インへ!)
さて、朝から晩まで学校にいた黒紗夢です
唯一金曜日だけは、長時間学校にいるのですが、割と苦にはなりません
というか、そもそもバイトですからねー
自分で考える必要がないのと考えるととても楽です

更にいうと、2限はずっとネットサーフィンをしたあとにラノベを読む作業ですから何も疲れません
3限目がちょっと面倒かなーと思っているくらいです
3限が今大分問題が起きていて、問題解決演習なのに問題が山積みという意味がわからない現象に見舞われています
本来は、私達は企業のテーマを選んでその中から問題解決をしていくというはずだったんですが、何の説明もないんですよ
経営系の人たちは用語とかは知っているのかもしれませんが、まずいきなりロードマップ作って発表してこいとか言われてもロードマップって何?状態から、現実とありたい姿のギャップを埋める為にはどうしたらいいかとか言われても、そもそもそういうのの方法を知っているわけないのに、どうすりゃいいっつーんだよという話
まぁ、それだけならまだ良かったんですよ
急いで授業中に作りましたからね
問題はそこじゃないんです
その問題解決には登録が必要だったらしいんですが

登録せずに期限が過ぎてしまった

という意味がわからない事に陥っていました
そんな登録しろだとか何だとかの説明は一切受けていないのにも関わらず、君らのポータルにメール来てたでしょ?みたいな事言われても、知らんがな状態
メールで来るならまだしも、自分のポータルにニュースとか色々入ってくるところに表示されても見るわけがないし、あるならあるでせめて言おうよっていうね
そして、今まで私達が発表したものは完全に白紙に戻りました
次の選べって言われました
謎です
はっ?という感じ
今までの全部なくなって、新しく自分達に一切興味のないものから選べとか言われました
因みに、グループでやるので、それを皆にSkypeで話したら割と皆切れているようで

もう自分たちで決めたテーマにしようぜ!

という方向性になりました
先生としては、会社のものをやってほしいという要望だそうですが…ね
しかも、選んでも第一希望が通らない可能性の方が高い
で、第5希望までやれとか…ね
どう考えてもやる価値はなさそうです
リターンないですし、何よりヤル気が出ない
しかも、説明会はその企業まで行かないといけないですからねー
下手したら物凄く遠いです
優勝をすれば賞金10万出るそうですが、もう興味のないものをやっても優勝出来るわけもなく、授業だし、別にいいかーというムードになってます
仕方ないといえば、仕方ない…のかなー


で、バイトは相変わらず口八丁
答えは合っているのですが、その過程はフィーリングで答えているので、どうなのかは知りません
ただ、私はプログラムは書けませんが、一応読むことは出来るので理解はしています
間違いは絶対に言っていません
ディストラクタの説明は、きっと合ってるだろう的なものです
今見ると、意外と簡単なプログラムだったんだなー
当時は何をすればいいのかさっぱり分からなくて、滅多に質問せずにじーっと眺めているだけだったんですよ
今思えばもっと手を上げたりして、積極的にいってくれた方がTAも楽だったんだろうなーと思うんですが、当時は完全に知り合い頼りでしたからねー
何も理解しないまま、とりあえず終わりの時に教えてーと言って教えてもらって終了という作業をしてました
あと、実はプログラムは物凄く親切で、コメントがあるところが大体間違っていたり直すところだったみたいです
プログラムを見るだけで嫌悪してたので、そういう機転を効かせられなかったんでしょうね
今もプログラムは好きじゃないですけどね!
昔よりはましです
……なんで、情報系の大学、それも院にまで行ってるんでしょうね
不思議です

ラノベレビュー
ようこそ、フェアリーズ・インへ!
電撃文庫より
著者:小河正岳 イラスト:得能正太郎

さえない駆け出し冒険者のラウル。彼が居候している宿屋の女将が病気で倒れてしまう。ツケを溜めても許してくれていた女将がいなくなり不安だった彼だが、新しくやってきた女将はびっくりするぐらい純粋で美しい少女だった。その少女――ミリーは魔法学院に通う才媛、家事も万能、人を疑うことを知らない綺麗な心の持ち主ときている。ラウルが鼻の下を伸ばさないわけがない。しかも、本来なら相手にされないはずのラウルのことをミリーが、偉大な冒険者と勘違いし!? 魔王も倒さず世界も救わない、日常ほんわか冒険ファンタジー登場!

結構面白いです
主人公がなかなかのクズっぷりを発揮しているんですが、天然系なのかそれを理解せずに色々やってのけてしまうという結構先が読めない感じになっています
最後の終わり方が本当に謎で、この展開は一体なんだろうか…次でわかるんだろうか…という感じになってはいるんですが、それまでの間は結構ほんわか系として読みやすいものとなっています
出てくるキャラも可愛い感じの子が多いですし、ミリーも物凄く可愛い上に、性格もなかなかにいじらしいキャラクターをしているので、見ていてとても楽しいです
文章は、三人称視点に近いですが、微妙にラウルの主観も入ったりしています
ですが、特に難しいものを言っているわけでもなく、表現も丁寧なので読みやすいです
心理描写が多めで何をどう思っているかだとか、状況に応じた心情というのがつぶさに描かれています
なかなかに悪くない日常系かなぁと感じました

一言:いいから冒険しろ
総評 70/100
久しぶりの出席(花咲けるエリアルフォース)
さて、久々に授業へ行った黒紗夢です
前回までは特に出席する必要もなかったので出なかったんですが、今回は色々と決めることがあったので、行って来ました

と言うことで、わざわざ2限の授業に行くために早く起きてちゃんと授業開始時間に行ったんですが…大半ラノベ読んでるだけでした
まぁ、授業は聞いていても割と意味がないので…ね

その後、モノ作りをする為の班を決めて題材を決める事に…
正直短い時間で如何に簡単なものを作れるのかと悩んだんですが、結局今他研で必要なシステムがあって、それの前システム的なものが言語は違うのですが、あったのでそれを作ることにしました
ただ、いつどうやって作ろうかとか一切考えていないんですけどね
とりあえずやろうかーという感じ
ただ問題は、これを作ると海外の大学の人と交流をして設計したものを交換するという機会があるそうです
どういうことなの…
発表が英語なので、なんとなく予想はしていたんですが…
よくよく考えると、こちらはクソジャパンの大して頭の良くない大学院生
あちらは、就職をせずにガチで研究をするために本気で勉強をしている人たち
…これは相当な格差があるのではないだろうか…
あちらがどんなプログラムを出してくるのか不安でいっぱいです
まぁ、成績には関係ないでしょうけど、打ちのめされる可能性は高いです


その後は、少しゲーセンに寄って蒼さんと少しやって、つむらさんがいたので一回だけ入ったら
奇跡的に勝てました
いつ以来でしょう…
相当絶望的で0:10くらいついていたのに、久々に勝てました
その後速攻で負けたのに、何故か充実感がありました
物凄く後ろ向きな前向きさです
アプデ後は逆ギレメインの切り返しになるんでしょうかねー
分かりません
とりあえず、今現在の対策ももうちょっと徹底的に逃げるくらいしか分かりません
バーストのタイミングも考えないとですねー
多分、他キャラの時のように覚醒してから…じゃD猛獣中にしかならないので、半分でもバーストを使わないといけないのかもしれません
難しい


