黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
新しいチャンピオン
さて、起きてから速攻でLoLをやっていた黒紗夢です
ふと起動させてみたら、新チャンプが登場していたので思わずやってしまいました

ということで、朝起きてからお昼を食べていながらアニメを見て速攻でLoL
新チャンプに使ってみたいなぁと思っていたLuluというキャラがいたので、使ってみました
因みに、こんなキャラ
lulu1



可愛いですね
更に言うと先日たまたまTwitterを見たら更に可愛いのを描いてる人がいてブヒリティが高かったです
その人のPixivを紹介……しても問題ないか
Cuddly incoming!

そうか、こうやってPixivとかを紹介していくのもいいのかな…

閑話休題

LoLは海外のゲームなので絵がほんと外人向けで全然ブヒれるキャラがいないのが残念ですね
お陰で選べるキャラが少ないです
jungle練習したいんですが、まだjungleのキャラを手に入れられません…
スキンを選べば可愛いっていうキャラは多いんですが、何故かmidばかりで困っています
あかりちゃんなんでmidなんやねん…


そうそう、久しぶりに絵を描きました
なんかもうゴミです
昔に戻ったような気分を味わいましたね
少しの期間やっていないだけで、この体たらくですよ…
やっぱり毎日練習しなきゃなぁ…

あと英語も何だかんだで始めました
1時間もやってないですけどね!
スポンサーサイト
一人でずっしり(ドリーミー・ドリーマー)
さて、一人で町田をうろうろしていた黒紗夢です
毎週火曜は真空の限定メニューが出るので誰かしら釣れるのかと思っていたんですがね…
まさか誰も来ないとは思いませんでしたよ…

ということで、今日は町田に行こうか悩んでいたらいつの間にか5時半を過ぎていました
……あれ?
その間に何してたっけ…?
という感じでアニメをひたすら見続けてました
いつものことです

しかし、何故かアニメイトに2日連続で行った上に大して買っていないこの意味の無さ
そしてちょっと新世界よりの漫画版が気になったので、ブックオフへ行ってきました
結果としては新世界よりは見つからなかったんですけどね…
一体どこにあったのやら…
探している間に、色々と読んでみたい漫画を見つけてチラ見
私は漫画は読もうと思えば一冊10分くらいでパラ見は出来るので、結構さっと見てさっと場所を移動するという感じで読んでいけます
お気に入りのは流石にもっと読むのは遅いですが……
しかし、ほしのこえの漫画版はちょっと買いたかったです
映画か小説か忘れましたが、ほとんどシナリオは似ているんですが、ラストが微妙に違っていてしっかりと描かれていました
大分救いがあった気がするのですごく良かったです
100円だったから買えばよかったかなぁと思ったんだんですが、まぁ、買うなら新品ですよね
しかし、こう古本屋で新刊もすぐに売っているのを見ると、中古で買った方が早いんじゃないかな…なんて思います
一応まだラノベ原作の新刊は買うつもりですけどね…


で、一人で真空
今日の限定は特濃という事で、どんなもんかと思ったんですが、まじで濃いだけでした
これなら辛さ2倍とかにした方が良かったかもしれないですね…
美味しいんですが、濃すぎた為にご飯と一緒に食べる時に「これ、飲んだら成人病になるんじゃね……?」みたいな不安が大きかったです
しかし、毎週限定を食べているせいでそろそろ普通のメニューの山とか狼煙が食べたくなって来ました
毎週毎週限定が出るのはいいんですが、いつものメニューを食べるとなると別の日にいかないといけないんですよねー

そして、久しぶりにUNI
1,2週間ぶりな気がするんですが、原田さんではそんなの全然関係ありませんでした
Ver1.0のコンボしかやっていないのにも関わらず余裕でした
流石原田さんやでぇ…
3Cは素晴らしいですね
バリガして擦ってくる人だったので、一生3Cやってました

連コがなくなってからは、CPU戦で画面端コンの練習
動画で見たのを思い出しながらやっていたんですが、意外と簡単ですね
まぁ、合っているのかは分かりませんが、間違っていてもめっちゃ減っていたので問題ないですよね
原田さんは素晴らしい



ラノベレビュー
ドリーミー・ドリーマー
MF文庫Jより
著者:弥生志郎 イラスト:基井あゆむ

主人公だって、いいことばかりじゃない――。そう、ある日目覚めた僕は、いきなり主人公としてゲームの中にいたのだ。そこはヒロインたちとお約束のイベントをこなしつつも、エンディングを迎えるとスタートに戻る。いわゆるギャルゲーの世界。そんな僕の前に、転校生の少女・朝比奈桜さんが現れる。僕がループしてきたこれまでの日々にはいない存在だった朝比奈さん。もしかすると彼女が、僕が元の世界に戻るための鍵なんだろうか……?!
繰り返される日常の中で、少年は何を想い、誰とめぐりあうのか――? ”せつなさのさらに先”に読者を導く学園青春ストーリー!


最初はどこにでもある似たような世界観だと思っていたんですが、中盤以降はなかなか面白かったです
ループ世界の中のストーリーなんですが、ループ世界の終末というかその世界を楽しんだ後の物語なので展開が微妙に変わっています
ただ、主人公があんまり好きにはなれないような感じというか……流石にないんじゃないかなぁという場面が多々あるのでそこがネックです
文章は三人称視点のような一人称視点のようなといった中間です
状況描写が多めで、場面の移ろいは分かりやすいです
しかし、すっきりと終わってはいるんですが、なんで途中からなの?とか結構突っ込みどころが沢山あるんですが、気にしたら負けでしょう
そこそこ面白かったです

一言:リアル桜の挿絵……
総評 70/100
久しぶりの月曜日(瑠璃色にボケた日常)
さて、給料をもらう為の判子をもらうために学校へ行った黒紗夢です
教授に用紙を見せないといけないんですが、後期に入ってから一度も会っていませんからね…

ということで、今日は教授がいるというので面倒ながらも行きました
なんで私が学校へ行く日にはいないんですかねぇ…

とりあえず、久々に教授にあったら

「おう、黒紗夢。ちゃんと勉強してるか?」

「え、あ、はい。TOEICも受けます」

「ん、え、あ、英語か。いや、英語もだけど…情報な」

「」

みたいな感じで、完全に墓穴を掘った気がしました
英語の勉強してないのに、TOEICの点数を聞かれる可能性が高いです…
まぁ、C#の勉強も一切してませんけどね!
来年大丈夫かなぁ…

そして、研究室でぐだぐだしてからアニメイト
また10冊ラノベ買ってました
ラノベ原作の漫画もいくつか買ったんですが、スピンオフは割と面白いかもしれません
絵が可愛いなら読みがいがありますし、ストーリー的にも補完出来ますしね
ただ、高い…
古本屋で買うのもありですが、流石に買った方がいいかなぁとも思ってます
つっても漫画は結局売るんですけどね!


