黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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なくてもあるもの(ソードアート・オンライン6 ファントム・バレット)
さて、今日から夏休みに入った黒紗夢です
とはいっても、学校へは行ってきました
今年はまだ一度もフィットネスには行っていないのに、フィットネスの料金は払っていたので、流石にそろそろ行かないとかと思って行きました

他の奴らがどうしようかーとか何とか言っている間に、結局集合が4時くらいになってしまいました
しかも、今日は真空の限定で山のつけ麺が80杯という事で、そんなに遅い時間に行くとなくなる可能性があったので、あんまりフィットネスは出来ませんでした
しかも、研究室で何故かFateHollowのねんぷちを組み立てていたせいでほとんど運動する時間がありませんでした
結局運動はせずに柔軟だけで終わりました
まぁ、30分くらいしかいませんでしたからね…
とはいっても、柔軟だけでも痛かったです
相当硬くなっていました
もうちょっと体柔らかくしないと将来がやばいですよね…
もっと体動かさないとダメです

で、その後はさっさと真空へ行って限定食って投票して猫目
しかし、特にやることがないので適当にぐうたらして帰宅


夏休みは色々やることはあるんですが、果たして自分がやりたいことのどれほどの事が出来るのやら…

ラノベレビュー
ソードアート・オンライン6 ファントム・バレット
電撃文庫より
著者:川原礫 イラスト:abec

今巻も前後編の2分割だったんですが、またキリトさんのハーレムが築かれていきます
というか、SAOに出てくるヒロインはみんないいですね
一人一人がしっかりと意思を持っていて自分たちなりの葛藤なりを乗り越えていく子ばかりなので、とても成長していていい子達だと思います
そういうちゃんとした子が描かれているラノベというのは少ないので、楽しいです
今回の事件は色々と複雑に絡んでいるので、結構読み応えがあって考えるものが多いです
早く続きが見たい、見たいとなります

一言:銃にこの最初の性格だと他の子を思いだす
総評 83/100
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最後の日(ソードアート・オンライン5 ファントム・バレット)
さて、今期最後の授業だった黒紗夢です
いやー…長かったようであっという間の時間でしたね
もうちょっと前期中に色々とやりたいと思っていたんですが、いつの間にか…ね

ということで、今日は最後の授業なのに、まだ4人発表者が残っているという事件
先週は教授がサボったというか、教授が授業を忘れていたせいで、前回の分と合わせた人数をやるという無謀な挑戦
因みに、残っている奴らは大体一人当たり30ページ以上の説明をしなければいけません
なのに所要時間は20分強…
どんだけ無理矢理詰め込むんねん…
まぁ、結局無理矢理強制終了しましたけどね
あと、教授は何故か他の3人の時はほとんど説明を聞いていなかったのに、また私の時だけ作業をやめて何かあらを探そうとしていました
怖いですね
というか、微妙に私の時だけ質問していましたけどね…
今回は時間がなかったし、簡単な分野だったから良かったんですけどね…

そして、授業後は特に何もないので研究室でグダグダしてから町田
しかし、やることがない
FBもそこまでガチではないし、スローネしか使わないので弱いです
お金もすぐ消えますしね…
洗濯機は200円だからやらない
なので、DIVAをやってみました
100円2曲なので、微妙かなぁと思いましたが、これ面白くなるのかな…
DIVA勢は人が多そうなんですが、果たしてこれをガチでやるのかと考えると微妙です
4ボタンだから簡単だし、曲の成功よりもパフェ数を競うらしいですね
どうしようかな…
P4Uは人いないので、やりませんというかやれません

帰宅してからは、課題を提出してからうのとガンエク
升ケルやりたいというので、ケル使いましたが全然息が合わずにボロボロになりました
というか、色々と組み合わせを替えたんですが、結局中尉の中間くらいにまで落ちてしまい、しぶしぶ黒本クアンタでポイントを上げる作業
結局、この2機が一番良い組み合わせなのでしょうが、たまには他の機体の組み合わせもやりたいという感じ
難しいですね
もうちょっと他の機体が上手く使えればなぁ…
X2もなかなかに動けるんですが、機体が機体なのでどうしてもダメ負けします
勿体無い
他の機体…どうしよう…

ラノベレビュー
ソードアート・オンライン5 ファントム・バレット
電撃文庫より
著者:川原礫 イラスト:abec

相変わらずSAOは面白いです
この世界観は本当に惹き込まれます
今回は、銃のVR世界へ行くんですが、結局キリトはキリトというか、流石やなぁという感じの強さと能力です
だからキリトはかっこいいんでしょうし、惹かれるのでしょう
ヒロインも可愛いんですが、どう考えてもリアル危険すぎだろという感じでちょっと心配になります
というか、他のストーリーなら確実に色々やられているキャラでしょう
これではまだないですが、ちょっとフラグが立っているような気がします
どうなるのかは分かりませんが、後半が楽しみです

一言:キリトさん万能説
総評 81/100
外出ついで(スクリューマン&フェアリーロリポップス)
さて、幕張に一周忌へ行ってきた黒紗夢です
前々から決まってはいたんですが、ね…
思いっきり寝坊しました
正確には起きていたんですが、行くの嫌だなぁとか考えていたら遅刻したという感じです

前日はあまり眠れなかったので、正直一周忌だけど行きたくないなぁとか思ってました
結局行く事にはなったのですが、10分遅れで約束の時間に到着
とは言え、内々だけの一周忌なので、特に何があるというわけではありません
寺に着いて、つつがなく終了しました
墓地は色々と進化していました
一年経ったら、何故か墓石がかなり増えていました
…あれ…?
この1年で…?
しかも、大きな墓地ではなくほぼ身内が多い墓地なんですよねー
身内といっても、多分先祖を辿れば一緒というだけの苗字が同じっていうだけですけどね
苗字は4,5個くらいしかない墓地です
伍長の墓石が素晴らしい墓地です
閑話休題

お参りが終わった後は、ホテルでご飯を食べて幕張本郷に移動
ちょうどおおかみこどもの雪と雨がやっていたので、それを見ることにしました
というか、前日に見たいなぁと思っていて、ちょうどその機会が得られたので見る気満々でした
まぁ、しばらく上映まで時間があったのでゲーセンに行ったら、何故か洗濯機が100円2曲

……こんな田舎で…羨ましい…
ただ、物凄く暑いっていうのと、その周りがプリクラ機しかないので、女の子達に見られる事見られる事
…あれ?
この場所って…ひょっとして、いい場所なんじゃね?
なんて思いました
女の子達に見られて、たまたま…なんていう展開は…まぁ、私は地元じゃないから関係ないですね、はい
結構羨ましい環境ですよねー
早く私の近所も100円になって欲しいものです
で、その後おおかみこども
前評判というか、周りの評判としてはそんなに良いものではないと言われていたんですが、

結構良かったとおもいます

凄く面白いというわけではありませんが、悪くない終わり方でした
時かけやサマーウォーズは途中までかなり良い展開で、最後は超展開で割とがっかりという感じだったんですが、このおおかみこどもは無難な終わり方で超展開も何もなく良い締めくくりで終わっていたので良かったです
確かにプロローグはちょっと長いかなぁなんて思いましたが、途中や最後はありきたりと言われても、しっかりとストーリー展開されていたから満足です
というか、分かりやすい展開の方が超展開より良いと個人的に思ってます
オタクに媚び媚びという意見も確かに頷けましたけどね
結構分かりやすいところがちょくちょくあります
あと強いて言うなら、声優を雇って欲しかったかなと思います
女優とかタレントを起用すれば、一般人が来やすいというのはあるんでしょうが、やっぱり声優と全然演技が違うので声優を雇って欲しかったですね
最近見た映画ではましな方かなー
とは言え、最近と言っても星を追う子どもくらいしか見てませんが…

ラノベレビュー
スクリューマン&フェアリーロリポップス
電撃文庫より
著者:物草純平 イラスト:皆村春樹

それは或る雨降りの日の出来事――不可思議な幻聴「ネジの悲鳴」に悩まされている工藤卓巳に突然の口づけを与えたのは、旧態依然としたい世界”妖精郷”を改革しようという野望を抱く”翅族”の美しき王女・ロロットだった。”改革派”の急先鋒として尖り過ぎなロロットは向かうところ敵だらけ。そして、彼女とのキスをきっかけに不思議な妖精を操る能力を得た卓巳もまた”保守派”の人々に狙われることになり――。
強烈で危険で凶悪にキュートな妖精姫と「ネジの悲鳴」を聴く少年が巻き起こす、異世界改革系ファンタジック・アクション、ここに開幕!


純粋に面白かったです
結構惹きこまれるストーリーでなかなか楽しかったです
破天荒なヒロインと、冷静なようで大胆な主人公の2人が上手くマッチしていて読んでいて展開を読むのがとても楽しいです
ベタと言えばベタな世界観ではありますが、その中でも敵もギャグみたいなキャラ性能やら緊迫した戦闘やらの緩急がしっかりと描かれていたのでどんどん惹き込まれました
文章は一人称視点で、三人称視点で登場人物達の心理描写や情景が丁寧に描かれています
ヒロインは天真爛漫さをはらんだ中にも一物を抱えている子なので、とても魅力的な少女です
サブヒロインの魅力は少ないですが、ヒロインと主人公がとても良いキャラなので惹かれます
主人公も分からないながらも、しっかりと自分の状況を把握しようとする適応力や対応力が良いので、結構主人公らしい主人公だと思います
続きが見たいですね

一言:俺もフェアリーに会いたい
総評 83/100
結局行動なし(妹が魔女で困ってます。)
さて、一日中家にいた黒紗夢です
外は暑いですし、やることもないですし…家でやることはいっぱいありますけど

という事で、今日は課題をやっつけようかなぁとか考えていたんですが、結局英語が読めなくて諦めました
英語の課題はプログラム自体は物凄く簡単らしいので、やろうかなぁと思ったんですが、どこをどう読めばいいのかがわからないので挫折しました
そして、怒りのフォルテシモ
フォルテシモ面白いです
頭空っぽにしたら流石に文章読めませんが、厨二病満載なので、理論だとか物理現象だとかそういうのを一切無視した超理論が展開されるので面白いです
そこがこのゲームの売りといっても過言ではありません
7つ世界を破壊する必殺技とかもうね…それが弱いレベルになりますから、本当に凄いです

で、夜は久しぶりにTwitterガンエク勢とガンエクやってました
このメンバーでやるのは、かなり久しぶりなので大分動きが酷かったです
特に、メンバー関係なく黒本を使って滅多に鞭を使ってないのに気がついて愕然としました
酷すぎる…
ちゃんかわ君との連携も酷く、升ケルでやったら、大半升を撃ちぬくという衝撃の展開になりました
多分4回くらい撃ち抜きました
すごいね、ロックオン


ラノベレビュー
妹が魔女で困ってます
MF文庫Jより
著者:星家なこ イラスト:なちゅらるとん

『魔女』――それは魔力を行使する女性。とある事情で、男なのになぜか魔力を使える高校生・三堂未来は、甘えたがりの実妹・永遠や嫉妬深い義妹・純が通う、魔女を育成する女子高に転入することに成る。離れて暮らしていた妹たちとの再会。未来は、ちょっと成長した妹たちとの触れ合いにドキドキしながらも、楽しい毎日を過ごそうとしていた。しかし、ある日彼を「兄様」と呼ぶ新たな「妹」が現れたことで、波乱の日々に身を投じる事になってしまい……?
ウィッチな妹たちとお贈りする、妹×ハーレム×アクションラブコメ、ここに開幕!