ラノベレビュー
花咲けるエリアルフォース
ガガガ文庫より
著者:杉井光 イラスト:るろお

戦争で街を焼かれ、家も学校もみんな失ったぼく。東京の中学校に転校する当日、ぼくを迎えに来たのは、桜色に輝く不思議な飛行兵器とそのパイロットの少女、桜子だった。「乗れ、おまえの翼だ」――桜とリンクした戦闘機の適合者として選ばれたぼくは、桜子とともにその超兵器<桜花>のパイロットとなり、色気過多の先輩や凶暴な空母艦長に囲まれ、新しい仲間と災難続きの訓練、そして激化する戦争に否応なく巻き込まれていく。時を止め、永遠に舞い散る桜とともに、戦空を生きる少年少女の、美しくも切ない物語。

割と明るい話かと最初は思ったんですが、やはりそんなことは全然ありませんでした
戦争を中心とした少年少女の物語なんですが、結構暗いです
明るくなるように進もうとしている場面も見受けられるんですが、やはり現実の問題として決して目を逸らせない辛い事に多く直面してしまうので、寂しい感じになってしまいます
また空戦というロマンが入る展開なのですが、空戦というよりは主人公やヒロイン達の心の問題や周りの環境の変化を中心とした心理的描写が多いです
それ故に、心にかなり刺さります
この兵器に乗ると…という設定と、選ばれた少年少女達の想いが戦争のせいで壊れて砂がこぼれるような感じになります
文章は一人称視点で、心理描写の移ろいがよく表現されています
最後は、くだりから考えると悲しくも少し明るい結末になるのでしょうが、その過程が結構辛いような気がします

一言:2巻は一体いつ発売されるんだ…
総評 80/100
もう少し攻めなきゃいけない(シースルー!?)
さて、今週もやっと楽になった黒紗夢です
毎週毎週水曜日までが地獄ですからね
水曜日さえすぎれば、少しだけ休憩が出来ます
まぁ、今週の英語の課題は土曜日までなんですけどね…

と言うことで、課題終わらせてないなーとか思いながら、英語の授業受けたんですが、ただのプレゼン練習しかなかったので何も問題がありませんでした

その後は、LABViewの授業
今回から何のプログラムを作るのかを考えたんですが、結局決まりませんでした
いくつか候補は決まったんですけどね
この候補決めで問題解決演習の思考プロセスが役に立つだなんて…
ハード面は授業側で1万円までなら負担してくれるらしいので、1万円以内でハードウェアを作りたいんですが、まず値段が分からない
LEDとか車の製作に一体いくらかかるのかが全く分からないんですよね
ソフトの方もどこまで使えるのかも分からないので、今決めても果たして本当に出来るのかが分からない
ので、簡単なのでいいかなーと思ってます
ただ、やって面白いものづくりの方が良いに決まっているので、そういうのを見つけたいんですけどねー
面白そうなやつは時間が足りなさそうだったり、複雑そうだったり、値段が高そうだったりと色々制約に引っかかってしまいます
難しいです
まぁ、こういうのもある意味予算以内でどこまで作れるのかというのを学べるので、いい経験です


ゲーセンにはよらずにそのまま帰宅して、ガンエク
最近割とランダムに選んでいるはずなのに、大抵今まで乗ったことのある機体ばかりが選択されます
これは本当にランダムなんでしょうかね…
まぁ、羽とか使えないので、そういうのが出ると負けるんですけどね!
全機体を使えるようになりたいですねー
最低でもコンボや何の武装を持っているのかくらいは覚えておきたいですね
果たして、ただのコントローラーだけで使えるのかどうか謎ですけど…チャージをするためにはボタンの配置をもっと変えないといけないんでしょうけど
アケコンを早く欲しい


ラノベレビュー
シースルー!?
電撃文庫より
著者:天羽伊吹清 イラスト:雛咲

速水柾は困っていた。クラスメイトのスーパーお嬢様・叶原七紘。口下手な柾にはとても手が届かない、天使。いや女神。しかし、柾には何故か彼女の服が一枚分透けて見えてしまう! それを見まいと悶絶する柾をよそに、衣替えの季節がやってきてしまう。そして、夏服が一枚透けてしまうと……?! この奇妙な出来事は、明重神社が関わっているらしく、柾はこのエッチな怪異を解決しようとするが――何故かどんどん複雑になっていく?!
見えちゃいけないものが見えてしまう、むっつりエッチな男と女のラブコメディ、解禁!


先日まで、自分の好きな作家陣を見ていたせいで、酷くこのラノベがダメに思えてしまいました
一番嫌だったのが、この主人公の独白です
流石にちょっと言い訳が多すぎるし、行動がいちいちオーバーで分かりやすいくらいにバカみたいな事をするので、結構イライラしました
設定としては、ただのエロ中心だと明言をしているので、そこはいいんですが、文章があまりにもお粗末すぎる気がします
ヒロイン達は結構良いんですが、関係性というか、もうちょっと主人公に対する思い以外にも性格や描写を多く入れて欲しかったです
親友も出てくるには出てくるんですけど、都合が良すぎるというか展開がちょっとベタすぎるので肩透かしです
文章は一人称視点で、独白ばかりです
風景描写もあるにはあるんですが、主人公の無駄な言い訳やくだらないものが目立ちます
悪くはないストーリーなんですが、それをマイナスにするくらいの文章で割と残念でした

一言:ご都合主義
総評 52/100
クリティカルシュートは当たらない(楽園島からの脱出)
さて、結局今日は有耶無耶になっていた黒紗夢です
他の人は徹夜に近い時間を割いて問題の解説をするために、勉強をしていたのにも関わらず、結局ほぼ使われませんでしたからね
私のように、早々に諦めた方が正解だったのかもしれません…

とか言いながら、私が一番最初だったので、私はクズのように終わりました
こういう式を使うのは分かりますとか、一応正解だったんですが、答えが分からなかったのでどうしようもない
しかも、他の誰も答えが違っていたので正解の数値が分からない始末
…こんなのが毎週行われそうになっていたとか考えられませんね
本当にこの授業は捨てるしかないのかなぁ…
というか、問題を出した教授すら答えを知らないとかなかなかに素晴らしい問題です
この難解な設問が毎週3,4問あったとか…
そして、他の部分も二人程答えを出していたんですが、どちらも数値が全然違いどちらがあっているのか分からない
意味が分からない
ただ、この授業を通じてRや他の計算プログラムを紹介されたので、使える…のかもしれません
まだ提出期間が来週にまで引き伸ばされたんですが、ぶっちゃけやる気がありません
というか、ちゃんとやる人いるのかなぁ…
疑問です

そして、一旦家に帰ってから明日の課題をやる
流石に英語は落とせないので、ちゃんとやっています
英語は…ね
別に全く分からないわけでもなく、ちゃんと指針はあるので割と楽と言えば楽です
英語は嫌いですが、まだやれるだけましという事でしょう
数学の方が好きなんですけどね…今回の演習は鬼畜過ぎます

閑話休題

溝の口タイトーで火曜日大会
動画に残らない日は、ちゃんと出来てます
…いや、クリティカルシュートはもちろんスカしましたけどね!
どうもコンボ中のクリティカルシュートは当たりません
一回戦目は逆3タテを出来て、割と満足です
調子に乗って番長のジオに逆ギレしてたら、思いっきりジオダイン合わされて殺されたり、D石火をやられたりとか大分分からされましたけどね
ま、結果的に勝ったからいいでしょう
カイマート先生には勝てませんでした
鬼ぃさんが、俺が狩ってやるよ!と宣言していたので、安心していたんですけどね…
1ラウンド目は22カウントで殺され、2ラウンド目は32カウント目で死んでました
早かったなー