帰ってLoL
やっぱり外人がいないといいですね
あとレベルが高い程結構すぐ終わるような気がします
surrenderもすぐなので、サクサク終わっていいです
同レベルのところは変に諦めが悪い人が多いですからね…
明らかに負けるdeath数と塔破壊率なのに、なんで勝てると思うんでしょう
LV差が少ないならまだ分かりますが、平均レベルの差が2,3あるのにどうやって勝てと…
しかし、自分もずっとmidにいるだけなので、そろそろgankにも目を向けたほうがいいかもしれません
midをただ淡々とこなすだけじゃダメでしょう
もうちょっと何かしらマップ見ないとですね


ラノベレビュー
瑠璃色にボケた日常
MF文庫Jより
著者:伊達康 イラスト:えれっと

紺野孝巳は、霊障に悩まされる高校1年生。ある時、校内でも有名な霊能者の少女、有働瑠璃の所属する「お祓い研究会」を訪れるのだったが――おはらいではなくおわらい。そこはなんと「お笑い研究会」だった! 謎の会話から孝巳にセンスありと認められた瑠璃は、その場で孝巳を入部させてしまう。さらに”霊導師”を名乗る学校一の美少女、鴫原翠まで現れ――いま、霊とお笑いに囲まれた非日常な青春が幕を開ける! 美少女に突っ込みまくる青春系フルスロットルコメディ!

最初はなんだこれ?という感じでひどくふざけた展開というか、お笑いと霊とか凄い組み合わせだなという感じでしたが、読んでいるうちに大分惹き込まれました
結局訳がわからない展開は最後まで続きましたが、そういうのはそこまで重要ではなく、その場の流れが面白いです
ヒロイン達も可愛らしく、瑠璃も最初は残念な子だと思いましたが、途中から結構いい子になって可愛らしくなっていったので楽しいです
翠も結構可愛らしいです
文章は一人称視点で、説明がやや多いです
霊に関することで超展開はありますが、説明は割と丁寧で分かりやすいです
意外とサブキャラ達も悪いと思ったらよかったり、いいと思ったら悪かったりと先の展開に驚かされます
ギャグのセンスは置いておくとしても、展開は非常に楽しく可愛く読めます

一言:瑠璃のスカートの下覗きたい
総評 82/100
観戦だけは楽しい
さて、起きてからずっとSOBを見ていた黒紗夢です
起きたらちょうどSOBの当日予選が始まっていましたからね…
ついつい見てしまいました

というわけで、今日は一日中家でSOBの3on大会を見ていました
昨日はシングルでコナン君が優勝していて完全に覇者から覇王の風格を出していましたが、今日は大分波乱でしたね
まさか一回戦敗退だとは…
しかし、ブレイブルーは見ているだけなら本当に面白いですね
色々と面白い読み合いがあったり、上手い攻防が見られるので楽しいです
見ているだけなら面白いゲームなんですけどね…
なかなかやるとなると現実はそうはいきません
しかもブレイブルー勢はオーラ持ちが多いこと多いこと
完全に相手の勝ち確コンボのはずなのに、コンボを落とさせるという素晴らしいオーラをまとっています
何だかよく分からないけど、勝っているという試合もありますが、きっとこれはすべてオーラの使い手です
まぁ、ぶっちゃけこういうのが大会の醍醐味なんですけどね!
しかし、まさかタオカカ使いは画面を見なくてもコンボが出来るとは思いませんでしたが…
画面外でもちゃんとコンボを入れて投げまでしっかり入れていますからね…
関西勢が優勝をしたのは、関東勢としては少し残念でしたがかなり白熱していて面白かったです

こういう大会を見ていると、CPを自分も少し触ってみようかなぁなんて思います
システムも大分変わるしやりやすくはなると思うので不快にはならない…と信じたいです
BBは他のゲームとは違うそこを読み合うのかよ!みたいなところが多いから嫌なんですよね
まぁ、次のは絶対触ります
最近UNIもめっきりやっていないので、次に何かやりたいなーと思ってるんですよねー
本当は今日も町田タイトーでUNIの大会があったはずなんですが、行っていません
何人参加したのか気になるところです

ゲーセンに行っても何もやることがないっていうのが今の現象ですからね
やばいです

LoLをやりすぎていますね、どう考えても…

そういえば、SOBを見ているついでに少し部屋の整理をしてみたんですが、あることに気が付きました
部屋を綺麗にしようとしても、まず整理するべき落ちてる紙を拾うと8割以上がラノベの中に入っている広告
そして、床に広げられているのはラノベの山

…あれ…これどこに置けば…?
本棚はもういっぱいです
ノートPCの土台にしているチャイルドチェアがあるんですが、そこの下から腰掛ける部分まですべてラノベでうめつくされ、100冊以上入るボックスにもラノベがいっぱい
もう収納出来る場所がありません
一体これはどうすればいいのでしょうか
ラノベなんて毎月30冊は増えていますからね…
これはどうにか早めに対処しなければなりません
本棚……買うしかないのか…
外には出ない(おまえをオタクにしてやるから俺をリア充にしてくれ!5)
さて、珍しくLoLをそこまでやる気になれなかった黒紗夢です
流石に一週間連続は続きませんでしたね
というか、LV12になったらある種の満足感が得られてしまいました
本当はこれからなんですけどね……

ということで、今日はLoLは3戦くらいしかしていません
しかも、一戦は最速の20分終了
味方のYiが10分くらいしか経ってないのに10回くらい死んでいたのでキレそうでした
勝手に死んでいくという完全に供物
さっさとsurrenderしました
当たり前ですね
色々なmidと対戦しましたが、Annieのワンチャン力は本当に高いですね
相手にしていてすごく面倒でした
MP調整とかもっと考えないとですね…

しかし、午後2時半くらいに起きた為に大してやることがありませんでした
アニメを消化していたらいつの間にか夜の帳が下りていました
LoLをやってると本当にアニメ見られませんからね
消化する時もかなり時間を喰います