さすがはMFといった感じで、ISと中妹と四人の魔女を混ぜて割った感じの内容でした
典型的な展開でベタベタな妹とのラブコメでしたが、最後の方はちょっとだけ意外でした
こういうストーリーは大抵主人公無双になりますが、そういうのとはちょっと違うのでそこは良かったです
他のストーリーというか主人公の能力だったり周りの環境だったりはよくあるものだったので、拍子抜けしました
文章は一人称視点で状況描写が多いので、周りの環境や雰囲気はよく伝わって来ました
丁寧に情景は描かれているので、わかりやすくはありますが、いまいち盛り上がりに欠けるのも確かです
いいとこ取りしようとして、全部中途半端になっている感じがします

一言:妹は可愛い
総評 66/100
結果はわかっていた(小悪魔ティーリと救世主!?)
さて、家から一歩も外へ出ていない黒紗夢です
本当は課題をやったりそういうのを研究室へ行ってやらなければならなかったんですがね
私の一番大事な用事が既に終わってしまったので行きませんでした

ということで、学校へ行こうとした時にメールで
「ケーブル持ってきた?」

「ケーブルは忘れたw」

糸冬
こうして、私の外出イベントは終わってしまった…
まぁ、本当は町田へ行ってラノベも買いたかったんですけどね
用事がないのに、暑い中行きたくないですよね
……結果的に、医者に行くのも忘れていたという愚の骨頂になりましたけど

閑話休題

家にずっといたので、久しぶりにフォルテシモEXSを起動
いつもは絶対に途中でゲームをやめてしまうつっつでさえ大分やっていたので、私も大分やる気になりました
ただ、最初の方は元々知っている内容で少し演出が変わっている程度なので、結構飛ばし飛ばしです
いやー…しかし、久しぶりにやってもいいゲームです
ニヤニヤ出来ますね
本当に良い厨二病ゲームです
毎回戦闘中での説明やら技名が恥ずかしすぎてやばい
惜しげも無く無駄な超越した力の説明や当て字を使ってくるので、読んでいていっそ清々しいです
ついつい顔がにやけてしまいます
本当に、厨二病大好きな人にはいいゲームです
前回とアペンド版が出ずに、最初からこのバージョンを出していたら…の話ですけどね
過去の話はやめましょう

早くクリアしたいです
まぁ、課題は7月いっぱいまであるので、メインは8月になるでしょうけど、あと数日です

そして、皆がP4Uをやっている中、疎外感を感じたので一人でガンエクのランクマ潜ってました
廃乳面白い
いい機体です
ただ、ちょっとむずかしいですね
どうしても前衛をやると1:1の状況になってしまいます
直さないとなぁ…
とは言え、普通前衛をサポートするのが後衛のはずなんですけどね…
私と組む人は何故かこっちに来ません
謎です

あぁ、P4U買いたいけど…PCも買い換えたい…
ジレンマです

ラノベレビュー
小悪魔ティーリと救世主!?
MF文庫Jより
著者:衣笠彰梧 イラスト:トモセシュンサク

聡一郎は、ある雨の日に一人の少女を拾った。ピンク髪にコスプレみたいな見慣れない格好をしているものの、いたって普通の少女である。ただひとつ普通と違うところがあるとすれば――その背中にある、片方だけの黒い羽。悪魔を自称するそいつは、帰る場所がないと言い出し、仕方なく聡一郎の家に彼女を置くことにしてしまう。だが事態はそれだけじゃない。さらに翌日には、天使を名乗る金髪美少女が聡一郎の家を訪れてきた。そしてその少女によれば、どうやら聡一郎は「救世主」か「大悪党」のどちらかになる可能性を秘めているらしく――!?
不良少年×悪魔っ娘×天使少女のちょっとHな居候系ラブコメ!


最近、畑の違うライターがラノベに多く進出している気がします
しかし、やはりゲームとラノベでは結構描写や描き方というのが結構違うのでゲームっぽいなぁと思う部分が多いです
また今回はこのライターの人が書いてたゲームと似ているタッチが多く、完全に一冊には収まり切らないような感じでした
というか実際に無理矢理ストーリーを進めている感が否めませんでした
ちょっと詰め込みすぎて、端折っている部分が多いです
文章は一人称視点で主人公の状況描写がやや多いです
主人公はツンデレ風な典型的な不良少年という感じなので、少々読みづらいというかイラッとくる部分もあったりしますが、丁寧ではあります
ヒロインたちは魅力があるんだか、ないんだかいまいち掴みどころがないです
ティーリは可愛いはずなのですが、性格というよりも言葉が勿体無い感じです
しかし…最後の方の超展開はいくら一冊に収めなきゃいけないからって酷すぎるような気がします
その展開を説明なしでやるのは流石に…ね

一言:ティーリをもっと可愛くしてくれ
総評 68/100
一体何をしたというのか(僕は君たちほどうまく時刻表をめくれない2)
さて、授業がなかったのに学校へ行ってしまった黒紗夢です
授業がなくても、勤務報告書を提出しなきゃいけないので、行ったんですけどね…

しかし、授業もなかったのには驚きでした
授業時間に私は行っていませんが、他のやつは行ったそうでね
おかしいな…時間割にはまだ授業があるって書いてあるのにな…
まぁ、私には関係ありませんでしたけどね
とか言いながら、危うく3時にすら学校に着けない時間だったのでちょっと焦りました
勤務報告書の事は朝完全に忘れてて、3時過ぎに学校行くわ―と行ったら
「勤務報告書提出3時までやぞ…」
とか言われて焦りました
アニメを見ていたら確実に遅刻でした
なにせ今日提出しないと、次に給料がもらえるのは10月ですからねー
夏休みが入ると一気に時間が過ぎてしまいます

何とか無事に提出して、あとは学校でグダるだけ
本当は色々と課題は残っているんですけどね
今日は結局英単語を皆でひたすら書くだけで終わりました

で、町田タイトーでP4U大会
ほんとうにもうゴミのようでした
ナギマイさんに勝てた時は割と普通の動きが出来ていたんですが、他がゴミです
何というか逆切れこすりすぎぃ!
というレベルで死んでいった
あれ?
デジャヴ…?
もうね、他の直斗使いの人に申し訳ないですね
というか、私の他に直斗使いが2人程いたんですが、二人共私よりコンボが上手いです
それなのに、私の方がPSR高いです
どういうことなんでしょうね…
コンボの安さと実力は関係ないですが、それにしたって…ねぇ…?

その後のエキシビションマッチでもゴミカスでした
もう完全に皆にPSRを与えています
こんなのが直斗のPSR上位にいるんだぜ…信じられないだろ…?
間違いなく、私の動画が上がったら動画勢どころか普通のプレイヤーにも叩かれる事まちがいなしです
そのくらいに酷い
まぁ、もうこのゲームをやっていないので仕方ないと言えば仕方ないでしょう
はい、言い訳です
その前もずっとFBでスローネ使ってたし…

うん…もういいさ…
したらばで黒紗夢という単語を見る度に心が痛みます

因みに、私は家庭用は買っていません
そんなお金ありません
あるにはありますが、家庭用買うならPCパーツを買いたいです
4万でi7買えますしね
正確には、マザボ、CPU、メモリが3万ちょっとで買えて、グラボも合わせると4万くらいという感じです
お金貯めないとなぁ…


ラノベレビュー
僕は君たちほど上手く時刻表をめくれない2
ガガガ文庫より
著者:豊田巧 イラスト:松山せいじ

主人公がちょっと他人の気持ちが分からなすぎるというか、これはやばすぎるレベルで空気読めてないだろ的な人間で、将来が不安で仕方ありません
とは言え、ストーリーの方はなかなかに面白いです
鉄オタではないんですが、こういうのを見るとそういうところにも行ってみないなぁという気持ちになってきます
鉄道の無駄知識も増えますし、結構読んでいて楽しい展開です
ただ、由佳の胸が奇乳のとどう考えても無理があるだろ的なこともありますが、気にしたら負けでしょう

一言:くれあが一番良い
総評 71/100
そう言われても難しい(俺はまだ恋に落ちていない3)
さて、無事に色々なものが終わった黒紗夢です
いやー…英語の課題が終わって良かったです
嬉しいですね、結果がどうあれ一番面倒だったものがなくなったので、肩の荷が下りました

ということで、今日は久しぶりに電車の中ではラノベを読まずに英語を暗記してました
どうも、英語を暗記してプレゼンをするというクラスは私達だけのクラスだけらしく、他の講師の人は資料を見ながら話しても問題ないそうです
どういうことなの…
というか、日本語でプレゼンをするにしても、結構資料を見ながらしたりしますよね
おかしいですよね
うん、間違ってない…

まぁ、終わったからいいです
自分で覚えた文章は一切無視して、とりあえず出てきた言葉を羅列していただけなので、相手に伝わっているかどうかは謎です
というか、自分でもこれ本当に大丈夫なのか…?という状態でした
上手く伝わっていたようで、何よりです

そして、その後はLabVIEWの試験
もうこんなのはどうでもいいですよ
全然覚えていませんし、試験に受かるわけがない
とりあえず、適当に終わらせて寝ていました
合格最低点が7割という時点でもうね、無理です
講師の人の話では6割なら合格だとか言っていたので、6割ならワンチャンあるんじゃないかなぁとは思っていましたが7割となると話は別です
そりゃ、去年も合格者数少ないわな…
まともに勉強した人はごく一部なのではないでしょうか
私の知り合いはeLearningの実力テストで93%取っていたので、そいつは合格していそうです…
流石に外部から来た人間だと、相当頭がいいというかしっかり勉強をしますね
内部生とは雲泥の差です
内部生のクズっぷりは異常

閑話休題

その後、研究室で休憩してからの町田
最近は結構FBやってます
スローネじゃ全然勝てませんが、くぎゅという理由だけで頑張って乗っています
正直そろそろやめた方がいいんじゃないかと感じていますが、今更他のに移るのも…ねぇ…?
お金がガンガン減っていきます

そして、真空で限定目当てに行きました
今回はまだ残っていて、一番下っ端的な人の新メニュー
結構似たようなものが過去に出ていたんですが、今回のは匂いと最初の味や色は美味しい激辛ラーメンだったんですが、何のことはない
全然辛くないラーメンで肩透かしを喰らいました
他のやつは凄い辛いと言っていましたが、過去にその限定を食べている私と他のやつは全然辛くなくてがっかり的なオーラでした
結構美味しくはあったんですが、何か違うというか、何か足りない感じでした
辛さも足りませんし、今ひとつ何かに欠けている感じです
ナムルとご飯とラーメンに残った肉を合わせたビビンバのようなのが食後に出てくるのは良かったんですけどねー
コチュジャンが欲しいというか、酸っぱさが前面に出ているせいで辛いほうが美味しいのに…と思いましたね
うん、勿体無い
投票は食べてない、一番仲の良い人かなぁ…、やっぱり
店長のも美味しかったんですが、流石にあの半端じゃない辛さは、また食べたくなる味ですが、まぁ、積極的には食べたくはない
そして、期待してる仲の良い人の料理を食べてみたいという気持ちが大きいです
その人の作った前回のは微妙だったんですが、今回は美味しかったんだろうなぁ…
次の日になくなっていたので、ショックでした


ラノベレビュー
俺はまだ恋に落ちていない3
GA文庫より
著者:高木幸一 イラスト:

この複雑な恋愛模様はなかなかに面白いんですが、今巻の場合双子が物凄くうざく感じてしまいます
というか、昔の子が凄くいい子で、むしろなんで主人公はそういう選択肢を選んじゃうの?と思わざるを得ません
メガネっ娘キャラは嫌いなんですが、今回は双子がちょっとありえないというか、対比させているのかもしれませんが、それにしてもあまりにあんまりではないかなと読んでいて思いました
折角今まで良い感じだったのが、後退したレベルまであります
ただ、主人公はそういうのではなく、また次もこういうよくわからないつながりを求めるのかもしれません
恋愛模様は難しいですね
今回は黒さというか、ひどさを垣間見てしまったので、ストーリーとしては面白いけど、個人的には嫌な巻でした