野試合は、キャロさんに連コして負ける作業
まじ勝てない
結局1:9付けられて完全にあしらわれてました
新しい固めもやったんですが、一瞬で対応されましたからねー
もうちょっとこれはやり直した方がいいかもしれません
固めのバラエティ増やさないとな…

で、課題を途中まで何とか終わらせて終了
写真は明日でいいかな…

ラノベレビュー
楽園島からの脱出
電撃文庫より
著者:土橋真二郎 イラスト:ふゆの春秋

高校生活最後の夏休み。無人島に集められた男女100人の生徒たちが、島からの脱出を目指して競い合う。校内のゲームサークル「極限ゲームサークル」主催の大規模イベント。表向きはレクリエーションとして開催されたそのゲームは、賞金が出るという噂もあり……。ゲーム名【ブリッツ】――カギを握るのは、自身とペアの”価値”!? そして、女子だけに与えられた謎の機器を持つ意味とは――?
「極限ゲームサークル」から、”変わり者”として注視される沖田瞬は、このゲームの本質にいち早く気づくが……、ノンストップ<ゲーム>小説、スタート!


この著者も、結構似たような傾向のストーリーを書くような気がします
似ていると言っても、設定自体は全くの別物ですが、共通部分が多いという点で似ているという事です
私はこの作者も結構好きです
結構直接的な表現と、それに加えて間接的な表現を交互に多彩に使ってくるのでとても読みやすいです
そして、この直接的な表現がとても好きです
女の子の汚い部分、男の子の汚い部分もはっきりと表現されており、性的暴行などの表現もこの世界観では外せないであろうというある意味現実的な部分もはっきりと表現してくれるので、とても読んでいて浸りやすいです
文章は一人称視点ですが、三人称視点も混じっています
この主人公も特殊な人物であり、周りのヒロイン達も一癖も二癖もあるようなキャラばかりなので、目が離せません
今後の展開がどうなるのか、どういう終わり方をするのが全くの未知数なので次がとても楽しみです
アトリウムの恋人も早く書いて欲しいですけどね

一言:挿絵の可愛さが相まって、この表現は想像力をかきたてられる
総評 85/100
先が見えない絶望感(楽聖少女)
さて、何もかもが終わっている黒紗夢です
教授に怒られるわ、明日の課題は終わらないわで大分死んでます
とは言え、割と自分のせいなんですけどね
自業自得というものです

と言うことで、朝の授業
内容を一切見ずにいったせいで、適当にプレゼンしてたら怒られました
そりゃそうですよね
そんなもんです
まぁ、単位さえ貰えればもうなんでもいいです
その後範囲決めで二人だけプレゼン発表が一回多いというので、じゃんけんをしたところ、私が引っかかりました
とことん運が無いです

更にいうと、明日も課題の解説をする係になったんですが、何一つ理解出来ません
というか、そもそも私はプログラミングが出来ないので、何を作ればいいのかすら分かりません
いや、他人のソースを見て理解はしたんですが、理解をしても答えが出せないというなかなかに新しいものです
作った本人すらあまり理解していません
誰もがこれが本当に正しいのか理解していないというのは凄いですね
ベイズ決定理論というものをやっているんですが、全然分からない
記号の意味すら読み解けない
少しくらいは理解出来るんですが、いざ解法しようとしてもまじかるぽか~ん状態です
なので、5,6時間かけて理解に努めようとした結果、

諦めるのが肝心だな

と思いました
久しぶりに頭が痛くなりました
理解しようにも理解出来ずに、どうすればいいのかも分からない
ネット上にもないしで、もうね…終わってますよ
明日は晒しあげだなー
今日もでしたけどね!
なんだか、院に入ってからろくな事がありません
ひょっとすると、院に入らないほうが良かったのかもしれませんね
自分の許容量を明らかにオーバーしてます
院って中退したらどうなるんでしょう
まぁ、学位は持ってるから別にいいか…

そして、こういう面倒臭い課題が多いせいで大分アニメを切ってしまいました
ついこの間までは31作品見ていたんですけど…結構減った気がします
時間があれば、録画したものだけは見たいんですけどねー

あ、なんか微妙にシナリオ進めました
頭痛くて他にする作業がなかったので、進めました
早くもっと進めないといけないんですけどね!

あぁ、本当に野村美月、杉井光、村山由佳は最高の作家です
ほとんどの作品に外れがないどころか、当たりばかりで大好きです

ラノベレビュー
楽聖少女
電撃文庫より
著者:杉井光 イラスト:岸田メル

高校二年の夏休み、僕は悪魔メフィストフェレスと名乗る奇妙な女によって、見知らぬ世界へ連れ去られてしまう。そこは二百年前の楽都ウィーン……のはずが、電話も戦車も飛行船も魔物も飛び交う異世界!?
「あなた様には、ゲーテ様の新しい身体になっていただきます」 女悪魔の手によって、大作家ゲーテになりかわり、執筆をさせられることになってしまった僕は、現代日本に戻る方法を探しているうちに、一人の少女と出逢う。稀代の天才音楽家である彼女の驚くべき名は――
魔術と音楽が入り乱れる、めくるめく絢爛ゴシック‥ファンタジー、開幕!


かなり気持ちが惹き込まれました
登場するキャラ一人一人の気持ちがとても深くて一挙手一投足がありありと伝わってきて、感情の機微もとても生々しく伝わってくるので、メフィストフェレスに魅せられるかの如くでした
視点や状況が場面場面で少し特殊で、群像劇とはまた違う三人称視点をもつ場面もありながらも、今回の主体は一人称視点で、語り部がこの主人公という文体ですが、そこまで深く考える必要はないので易しいです
感情の移ろい、特にヒロインの激情と主人公の懊悩の対比や惹かれ合う気持ち、周りを揺さぶる心と信じる魂のあり方など、かなり情緒面が大事で大切に表現されています
もちろん、場面描写もとても丁寧に描かれていて、ファンタジー世界でありながらも19世紀のヨーロッパをかくも活き活きと表層出来るのは本当に凄いです
一人一人の関係性や、脇役の一人ですら大切なものを持っているという単純だけれどもとても重要な事をまざまざと見せつけられます
奇天烈な世界観の中でも息づく芸術家の魂が克明に刻まれています
これからが楽しみで仕方ありません

一言:ヴェートーベンの素晴らしさ
総評 95/100
ゴミのようというかゴミ
さて、全てを持っていかれた黒紗夢です
何というか、肝心なところで何もかもをミスってしまって流れを持っていかれました
まぁ、きっとそういう星の下なのかもしれません…

と言うことで、今日はどこの予選行こうかなーと悩んで、周りが新宿予選に行くとか言っていたので秋葉に行くことにしました
きっと秋葉は穴場なんだろうなーとか思っていたら…

かなりの激戦区でした

どういうことなの…
でも、私のブロックは割と良かったんじゃないかなーと思いました
ナタキシさんに負けましたけどね!
というか、良いブロックどころか一切対策をしていないキャラばかりでした
一回戦目
直斗VS直斗

えっ
大会は45名くらい?の参加者で、直斗使いは2人のみ
なのにも関わらず、0回戦に直斗同士とか割と意味がわからない
どういう運命なのでしょうか…
1ラウンド取られて、あれ?このキャラどうすんの?とか思ってました
何とかグダって勝てましたけどね!
このキャラ全然わからん…