そして、ネタもないのでアニメ一覧表がネットに落ちてたので転載

2013春アニメ




……あれ…?
期待できるものが…ない…?
やばいですね
まぁ、大抵期待してない時は、意外と最後の方が良いアニメがあったりするので、そういうのを探すしかありませんね
みなみけはまた黒歴史になるんでしょうかね…

ラノベレビュー
おまえをオタクにしてやるから俺をリア充にしてくれ!5
ファンタジア文庫より
著者:村上凛 イラスト:あなぽん

今回は各キャラの個別短篇集のようなものですが、どんどん恋がデレて可愛くなっています
あなぽんの絵がすごく可愛らしくて買ったわけですが、長谷川さんを置いてけぼりにして恋と小豆はたまた柏田さんまでもが主人公とイチャイチャタイムがあるので読んでいてとても楽しいです
あかりちゃんも何だかんだで可愛いですし、今回は新キャラというか次巻からも出てきそうな恋の妹が果たしてどういう感じで主人公にまとわりつくのか期待出来ます
しかし、長谷川さんのネタはいつまで引っ張るんでしょうかね…なんとなく予想は付くような、違うような…
もうこのまま恋だけでいい気もします

一言:恋のデレがやばい
総評 75/100
授業とは一体…(アニメアライブ)
さて、後期になってから一度も教授に会っていないことに気が付いた黒紗夢です
おかしいですよね…
毎週ではないですが、火、木、金は大体行くんですが、絶対教授はいません
どういうことなの…

ということで、いつも通り右耳で聞いて、左耳から抜けていく授業です
今日は眠かったので途中で思いっきり寝ましたけどね!
寝ても大した影響がないのが素晴らしいです
そして、終わってからはフィットネス
フィットネスセンターの人に、

「あれ? 黒紗夢君久しぶりだね!」

と爽やかに嫌味を言われました
はい、サボってましたからね…
今年度初頭→週2でフィットネス行こう
中盤→週1で何とかしよう
現在→2週に一回くらい行かないとな…
というどんどん体たらくになっています
週1はしないといけないんですが、どうもやる気がでないです
しかも、再来週の授業が終われば金曜日は学校へ行く用がなくなります
つまり金は行かない…あれ…どうするんだ…
また太りますね、はい
とは言え、最近朝晩2回のご飯だけなので、体重は順調に減っているようです
贅肉はまだちょっと付いていますがね!
腹筋と持久力をつけないといけなさそうです
持久力は本当にないです
体力的にも精神的にも…

そして、町田メイトへ行ってラノベと漫画10冊買い
もう何冊か欲しかったんですが、キャンペーン中で10冊で1つ余ったグッズがもらえるので、我慢しました
次の機会にしよう

しかし、漫画は何というか無駄だなとよく思います
ついついラノベ原作の漫画だけは買うんですが、
ラノベ→650円
漫画→600円
と単純に考えれば安いですが、内容がラノベの方が3倍くらい多い上に、漫画は大分カットされてるんですよね
それを考えると、漫画の方が圧倒的に高いわけです…
漫画なんて20分くらいで読み終えてしまいますし、完全に画集レベルです
漫画なんてそういうものなのかな…

家ではひたすらLoL
上手い人達とやったんですが、やっぱり動きが全然違いますね
自分ももうちょっと確実に相手を殺せるようになりたいです
どうもまだ操作が下手なので、食い残しが多いんですよね
MPと相手をよく見ないとなぁ…


ラノベレビュー
アニメアライブ
電撃文庫より
著者:秋傘水稀 イラスト:わだぺん。

姉に頼まれ、自主制作アニメの企画・脚本を担当することになる大学生・真田慶介。緊張しながら秋葉原にある制作室を訪ねてみると……他の制作メンバーは、作画担当も音楽担当も声優担当も、みんな可愛い女子高生だった……!?
日本のアニメに憧れてドイツから来日したアンネ、引っ込み思案ながら一生懸命の倉持奈菜、そしてプロの声優を目指す強気な観前朱。彼女たちは心から願う。心に残るような素敵なアニメーションを自分たちの力で作りたいっ――! そんな夢にむかって頑張る個性豊かな少女たちが、きらきらと輝くストーリー。


なかなかに面白いストーリーでした
結構似たような展開というか、こういう制作系の物語ではあるようなベタなものが多いですが、意識だったりテンポの良さはすごくいいです
ただ、最後の伏線を使いましたよ的な狙い方はちょっと無理があるというか、なんだそれと思ってしまうようなやり方だったので微妙でした
その後はしっかりと補正がかかって面白かったのでいいんですけどね
文章は、一人称視点で主人公の独白が多いです
主人公の葛藤やら相手への接し方、感じ方というのが丁寧に描かれているのでヒロイン達にもかなりの補正がかかります
しかし、この子達…ちょろすぎる気がしないでもない
もう少し日常パートというか、ヒロイン達とのふれあいも欲しかったですが、制作がメインなので仕方ないでしょう
姉は最初にインパクトを持っていくだけの完全な空気でしたし…
リアルに描いているようでいて、ヒロイン達の能力がチートなので、あまり制作を頑張るというよりも過程とか心情を読み進めていくと楽しいかもしれません

一言:むっつりすけべの奈菜
総評 70/100
捨て去ったもの(ストライク・ザ・ブラッド5 観測者たちの宴)
さて、ネットサーフィンとラノベを読んでいるだけでバイトが終わった黒紗夢です
今日からは簡単になると言われたんですが、まさかここまでとは…

ということで、今日はいつも通り正午過ぎに起きてアニメを見てからバイト
授業は捨てていたので、バイトだけしか行っていません
まぁ、まだ授業にさえ出れば合格出来るのかもしれないということを聞いて、来週から出ようかなとも思ってます
一体私は何回これを繰り返すのでしょうかね…
ただ試験はノート持ち込み可で試験範囲も教えてくれるそうです
これは、授業内容が一切分からなくても合格できるんじゃ…?という妄想をしています
今まで休んでいたのでまずそこが大丈夫なのか分かりませんけどね!
出席点とかはなさそうではありますが…果たしてどうなることでしょう

そして、バイトは前回までと打って変わって簡単な授業内容
というか、私たちの出番はありません
分からないところはすべて掲示板に書けという状態なので、授業以外のPCの不具合とかそういう質問くらいにしか行きません
つまり、滅多に手は上がらないということ
最後のほうはここらへんが分かりませんとか言って聞いてくる生徒もちらほらいましたけどね…
それ以外はネットで暇つぶしをしたりラノベ読んだりしてました
少しだけ授業のプログラムをやろうと思いましたが、これを真面目にやったら果たして私は正解出来るのか…若干不安でしたね
ちゃんとやった方が良かったのかな…