一言:春子いいじゃん
総評 72/100
可もなく不可もなく(まよチキ!12)
さて、普通に授業の最終回を休んだ黒紗夢です
何かもう教授は単位くれるって言ってるし、最終課題も分かったし行く必要が全くないんですよね
しいて言うならば、はちもぐのプレゼンがまだ残っていたから聞くという作業はあったようですが…
まぁ、そんなのは全てぶち壊されました

普通に起きれれば行ったんですが、なにせ昨日はSAOを読んでいたせいで寝たのが7時です
そんなので起きれるわけがない
寝る前にSAO4巻を手にとってしまったのがすべての原因です
いやー…面白かった
起床時刻は13時

完全に真昼間です
果たして何人学校に行ったのかは分かりませんが、気にしたら負けでしょう
ということで、家では明日の試験に向けて勉強してました
正確に言えば勉強をするふりをしていました
明日はLabVIEWの認定試験なわけですが、これに受かると問答無用で評価はAA
因みに、去年の合格者数は2人です
はい、無理ですね
これに合格をすると大分就活で有利になりますが、まぁ、無理なものは無理です
勉強をしていたんですが、途中で気が付きました

あ、これ間に合わない

eLearningを使用して試験対策をするんですが、講座は動画で一つ何分という感じなんですよ
全部見ると軽く2,30時間かかるわけです
一日じゃ絶対に終わりません
今も終わっていません
とりあえず途中までやったよ体を出すために再生はしていますが…勉強になっているかと言われるとNO
これ…絶対受からないよなぁ…
試験の点数も単位の評価に入るらしく低すぎると危ないです
もっと勉強すればよかったかな…

とは言え、英語のプレゼン発表もありますからね
最後の発表なので、講師の人も大分厳し目に点数をつけるとか言っているのに、全然練習してません
うん、無理

……単位は欲しいなぁ~…

まぁ、昼前にガンエクをやっていたのも悪いでしょう
知らない人と軽くランクマ潜ってました
廃乳面白い
というか、ひょっとすると廃乳の方が強いのかもしれません
あいつの方が勝ちやすい気がします
古黒とかは厳しいんですけどね
古黒以外は黒本と比べると廃乳の方が勝ちやすいです
当たり前と言えば当たり前なんですけどね…
どうしようかなぁ…
もう少し廃乳動かしてみようかな

ラノベレビュー
まよチキ!12
MF文庫Jより
著者:あさのハジメ イラスト:菊池政治

遂に最終巻が出てしまいました
かなり読みやすい手頃なラノベだったのですが、最後もとても軽いものでした
色々な意味で
特に良くも悪くもない感じの終わり方でした
収まるべくして収まったというか、しっかりした終わり方ではありました
が、イベントもあるにはあったんですが、何だかなぁ…というそこまで盛り上がるわけでも、主人公の秘密があれなわけでもない淡々とした印象でした
すっきりとはしていますけどね
悪くないというか、そういう意味ではとてもいい終わり方ではありました
もやっともしていませんし、あぁ、やっと終わったんだなという淡々とした感想です
平和ですね

一言:絵が物凄く可愛かった
総評 69/100
今日は運がいい(ソードアート・オンライン3・4 フェアリィ・ダンス)
さて、気が付いたら二度寝していた黒紗夢です
いやー…昨日というか日曜日の夜はアニメが多いですからね
そうすると、月曜日の朝に起きるのが大変になります
何故こんなに詰まっているのか…謎である

ということで、朝は何故か一旦7時半くらいに目が覚めたんですが、早すぎたのでさっさと寝ました
次に目を覚ましたら11時でした
授業の開始時間は11時です
……時間跳躍でもしない限り絶対に間に合いません
仕方ないので、諦めました
目を覚ました時には携帯は開かれた状態で私の体の下にありました
一応起きていたということか…

閑話休題

さっさと諦めて、家で見れなかったアニメを見てから、学校に行きました
今日までに提出しなければいけないものをグループで作成しないといけないので、学校には行かないといけないんですよね
教授に何を言われるのかなーと思いながら、上手く教授に会わないように院生の部屋にいったら

「今日は教授が授業忘れてて、なかったよ」

   。
    〉
  ○ノ ジャンポウ!
 <ヽ |
 i!i/, |i!ii ガタン


完全勝利でした
いやー…サボったら、教授もサボるとかなかなか新しいです
おかげで来週は急いでやれとの事で、90分の中で4人のプレゼンを終わらせないといけません
え…
一人30ページ以上あるのに、それを一人20分強で終わらせないといけないの…?
無理じゃね…?
まぁ、気にしても仕方ありません
その時がくれば分かります

で、提出課題を適当に作って町田
気が付いたら今日もラノベを買っていました
お金が入った途端これだよ…
まぁ、でも考えると大体ラノベは月30冊以上買ってるからいっぺんに買っただけだなと思いました
そんなに違和感はない

ゲーセンでは大したことやってません
洗濯機も一回しかやっていませんし…やはり200円だと躊躇しますね
もう200円の世界には戻れません

帰宅後は、うのとガンエク
今日も-50と順調に減っています
うーん…どうもイノシシになりがちになります
あと2人が離れると一気に負けてしまうので、もっと僚機の後ろを占領しないといけないんですよねー
起き攻め重視にしたいけれども、起き攻めしない方がいいのかな…
難しいところです

ラノベレビュー
ソードアート・オンライン3・4 フェアリィ・ダンス
電撃文庫より
著者:川原礫 イラスト:abec

今回は前回とは違う世界ですが、かなり面白いです
アスナはあまり活躍しませんが、その代わりに妹が今回メインヒロインでなかなかに私の好みでした
相変わらず主人公の謎のモテっぷりですが、いい終わり方だったと思います
しかし、今回のは大分ご都合主義が入りまくっていたので、割と攻略が薄いように感じました
その代わりに心情や周囲への変化がメインだからいいのかな
でも、一気に読んでしまったので、なかなかにVRMMOのストーリーというのは心惹かれるものがあります

一言:年下の子達が可愛すぎる
総評 82/100
楽しい出会い(冴えない彼女の育てかた)
さて、久しぶりに池袋へ行ってきた黒紗夢です
いやー…何ヶ月ぶりでしょうかね
近いには近いんですが、なかなか行く用事がないので機会がありません

ということで、今日はP4U3onが池袋であったので、どうしようかなーと悩んでいたらサトチーさんとれりあさんに誘われたのでほいほいついていきました
誘われなかったら確実に行かなかったでしょう
で、3時ぎりぎりに行って大会に参加
サトチーさんが神がかり的なくじ運で一回戦の相手は、王様、シュウトさん、こいちさんという絶望的な組み合わせ

でもまぁ、こっちも青切符2人いるから大丈夫だよね!
とか思って、私は大将になりました
正直やりたくないのでね…
サトチーさんは勿体無い負け方をして、れりあさんが活躍してくれたのでこれはいけるか?!とか思っていましたが、幻想でした
私はもちろん、普通に負けました
シュウトさんェ…
まぁ、私はあっさり負けたので煽り側に回りました
ミタフ先生をひたすら煽って大分すっきりしました
いやー…煽りって素晴らしい
ただ、私の煽りスキルはまだまだ甘いのでもっと周りも楽しめて煽られてる人は苛ついたり楽しんでいたり出来るようになりたいですね
なかなか難しいですがね…
いやはや、ささみさんをリスペクトしたいです

で、大会後はアドアーズ池袋で洗濯機
私の前に並んでいる人が私が解禁していない曲を持っていたので、声をかけて一緒にやってもらいました
いやはや、しかし、そこからまさか他の音ゲー勢の人と仲良くなれるとは思いませんでした
どうやら結構音ゲー勢も知り合いが多いらしく、その人達と一緒に騒いでました
最初に声をかけた人は、私と同じくらいのレベルだったんですが、後から来た人達はレベルが違いすぎてもうね…
普通にLV70超えてたりするので驚きました
そして、何故手袋が必須なのかというのを、その人達を見て納得しました
なんだあの円形連打は…
画面を触らないと絶対に出来ないような譜面がマスターにありました
……私はまだ画面触れではなく、ボタン押しなのでそれを直すのは大変そうです
ただ、画面触れだと押してる気がしないから、嫌なんですよねー
難しいジレンマ
まぁ、アドアーズが100円のおかげで大分マスター曲が増えました
後半はもう、その人達と一緒に譜面埋めではなく、画面を見ながら踊ってました
ダンエボを隣でやっていたので、それに触発されてルカルカ★ナイトフィーバーやハッピーシンセサイザのダンスをするというもはや洗濯機が関係ない状態になってました
それで騒げて面白かったです
いやー…初対面なのに、色々はっちゃけまくって正直自分でも驚きです
やっぱり同じ趣味のものだと皆ノリがよくなりますね
名前も聞いていませんが、池袋アドアーズで私とキャッキャした人達ありがとうございました
かなり楽しかったです

…私も、ルカルカ★ナイトフィーバーとハッピーシンセサイザの踊りは覚えたいなと感じました
ダンエボは、女々しくては暗記必須かなぁ…

遅くまでその人達と遊んで帰宅
課題が終わってないけど、明日はきっと当たらないと信じてます
当たらない…よね…

あれ…?
P4Uの大会来たのに、P4Uには1クレだけで後は全部音ゲーにしかつぎ込んでないよ…?
おかしいな…

ラノベレビュー
冴えない彼女の育てかた
ファンタジア文庫より
著者:丸戸史明 イラスト:深崎暮人

これは俺、安芸倫也が、ひとりの目立たない少女をヒロインにふさわしいキャラとしてプロデュースをしつつ、彼女をモデルとしたギャルゲーを製作するまでを描く感動の物がた……
「は? なんの取り柄もないくせにいきなりゲーム作ろうとか世間なめてんの?」「俺にはこのたぎる情熱がある!……あ、握りつぶすな! せっかく一晩かけて描き上げた企画書なのに」「表紙しかない企画書書くのにどうして一晩かかるのよ」「11時間寝れば必然的に残った時間はわずかに決まってるだろ」「もうどこから突っ込めばいいのよ……このっ、このぉっ!」
……ってことで、メインヒロイン育成コメディはじまります!