その後もマスタニ先生だったりほーちゃんさんだったりとかもう知ってる人だけやん…
直斗、番長、雪子、雪子
何という対戦でしょう
3/4がレアキャラです
もう二度と雪子とやりたくありません
直斗とも二度とやりたくありません
この2キャラは対策とか一切していないのでね…
前にちょいちょいやってたんですが、1,20戦程度じゃたかが知れますよねー…
というか、割と当たり前なことですが、何度もやらないと相手の強さとか分かりませんよね
PSRは参考程度にはなりますが、たかだか1,20の差で俺のほうが強いとかあーだこーだ言ってる奴は本当にバカですよね
身内ネタとしてはなりますが、他人にやられても…ねぇ…
その人がキャラ対をしてるのかとかそういうので人によって強弱も変わりますし、数値だけで一概に言えるわけがない
TOPらへんは流石に圧倒的な強さは持っていますけどね
何が言いたいかというと、雪子全然対策してませんごめんなさい状態

どこか誰も直斗対策をしていないところに行くしかないかなー
直斗でわからん殺ししたいです

で、エリア決勝見て帰宅
お金のない貧乏人には辛いです…

帰ってからは課題をちょっといじくって終わり
大してやってない…んですけどね…
明後日の課題とかどうしよう…
結局行っていない(”朧月夜 ヒカルが地球にいたころ……④”)
さて、授業に行ってから流石に予選には行かなかった黒紗夢です
まぁ、無理ですよね
時間的には埼玉に行けたんですが、そんなお金はありません

と言うことで、多分院で一番ためになるであろう授業
今日でやっと土曜日が終わるとなるとほっとしますが、なかなかに面白い授業だったので勿体無いといえば勿体無い
結構就職に有利になるらしいです
就職とかしたくないですが…
まぁ、この授業内容をいつどうやって面接で組み込めばいいのかは、自分で考えないといけないんですけどね
自分の思考力プロセスが少し成長したとは感じてるので、面接とか関係なしに良いものだったので、あんまりそういうのは関係ないといえば関係ない

そして、悩んで結局何もせずに帰宅
家で課題しなきゃなーと思って帰宅したのにも関わらず
気が付いたら溝の口にいました
あれ?
おかしいな…
結構乱入されたんですが、9割方ノーカードの初心者という残念さ
ちょうど雪子だったので対策したかったんですが、ね
いつも溝の口はそこそこ立ち回れる人が多いんですが、今日は珍しい日でした

で、やっても楽しくないし立ち回りが物凄く雑になったので、フルブをやりました
バンシィが本当に面白い
なんだこの機体っていうくらいに強い
適当に技振っても勝てるとか素晴らしすぎますよね
とても良い機体です
何もしなくても勝てます
気持ちよくなって帰宅

帰宅してからガンエクに誘われたので、久しぶりにガンエク
フルブやった後だと速度が早い早い
やっぱりフルブはもっさりですね
バンシィは楽しい
でも、速度的にはガンエクの方が楽しい
そして、家で気軽に出来るし乗れる機体も多い分ガンエクの方がやりやすいです

あれ…
課題やってないな…

ラノベレビュー
”朧月夜 ヒカルが地球にいたころ……④”
ファミ通文庫より
著者:野村美月 イラスト:竹岡美穂

相変わらず本当に野村美月の作品は素晴らしいです
透明感がある文章で本当に惹きこまれます
毎回毎回登場するヒロイン達はどれも素敵で、相手がどんな子であろうと可愛らしいです
竹岡美穂の挿絵と合わさると本当に作品の中に飲み込まれます
しかし、是光がどんどん優柔不断なダメ人間になっていっているような気がしないでもありません
ヒカルのせいでしょうかね
硬派だった男が、だんだんと変わっていく様は結構面白いです
気持ちの揺らぎが大きくて、今回もかなり楽しめました

一言:でもやっぱり夕雨にもまた出てきて欲しい
総評 91/100
日程を覚えていない(ふらぐ・ぶれいかぁ2~フラグはすでに、折られていた~)
さて、USBメモリを忘れてもやもやしていた黒紗夢です
今日の授業は、とりあえず出ればいいというもので、試験も何もありません
しいて言うなら課題があるんですが、楽勝なので授業中は大抵他の作業をしています
が、今日は家に忘れたせいでネットサーフィンするしかやることがないという終わってる状況
寝ました

で、とりあえず全員で明日の分の課題を終わらせてバイト
学校のバイトは楽勝すぎて、本当に簡単です
やっと今日は仕事らしい仕事をしました
結構立ち回った気がします
何というか、自分が分かっていなくても相手を説得出来るような物言いをして相手が納得をすれば大丈夫なので、とりあえず、それっぽい事をひたすら言い続ける作業です
完全なる口八丁
それで乗り越えられちゃうから余裕すぎる
まぁ、何人も同じような質問をしてくれるおかげで、内容を後から理解出来るんですけどね
流石に嘘は教えられませんし、的外れな事は言っていない…はず
あれ?
そう考えると、やっぱり講師も出来るんじゃね…?
そろそろ研修を入れるか…


で、1クレやる為に町田行ったら一瞬で負けました
完全にラビリスがトラウマなんですが、どうも私は対策がなっていなかったようです
試してはいませんが、地対空よりも空対地の置きの方が強いようです
話を聞く限り、それっぽいんですが、本当にラビリスのJBに勝てるんでしょうかね…?
勝てれば、とっても嬉しい
対策がいい加減欲しいですからねー

あれ…そういえば、彩代さんにあの重要な話を聞いてないぞ…
失敗した…


しかし、明日は予選なのにも関わらず授業があるという終わっている状況
ま、明日で土曜日の授業は最後なんで、問題ないですけどねー
明日はどうなるんでしょうかね

ラノベレビュー
ふらぐ・ぶれいかぁ2~フラグはすでに、折られていた~
電撃文庫より
著者:黒宮竜之介 イラスト:はりかも

新キャラが可愛すぎて、最高すぎる
ストーリーは微妙に似た話を見たことがあるなぁという感じなんですが、なかなかに面白かったです
しかし、冷静に考えても今回のキャラが一番可愛いです
この周りのキャラ達はどう考えても、好きな人にいじわるしちゃうという男子小学生の心理
とはいえ、主人公の気を引くために甲斐甲斐しくも積極的に可愛い服を着るのは可愛らしい
ハーレムラノベで、大体のキャラが可愛いので結構良かったです
ただ、アニマの能力がご都合主義すぎて、なんでもあり状態になっているのはどうなのかなぁと思いました
形状とかをちゃんと計算して発現しているのはいいんですが、主人公の能力強すぎじゃないか…?と思わざるを得ませんでした
が、よくよく考えたら元々アニマの能力はチートだったので、そんなのを気にしても仕方ありませんでした

一言:まったく小学生は最高だぜ
総評 70/100
優柔不断は全てを殺す(魔王が家賃を払ってくれない2)
さて、結局一歩も外へ出ていない黒紗夢です
割と最悪というか、最低な気がしてなりませんが、致し方ないでしょう