そして、バイト終わってからアニメイトへ寄ったら長蛇の列
そうか、そうですね
今日は25日です
給料日のアニメイトは地獄を見ます
なので折角ラノベを買おうとしたのに、結局諦めました

でLoL
と思ったら、メンテかよ!という感じでガン切れ
結局朝の4時くらいから始めて2回くらいしかやれませんでした
これじゃあガチ勢じゃない…


ラノベレビュー
ストライク・ザ・ブラッド5 観測者たちの宴
電撃文庫より
著者:三雲岳斗 イラスト:マニャ子

今回は後編だったんですが、相変わらず主人公のハーレムっぷりと鈍感っぷりが素晴らしいです
こういうハーレムにならざるをえない最強の吸血鬼設定というのは、なかなか受け入れやすいです
そろそろ浅葱と何か展開あるのかと思いましたが、まだまだ先になりそうです
そして、敵が一気に増えたと思ったんですが引っ張りはほとんどなく回収していったので読みやすくて面白かったです
そろそろもうちょっと雪菜とイチャイチャして欲しいんですが、果たして眷獣が何体集まってからなのやら…
せっかくの祭りなのに、戦闘メインでしたから、ちょっとだけ残念です
ただ、サナちゃんが可愛かったので満足です

一言:サナちゃんナデナデしたい
総評 78/100
増えていくネトゲ勢
さて、ひたすらにLoLを続けている黒紗夢です
しかも、ガンエク勢だけじゃなく元々LoL勢の人も増えましたからね…
衝撃の展開ですよ

ということで、大分LoLをやっていました
ガチ勢の人達も混じえてやったらかなり圧勝出来ました
いやー…やっぱり上手い人は全然動きが違いますね
よく見ています
私も本当はもっと色々と動きたいんですが、まだミニマップを戦闘中に見ることが出来ないのでそういうところから潰したいですね
ビルドは大分固まって来ましたが、戻るタイミングだとか進退の見極めをしっかりやらないと一瞬で攻められちゃいます
あとは時期を見てクリープ狩りですね
かなり青バフは重要なので、そこを何とか取れるようにしたいです
まだまだ難しそうではありますけど…
しっかりとmidは完璧にこなせるようにしよう

そして、今日はないしょのないしょの体験版がもう発表されていたのでやってみました

※登場人物はすべて低身長の18さい以上です。

……なるほどなー
そうか、出てくる子は全員18歳以上なのか
開幕おもらしをしていたり、銭湯で一緒にお風呂に入っても問題のない18歳以上というのは素晴らしいですね
どういうことなの…
しかし、このゲームをやって乳歯が生えている18歳以上なんて存在するのか……?
なんて思っていたんですが、意外と多くて驚きました
女性も男性もどちらも乳歯がまだ残っている人が知り合いにいて、そういうものなんだーと思いました
別に永久歯に生え変わらなくても問題はなさそうです
むしろ、顔面を殴られて歯が取れても永久歯が生えてくるんじゃ…?なんて考えましたが、今生えてこないなら一生生えてこないのかな?
よく分かりません

因みに、この体験版のおかげでほぼ私の購入意欲がMAXになりました
このゲームは買うしかない…と
素晴らしいゲームですね
あとは各店舗毎の特典が完全に発表され次第…と言ったところでしょう
楽しみです


余談ですが、何故かLoLのおかげで英語の勉強をしようとちょっと思いました
チャットを楽しみたい
外に出よう(魔王と勇者の兄妹かんけい)
さて、学校に行ったのに何もしていない黒紗夢です
外に出たのはいいのにも関わらず、何をしていたんでしょうかね…

ということで、今日は珍しく午前中に起きて学校へ行く準備をしていました
本当は昨日行くべきだったのですが、面倒になってやめてしまいましたからね
流石に今日は真空も限定があるので行きました

その前に少しLoLをやっていたんですけどね!
何とか立ち回りは慣れてきましたが、何か足りないんですよね…

そんなこんなで4時くらいに学校に到着して返却しなければならないプロジェクターを返しました
怒られるかなぁ…と思ったんですが、どうやら完全に忘れていたらしく、あぁ、そう……みたいな感じで終わりました
やったね!
上手く誤魔化せたよ!

という感じで若干喜んでました
いやー、良かった良かった
嬉しいですね
そして、雨が降っていたのでフィットネスへ行こうにも濡れながら行くのは流石に嫌だったので、研究室で雨宿りしてたらいつの間にか時間が経っていました
どういうことなの…
結局6時くらいになって他の奴らが帰ってきたので、研究室で遊んでいたまま学校から離脱
プロジェクター返しに来ただけか…

で、真空で限定を食べて、祖父でマイクを購入しました
最初あれ?スタンドマイクなくね?という感じで、店員さんに聞いてみたら
「もう整理されてヘッドセットしかないんですよね、申し訳ありません」
とか言われてヘッドセットのところに案内されたんですよ
まぁ、仕方ないかなーとか思ったら下の方にスタンドマイクを発見
あるじゃねーか!
ということで、1500円のマイク購入
指向性と全方向性のがあったんですが、1kも値段違ったら流石に無理です
これでボイチャをしても文句は言われないはず…っ!

因みに、久しぶりにUNIをやったらゴミクズでした
仕方ないね
10日以上触っていませんからね…

帰ってからもLoL
めろんさんに最後色々教わったから、しっかりそれを覚えて実践で使えるようになりたいですねー


ラノベレビュー
魔王と勇者の兄妹かんけい
電撃文庫より
著者:黒羽朽葉 イラスト:百円ライター

人間の常識を超えた強さ故、中学時代に巷の不良たちから「魔王」と呼ばれて恐れられていた少年、天木啓。可愛い妹に迷惑をかけまいと、高校では真面目な日々を過ごしていた。しかし同じ高校に入学してきた妹が、怪しげな占い師に「勇者」だと断言されたうえ、啓自身も「灰の魔女」と呼ばれるロリ少女になつかれてしまったことから、彼の人生はへんてこな非日常へと脱線していくのだった……っ!?
ゆるゆるでコミカル、けれども少し熱血な「魔王と勇者」の物語。 ――妹は、何があっても俺が守るッ!(原文あらすじ)