丸戸史明が著者という事で割と期待していたんですが、これはどう評価すればいいんでしょうか
なかなかに難しいです
平坦なようでいて、実はちょっと変わっているという感じなんですが、いまいちまだこの物語をつかめていません
というか全体像が見えません
各キャラの感情やら心情は分かりはするんですが、あまりにも過去がなさすぎるのと、他の目立つ2人のヒロイン達の描写が少ないのでこの2人は重要なのに、何もわからない…という状態に陥ってます
メインヒロインの恵は確かに残念なんだなぁという気にはなるんですが、これから始まるみたいな展開なので完全に導入物語という印象です
一応これでひとつの区切りではありますが、完全なるプロローグ
あんまりラノベでこういうのは好きじゃないんですよね…
ゲームの方だと大歓迎ですが、なかなか難しいところです
この巻だけでは、判断出来ません

一言:英梨々は可愛い
総評 62/100
やることがない(ソードアート・オンライン2 アインクラッド)
さて、やることはあるのに暇だった黒紗夢です
やらなければいけないことは沢山ありますが、急いでやるものというのがなく少しずつやる程度です

ということで、あまりにも暇だったので自由が丘に散歩に行ってきました
最近何かと自由が丘の話題が私の耳にちょくちょく入ってきていたので、久しぶりに自由が丘を散策しに行きました
気が付いたら、セガにいました

あれ…
おかしいな…

まぁ、1クレやって戻るかー
という気持ちだったのに、気が付いたら7クレくらい入れてました
すごいね、洗濯機の力って
心が洗われますね

閑話休題

セガ寄った後にたまたま古本屋へ行ったら何故か村山由佳の作品が105円で購入できました
いやはや、嬉しい限りです
今はもう黄色い背表紙の本しかありませんからね
昔の白い背表紙はもう売ってないので、古本屋に行くしかありません
それが更に安売りだなんて…願ったり叶ったりでした

で、自宅まで歩いて帰りながらパン屋でメロンパンを探す作業

…あれ…
どこにも売って…ない…?
まさかPeacockにしかないなんて落ちはやめていただきたいです
自由が丘のパン屋さんで美味しいメロンパン売ってる場所ないですかねぇ…

しかし、自由が丘~自宅間が大分雰囲気が変わっていて驚きました
銭湯はなくなってるわ、公園は綺麗になってるわで全然違いました
ほんとココらへんは1年もすると景色が変わるので定期的に行かないといけませんね…

ラノベレビュー
ソードアート・オンライン2 アインクラッド
電撃文庫より
著者:川原礫 イラスト:abec

今巻は本当に面白かったです
サブストーリーなんですが、どのヒロインの子もいい子だし、ストーリーも良いしで最高でした
個人的にはサチ編が一番感動して、サチいいなーという印象が物凄く強いです
他のキャラのストーリーもいいんですけどね
サチのがやっぱり、一番心が動かされました
シリカやリズはこれから出てきてくれたら嬉しいなぁという感じですが、どうなんでしょうかね
この2人はまだまだ活躍してほしいところです

一言:ユイはいいけど、何か足りない
総評 92/100
何もない日の面倒くささ(詠う少女の創楽譜4)
さて、今日はバイトだけの為に学校へ行った黒紗夢です
授業がないのは嬉しいんですが、バイトだけあるのは割と面倒ですね

ということで、昼間はゆっくりしてバイトの時間になってから学校へ
前期で教えるのは今日で最後なので、流石に行かないといけませんしね
まぁ、今日は教えることほとんどありませんが…
何と言っても、答えはもうほぼ分かっている上に、物凄く簡単なんですよ、問題が
しかも、C++なので分からない生徒はほとんどいない
大体適当に回って雑談して終わり
ありがたい事に6時10分までの授業が5時で終わりました
それで、4800円もらえるっていうんだから美味しいバイトですよ…ほんと

で、授業が終わった後は町田で洗濯機を回す作業
もうマスターひたすら出す作業ですね
結構ボカロの曲は出てきました
というか、基本的に全部ボカロ曲解禁を目指してます
コネクトもやってますけどね…
J-POPはほぼノータッチ
AKBとかあんまりやりたくないんですよね…
譜面はいいらしんですが、やっぱり乗れた方が音ゲーは楽しい
他のがほとんど埋まったらやるでしょう
まずはボカロです

しかし、身近に音ゲーマーがいたのには驚きです
大学の知り合いにたまたまはちもぐに誘われて来た奴がいるんですが、そいつがガチ勢の音ゲーマーだったので、すごかったです
とは言え、俺と被ってる音ゲーはなかったんですけどね…

因みに、気が付いたらアニメイトでラノベを12000円分買ってました
…どういうことなの…
学校で買うって散々いったのに…
だからお金がなくなるんですよね…

帰宅後は、相変わらずうのとガンエク
今回は総合で-50
ちょっと間に古黒とかでどうなるかやってみるかーみたいなのでやりましたが、結局古黒よりも黒本の方が強いという謎の状態に陥りました
どういうことなの…

ラノベレビュー
詠う少女の創楽譜4
MF文庫Jより
著者:雨野智晴 イラスト:たにはらなつき

今回は大分妹メインでとてもおもしろかったです
こういう展開には結構期待していたんですが、予想通りで嬉しかったです
シルヴィとの展開もあるしで、私の好きなキャラばかりでイチャラブ展開だったのでいい具合に楽しめました
もうこのラノベは音楽の戦闘なしで、ただただ女の子たちとイチャラブをしていればいいストーリーだと思います

一言:どっちも可愛い
総評 70/100
趣味から見出すもの(ソードアート・オンライン1 アインクラッド)
さて、意外と何とかなった黒紗夢です
もっと複雑なことをしなければいけないのかなと思ったんですが、単位は簡単に取れそうです
もう完全に単位さえ取れればいいや状態です

ということで、3限の設計情報は英語のプレゼンだったんですが…
まぁ、プレゼン自体はきっと大丈夫…だと思いたい
スピーチ原稿を完全に作り忘れていたので、完全なるアドリブでした
どうせ日本人の先生だし余裕だろ、とか思っていたら

このプレゼンはネイティブの人に聞かせますので^^

えっ…
しゃべった英語は完全に文法が適当で、伝わればいいやしか思っていなかったので、予想外でした
これが評価に入ったら点数低いのでしょう
まぁ、単位さえ取れればいいです、はい

で、授業後に研究室へ行って雑談をしていたら、酷い雨
帰ろうにも帰れずにひたすら適当にだべってました
今週でもう楽になるなーとか思っていたら
HCI再提出&最終課題あり、英語プレゼン発表、人工知能プレゼン発表、LabVIEW試験、英語試験
……あれ?多くね?
まぁ、HCIの再提出は大丈夫ですが、最終課題の問題すら知らないという…
大丈夫…かなぁ…

雨がやんだ後は流石にさっさと帰宅
そしてまたうのとガンエク
今回も大分上がったなーと思っていたら、マックスポイントから150くらい減りました
…あれ…?
1950くらいまであったんだけどな…?
1800以下になったよ…?
どういうことなの…
大尉は上の方と下の方が激しすぎて、大尉同士でも下位大尉に負けると一気に減るのが痛いです
終わる時は気が緩むからいけないんですよねー
もっと終わる時はすっぱりやめないといけません
早く少佐に戻りたい…


ラノベレビュー
ソードアート・オンライン1 アインクラッド
電撃文庫より
著者:川原礫 イラスト:abec

クリアするまで脱出不可能。ゲームオーバーは本当の”死”を意味する――。謎の次世代MMO「ソードアート・オンライン」の”真実”を知らずログインした約一万人のユーザーとともに、その過酷なデスバトルは幕を開けた。SAOに参加した一人である主人公・キリトは、いち早くこのMMOの”真実”を受け入れる。そして、ゲームの舞台となる巨大浮城「アインクラッド」で、パーティーを組まないソロプレイヤーとして頭角をあらわしていった。クリア条件である最上階総到達を目指し、熾烈な冒険を単独で続けるキリトだったが、レイピアの名手・女流棋士アスナの強引な誘いによって彼女とコンビを組むことに。その出会いは、キリトに運命とも呼べる契機をもたらし――。
バーチャル世界が、現実になるストーリーに、今ダイヴする。


アニメを見た後に、面白そうだったので買ってみたんですが、滅茶苦茶面白かったです
アニメとは大分ストーリーが違ったんですが、アニメを見たほうがわかりやすくて、かつこっちも面白かったです
アスナと主人公の出会いがなかなか突拍子もないかなと思ったんですが、一応最後の方でもちゃんとネタばらしをしていたので良かったです
終わり方もすっきりとしていて、いい展開でした
文章は、一人称視点で風景や戦闘の描写が細かに書かれています
一人ひとりの感情の丁寧に描かれていたので読みやすかったです
買って良かった…続きも早く読みたくなりますね

一言:アスナ可愛い
総評 85/1200
汚いサボり(魔法科高校の劣等生⑥ 横浜騒乱編<上>)
さて、英語を普通にサボった黒紗夢です
本当はあるというのは分かってはいたんですが、行きませんでした
というか、本当ならば補講日なんですよね…
それなのに、あるとか割と意味が分からない…

ということで、3限の英語は普通にサボったんですが、その次の日の設計情報の英語のプレゼンをしなければいけないので、学校には行きました
3限はサボったのに、3限の後は行くという完全なる逃げ
まぁ、今日英語に行くと下手すると暗記を一切していないのに、プレゼン発表をしなければならないです
サボると、2点くらい下がりますが、まぁ、プレゼンがゴミよりもましでしょう

で、設計情報で集合したのはいいのですが、結局軽く皆で範囲を決めただけで、かなり適当でした
そもそもプログラムすら前回の中間発表から何もいじっていませんからね…
それをどう上手くごまかして逃げるかというのが課題でした
まぁ、前回の中間発表ですら、完成しているプログラムをごまかしてまだ全然できていませんという旨を発表するというクソなプレゼンをしましたが…

とりあえず、範囲は決まったので適当に町田
洗濯機が面白いので、今日もやりました
今日は動画を撮ろうかなーなんて思って試しに撮ってみたんですが
映りが悪いこと悪いこと
完全にやってる時が無表情だし、猫目の光のせいなんでしょうが、周りが暗くて一部が明るいのでかなり変な感じです
これは……動画を上げない方がいいな…
いつになったら動画をあげられるんでしょうね
謎です

帰宅後は、うのと久しぶりにガンエク
久しぶりにやったにも関わらず、結構ポイントを稼げた気がします
ランクマはたまにやると面白いですが、いつになったらまた少佐に戻れるのやら…
うのとやると最初は結構勝ちを拾えるんですが、終わらせようかどうしようかという時には、ほぼ必ず負けが込んで稼いだポイントのほとんどを排出します
上がるには上がったけど…状態です
止め時は結構難しい
少佐には簡単になれると思うんですけどねぇ…


ラノベレビュー
魔法科高校の劣等生⑥ 横浜騒乱編<上>
電撃文庫より
著者:佐島勤 イラスト:石田可奈

相変わらず、物凄く分かりづらい文章ですが内容が面白いので困ります
こういう第三者視点のような一人称視点のような複雑に混じり合っているのは非常に読みづらいんですが、世界観やら物語の展開は面白いし、主人公がかっこいいのでついついこの世界にのめり込んでしまいます
段々キャラが多くなっていますが、結構簡単に見分けがつけられますし、サブキャラ達の相関図も今巻でも徐々にですが進んでいるので、注目ですね
今後こいつらはどうなるのかというサブストーリーも考えながら、主軸も俺TUEEEが展開されるのだろうけど、どういうふうになるのかというのを考えるのも楽しいです
予告でも、遂に主人公が更に強くなるんだろうなという予想が簡単につくので楽しみです

一言:妹かわいい
総評 76/100
クズの相談事
さて、今日も休みだった黒紗夢です
授業は補講期間に入ったので、今日は休みだったんですが、学校には行きました
どうも明後日の為の相談をするということで大学にいかなければならないそうです

ということで、授業がないのに仕方なく研究室に行きました
えぇ、行きました

しかし

結局何もしませんでした

何何でしょうね、これ
意味が無いというか、何の為に行ったのか本当に分からない
私が行った時には、一人はセミナーがあった為に集合できなく、もう一人はよくわからない自分の事を優先して来ませんでした
なので、はちもぐと一緒に待ちぼうけをした挙句結局二人で大した事をしないまま終わりました
全員いなければ意味が無いですからね…
というか、まじであいつは何なの…
集合をかけたもう一人は結構協力的ですし、まぁ、セミナーがあったのは知らなかったので私と連絡を密に取っていなかったので両方悪いんですが…
あいつは…何もしてないし自分のこと優先させるしで…謎の存在です
いる意味ないじゃん
あいつは、プログラミングも出来ないし…
私も出来ない人間ですが、出来ないなりに一応少しは動いているとは思ってます
というか、プレゼンやら調べ物やらは大分やってるし…
生理的に苦手な上に、人間としてもダメだった
類友と言いますか、人間としてダメな人は生理的に苦手なのかもしれません

閑話休題

はちもぐと一緒に帰って、猫目に行ったら見知らぬ洗濯機が鎮座しているではありませんか
Twitterで何やら皆がmaimaiがどうとか言っていたのでなんだろうなぁと思ったら