と言うことで、学校に行く気も起きずにそのまま家で遊んでいたんですが、

みそさん「町田で飯食いたい」

ささみさん「新宿に行く」

さて…どっちに行こうか…という大分悩む選択肢でした
これでどちらも美少女だったら完全エロゲの分岐点だったんですが、私は第三の選択をして終わりました

家でIbをやる

と言うことで、Ibやってたらいつの間にか7時になってました
そんな日もあるよね
というか、正直な話しをすると、多分今飯を食ったりガチ対戦をするとお金がそこを尽きるんですよね
そうすると闘劇に出られないわけですよ
それは流石にまずい…
距離的には、新宿>町田なんですが、値段的には町田>新宿というちょっと難しいところなんですよ
どちらにも行けるのは、立地的に物凄く便利なんですけどね
バイト…やるしかないのかなぁ…嫌だなぁ…

しかし、Ibをやったんですが、確かに普通に面白いゲームでしたがそこまで盛り上がる程だったかなぁ?
なんて思ってしまいます
ホラーゲーはあんまりやったことがないので、他と比較というのがなかなか出来ないんですが、結構普通な気がしてなりません
悪くはない、けれどもそこまで盛り上がるわけではない
……そういう意味では良ゲーなんですかね?
ものべのも悪くはないというゲームで、これを良ゲーというならIbも良ゲーなんでしょう
選択肢あるのに、大してステージが変わらないのと、ゲームシステムが微妙だったのか少し勿体無かったです
RPGツクールだから仕方ないのかもしれませんが、もうちょっと難易度が上がったり心臓に悪いイベントがあっても良かったような気がします
いや、あの人形部屋の演出はなかなかに嫌でしたけどね…
本当にあそこは焦りました
どこだよ!どこにあるんだよ!!1
とか思いながら、ひたすら探してました
EDは普通に良かったんですが、よく考えたらイヴちゃんは9歳…
それなのにこの大人…ゴクリッ…
メアリーEDもこちらから見ると少し怖いですが、これはこれでいいのではないでしょうかね
ギャリーが可哀想だと思わなくもないですが、メアリーちゃんが幸せになってもいいんじゃないでしょうか
そこら辺は賛否両論かもしれません
かなり短いゲームなので、時間がない人でも楽しめるゲームでしょう
ホラー苦手な人も、軽めですし、謎解きも全然ない上にストーリーもほぼ一本道なので分かりやすいです
普通に良いゲームでした

ものべのはロリゲーのご都合主義な普通のゲーム
ロリペドはやればいいんじゃないですかね
ストーリーはあってないようなものです

ラノベレビュー
魔王が家賃を払ってくれない2
ガガガ文庫より
著者:伊藤ヒロ イラスト:

内容が物凄く薄っぺらいのですぐに読めます
というか、これは一体どういう方向性のラノベなんでしょうか
最後も完全なバカ話で終わっているので、完全なるギャグシリーズではあると思うんですが、流石にどんな落ちだと…と思わなくもないです
メタが多いですし、幼馴染もキャラが中途半端なので好感は特にないです
今回の新キャラとして妹が登場しますが、大して妹の可愛さが出てきていないというか、あれ、意味あったのかな?という感じ
あっちこっちみたいな凄く微妙な4コマを見ているような感じです
よくわからないラノベです

一言:でも、魔王は可愛い
総評 53/100
意外とうまく回避出来た(詠う少女の創楽譜3)
さて、今週の辛いことがやっと終わった黒紗夢です
英語が一番嫌いなのに、それの課題が微妙に毎週毎週あるので、それが面倒くさいです
昨日はワードで書いて、学校着いてから手書きに直すかーとか思っていたんですが、意外と時間がかかって完成しませんでした

でも、提出をしないという罠
……書いた意味ないやん…
わざわざ先週B4サイズにプリントを印刷してから書いてきなさいとか言っておきながら、提出をしなくていいとかどういうことなの…
完全に無駄です
まぁ、印刷は研究室でやったので、特にお金とかもかかっていませんけどね!
手書きなんて必要なかったんや!

で、英語終わった後にLABViewの授業があるかと思ったのに、なかったというハメゲーを喰らってから、課題を終わらせる為に全員で研究室に移動
音の聞き分けをしなければいけないということで、高音を聞く作業を何度もしたせいで左耳がかなり痛くなりました
というか、俺の左隣で何度も何度も音を鳴らされたせいで、耳が壊れるかと思いました
音的には、猫駆除などに使う超音波みたいな音を延々と聞く作業
そりゃ痛くなりますよね、はい

その後少し町田でつむらさんに入りまくって負けまくる作業
相手あと500くらいなのに、一度JBを当たると死ぬという素晴らしい展開
これが何度も続くと結構折れそうになります
割と折れてますが…もっと良い対策を考えないといけないんですけどねー
読み合いとかそんな生温いものじゃない、根本的に何かおかしい気がするのは気のせいですかね
美鶴ラビリスに比べたら、千枝なんてほんと可愛い女の子です

ラノベレビュー
詠う少女の創楽譜3
MF文庫Jより
著者:雨野智晴 イラスト:たにはらなつき

今回はちょっと面白くない話でした
個人的に…ですので、ストーリー展開とかは結構よくあるパターンです
ですが、今回は胸くそが悪い場面がままありました
妹とかはとても可愛らしいし、良い感じなんですが花穂がどうも好きになれません
というか、これ完全に陵辱ルートまっしぐらの展開ですよね?
男5,6人に対して美少女一人付き添うとかどう考えても…
そこら辺は別にいいんですが、花穂の思考があまり好きになれませんでした
悪い話ではないんですが、ちょっと個人的にはダメなストーリーでした

一言:完全に犯されてる
総評 60/100
今日も今日とてボコられる(あまとう!2 試験によく出る七瀬甘るり)
さて、とりあえず一週間だけ猶予を伸ばされた黒紗夢です
今日の課題は、一切わからなかったんですが、来週は演習という形でレポートの課題を解く時間になりました

が、あみだくじで私が解説役になるという地獄
正直、一切答えは分かりません
友人に教えてもらわないと無理です
どうすんだよこれ…

そして、明日まだ課題があるのにも関わらず、さっさと溝の口の大会に行く作業
ほんと溝の口は人数が多いです
今回は32名とかどんだけ人いるんだよというレベル
ランダム2onでゴミクズのように死んで行きました
1クレもやらずに、大会に出たせいです
いや、間違いなくミュージックガンガン!のせいです
今日はモニターがガンダムのではなく、ミュージックガンガンだったせいで、なにこれww
とかはしゃぎながら1クレやりました
正直何も分かりませんでしたが、意外と曲が揃っているという面白そうなゲーム
まぁ、ボロボロでしたが
来週はリベンジしたいと思います
P4Uもかんなさんにボコられて終了
ムドオン!→JC→えっ→負ける
画面端まで持っていかれる→一生画面端で喰らい続ける→黒紗夢は死んだ
完全なる雑魚です
これは、もう煽られても仕方がないです
ボロクソです

いいもん!
いるすさんに一回勝てたし!
しかし、溝の口の大会時は本当にレベルが高い
なんで青1,赤2も来ているのでしょうか
凄いゲーセンです
皆さんも是非火曜日は溝の口に来てみてください
楽しいですよ

課題…か…だ……

ラノベレビュー
あまとう!2 試験によく出る七瀬甘るり
MF文庫Jより
著者:二階堂紘嗣 イラスト:

生徒会長がいまいち把握しきれませんでしたが、なかなか面白かったです
嬉野さんは可愛いし、由亜も可愛いしで結構いいヒロイン達が多いです
主人公の思考も優柔不断だけれども、割と分かりやすい性格をしているので、すんなり読めます
今回もメインは甘るりで、生徒会長が絡んで…という展開なんでが、最後が少しだけもやっとした感じがしました
悪くはないんですけど…なんだろう、何かが足りないという状態です
ただ、完全なるただのイチャラブコメなので、ヒロイン達が可愛ければ問題ないという感じです

一言:由亜のお兄ちゃん思考が可愛い
総評 69/100
恥知らずなエリザベス使いがいた(生徒会探偵キリカ2)
さて、何だかよくわからない感じになってた黒紗夢です
文盲や煽り耐性のない人を見ていると本当に楽しいですよね
割とでっていう状態なのも多いですが、周りが更に煽ってくれると面白いです
イベントは逃しちゃダメですね

閑話休題

本当は今日で私のプレゼン発表が終わるはずだったのに、延びに延びて結局やらず終い
…本当に自分の出番が回ってこないとは思いませんでした
このままだとこの授業、どんどん遅れていって最後まで終わらない気がするんですが、大丈夫なんでしょうかね
不思議です

しかし、今週はほぼ毎日課題があるので割と嫌な週です
こんなことならGWなんてなければ良かったのにと思ったりしますが、GWなくても結局順番が回ってくるのが早いだけでしょう
と言うことで、少し町田に寄ってから帰宅
最近、P4Uにお金をつぎ込んでいるせいで、全然ラノベを買えていません
おかげで積んでいるラノベは多分100冊切りました
嬉しいですが、その分最近ラノベを買えていない証なので複雑な気分です

そして、帰宅してからは課題
謎の課題が出されたのでそれをうんうん解く作業
が、一切わからない
というか理解が出来ない
思わず現実逃避をしたくなりました
というか、αに物凄く行きたくなりました
昨日も行きましたが、やはり最後ですからね
とは言え、実際問題課題をやらないで単位を貰えないと、親にネチネチ言われてしまうので、課題

完全にアルファに申し訳が立たない感じです
Fate同窓会にもほぼ最後しか行かないわ、閉店日にも行けないわで大分語る資格がない気がします
ですが、今まで本当にありがとうございました
格ゲーの視野が広がったのは確実にαのおかげですからね
ここがなければ、切符も絶対取れなかったでしょう
あと、私の基地外さが晒されたり、煽られたりする程の出来事は起こらなかったでしょう
まぁ、Fateなんてマイナーゲームですが、身内で盛り上がれる程度には知り合いが増えて本当に良かったなと思ってます
完全なるパンピーな私が有名人とワイワイ出来るなんて昔じゃ考えられませんからねー
P4Uでも、大会運営させてもらったりと本当にお世話になりました
やはり、こういうのは寂しいですね
繋がりは残るでしょうが、集まる場所がなくなるので…ね
まぁ、あとは割愛
思い出にして風化するにはまだ早い

しかし…これだけお世話になっておきながら、最後は行かないとかほんと人間のクズですね
まぁ、今までもそういうことがままあったので、根本的に何かが足りないんでしょう


と言うことで、えっちらおっちら課題をやっていたのにも、完成しませんでした
完全に終わってます
だったら最初からやるなよというレベル
しかも、提出箱を見たら過半数すら提出してない程の難易度
知り合いは1,2問解いて終わり
……どういうことだってばよ
やる価値なかったやん…
まぁ、仕方ないので微妙に英語の課題とものべのやってました
ものべのはフルコンプしたんですが、明日書こう

ラノベレビュー
生徒会探偵キリカ2
講談社ラノベ文庫より
著者:杉井光 イラスト:ぽんかん⑧

いやー…やはり、杉井光の作品はしっかりとしていて、丁寧で本当に面白いです
するすると読めるので、内容がすんなり馴染むし、場面移動もとても自然です
人物相関も読者に対してはかなりわかりやすく描かれているので、見ているだけでも楽しい
そこの世界にのめり込めるんですから、それはもう嬉しくなります
ストーリーが進んだように見えて進んでいない、けれども、やっぱり進んでいます
新キャラが登場して、ちょっとだけ環境が変化して…それでも、移ろいゆく心情は穏やかで
突拍子もない出来事が起きても、受け入れられるという文章は素敵だと思います
やっぱり、この人の作品は好きです

一言:二つの韻を重ねる
総評 83/100
もっと見れば良かった(四人の魔女とエメラルドのキス2)
さて、今日も今日とて無様に負けてきた黒紗夢です
本当は殺しきれたのに、意識が完全に別のところに行っていました
運命削って殺そうとしたんですが、よくよく考えたらムドオンしてコンボをした方が減らせたんですよね
一体私は何をやっていたんでしょう…
そのせいで、またメカさんに負けました
完全に自分に負けた形となっています

と言うことで、GW最後の闘劇予選
荻窪に行ってきました
超激戦区
なにこれ状態
26人くらい集まったのかな?
でも、抽選で16名でした
かなり運ゲーが始まってました
しかも、DIEちゃん回転王と両人とも抽選漏れるというこれワンチャンあるんじゃね?状態
私も残り二枠の中から何とかもぎ取ったんですが…
結果は残念

なので、さっさと直斗オフに行ってきました
直斗オフに参加された方お疲れ様でした
普段滅多に直斗とやらないので、結構新鮮でした
そして、多くの直斗が5Bを振っている事に気が付きました
私は牽制で一度も振ったことがありません
振ったほうがいいのかなぁ…
個人的には振る価値はないと思ってます
発生がいくつかは知らないんですが、多分7,8Fでしょう
でも、足払いは7Fなんですよ
なので、私は足払いと5Cを多用してます
客さんと一度対戦しましたが、そこまで5Bを振っているという印象はなかったかな
あんまり覚えていません
牽制に強いらしいそうですが、どう考えても上には2B5Cの方が強いんですよねー
ただ、ここまで使われるとなるともうちょっと調べる必要がありそうです


しかし、11,2名参加と意外と多い事に驚き
私と付き人は遅れていったんですが、少し周りと話すことが出来ました
私の側近は私から離れないという素晴らしいセットプレイをかましてました
何というスタイル…

参加された直斗使いの人に聞くと、やっぱり皆クマが(´(・)`)クマッタ・・という発言が多い
自分もそうですが、確かにきつい
勝てない相手ではないんですけどね
もっと対策とかをアドバイス出来たら良かったんですが、如何せん時間もないですし、目の前にクマがいるわけではないので概要しか話せない
更にいうと、自分も直斗全然使いこなせてないので言うに言えない
まぁ、コンボの事とかは自分の中で低ダコンよりもムドコンの方が優先順位は高いので、そっちを練習した方がいいかなーと思ってます
何しろ私は低ダコンをやらずにPSRがそこそこになりましたからね
ムドコンで飯食ってます
しかし、初心者にボーナス補正の話をしたんですが、どう考えても細かいことを言い過ぎた
次の機会はもっと気をつけよう
青切符取れたら、まったりとこういうのに参加出来るんですけどねー
早く取りたい

……しかし、直斗使い…一体どこに生息しているんだ…
一人は町田にいる人なのは分かりました
というか、よく見かけます
フォロワーにもいました
何ということでしょう…


あ、今日の彩代さんのムーブは本当に面白かった
これが伝説の彩代ムーブか…
良かったね!酒の肴が増えたよ!