何ともいえない感じの内容です
一見しっかり起承転結が出来ていそうですが、微妙に違うんですよね
読んでいて違和感がずっと残ったりします
主人公のチート並の強さがあまりにも唐突すぎてこれは流石にやりすぎじゃ…?というレベルで酷いです
そこら辺や非日常空間を許せたとしても、主人公の立ち回りと思考の違和感が拭えません
文章は一人称視点で主人公の独白が多いです
というか、主人公の独白で全て成り立っています
過去や妹の話などは丁寧に描かれているんですが、現在は突然飛んだりします
戦闘シーンもサブキャラ達の立ち回りのギャップが激しい奴がいたり、説明不足が多いような気がします
なんだかなぁ…
ヒロインは可愛いんですけどね…

一言:雫は可愛い
総評 52/100
顔真っ赤な外人と自分
さて、日の出後に寝て夕方に起きる生活をしている黒紗夢です
何というか、完全にLoLで時間が潰れています
怖いですね
とはいっても、今日はなるべく早く起きたつもりなんですけどね…

ということで、今日は学校へ行こうかどうか悩んだんですが、結局行きませんでした
家でしこしこLoLやってました
今日はmidでの戦術を必死になって覚えようとPvPをやってました
ココらへんはまだ実力がない人達ばかりなので、楽です
おかげでキルデスレシオが相当高くなりました
それでも、負けたりはするんですけどね…
でも、こういう状況になった時は完全にドヤ顔になってました

LoL1



ずーっとmidにいるだけでこれ
midにいる奴が一生イノシシしてくれるので、とてもありがたかったです
まぁ、常時こういう風になればいいんですが…
そんなわけあるはずないですよね…
4:5で何故か勝ったりとか不思議なこともありましたが、基本的にはやはりチーム連携を取らないとダメでしょう
チャットも満足に出来ていないので、英語を覚えるしかないのか…?
基本的なものは言えるようになりたいですね
たまにスペイン語とかそういう英語以外の言語で言われる時があるので、それはもう完全に無視ですがね!
今日はあまりにも味方がゴミすぎた一戦では、投了を覚えたので負けても経験を重ねられるいいゲームです
クマさんをもうちょっと上手く使えるようになりたいです


しかし……
完全にLoLしか書いてないのもアレですよね…


今期アニメ暫定ランク

S てーきゅう
A ヨルムンガンド 中二病でも恋がしたい! ジョジョの奇妙な冒険 マギ
B 新世界より PSYCHOPATH 好きっていいなよ。 イクシオンサーガDT となりの怪物くん 超速変形ジャイロゼッター 絶園のテンペスト 武装神姫 絶園のテンペスト ガールズ&パンツァー リトルバスターズ
C K ひだまりスケッチ アイカツ! 神様はじめました ロボティクス・ノーツ ToLOVEるダークネス
D さくら荘のペットな彼女 お兄ちゃんだけど愛さえアレば全然関係ないよねっ ハヤテのごとく!

こんな感じでしょうかね?
抜けてたらごめんなさい
同ランクでの優劣は面倒なのでなしで
まぁ、まだ最初の方なんでこんなもんでしょうかね
これから…というか、個人的にはラストさえ良ければそれでいいという感じなので、正直あってないようなクソみたいなランクです
OP曲はToLOVEるダークネスと中二病でも恋がしたい!Liteのどちらかですね
この2つの曲は本当にいいです
挿入歌でハヤテの深淵かな?も良かったんですけどねー
ただ、Sランクてーきゅうは割とネタです
5分アニメで内容が物凄く濃いので圧倒的なオーラを放ってます
ただ、今AランとBラン決めても、絶対最後は逆転するんで、今の面白さですけどね

こいれからどうなることやら…

絵…?
描いてませんよ…?
忘れていたもの(対魔導学園35試験小隊 2.魔女争奪戦)
さて、気が付いたらLoLしかやっていない黒紗夢です
何というか…完全に中毒ですね
やばいです

ということで、今日も今日とてレムリア日記
まだ始めて間もないので、全然出来ません
とりあえずはAnnieだけを使って基本を抑えていきたいんですが、まだまだ状況を読むのが甘いです
同レベルの対戦相手だと勝手に相手がイノシシしてきて死んでくれることが多いんですが、そういうのではいけませんからね
知り合いと一緒に少し強い程度の人とやって、たまに負けるのが悔しいです
ガンエク部屋のSkypeがいつの間にかLoLも兼ねていて5人でやったりしているんですけどね…
まぁ、5人中4人が初心者なので、皆動きが全然ダメです
というか酷いです
試合時間も一試合で30~60分かかってしまうので、数もこなせない
気が付いたら夜になってますからねー
怖いですよ

因みに、今日は外に出ました
えぇ、美容院へ行くためです
他には何もありません
ですが、外に出るだけでもまだましでしょう…
先週なんて二日間しか外に出ていませんからね…
人間のクズです
これからは、本当はもっと英語の勉強をしたりプログラミングの勉強をしないといけないんですが、まずいですよねぇ…
LoLで時間が一気に跳躍されます
アニメを消化して、LoLをやる
これで一日が終わりです
ながら作業も不可能だし…怖いですわ


ラノベレビュー
対魔導学園35試験小隊 2.魔女争奪戦
ファンタジア文庫より
著者:柳実冬貴 イラスト:切符

新キャラが物凄く可愛いです
一巻では全員巨乳キャラという何ともいえないものだったんですが、遂に貧乳プラス可愛い子というのが現れました
嬉しいですね
ストーリーもなかなかしっかりしていて、敵の過去だったりマリの生い立ちや状況というのがしっかりと作られ描かれているので読んでいてかなり入り込めます
戦闘は微妙に突っ込みどころなんかもありますが、状況描写は丁寧に分かりやすい情景を描けるので白熱展開もかなり見やすいです
キャラクターの表情もころころ変わって読んでいて飽きません
これはちょっと期待できそうです

一言:マリちゃんの今後の活躍に期待
総評 75/100
やることが増えた
さて、完全にネトゲ廃人になりそうな黒紗夢です
やばいですね
今まではレムリアはただのブラゲーだったので、他の作業をできたんですけどね…

ということで、今日は色々なゲームをやっていました
勉強…?
何のことでしょうか…
ひたすらにアニメを消化しつつ、レムリアで土地開発
何か大分レムリアは面倒になってきたので、戦闘はほとんどしてません
完全にギルドに貢献するだけの作業
都市は2つ出来たので、ギルドだけは育つでしょう
ただ、もう大分ランクは下がってきてしまっているので、もう無理なんじゃないかなぁ…
なんとか25位以内には収めたいですが、果たしてどうなるんでしょうか
私がギルドやめたら確実に25位以下になりますが、正直もうただの作業