本当に洗濯機でした

完全なる洗濯機…
どう言い繕っても洗濯機ですね…

どんなものかなーと思って1クレ入れたら物凄く簡単でした
その後LV8もやったら結構簡単で、こんなんでいいのかなぁと思いましたが、結構面白いです
まぁ、音ゲーはだいたいどのゲームも最初は面白いんですよね
サンボルにしろ、何にしろしばらくは面白いんですが、如何せん曲数が少なすぎてすぐやめちゃうんですよね…
もうちょっと難易度の高い曲が最初から解禁されていたらやりがいはあると思うんですが、解禁されてない曲で一番難しいのをやっても簡単にAが取れちゃうようなゲームはどうなの?
というのが正直な気持ちです
もちろん、Sを取るのはまた別問題というか、それは流石に出来ないんですが、クリア出来ない曲が欲しいです

で、何故かガンストも体験してみました
2クレいれてやめました
そんなもんです

その後早めの晩飯で真空で燕その弐を食べました
全然辛くなくて、真空という感じはしませんでしたが美味しかったです
まぁ、辛くなくても真空は美味しいという事ですね

で、溝の口に行ってボコされて終了
P4Uはもうこっちに帰ってきてから一度もやっていないので、全然動けませんでした
何というかもう、P4Uは大会に出てボコられる勢になってますね…完全に
というか、ずっと洗濯機を回していたのでP4Uでどう動けばいいのか忘れました
その後対戦も一回しかやらずに、洗濯機を回す作業
やっとLV9でちょっとむずかしい曲が出たんですが、クリアは出来ちゃいました
マスターを出すしかないんですが、Sか…
私は器用貧乏なので、最初はすぐ出来るんですが、上の方にはいけないんですよね
あと、200円2曲だと連コ出来ないのが痛いです
早く100円になって欲しいものです…
気付いたら三連休(ソラの星)
さて、ありがたい事に三連休だった黒紗夢です
普通だと私の学校は休みでも授業があることが多いんですが、今回はありませんでした

ということで、家でゆっくりしていました
部屋の整理もしなきゃいけないなぁと思ったんですが、課題がちらほら残っていたので、まず課題から片付ける事にしました
しかし、課題をやったのにも関わらず気が付いたら全然進んでない上に時間が経っているという不思議なパラドックスに陥っていました
よくあることです

そして、ラジオも溜まっていたのでラジオを聞きながらガンエク
久しぶりにランクマに潜りました
とはいっても、SPに変動はほとんどありませんでした
少し下がった程度ですが、あんまり変わりません
やっぱり知らない人とやるよりは身内でやった方が面白いですね
あと、古黒が相方だと楽に動き回れます
いい機体です

しかし、家にずっといるとネタというのがあまりありません
HDDを少し増設して、175Gのを追加したんですが、古いやつなので既にチェッカーにかけると黄色信号というなかなかに危ない状態
一応もう今のメインHDDがぎゅうぎゅうなので、代替措置としてつなげてはいますが、早く新しいのが欲しいというのが本音です
いつになったら新しいPCが購入出来るのやら…謎です

で、絵の練習を一切旅行中はしていなかったんですが、帰ってきてから少し描いてみたら割とダメダメになっていました
何というか、こういう作業は毎日やらないと意味が無いのでしょうか
上手い人ならそうでもないんでしょうが、下手だと数をこなさないといけない上に継続しないとですからね…
ちょっとだけ大変な気がします
一応まだ続けますけどね
果たしていつになったら上手くなれるのやら…

ノベルレビュー
ソラの星
メディアワークス文庫より
著者:岩関昂道 イラスト:35

いまどきありえない行き倒れの少女を拾った僕。それがソラという不思議な女の子との出会いだった。この子、初めて会うタイプだ。やけに偉そうな老成した喋り方をするし、とにかくよく食べる。しかも「恐ろしい組織に私は追われている」とまことしやかに言う始末。かわいいのに、残念な子だった。奔放なソラの行動はとどまらない。何にでも興味を示す彼女の標的となったのは噂の「死を予知する猫」。
そう、これがあの恐ろしくも不思議な事件の始まりだった。


なかなか興味深い話でした
ストーリーもただの行き倒れの少女のテンプレートではなく、少し変わってる上に更に変わった展開になるので、読んでいて面白かったです
色々と回収をされていないというか、特に重要とされていない部分は何も明かされていませんが、終わり方としてはとてもすっきりしています
ただ、この謳い文句で結局伏線を拾っていないのはどうなのかなぁと思いましたが、続きがあれば、拾ってくれるのかもしれません
続きがあるのかどうか分かりませんが、どんどん続けられるようなストーリーなので良い感じに色々なものが散りばめられています
文章は、一人称視点で主人公の心理描写が多いですが、その上で相手の心情や状況をうまく伝えているのでとても読みやすいです
単純なトリックであったり、単純な話なのですが、それが複数存在しているので、回収が丁寧です
続いてくれるといいなぁ…という感じです

一言:でも、このあとどうなるんだろう
総評 73/100
帰宅してすること(明日も彼女は恋をする)
さて、家でまったりしていた黒紗夢です
流石に旅行した直後ですからね
どこかに行こうという気にはなれません
ただ、姉貴は日曜日に用事があるというのでどこかへ行きましたが…
たくましいですね…

ということで、家でぼーっとしているだけだったんですが、旅行中に見ていなかったアニメをひたすら消化するだけで一日の半日が潰れてしまいますからね
これはしかたがないと言えば仕方がないでしょう

なので、あんまりネタがありません
ただ、ちょうどOBOG総会に出席したので、その時のというかお礼状のようなものが届いたんですが……
あれ…
いや、まぁ、いいんですけどね…
ろくな話をしていないのに、日々学ぶ姿勢の大切さを改めて感じたそうです
凄いなー俺の言葉って…
ろくな生活送ってないよ!という報告しかしていない気がするんですけどね…
誰が書いたのか気にはなりますが、まぁ、難しいでしょう
私も適当なことしか言わなかったのが悪いので、来年は行けたらしっかりネタを考えたいですね

しかし、やはり東京は暑いです
札幌の夏は過ごしやすくて良さそうですねぇ…

ノベルレビュー
明日も彼女は恋をする
メディアワークス文庫より
著者:入間人間 イラスト:

完全に騙されました
良い感じにミスリードさせられました
途中は騙された爽快感と場の混乱や整理でかなり楽しめました
最後は、このあとを想像するとかなり凄い事になるんじゃないと色々な想像をしてしまいますが、いい終わり方ではあったのでしょう
ただ、救われたのかどうかは別として良い話ではありました
時間遡行のストーリーというのはありふれていますが、これはミスリードが含まれていたのでしてやられた感がある分面白いです
もう一度読みたくなる本です

一言:自分が取るならどっちかな
総評 85/100
北海道旅行最終日
さて、結婚式に出席をした黒紗夢です
というか、これが北海道に来たメインですからね
これに出なければ何の為に北海道に来たんだというレベルです
サボってまで…ね

ということで、やっとこの日がやってきました
結婚式です
午前中は暇だったので、北海道大学へ遊びに行っていました
広い事広い事
ずーっと歩き続けてました
結構いい場所だなーと思いましたが、田舎だからこんなものなのかなぁとも思いました
ここでもいろいろ写真を撮ったので、何枚か載せます
ポプラ並木



まぁ、定番のポプラ並木です
他にもどうみても毒沼にしか見えないような池やなんかも撮りましたが、家に帰って改めて見ると大した写真じゃなかったので省略

で、結婚式
いやー…
何というか、最初は羨ましいなぁと思っていたんですが

これって完全なる羞恥プレイ

ですよね
なんか、まだ私には関係がないからかこれはやりたくないなぁなんて思ったりもしました
宣誓とかはまだ大丈夫というか、最近では口ではなくデコチューが誓いのキスなので、そこら辺も別にいいんです
というか、結婚式の式自体はこんなもんかなぁと思いました
神父のドヤ顔と何て言っているのか全然分からない日本語は相当きましたが…
笑いを堪えるのに必死でした
神父のドヤ顔がすごすぎて、やばい

披露宴が完全なる羞恥プレイ
色々と恥ずかしいことを周りの人から言われるのかと考えると、きついですね
人選を慎重に選ばないと大変な事になる気がしてなりません
まぁ、そういうのもある意味いい体験なんでしょうかね
恥ずかしいけど、一生に一度のイベントでしょうから、そういうのもあり…なのかな
いや、相手とか一切いないので正直一生縁がない可能性がなくはないでしょうけど

しかし、新婦の幼少期が可愛い
私は新婦の親戚なんですが、披露宴の時に新郎新婦の幼少期の写真が載せられるんですよ
やばい可愛い
なんていうか、これは惚れるってレベルで可愛い
いや、今回も綺麗ですけどね
どうやら私の家系は童顔の人が多いらしく、結構若々しい人が多いんですよねー
残念ながら、親戚で一番若いのが私で、他の人は一番若くて今回の新婦である人という…
あとは30歳を過ぎています
何という…
ま、別にいいんですけどね

で、流石に自分の親類だけの場所でいるのは勿体無いなーと思ったので、新郎の友達のところに突撃しにいきました
若い人のグループだったので、楽勝かなーと思って、いきました
どうやら大学で同じサークルの人達のようで、結構楽しく話せました
こういう出会いというのは面白いものですね
因みに、私が一番かわいいなーと思っていた人は、人妻でした
えぇ、新郎の高校からの付き合いの人で…まぁ…いいですよ、そういうのは…
というか、新郎の人が結構上の人なので、一番若い女性でも私より4,5歳上という現実
まぁ、仕方ないですね

若い人の結婚式へ行くか、早く友達の誰かに結婚してもらわないとですね
コン結婚マダー?(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チンチン

その後、本当は最後まで居たかったんですが、姉貴が何故か明日何か用事があるということで、今日の飛行機で帰るせいで披露宴は途中で抜ける事に
本当はもっと若い人達と話したかったんですけどねー
残念です

で、新千歳空港で東京に帰ってきて終了
いやー…
最後の二日間は本当に楽しかったです
行って良かったですね
授業をサボったのは…仕方ないですけど…
うん、それの成果はあったよね…
北海道旅行三日目
さて、札幌に宿泊地を移した黒紗夢です
今日の予定は、札幌ではなく小樽に行く予定なんですけどね

朝飯は前の宿泊地と全く一緒というか、正直私朝は苦手なので食べれないんですよ
なので、とりあえず食べれるものを取ろうと軽めのものを…
と言っても、普通にご飯味噌汁と芋や目玉焼きなので、普通と言えば普通かもしれません
インカの目覚めは甘いさつまいもみたいな感じの味で、希少種と言われても正直じゃがいもの方が好きだなぁなんて思ってしまいます
見た目は完全なるじゃがいも、味は甘いさつまいも
美味しいんですけどね
しかし、後日気がついたんですが、味噌汁の具は自分で入れるものだったらしく、味噌汁は本当に味噌の汁だけ飲んでいました
別のものを入れるだなんて……初日の旅館はちゃんと入っていたのに……

閑話休題

朝飯を食べた後は、さっさと小樽に移動
小樽は見るところがないかなと最初思ったんですが、どうも大正ガラス館が私の琴線に触れたようでかなりの長時間見て回っていました
全部の館を回りたかったんですが、時間がなかったので最初の方しか回っていません
が、それだけでも2.3時間軽く経っていたので、相当見て回っていたようです
ガラス館はガラス館でも結構違うものが多いので、見ていて楽しかったです
お土産もつい一つ買ってしまいました
イルカのオブジェで下に3つの音色があるチャイムがついています
結構いい音で鳴るので、買って良かったのではないでしょうか