で、サトシさんに煽られつつも、騒いで帰宅
サトシさんならきっと私の希望に答えてくれるって信じてます、はい


ラノベレビュー
四人の魔女とエメラルドのキス2
MF文庫Jより
著者:石川ユウヤ イラスト:みついまな

完全に尻すぼみなストーリー
途中までは少しいいのかなぁと思っていたんですが、急に駆け足になるわ展開が無理矢理だわで酷かったです
終わり方が全てダメになってる
更にいうと、一人称視点なはずなのに、なんで三人称視点で発言しているんだよというのが一番良くない
僕は無傷で現れたとか、お前どこから自分を見ているんだよ状態
戦闘も物凄く稚拙で、熱くなれない上になんだこれという本当に謎な展開
無理矢理有耶無耶に終わらせて、終わりよければ全てよし的な感じで結末に向かってます
割とがっかりです
微妙に設定はあるのに、全く活かしきれていないし伏線も未回収なままで、ハッピーエンドだね!という強制フェードアウト

一言:たまに外れもある
総評 51/100
楽しい時間は過ぎていく(魔王っぽいの!②)
さて、今日は戸塚まで行ってきた黒紗夢です
勿論無様に負けて帰ってきました
因みに、負けた相手はBOB美鶴

……あれ
ギルティの時はエディにすっこすこにされ、P4Uでも美鶴にすっこすこにされる
組み合わせが悪すぎる…
SBドロアを避けた!
っていってSB射撃したらガードされてましたからね
そりゃ絶望しますよ
あれ隙なしかよっていう感じ
Hit確認をしなかった私が悪いのですが、そのまま流れを持っていかれて死にました
どういうことなの…

そして、あまりにも無残だったので、実況やりました
町田でも実況をし、ここでも実況をする…
あれ。
私は一プレイヤーなんですけどね
おかしいですね
でもまぁ、店員の人が優しくて、お礼をいただきました
ありがとうございます
これはつまり、新しいキャラを使えっていうメッセージなんですね…っ!

閑話休題

そしてそして、まさかの赤切符はナタキシ雪子
雪子…っ?!
衝撃です
負けた決勝戦の相手は彩代千枝
…あれ?
彩代…さん…?
おかしいなー
まぁ、ナタキシさんは雪子に希望を与えましたね
今までナタキシさんの事をずっとナタキチさんだと思っていましたが、やっぱりナタキシさんでした
でも、そのあと横浜で野試合をしたら、やっぱりナタキチさんでした
不思議だね!

エリア決勝は、キャロさんが優勝
ナタキシさんがコンボを落とさなければ勝っていたのに…勿体無い


で、予選終わった後はみんなで横浜に移動
横浜勢とはちょくちょく知り合いがいるだけで、ご飯を食べたりとかはあまりなかったので楽しかったです
しかも、まさかのキャロさんが優勝記念でとある素晴らしいイベント発生
一応流石に私はあれしましたけどね!
次は間違いなく流れに乗ってしまう気がします
まぁ、よくある事です
移動後はP4Uやったり、隣でブレイブルーを見たりと結構キャッキャとしてました
やはり、こういうのはいいですね
面白いです
また機会があれば、横浜に行くしかないですね


しかし…直斗…辛いでござる…


ラノベレビュー
魔王っぽいの!②
ガガガ文庫より
著者:原田源五郎 イラスト:nyanya

このラノベの方向性が全く分かりません
が、勢いだけはあるので、面白いです
何がやりたいのか、何がどうなっているのかが謎すぎるストーリーです
エロなのか、ギャグなのか…両方なんでしょうが、微妙に中途半端なところがあったり、謎の好感度上昇フラグがあったりと日常系な気がするのに、ラブも微妙に入っていたりよくわからないです
まぁ、可愛いからよしとしようという感じのラノベ
なんだこの茶番は…状態です
でも、続きは読んでしまいそうな、そんな感じ

一言:魔王が一番可愛い
総評 61/100
何というボーナスステージ(輪廻のラグランジェ2)
さて、無様に散ってきた黒紗夢です
自分の実力不足を棚に上げて言うと、遅れてきた二人が失格になっていればワンチャンあったなーなんて思いました
まぁ、それで取ってもあれだったのかもしれませんけどね

と言うことで、町田の闘劇予選に行ってきました
参加人数はなんと10人…
えっ…

しかも、つむらさんは遅れてくるし、どうも遠征勢が道に迷っているらしく…
と言うことで、開始時間は微妙に遅れました

そして、やってきた遠征勢は……

シュウト(´・ω・)


         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれは遠征勢を待っていたと思ったら
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        いつのまにか都内の知り合いを待っていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人       な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    遠路遥々だとか田舎者だとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ   そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


なるほど…
遠征勢…
電車賃330円は遠征に入るらしいです
どうやら私は毎週α大会は遠征で行っていたみたいですね
不思議です

まぁ、そしてつむらさんも遅れてきてシュウトさんも揃っていざ大会
私はつむらさんがいなくて歓喜していたんですが、思いっきり遅刻してきてしまったので絶望しました
勿論、つむらさんに負けました
そして、赤切符はシュウトさん
何というか完全なる予定調和です
まぁ、なるべくしてなったなーという感じです
その後、大森の予選に行くかどうか迷ったんですが、結局MEN会長さんとイチャイチャするために大森に移動しました
しかし、格ゲーは10年ぶりくらいとか言っていましたが…もうそんなに前になるのでしょうか
ふと今更ながら思ったのは、最近色々な有名人としゃべったり関わったりしているなぁと感じます
昔のコンがいまの私を見たら間違いなく羨ましく思うでしょう
私は当時はまだ全然そういう知識がなかったので、きっと昔の私はふーんとしか思わないんでしょうが…

閑話休題

MEN会長さんと一緒に大森まで移動
到着して、登録したら

NO6

…あれ?
ノイタミナ枠…?
これやばいんじゃないかなーとか感じながらも、とりあえず腹ごなしに彩代さんと3人でサイゼ
帰ったら大分人数がいたのでちょっと一安心しました

勿論、負けました
完全なる私のミスです
コイチさん以外のエリザベスに負けるようじゃ…ね
ダメでしょう
まだまだ未熟です

で、諦めてさっさと帰宅

もっと精進しないとなー
でも、お金がない

どうしよう…

ラノベレビュー
輪廻のラグランジェ2
MF文庫Jより
著者:月見草平 イラスト:森沢晴行 原作:ラグランジェ・プロジェクト

アニメと全く同じですが、少しだけキャラたちの心情が分かったり、どういう状況かというのがつぶさに書かれているので、かなり補完になって面白いです
というか、個人的にはアニメのもやっとした終わり方よりも、こちらの終わり方の方がラノベらしい終わり方だなぁと感じるので、ラノベ版の方がすっきりしたような気がします
これからまだまだ続くんだぞという感じが、本らしいです
アニメの時は二期あるのかよ的に思ってしまいましたからね
でも、こうしてまた見てみるとやはりラグランジェは楽しいです

一言:ネタバレ書いてあるやん!
総評 72/100
今年一番の後悔(くずばこに箒星2)
さて、今日はとことん自分が不甲斐ない黒紗夢です
どうしようか迷って、違う選択をしてしまいましたね
自分が完全にペルキチなのが悪いんですが、やっぱり完全に裏切った形になってしまいました
最悪です…