そして、ガンエク
完全に格ゲーをしていました
幼女さんが大分切れてましたが、まぁ、確かに酷かったです
メッサーラとF91が格闘戦してますからね…
そりゃやばいわ
今回は今まで滅多に使わない機体を中心に使ったんですが、ボロボロでした
全然勝てない…
というか、動かしづらくてまともなアシストすら出来ませんでした
いやー…やっぱりもっと全機体使えるようになりたいです
しかし、弱機体は割と丁寧に動かせるんですよね
Fbとか…
やはり、全機体を使いこなすには時間がかかります
使い慣れた機体で一生やるのもありかな…


で、遂に手を出してしまったLoL
特に手を出すつもりの一切ないジャンルだったんですが、たまたまインスコしてやったらいつの間にかめっちゃやってました
良くないですね…
これをやったせいで気が付いたら日の出から大分時間が経っていました

これは……死亡フラグ……?
忘れていたやばいこと(ソードアート・オンライン プログレッシブ001)
さて、大変なことに気がついてしまった黒紗夢です
先週返し忘れていたプロジェクターが今でも研究室にあるんですよ…
そうです
先週返さなければいけないものがここにあるという状態
つまり、やばい、の一言です

ということで、今日はもう人のプレゼンを聞くだけの授業だったんですが、プロジェクターがなくてノートPC越しでした
えぇ、本当は受付の人に借りて返さないといけないんですが、今日はお休み
なので、本来なら借りられないはずです
しかし、私は返し忘れていたせいで実は研究室にあったという落ち
どういうことなの…
来週返しに行くとき、なんて言われるんでしょうか
なかなかに怖い人なのでやばいです
はぁ…相当怒られるんでしょうねぇ…
言い訳をすると、先週返しに行く時に受付の人がおらず、今週も休みだったという言い訳です
はい、クズです
月曜日に学校行こうかな…

で、進路調査書的なものが今日までだったので、急いで書きました
超適当です
こんなので本当にいいのか…というレベル
学校に提出するやつだからどうでもいいかー的なノリだったんですが、果たしてこれがどう影響するんでしょうかね…
再提出の可能性は高いです
ポータルには気をつけよう

帰る時も珍しくゲーセンにはよらずにそのまま帰宅
これがネトゲ脳の行動ということか…
余談ですが、たまたまエレベーターで出会った教授にも、ゲームはやめたほうがいいですよー的なことを思いっきり言われました
はい、もう取り返しがつかない立ち位置にまで来ています
ギルドマスターで、毎日ログインして3垢起動…
完全にやばいです
しかも、ギルドランク25位以内を目指していると言うんだから、困ったものです
大丈夫なのか……

そして、またガンエクをしたり通話をしていたら、合計通話時間が6時間
なんでこんなガンエクみたいなクソゲーに4時間以上費やしていたんでしょうか
素晴らしいことです
最後は完全に格ゲーやっていて、一人が格ゲーで切れてました
そりゃそうだよね…
F91だろうとメッサーラだろうと格闘をして4機体混戦とか普通にやってました
頭おかしい
まぁ、デスヘルと升がいる時は無理な気がしなくもないですがね…
立ち回りは気をつけよう


ラノベレビュー
ソードアート・オンライン プログレッシブ001
電撃文庫より
著者:川原礫 イラスト:abec

このSAOはよりアニメ版に近い形で展開されているので、アニメを見るとよりわかりやすいです
明らかに今までのSAOとは展開が違うのである意味原作者の二次創作のようなものです
後々調整するようですが、もうアスナとキリトがこれだけ関わっている時点で無理な気がしてなりません
ただ、これはこれでアニメ版の更に拡張したものなのでかなり楽しいです
やはりSAOと言ったところ
キリトが最初の層にいた時の気持ちや行動がかなり詳しく書かれているので、面白いです
しかし、刊行予定が1年に1冊らしいので、もはやあってないようなものですね…

一言:アルゴの挿絵もっと詳細に欲しい
総評 81/100
初めての出来事(JSが俺を取り合って大変なことになっています3)
さて、今日は初めてかなり早い時間に起きた黒紗夢です
本来ならば、毎週木曜日は朝9時に起きなければいけないのですが、完全に午後起きでしたからね…

ということで、今日は初めて授業に出ました
はい、4回目の授業にして初めてですよ…
凄いですね
完全に捨てている状態です
で、難しいだろうなぁと想っていたんですが…

本当に分からない

何ていうか、途中だからというのもあるのかもしれませんが、意味が分かりません
数式だらけの科目なんですが、なにこれ?という感じ
とりあえず授業中に書く作業をしていたんですが、内容は理解していません
久しぶりにノートを出しましたし、シャーペンも久しぶりに使いました
そんなものは一切使わないところにいますからねー
で、授業後に一緒に取ってる奴らにもこの授業分かる?と聞きましたが、ほとんど分かっていない模様
……この授業捨ててもいいんじゃないかなぁ…
全然理解が出来ません
証明段階で理解出来ないのに、例題が理解出来るわけがない

もっと簡単な授業を来年取ろうかな…

そして、そのあとは研究室でレムリアで時間を潰してバイト
今回でやっと面倒臭いのが最後なので少しだけ嬉しいです
ただ、一応自分の勉強にもなるので結構おいしくはあるんですけどね…
自分で教えられないことも質問されるのが厄介ですけどね!
まぁ、なんとか乗り切りました
疑問は疑問のまま残しましょう、はい
来週からは楽になるので、きっと大丈夫でしょう

帰宅してからは、レムリアをやりながらガンエク
遊んでしかない
他にもやることは多いですが、開いてはそのまま閉じるということが多々あります
あれ…
コミケまでそんなに時間ないよ…?


ラノベレビュー
JSが俺を取り合って大変なことになっています3
一迅社文庫より
著者:糸緒思惟 イラスト:小路あゆむ

相変わらずのロリコンラノベですが、今回の中心は微妙にババァという名の高校生だったので少し残念です
とは言え、相変わらずの肌色全開の展開だったのでいいんですけどね
このラノベは普通にフランス書院とかで出たほうが良かったんじゃないかな…なんて思わずにはいられません
一般向けでやる必要ないよね?というかエロ要素もっと含めて欲しいよね?と思います
今回も相変わらずよく分からない展開と主人公の思考は酷いけれども、行動は一応しっかりしているという何とも複雑な人間ですが、幼女達は可愛いです
かなり活躍が少なかったですからね…
何かもう肌色だけ出しておけばいいだろう的な投げやりな露出でした
展開がもうとりあえず肌色で喜ぶんだろ?という感じですからね…ストーリーとか欠片もないです
それでもいいんですけどね!