その後は、有名店というので、メインの目的であったルタオに行ってきました
しかし、甘いこと甘いこと
こんなのが全国で美味しいと評判だというのか…
相当甘かったので、私は途中で挫折しました
あと、物凄く紅茶が薄い
どうなってるの…
というか、せめてポットの紅茶なら茶葉を入れて紅茶は持ってこようよ…
薄すぎる…

もう完全に文句しかなかったので、その後地元の人……
というか、小樽に到着した時には明日のメインである結婚式の新婦と会っていたんですが、その人が美味しいと言っていたお寿司屋へ行きました
政寿司というところだったんですが、ここで初めて北海道に来て良かったと思える味を味わえました
まぐろや白身はやっぱり銀座や築地の方が美味しいかなぁなんて思いましたが、貝類や北海道産のきんき、ときしらず、うには美味しかったです
満足しました
特に最後らへんで食べたきんきやときしらずが高ポイントでした
いやー…やっぱり寿司は良いもんですね

そして、札幌に戻ってからはまたゲーセン
今日は電波さんが来るというので楽しみにしてました
あと、今日はお酒を小ジョッキでしか飲んでいなかったので、全く酔っていない万全の態勢で行きました
昨日一切勝てなかった真田の人に全勝してリベンジ成功出来ました
いやー良かった良かった
まぁ、その後シャビリスに負けましたが…
シャビリスは本当に分からない
こっちにもいないのでどうしたら良いのかがさっぱり分かりませんでした
仕方ないね…
その後は、電波さんが来たのでひたすら対戦
最初は、
え…直斗ってこんな動き出来るの?!
とか思って、自分の思っていた直斗と全く違う動きだった為に負けまくりました
その後は少しわかってきたので、勝ったり負けたりで結局どのくらいでしょうか
微不利からほぼ五分くらいまで持っていけたような気がします
ただ、ネタの量が多すぎて学ぶ事がかなり多かったです
やって良かった
電波さんありがとうございました
自分の直斗ももっともっと違う動きを見せないとなぁ…

その後、電波さんともう少し話したかったんですが、ホテルが12時に閉まるということで、急いでホテルに戻って、就寝


今日が北海道旅行で一番良かった気がします
北海道旅行二日目
さて、今日は非常に残念だった黒紗夢です
色々と回りたかったんですが、あいにくの天気で全然自然が見られませんでした

今日は一番見たかったというか、楽しみにしていたというか…
晴れていれば、大沼→洞爺湖→支笏湖というルートで行けたんですが、雨だと大沼は見ても何も見えないと言われたので諦めました

で、洞爺湖に行ったんですが、一応中島と観音島は見れましたが、霧がかってるから島があるなー程度にしか思いませんでした
というか、雨だけではなく霧とか…
仕方がないので、洞爺湖サミットが行われたホテルまで昼飯を食べに行きました
中途半端な時間だったので、飯屋は軒並み閉まっていたのでパンを買ってラウンジカフェで食べてました
まぁ…外は霧に包まれているので外を見ても一切何も分かりませんでしたが…
風は強いわ、霧に包まれているわで来た意味が全くないような気がしてなりません
加えてホテルではなく、ホテルに入る道には牛と触れ合いながら食べれる食堂が実はあったという落ちで……
完全に失敗しました
ご飯は昨日に続いてまた失敗です
せっかく北海道に来たというのに、メインが食べ物にも関わらずほとんど食べ物でいい思いをしていないというダメっぷり

ただまぁ、札幌についてからはサッポロビール園に行ったのでこれは流石にど安定ですね
酒は美味いしジンギスカンは美味いしで、今までの中で一番良い食事でした
店員さんもなかなかかわいかったですからね
やっぱり、札幌に来たからにはサッポロビール園でしょう

で、ビール園に行った後はゲーセン行きました
まずいちばん衝撃を受けたのは

100円2本先取

……え?
3本じゃないの…?
100円の消費量が半端じゃない気がしてなりません
そして、北海道じゃPSRあんまり上がらないと誰かが言っていた気がしますが、普通に700台が多かったです
たまたま知り合ったマオさんとやりたかったんですが、私が行った時には既に帰る時間だったようで、対戦が出来ませんでした
少し話せたんですけどね、仕方ないでしょう
で、真田の人に負けまくりました
700直前の真田だったんですが、関東と動きが全然違ってボコられました
その後完二やアイギスとかといろいろやったんですが、結構やはり違うものですね
面白かったです

言い訳をすると、ビール園で酒を飲んでいたせいでボロボロでした、はい
明日はリベンジしようと心に決めて、アイギスの人とかといろいろしゃべって閉店まで遊んでました
楽しかったです
明日も何とか時間を作って行くつもりです

そして、帰って少しPCいじって就寝
北海道旅行一日目(修羅場な俺と乙女禁猟区3)
さて、北海道へ行ってきた黒紗夢です
先日行くって書いたと思っていたら、書いてませんでしたね
まぁ、気にしたら負けです

ということで、親戚の結婚式が札幌で行われるので、北海道に行ってきました
因みに、結婚式は土曜日です
……あれ、まだ水曜日…
完全に授業をサボっています
授業なんてなかったんや!

まず一日目は函館に行きました
いやー…いいですね、函館
修学旅行で行きましたが、修学旅行のことはあんまり覚えていませんでしたからね
とはいえ、最初に五稜郭へ行ったんですが建造物にはあんまり興味がありません
自然というかもっと古代のは好きなんですが、五稜郭は歴史も特に知りませんし、ね
因みに、チャリを借りていたのでチャリで五稜郭回ってました
人が少ないなぁと思ったら、平日の昼間にそんなに人がいるわけがない

適当に何枚か写真を撮って、赤レンガ倉庫に移動
オルゴール館が良かったです
というか、結構良いオルゴールが多いですよね
オルゴールって見た目とかはいいんですが、自分の部屋に飾るとなると正直鳴らさないだろうし、自分の部屋の雰囲気とあわないから買っても仕方ないのが悔しいところ
オルゴール館で沢山見るだけで十分です

最後の観光地は100万ドルの夜景とか言われている函館山
100万ドルの夜景かもしれないけれども、その場所にいる時は1,000円くらいの価値しかないよね…
こちらは観光客だらけで、そんな素敵な雰囲気!みたいなことには絶対ならないでしょう
ここの夜景は印象的だったので覚えていましたから、特にまた何か思うわけでもなく、綺麗だなぁとしか思いません
というか、青森から来ていた修学旅行生達が多すぎてぎゅうぎゅうだったというね…
青森からもこういうところに来るんですね
近いから、むしろきやすいのかな?
何というか、現代っ子というよりも良い意味で田舎の子だなぁと思いました
外で遊ぶ事くらいしかないのでしょうね
羨ましいような、なんとやら…

メシはホテルで美味いと言われた赤レンガ街の大衆食堂に行ったんですが、完全に騙されました
どう考えてもそんなにオススメじゃない…
で、後日北海道の地元の人に聞いたら、大衆食堂にはそんな美味しい物が置いていないとかなんとか・
完全に失敗しました
一番美味しかったのは…ビール…かな…

で、ホテルに帰って一日目終了

ラノベレビュー
修羅場な俺と乙女禁猟区3
ファミ通文庫より
著者:田代裕彦 イラスト:笹森トモエ

あれ…?終わり…?
前回何か著者がもっとやりたいとかシリーズだからとかなんとか色々言っていたようなんですが、気が付いたら終わっていました
正直3巻で終わるとか非常に残念です
というか、3巻で一気に展開が進んでいたので打ち切りなのかなぁと邪推せざるを得ません
結構面白かったんですけどねぇ…
綺麗に終わったと言えば終わったんですが、予想通りというか、急につまらなくなったというか…
一気に話を進めすぎていて、完全にポカーン状態でした
3巻だけでも、前後半に分けてくれればもう少しゆっくりと楽しめたような気がしたんですが…
残念です
ラストも…ねぇ…
酷い終わり方でした
こんなのならむしろないほうが良かったんじゃないでしょうかね
勿体無い

一言:結局茶番かよ…
総評 60/100
気がついたら終わっていた
さて、実に平和な終わり方をした黒紗夢です
今日は結構嬉しいニュースがありましたからね、安心ですよ

ということで、今日は全員のプレゼンが終わったので、教授から新しい課題を選択して解いてこいという問題を出されたんですが、ずっとネットサーフィンをしていました
教授の話によると、単位は絶対に落とさないらしいです
つまり…課題をやらなくても合格出来るということ

しかし、GPAが欲しければ課題をやれという事でしょう
私は正直合格さえ出来ればなんでもいいかななんて思っています
院生でも結構評価は重要なんでしょうけどね…
というか、院になってからまともな評価をもらえるのかどうか謎です
なんか学部生の時より酷くなっている気がしなくもないです
前期だけで果たしてCがいくつあるんでしょうかね…

そして、授業が終わってからはLabVIEWのレポート提出
特に難しい事はなく、感想書いてプログラムの概要を書くだけだったので時間は一切かかりませんでした
そこでちょうど真空で新メニューが出たという事で、まだ4時くらいだったんですが、行って来ました
今回は店長の新作という事だったんですが、焼きそばと書いてあったので正直あんまり期待していなかったんですよね

名前は弾

最初に前菜で肉とかきゅうりが出たんですが……
これが完全なるトラップでした
これを最初に食べると後々後悔することになるというね
かなり辛いんですよ
久しぶりに真空でめっちゃ辛いのを食べた気がします
火鉢などに比べるとまだ大丈夫な領域なんですが、ものすごく辛い
水を飲むとダメというのはわかっているんですが、前菜は全然残っていないから最後は少しだけ辛かったです
いやー…
真空の新作で久しぶりに真空だっ!と思えるような辛さに出会いましたね
これですよ
真空の新作と言ったらこのくらいとんでもない辛さの美味しい辛麺!という感じを待っていました
辛いけど、美味しい
いやー…焼きそばだったのでどうかなーと思ってはいましたが、行ってよかったです
やっぱり新作が出た時は行くべきでしょうね
行って損はあんまりない気がします


そして、二連牙ループをやっただけで、帰宅してから溝の口
ゴミのように死にました
なんというか、何もやっていません
というか、前はいつ対戦したのか覚えていないくらい対戦していないので、正直P4Uはほとんどやっていないんですよねー
もうボロボロです
その後、アンチ黄色さん相手に必死になって連コしてやっとたまに勝てるくらいまで調子を取り戻しました
……前は負けなんて滅多になかったんですけどね…
今日は完全に負けまくっています
うーん…ほんと格ゲーは一週間もやらないと相当弱くなります
これから北海道に行くというのに、完全なる生き恥を晒してしまう…

でも、ヤル気がないというか、対戦環境がないというか…良くないですね

明日の準備…しなきゃな…
見えざる手(修羅場な俺と乙女禁猟区2)
さて、何とか無事乗りきれた黒紗夢です
本当に、実は結構適当にPrologをやっていたので、説得できるか不安でしたが何とか終わりました

ということで、今日はPrologの説明をしなきゃいけなかったんですが、昨日はアニメが多すぎて全然眠れませんでした
日曜日にアニメが多いとか本当にやめて欲しいですね、えぇ
しかも、月曜日は午前中に授業があるという鬼畜な所業
辛いで…
その後も、日曜日までに提出しなければいけないファイルがあることに気がついて急いで作成
結局これ、あんまり寝られなくね?と思ったら案の定全然眠れませんでした
おかげで頭が痛い事痛いこと
中途半端な眠りだと頭が痛くなります
寝ない方が良かった…