と言うことで、本当はFateの大会に行こうと思ったんですが、結局吉祥寺へ行って予選に行ってしまいました
まぁ、結果はいるすさんに負けて終わってしまいました
決勝は三つ巴の仕切り直しにしたかったんですが、完全に甘えてしまったせいで負けました
もう自分に負けましたね
美鶴戦はここまで逆ギレを使わないんですが、使ってしまいました
もっと気をつけなければいけない事があるんですが、それを忘れて無理矢理展開を直そうとして負けた感じです
2ラウンド目はしっかりと足払い見てからクリシュを打てたんですが、そういうのを美鶴戦はやっていかないといけないです
ほんと悔しい
その上少し紅白戦をして野試合をしていざαに行ったら先に皆が飲み会に行ってました
完全に同窓会に乗り遅れた感じです
何をやっているんだか…
電話しても反応がなかったので、クロダーとFateやってました
やっぱこのゲーム面白いわ
なんでこのゲーム廃れたんでしょうね
初心者の敷居が物凄く高いからかな
一度コンボを覚えてしまえば簡単なゲームなんですけどねー
というか、正直P4Uより簡単です
jccも覚えてしまえばゴミです
桜の基礎コンはほぼミスってません
因みに、直斗の低ダコンは安定しません
そんなレベルです
Fateいいゲームだったなー
で、やっと連絡がついた時には既に飲み会が終わってる時
ほとんど何もやってません
煽られてけなされて終わりました
もう本当に私が完全に悪いので仕方ないです
今日をやり直したい
赤切符取れればまだ何か言えるものの、何も言えませんからね
もう嫌だよ…
次のFate勢同窓会あれば、P4Uなんてうんこだって言いながら参加しよう
正直次があるかどうかぁゃιぃですけどね!
……あんのかな…

ラノベレビュー
くずばこに箒星2
スーパーダッシュ文庫より
著者:石原宙 イラスト:月神るな

なかなかこのラノベは濃い内容なので、時間がかかりますが結構面白いです
独特な世界観や設定が多いですが、意外と共通点は多くてシンプルなので複雑なようでいて読みやすいです
今回は、結局何だったのかなぁと若干思わなくもないですが、新キャラが途中まで機能していたんですが、最後は次への布石という感じだったので、今回は何だかすんなり終わりませんでした
言い回しは変わっていますが、記憶やら設定は楽しいです
しかし、おそうじ部とは大分かけ離れていっているような気がしないでもないです
ポイントとは一体何だったのか…

一言:相関関係はどうなるのやら
総評 69/100
選択肢に迷う
さて、今日も結局ガチってしまった黒紗夢です
今日は物凄く金が消えてなくなりました
いや…自分が弱すぎるのが悪いんです
全ては自分の不甲斐なさですね
キャラとかではなく、自分のPSが足りないだけです

と言うことで、とりあえず学校で授業を受けてから町田タイトーでP4U
最初は格下の番長とやりあってて勝ったり負けたりと悔しかった
その後は大体読めてきたので勝ち越しで終わったんですが、番長戦はもっと守りを固めないとダメですね
相手に獅子を振らせないとダメでしょう

で、そのあとはカイマートさんと真田戦
…あれ?
3日連続で真田ガチ…だと…?!
しかし、やっぱりカイマートさんが一番苦手
なんというか読まれやすい
丁寧というか、攻めるときと守るときのタイミングが少し他の人と違うんですよね
それだけで十分辛い
もっと相手をしっかり見て合わせないとなー
あとは振る技を注意しないとダメでしょう
確反を一体何回逃したことやら…

飯食ってからは、とりあえず彩代千枝10本ガチ
途中完全に萎えた状態で2:8
ダメですね
途中から一気に暴れ荒らされて完全に心を折られました
一番最後はなんとか少し持ち直して丁寧にやったんですが、やっぱ辛い
辛いというか、まだ私が千枝戦分かってないのかもしれません
やっと次の対策に進んだ段階で、その更に次がまだ構築されていない
相当成長速度が遅いです
もっと千枝のコンボを覚えないとかなぁ…

その後に今度はみそ番長ガチ
五分だったんですが、ちょっとボコスカに甘えすぎました
通っちゃうとすぐ甘えるのは悪い癖です
あと、SB獅子は立てるんですが、まだ逆ギレが出ないんですよね
A獅子には大半逆ギレを合わせられるんですが、まだSB獅子は立つだけ
でも、ボタンを押すだけだと考えると逆ギレも同じなはずなんですけどねー
左利きだからでしょうか
どうしてもレバーの方が先に反応してしまいます
立つよりボタンを押さないと…

明日から闘劇予選です
どうしようか悩んでます
一応明日はαでFate最後の大会ですし…
そっちの方が重要かなー
サボりは正義(パパのいうことを聞きなさい!9)
さて、今日は何故か学校へ行く気にならなかった黒紗夢です
こうやって微妙にサボる回数がかさむとどんどん自分の首がしまるだけなんですけどね…
まぁ、仕方がないです

と言うことで、学校には行かずに直接溝の口でP4Uやってました
早い時間だったので、流石に誰もいないかなーとか思ったら坂本さんがいたので乱入
その後ひたすらガチってました

直斗分からないとか言われましたが、まぁ、直斗いないんでほんと分かりませんよね

そういう意味では結構直斗はワンチャンあるキャラなんじゃないかななんて思ってます
流石に対策0だと直斗は完全に分からん殺しで殺せるので、切符取るならちょっと遠征してもいいんじゃないかなぁなんて思ってます
完全に初見殺しのネタもありますし、逆に直斗戦に慣れすぎている人に対しても使える初見殺しなんてのもあります
なので、それを一回通せば相手を殺しきれるわけではないんですが、それに行く過程で多分相手の体力は減ってるので死ぬでしょう
とは言え、2Rだと一回通してあとは運命に専念すれば勝てちゃうので、ほんとワンチャンです
対策をされると非常にこちらは面倒なので多くは見せられないネタですが、対策される前に切符取れれば無問題ですよね!

しかし、昨日に続いて真田ガチばっかりやっている気がします
その後にはソドム先生も来て…あれ…?
真田ばっかり…?
正直、真田は苦手なのでいい対策にはなるんですが、まだまだうまくいきません
難しい
あ、余談ですが、PSRが直斗で5位になりました
ちょっと嬉しい
もう一度ここまでこれたのであとはPSRなんて飾りです
どうでもいい
キャラランクとかもう語る気ないから750なんて目指しません

そして、大会
…あれ?
優勝したのに…
動画台に一回も出てないぞ…?
今回はかなりたまもさんが活躍してくれたので、大分楽でした
一応私も仕事をしましたが、今回はたまもさんがノリに乗っていて上手い具合にJDをかぶせて完封してました
流石だね!


ラノベレビュー
パパのいうことを聞きなさい!9
スーパーダッシュ文庫より
著者:松智洋 イラスト:なかじまゆか

空ちゃん可愛いですね
今回は、というべきか今回も空ちゃん奮闘記です
最初は栞ちゃんがメインだと思っていましたし、ストーリーとしても栞ががんばって色々とアプローチを試みるんですが、個人的には空が全てを持って行っている気がしてなりません
空の合唱部でのがんばりや先輩の卒業など色々とイベントが目白押しです
栞は積極的に関わってきてはいるんですが、どうも一歩及ばすという感じがします
しかし、このラノベは一体どこへ向かっているのでしょうか
というか、どういう結末を迎えたいんでしょうかね
これを読んでいる限り一切読めません
何がしたいんでしょうね、このラノベ

一言:空ちゃん可愛い
総評 67/100
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