一言:妹が一番可愛い
総評 63/100
髭が伸び放題
さて、完全に外に出る気がない黒紗夢です
いやー…何という生活を送っているんでしょうかね
割と人間として間違っている気がしてなりません
というか、まんまニートです

ということで、今日も元気にレムリアやってました
今回は主にメイン編隊ではない部隊キャラの育成です
レムリアは3人*4のPT編成で大体戦いに挑むのですが、メインのキャラ達で最初攻略していたせいと、後から手に入れたキャラのレベルが1からという理由でかなりのレベル格差があります
なので、装備も揃っているおかげでどんどん狩りに行く事にしました
何せ1回の出撃で100あるかないか程度の出費なので全然痛くありません
それに比べてレベルは上がるわ、魔晶石、名声は手に入るわで願ったり叶ったりです
おかげで相当レベル差はなくなってきました
とは言え、LV24にまでなってしまうとまだ装備を揃えていないので育てきれないんですけどね…
上のキャラが大分詰まっている感じなので、早く装備を整えたいんですがなかなかドロップされません
運が悪すぎる…
もうちょっとA級かS級武器が欲しいですし、未だに☆8☆7が1キャラずつしかいない状態なのでかなりもやっとしています
周りは☆9とか普通に手に入れてるにも関わらず、私だけ未だに雑魚ばかりのPT編成ですよ…
しかも、☆8はまだオムニーなので育てていません
ストーリー進めた方がいいのかな…


今日したことってなんだろうなー
絵を描けって言われてるのに、結局書いてないですし、シナリオも2行くらい書いただけで終わりました
もうこれ本当に大丈夫なのか?というレベル
レムリア……恐るべしっ!

しかし、六花ちゃんは可愛いですが、先輩がもっと可愛いです
中二病でも恋がしたいはブヒ枠だと思うんですけどね
違うんでしょうか、私にはよく分かりません
元気に引き篭もり(ロウきゅーぶ!⑪)
さて、何日かぶりに外に出た黒紗夢です
外に出たと言っても近所のスーパーに行っただけなんですけどね…
完全なる引き篭もりです

ということで、今日も今日とてレムリアにはまっていたわけですが、大分抑えるようになってきました
何せ他にもやることはたくさんありますからね
ちょっと戦闘をするだけです
まぁ……これをやらなければもっと集中して色々なことが出来るでしょうが、それはどだい無理な話

アニメを消化したり、なんとかながら作業が出来るものをひたすら選んで行きましたが、ね
気が付いたら夜になっていました
毎週火曜日は真空の限定があるんですが、それすらもすっかり頭から抜けていました
どういうことなの…

で、久しぶりにガンエクをやりました
いやー…大勢でやるといいですね
今回も8人でカオスボイチャをしてました
色々初めてやる人もいて、どんどん増えていきます
スカイプ部屋にはいつの間にか12人になっていましたからね…
あれ…なんでこんなに人数が……
みたいな感じです
そのうち5人がレムリアやってるんですから、相当な暇人たちの集まりです


レムリアのせいでもう何日絵を描いていない事やら…
英語も全然勉強をしていないし、まずいですね

ラノベレビュー
ロウきゅーぶ!⑪
電撃文庫より
著者:蒼山サグ イラスト:てぃんくる

相変わらず主人公の思考が完全に犯罪者の思考です
天使だとか、ノー小学生、ノーライフ。みたいなのがすぐに出てくる発想が完全に飛び抜けています
もうこのあからさまな主人公のあほみたいな独白は慣れてしまいました
もうこれがロウきゅーぶ!の特徴なんだな…という状態です
前半は完全にロリ魂で、途中がスポ魂ですが、最近どんどんスポ魂が少なくなっているような気がしないでもありません
今回は皆の両親も出てくるので、そこからもそういう感じに発展するので、完全にハーレムです
本当に羨ましいことですね…
収束するどころか、更にキャラが増えて大会やらなんやら風呂敷が広がっているので、果たしてこれは終わりがあるんでしょうか…
まだまだ相当続きそうなのである意味嬉しいです

一言:智花は本当に可愛い
総評 74/100
ハマるのは禁物(さくら荘のペットな彼女8)
さて、未だにレムリアを続けている黒紗夢です
面白いというか、淡々とこなしているというか…つまらなくはないです
今日も新しい発見がありましたからね
ネトゲはこういうのが怖いです

ということで、ひたすらレムリアをやっていたのですが、今日は他のことをメインにやっていました
何を思ったのか、突然

そうだ、紗羽時々来夏のフラッシュ用のプログラムを作ろう

とか思ってました
なんでこんなことを思ったんでしょうかね…
意味がわかりません
1万回を超えたらR18モードになるということを聞いたので、これをやったらどうなるんだろう…
なんて思いました
まぁ、結果を先に言うとプログラムは途中で作るのをやめて、さっさと諦めました
あんな結果が待ってるなんて思いませんでしたよ…
折角途中までやっていたというのに…
プログラムの勉強をしていたと考えればある意味有意義でしたが、中途半端なプログラムでしたからね
Flashの処理なんて知るわけもなし、1万回のシステムなんて結局出来ずに諦めましたしね
なんという事でしょう…
ただ時間の無駄をして、私の夢想が潰えただけです…

レムリアは、ひたすら狐を狩る作業をしてました
狐はどうやらLV23まで美味しいようです
というか、レベル制限そのままですね
1編隊だけでいけるので、コスパ的にも良くて、経験値も直ぐに上がるのでなかなか素晴らしいボスです
しかし、24になったら次はどこに行こうか…という感じ
ギルドは皆が皆やる気なわけではないので、25位から落ちそうで怖いです
既にギルドに30万を入れてますからね…
皆なんで貢献しないんでしょう…
他に使い道がない気がするんですが、よくわかりません
アイテムなんてボス狩ってれば自然に出ますし、使うのはダイムくらい
魔晶石とは一体…