でもまぁ、プレゼンは滞り無くとはいえませんが、何とか終えました
やったねたえちゃん

その後は、微妙に課題をやろうとして結局ほとんどやらずに帰宅
頭が痛かったので、帰宅してからは速攻昼寝

気が付いたら晩飯でしたが、頭が痛いのは取れませんでした
どういうことなの…

ご飯を食べた後は、絵の練習をしたりアニメを見たりと特にネタも何もない時間
とにかく早めに寝たかったのでさっさと寝ました
まぁ、憂いが取れたので良しとしましょう

ラノベレビュー
修羅場な俺と乙女禁猟区2
ファミ通文庫より
著者:田代裕彦 イラスト:笹森トモエ

今回は結構面白かったです
心理戦というわけではないんですが、主人公の心理描写が沢山描かれていて、それでとういう状況でどう動くべきかというのがわかりやすく描写されているので、読んでいて楽しいです
また駆け引きも丁寧に表現されているので、なかなかにハーレムといっても他のハーレムと違った面白さがあります
結構乙音はいいキャラをしていたので、今回こういう展開だったので良かったです
まぁ、ですがハーレムなのでやはりというか鉄板というか、そういう感じになってしまったので、果たしてこれは5巻からどうなるのかというところでしょう
注目株は、江梨ですが、多分最終的には実は睦月…みたいな展開だったら……流石にないですかね
ですが、面白いからどれでもいいです
自分の好きなキャラがいいほうがいいに決まっていますがね

一言:隠れ巨乳は許されない
総評 72/100
楽しめるようで厳しい(昨日は彼女も恋してた)
さて、今日はOBOG総会だった黒紗夢です
正直乗り気ではなかったんですが、顔は見せたほうがいいのかなーと思って行く事にしました

ということで、12時から総会だったんですが、
起きたのは11時
まるで成長していない…
急いで着替えて式の会場へ
OBOGは合計12人くらいかな?
私の同期はOBOG総会であおう的な話しをしていたような気がしないでもないんですが、結局誰も来てません
私しかいませんでした

そして、1年生の事を少し聞いていて、ちょうど隣の子が気になる子だったので結構嬉しかったです
何しろ7月にして既に2年の奴と付き合ってるらしいですからね
どんだけ早いんだよ…
しかも、そいつは今は別の大学にいるんです
なのに、何故か6月くらいから付き合っているという、まだあってから1,2ヶ月しか会ってないやん…
どんだけ手が早いんだよレベルですが、まぁ、気にしたらいけません
そいつは、去年色々……あったんですけどね…
果たしてどうなるのか気になるところです
一応そいつの事がタイプだから付き合ってるらしいので、まぁ、しばらくは続くでしょう

因みに、式の最中に少し挨拶をするんですが、ネタが特にないので本当に何もないスピーチをしました
報告することは何もありません(キリッ
と言って終わりました
本当にクズです
来年は、気をつけよう…
いや行くか知りませんけど…

そして、一次会は終了
何かしたって記憶はありません
隣の中の良い後輩Aとずっとコソコソしゃべっていたくらいです
楽しかったですけどね!

で、二次会はその付き合ってる子に詳しく話を聞くために仲の良い後輩と一緒に近くに座って雑談
何というか…ねぇ…?
恋愛話は正直今まで全然気にしてはいなかったんですが、意外と人のは面白いもんですね
1年生と付き合ってる奴は去年、他の子と…いやなんでもない状態だったので、ね
後輩Aとコソコソ話したり、他の後輩とキャッキャ出来たので行って良かったですねー

今は料理出来なくても、やるときはやりますよ?

という言葉は忘れません
家政科なのに、授業で2回しか料理を作っていないのに、本番でも余裕…だと…?!
これは期待せざるを得ないですね
明らかな死亡フラグな気がしてならない…

で、二次会も終了してOBなのでミーティングには参加してません
参加したら面白そうではあったんですが、もう部外者なんですよねー…
少しだけ残念というか悲しいです
まぁ、仕方がないですね
帰りは、誕生日ケーキを買うついでに見送られました
ケーキを買うというのをごまかす為にだしに使われるOB
…いや、いいですけどね
楽しかったし

合宿にも来てとか言われたんですけどねー
流石にお金が厳しいし、スケートをやる気がないです
後輩と遊ぶのは面白いけれども、どうなんだろ…

帰宅してからは、少し課題をしてアニメ見ていたら時間が経っていました
うん、気にしたら負けです

ラノベレビュー
昨日は彼女も恋してた
メディアワークス文庫より
著者:入間人間 イラスト:

小さな離島に済む僕。車いすに座る少女・マチ。僕とマチは不仲だ。いつからかそうなってしまった。そんな2人が、何故か時空を超えた。はじめは二人はどこにいるのか分からなかった。島の景観なんて、十年やそこらじゃ変化しないから。過去に来たと分かったのは、向こうから自分の足で走ってくる「小さなマチ」を見たからだ。僕は驚き、そして思いつく。やり直すことが出来ると。ずっと公開していたことを、この、過去という「現在」で。

やはり、入間人間の作品は面白いですね
平凡な世界ではあるものの、過去に遡って自分たちの過ちや小さな二人を見て、大人になっている2人の心境が変化をしたり、過去自分がどのように感じていたのかを思い起こしたりと、過去についての振り返り、2人の関係がとても丁寧に描かれています
文章は、2人のそれぞれの視点が交互に描かれており、どう思っているのか、過去と現在の対比がよく描かれいています
戸惑いや、感情の行き場など変化を見ているだけでどんどん世界にのめり込みます
下巻が楽しみです

一言:過去とつながっているようで繋がっていない
総評 83/100
俺は即座に諦めた(デート・ア・ライブ4 五河シスター)
さて、闘劇が完全に終了してしまった黒紗夢です
目を覚ましたら、どこにも間に合わない時間になっていました
グンマーには間に合いますが、そんな未開拓地には行きたくありませんからね…

ということで、朝1時過ぎに起きました
割と昨日のせいです
4時までガンエクをやるのが悪いんですけどね…

で、闘劇は間に合わないから諦めて、参加はしないけど直斗オフはどのくらいの人が行ってるのかなーと思って、秋葉に行こうと思いました
思いました
思っただけです
大学の奴が、今日の9時までに英語のファイルを提出しないといけないと教えてくれました
…あれ…
直斗オフ行ってる暇なくね?
急いで、ファイルを作成して提出

もうそんな事をしたら、外出なんてするわけがありません
仕方がないので、ガンエクやってました
昨日に続いて今日もガンエク

昨日は固定だったので、今日はシャッフル
機体もシャッフル
機体がシャッフルだと自分が使えないのもたまに出るから困ります
グフカスとか使えませんからねー
大分大半の機体は使えるようにはなってきていますが、まだ全キャラ使えるわけではありません
特殊な移動をする奴らは全然使えません
ただまぁ、グフカスは特にこれからも練習しなさそうですけどね…

ガンエク終わった後には、絵チャで絵を描いてました
まだ書き始めて一ヶ月も経ってないというか、正直途中途中には絵を描いていないので、実質2週間くらい…?
を30分サイクル
1時間とか前言っていたような気がしますが、ドローイング10セットと顔1つだけじゃ30分くらいしか経ちません
ドローイングもっと丁寧にやるべきなのかな
今日、絵チャで全身を書いてみたんですが、物凄い違和感
顔が若干体の右側についてるのは、まぁ仕方ないとしても、手腕の長さや上半身と下半身の比率がダメダメでした
最後まともになったかなーと思ったんですが、時間をおいて見てみたらやはりおかしい
何がおかしいと言われたら全体がおかしいとしか言いようがないです
う~ん…精進が必要です
あと顔を適当に描いたら完全にソーニャちゃんだったので、もう少ししっかりした顔をかけるようになりたいです


ラノベレビュー
デート・ア・ライブ4 五河シスター
ファンタジア文庫より
著者:橘公司 イラスト:つなこ

後半でやっと主人公がまともになった気がしますが、ほんと1巻から4巻の前半までクズみたいな思考ですよね
完全に脳内だけは理想論者で、現実ではゴミのような立ち回りで結局他人任せという典型的なダメ人間思考
後半からはやっと自分から動いてまともになったのかなぁなんて思いますが、次からもまた同じような展開だといい加減辟易します
というか、そろそろもうこういうくだらないインカムからの選択肢はいらないんじゃないでしょうか
これが余計にストーリーをつまらなくさせています
最初の頃はあっても良かったんですけどね…主人公がもうダメすぎるし、周りも変なのばっかりだしでなんだこれ状態です
こんなんでよく続くなとむしろ感心すらします
次巻からはそろそろ違うアプローチをして欲しいです
せっかく可愛いヒロインが多いんですから、勿体無いです
ヒロインは可愛いのに、主人公はクズ
……ラノベの典型と言えば典型なんですけど、もうちょっと何とかして欲しいです

一言:よしのちゃんが一番
総評 60/100
切り抜ける力(デート・ア・ライブ3 狂三キラー)
さて、酷い寝坊をしてしまった黒紗夢です
気が付いたら、12時でしたからね
本当に焦りました

朝10時には一度起きたはずなんですが、暑いなーとか思いながら良い感じに夢を見ていたら12時になっていました
しかも、今日は課題提出の日
30分で学校に着くとか物理的に無理です
まぁ、ただはちもぐがちょうどメールをくれていたおかげで、はちもぐに頼んで代わりに課題を提出してもらいました
いやー…良かった良かった
提出しなかったらどうなっていたことやら…
そして、はちもぐにデータを渡して満足していました

4限までしばらくあるし、アニメでも見ていようかなーと思っていたら

……あれ?
3限あるんじゃね…?

ということに気が付きました
時刻は12時半
3限開始は13時10分
…はい、遅刻です
しかも、来週は休まないといけないので、今日でないとまずい
急いで支度をして何とか2時頃に到着
何が何だか分からない状況で、とりあえずもらったプリントに点数を付けていく作業
しかも、かいていたのに提出は日曜日
なんか出てもでなくても良かったんじゃないかな…

その後はTA
大分生徒と仲良くなっている気がしないでもないです
大分名前を覚えて、本家だとかピュアボーイだとかそんな感じで呼んでます
割と謎です
まぁ、仲良くするのは良いことですよね!
で、何故か帰りも途中まで一緒に帰ってました
校門で別れたのに、校門を出たら今度は後輩
完全に一緒に帰ってる人を放置…
まぁ、仕方ない
後輩達には明後日にも会うんですけどね!
OBOG総会とか…
同期で他のやつも来るかなーと期待していたら、私だけでした!
どういうことなの…
一人くらい来てもいい気がするんですけどね
予想通りというか、何というか、同期で部自体に思い入れのある人は少ないのかな
私は一切在部中に貢献していなかったので、少しは貢献しようという気持ちです
……まぁ、ただ後輩達と遊ぶだけでしょうけど!


そして、帰ってからは久しぶりにガンエク
一週間ぶり?
かなり久しぶりです
やっぱり身内でわいわいやると面白いです
クソみたいな動きをしたりしても、口が悪くなってしねとかクズとか言うだけですから平和です
たまに空気が悪くなるのはもうガンエクの仕様です
空気が悪くなってもやりたくなるゲーム!不思議!
気が付いたら朝の4時までやってました
4時…?
気にしたら負けか…

ラノベレビュー
デート・ア・ライブ3 狂三キラー
ファンタジア文庫より
著者:橘公司 イラスト:つなこ

遂に今巻からこれだけで終わらなくなりました
ただ、もう3巻目に突入しているのでちょうどいいのかななんて思います
今回から色々と新事実というか伏線を回収し始めているので、結構面白くなって来ました
新キャラもどんどん出てきているし、ずっと面倒な邪魔なヒロインだと思っていた折紙が少しだけましに見えたりと、今回は様々な変化が見て取れました

一言:義妹と実妹…難しい問題だ
総評 72/100
久しぶりに行くけど(ペルソナ×探偵NAOTO)
さて、ラノベを読むために学校へ行った黒紗夢です
家だと読まないですし、ラノベは大半電車の中でしか読みませんからね
あと絶対来いよ!とか言われたので、仕方なく行きました
前回は絶対来いよ!絶対だぞ!と言われたらフラグだと思って行かなかったのですが、流石に、明日発表だと…ね

ということで、大して授業中に何もやらない授業なんですが、一応チームで課題はあります
と思っていたら、チームメンバーが来ていなくて話し合いも何もしていません
4人中3人はいたんですけどね!
あれ…これ英語のプレゼンをしないといけないんですけど…大丈夫なんでしょうかね…

そして、授業後には明日の為に皆で話し合い
後付け設定の問題解決をしてました
本当ならば、どの案が最適案なのかをKT法によって探し出さないといけないんですが、そもそも事務の人とその前に話して一つしか通らなかったので、それしか案がないという
完全にご都合主義で終わらせました
点数とかも適当です
それを終わらせた時には既に5時を超えていたんですが、その後まだ課題のヒューマンインタフェースが残っていたせいで、結局学校を出たのは8時過ぎでした

…あれ…?
学校に8時過ぎまでいるとかどういうことなの…

研究もしてないのに、授業の課題だけでとか…
まぁ、一つ一切何もやってない授業とかありますけどね!

家に帰ってもPrologの課題をやっていました
学校でも少しやったんですが、エラーしか吐かなかったので大分諦めてました
そこで、全部日本語をローマ字に直してやったら、ある程度直って一つだけは問題が解決しました
ただ、二つ目が途中までしかエラーが直らないという
…これだからPrologは嫌なんだ…
どうせもう一生やらないプログラムなのにも関わらずなんで全部理解しないといけないんでしょう
本当に嫌になります
こんな終わコン言語、使わないだろ…


ラノベレビュー
ペルソナ×探偵NAOTO
電撃文庫より
著者:間宮夏生 イラスト:曽我部修司 カバー・口絵イラスト:福島成記

ペルソナ4で描かれた稲羽市の連続誘拐殺人事件の解決から一年。探偵王子こと白鐘直斗は、旧知の刑事・蒼井瞳子から、奇怪な失踪事件への捜査協力を依頼され、新たな舞台「八意市」を訪れる。ところが着任早々とんでもない相手とコンビを組まされるはめに。黒神創世と名乗る青年は、なんと――「機械仕掛け」?! クール×直情型、人間×機械、白×黒。何もかも正反対の凸凹コンビは、潜入先の八意高校でも何かと騒ぎを起こしてしまう。だが、直斗の新ペルソナ「アマツミカボシ」と創世のペルソナ「ツクヨミ」の活躍より、捜査線上に「マヨナカサイト」と呼ばれる不気味なウェブサイトの存在が浮かび上がり……。
白鐘直斗んの活躍を描く公式ストーリ、登場!


ペルソナの原作ゲームはやっていないんですが、アニメはやっているのでネタは少し分かったりします
ただ、特にペルソナについての知識がなくても全然ついていけるので、楽しめました
物語もしっかりと順序立てられていて推理モノのような感じでとても面白かったです
他の作品と明確に違うペルソナという、特殊なものがあってこそ成立するものですが、そういう過去のものをペルソナを使って探していくというのはいいですね
ラストの方はベタな展開ではありますが、セリフや言い回し、状況などは結構緊迫していて良かったです
文章は一人称視点で、人の心理や描写が丁寧に描かれていてとてもわかり易かったです
状況分析も直斗がしっかりとしてくれるので、物語が見やすいです
いやー…直斗というキャラは特に好きなキャラでもないんですが、面白かったです

一言:りせちーが悪女に見える
総評 76/100
楽観視は大事(デート・ア・ライブ2 四糸乃パペット)
さて、英語の授業でハブられた黒紗夢です
というか、時間がなかったせいもあるんでしょうけど…ね

ということで、朝ゆっくりしてから学校
今日はプレゼンの練習をする時間だったので、結構適当でした
ただ、一応前回のプレゼン発表の動画を撮っていたので、それを見て講師が個々人にアドバイスをしていました
前回の点数とかを言っていました
私は6/10と15/25
…一応どっちも6割をキープしてはいるので、何とかなる…のかな?
若干怪しいです
ただ、他の他人の評価をする時の点数が10/10だったので、アドバンテージはあります
まぁ、来週北海道へ行って休むので、0点になりますけどね!
この他人の評価は20点満点だと思うので、MAX15/20
…いけ…る…かな?
完全に最後のプレゼン次第でしょう
覚えるの面倒臭いなぁ…
うちの教授の授業も来週発表だし、再来週も発表だしでキレそうです
完成するのか謎です
Prologをマスターしないといけませんからねー
出来る気がしない
はぁ…嫌ですね
授業後は、少しだけ問題解決をするために事務の方と話してとりあえずの方向性が完成
(;゚д゚)ァ....
まだポスター作ってない…
まぁ…いいか…

その後は、町田タイトーでジローさんとかがいたのでPSR吸ってました
B二連牙気持ちいいーっ!とずっとやってました
いいコンボです
同技解除コンをしない奴は、前のバージョンの千枝で5BFCをやらないって言ってるようなもんですからね
今はまだボコスカと何か当たってからだけなので、足払いhit確認が出来ればやりたいです
というか、足払いhit確認って出来るのかな…
入れ込みだとゲージ勿体無いですが、それもやるべきなんですよね
出来なかったら…多少ダメは下がりますが、A二連牙入れ込みからの狙撃になるんですかね
難しいとこです

しかし、今日は真空の限定を期待してたのに、なくなって非常に残念でした
食べたかった…
今回は店長のメニューじゃない、少しだけ仲の良い店員さんが作った限定らしく、蕎麦なので結構期待してました
前回のはちょっとアレだったのですが、今回は美味しいと信じていたのに…残念です
次出たらその日に食べに行きたいな

Fortissimo全然やってないな…
絵は毎日書いてますが、30分くらいしか書いてないので全然成長してません
本当にうまくなるのだろうか…

ラノベレビュー
デート・ア・ライブ2 四糸乃パペット
ファンタジア文庫より
著者:橘公司 イラスト:つなこ

何だかんだで結構面白いかもしれません
主人公の思考がいい加減少しうざくなってきますが、今回は結構主人公以外の人間が色々と活躍したり焦点を置かれたりしているので、あまり主人公を考えずにすむので楽しかったです
今回のヒロインは可愛いですしね
相変わらずの超展開のゴリ押しですが、それがこのストーリーの展開なんだなと思うと割り切る事ができます
主人公の心理描写以外の場面展開や描写は丁寧でしっかりと織り込まれているので、読んでいてかなりのSFなのにその世界に簡単にのめり込むことが出来ます
結構手軽に読めるので、一気に買っておいて損はなかったですね

一言:四糸乃をメインにして欲しい
総評 80/100
いないもの(フォトカノ ペンタプリズム‥メモリーズ②)
さて、気が付いたら学校へ行っていなかった黒紗夢です
おかしいな…
今日は普通に授業があるはずなのに、普通に起きたはずなのに…
雨だというただそれだけの理由で欠席するという割とクズでした

正直、本当に単位が取れるのか疑問でなりません
院に入ってから授業の単位が酷い事になりそうで怖いです
というか、院で単位落とすと大変な事になりますよね
ただでさえ2年しかいないのにも関わらず、1年で一応全単位を取れるようにはなっているんですが、落とすと来年
…でも、来年はひたすら研究をしなければならない上に就活もしないといけない
何でしょうかねー
というか、就職出来るんでしょうか
不思議でなりません
想像もつきませんね
周りは社畜が多いので、本当に会社は選ばないと死にます
大企業だからと言っていいわけではないし、中小でもボーナス出て給料がいいところは沢山ありますからねー
運ゲーが始まるわけですね…
ま、その前に卒業しないといけませんがね!
卒業…出来るかなぁ…
教授と仲が悪い時点で、アレな気がしてなりません

で、家で色々と作業をしてから溝の口へ
どんどん人数が少なくなっている気がしないでもないですが、今日は楽しくやってました
主に私が、B二連牙で楽しくやっていただけですが…
しかし、普通に負けましたけどね!
最近くだらないコンボを探しすぎていたせいで、普通のコンボが出来ない上に対人をやっていなかったのでボロボロでした
何かって言うと、今まで1,2回しか負けてない人に全敗しました
いやー…やばい
やばいです
もうちょっとP4Uやった方がいいのかなぁと思うんですが、でも闘劇終わるしどうでもいいのかなぁと思わなくもないです
まぁ、楽しむ程度でいいか…

ラノベレビュー
フォトカノ ペンタプリズム‥メモリーズ②
ファミ通文庫より
著者:志茂文彦 イラスト:しまのなつめ

いやー…凄くいい終わり方でした
一番好きなルートだったので、凄く楽しめました
とはいっても、ゲームの方はやった事ないんですが、きっと一番良いルートでしょう
すっきりとまとまっていますし、良い感じのストーリーでした
少しだけゲームをやってみたくなりました
しかし、妹が可愛い
ベタだけど、しっかりと心理描写や伏線も回収されていたので面白い
試しに買ってみて良かったです

一言:妹かわいい
総評 83/100
予定調和のいちゃもん(キミはぼっちじゃない!3)
さて、予想通り怒られた黒紗夢です
何というか、なんでしょうね
特に重要ではないと思っていたところを重要だと言われて、散々言われました

ということで、2限からはうちの教授の授業で、普通にプレゼンをしていたら突然Prologについて説明をしろと言われてましたが、普通に出来ませんでした
Prologは教えてはいるんですが、全然分かりませんでした
ダメですね
というか、微妙なニュアンスの違いすら許さないような感じだったので、お前来週もう一回やれとか言われました
まぁ、それは別にいいんですけどね
その後私の後にも同じ範囲の別研の奴がいたんですが、そいつも
「すみません、僕もそこが重要だとは思ってなくてやっていません」
とか言って、結局プレゼンだけはやることになりました
てっきり私だけだと思ったのでしょう
そりゃ、概要の説明をするだけかと思ったらそんな事を言わせようとするんですからね
二人共やりませんよ
きっと教授は私だけにしたかったんでしょうね…
そいつは完全なるとばっちりです
可哀想に…
というか、ただでさえ時間がないっつって、私に説明を巻くように言っておいて、Prologの事だけはしっかり説明しろとか矛盾しすぎな気がしてなりません
ただでさえ遅れ気味なのに…

で、あれやこれやとありながらも、学校でしばらく作業してから町田
いつもの調子でアニメイトでラノベを買ったんですが、よくよく考えたらアニメイトではもう自分の好きなイラスト以外買う必要がない事に気が付きました
アニメイトは5%還元なのに対して学校は10%還元
…どう考えても学校の方がいいですね
ということで、これからは学校でやりたいんですけどね
忘れてしまいます

帰宅してからも、英語作業とFortissimoを少しやりました
いやー…やっぱりFortissimoもは最初からぶっ飛んでますね
やっぱり何だかんだでこういうのは好きです
どこまで変更があるか分からないので、また一から文章を読みたいと思います

PSO2全然INしてないな…

ラノベレビュー
キミはぼっちじゃない!3
MF文庫Jより
著者:小岩井蓮二 イラスト:鳴瀬ひろふみ

何というか、打ち切り?と思いたくなってしまう終わり方です
途中までは良かったんですが、途中から突然駆け足になってあれよあれよという間に終わってしまいました
空間の超理論はいちいち突っ込んでいても始まらないのでスルーするにしても、あまりにもご都合主義なんじゃないのかなぁと思いました
というか、結局問題解決してないし、伏線も回収してないよね?と言わざるを得ません
風呂敷を広げたまま、無理矢理終わらせてしまった気がします
もうちょっと最初に作った設定とかを使って欲しかったですね
完全にエレナやほのかがいらないですからね、このままだと
正直えっ?という感じです
微妙でした

一言:ぼっちでもいいから、まともな終わらせ方をしてくれ
総評 46/100
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