ラノベレビュー
さくら荘のペットな彼女8
電撃文庫より
著者:鴨志田一 イラスト:溝口ケージ

遂に、決まりましたね
ここまで長かったような短かったような…
結果は火を見るより明らかでしたが、それでもその過程はなかなか面白いものです
青春の青臭いのがかなりいっぱい詰まっています
主人公がクズにも見えますし、青臭さが滲み出ていて羨ましくもあります
ちょっと主人公の想いが回りくどいかななんて感じはします
そこをあっさりしてるんだとか、そこは深くやるんだとたまに戸惑いますが、こういう駆けまわるのも青春ですね
最後はかなりあっさりはしていたと思います
自己満足全開な主人公気質でしたが…
しかし、後1巻かと思えば後2巻とか意外と長いですね
わざわざあからさまに張った赤坂の話を次でやるんでしょうかね?
正直いらないと思いますが、適当に待ちたいです

一言:青山さんは可愛い
総評 70/100
取り戻す時間(マグダラで眠れⅡ)
さて、今日もひたすらレムリアをやっていた黒紗夢です
この土日で大変な時間をこれに費やしている気がするというか、確実にしています

ということで、今日も朝起きてからひたすらレムリアを起動していたわけなんですが、そこまでこれに夢中になっていたわけではありません
土日合わせて合計30時間くらいはやっていますが、その間に見ていないアニメをひたすら消化してました
ただクリックするだけなので、レムリアはそんなに見る必要がないので片手間で出来ます
昨日は完全に何も見ていませんでしたからね…
一昨日のも微妙に残っていたので、一昨日、昨日のものを見続ける時間だけでほぼ夕方から一気に夜になった気がします
そして気が付いたらまたボイチャをしながらのゴッドフィールド
今日のゴッドフィールドは運がいいのか悪いのかさっぱりわかりません
もう1:2で負け確かなぁと思ったら、超常現象で冥30が出て逆転勝ちしたり、勝ち確で超常現象をしたら全員に守護神がついて負けたりと酷かったです
超常現象は素晴らしいアイテムですね
あれが全てを覆します
ゲームをしながら、ゲームをする…

しかし、レムリアはやばいです
気が付いたらギルドに50人くらい人がいるんですから、怖いですよね
知らない人の方が多いという怖い現象
更にはTOP25を維持し続けているのにも関わらず、周りのギルドに比べて明らかに貢献度が1万くらい違う
どういうことなの…
基準がわかりませんね
まぁ、なるべく25位以内にいたいので、もっと多くの人には入って欲しいところです
一切ギルメン募集していないんですけどね!
勝手に申請が飛んできて、適当に許可している段階です
それでTOP25ギルドに入れちゃうんだから、余裕過ぎますね…
他のギルドはMAX人数なのに、こちらには空きが多い上に、サブ垢が何個もある状態
素晴らしいです

あれ…?
このままだと何もせずに一週間が経ってしまうぞ…?

ラノベレビュー
マグダラで眠れⅡ
電撃文庫より
著者:支倉凍砂 イラスト:鍋島テツヒロ

今回は大分フェネシスの心の成長が大きいです
今までの立ち回りを変えよう変えようとする行動や言動がはっきりと表れていて、読んでいて愛らしさに更に惹きこまれてしまいます
クースラは相変わらずいい思考の持ち主で、このクースラを通して見る世界は荒んでいるようでいて、光明が視える考え方をするので、この世界観を間近に感じることが出来ます
しかし、この終わり方を考えると、今後はフェネシスの心の変化が激しくなるか、もしくはクースラがどうマグダラへの道を進んでいくのか、はたまたあの子が心を惹かれるのか…
次は登場人物の相関と心の動きが面白くなりそうな予感です
楽しみですね

一言:フェネシスちゃんを思いっきりぎゅっとしてなでなでしたい
総評 84/100
完全なる廃人生活(烙印の紋章Ⅻ あかつきの空を竜は翔ける(下))
さて、いつも異常に終わってる生活を送っていた黒紗夢です
ブラウザゲーにちょっと手を出したらこのザマですよ…
一日中やっていました
正確には、15時間以上ログインしっぱなしでした

ということで、完全に廃人になってしまいました
どういうことなの…
一人ならあんまりやらなかったんでしょうが、今までガンエクをやっていたメンバーでやっていたせいで大変なことになりました
サブ垢につぐサブ垢
無駄に量産されるアカウント
そして、自演してランクが上がるギルド
どういうことなの…
相当上位になりました
凄いギルドですね
まぁ、何も宣伝をせずに一般人も段々と増えてきているので、結果オーライなのかな?
因みに、やっているゲームは燐光のレムリアです
なかなか面白いです
ボイチャをしながら、レムリア回しながら、ゴッドフィールドをやるという何とも忙しい一日でした
遊んでしかいませんけどね!!

おかしいなー
一日があっという間に終わりました
朝起きて、気が付いたら日の出でしたからね…

やることやらないとなー
絵も描いていませんし、ニュースすら読んでいません
更に言うとTwitterもアニメも見ていないので、周りの状況がさっぱり分からないという…
一人だけ一日消えたようなものです

明日は…これ以外もちゃんとやろう


ラノベレビュー
烙印の紋章Ⅻ あかつきの空を竜は翔ける(下)
電撃文庫より
著者:杉原智則 イラスト:

遂に終わってしまいました
個人的にはかなり好きな部類に入るラノベで、珍しく長期のものでも飽きないものでした
むしろ、なんでこれで終わるのかという感じが大きいです
ヒロインのはずのビリーナは物凄く活躍を見せてくれるんですが、オルバとの接触が少なすぎるというか、ラブコメではないのでそういうのは必要ないですが、もう少し何かビリーナに関しては欲しかったです
別冊で、ビリーナとオルハの話、あとその中にランを入れてくれると個人的には物凄く喜びます
しかし、この世界観は大分大きなものまで一気に増えていきましたが、いいところに収束したと言えば結構いいところまで収束した感じです
魔術やら別の星からやら、壮大なストーリーを見せかけていますが本質は最初からある通り竜王と呼ばれるギルの話です
ちょっと最後のカインの部分があっさりしすぎたのが残念でした
あと、この世界に果たして本当にここまで魔法を絡める必要があったのか…そこが一番の謎です
結構意味不明な部分が魔術では多かったので、そこがいらなかったかなというのもちょっとだけあります
が、純粋な戦闘やオルバやビリーナの心理や行動・思考はすごく好きでした
これで終わりですが、オマケ本をちょっとだけ期待したいです

一言:ビリーナがやっぱり可愛い
総評:80/100
後期の全て
さて、遂に後期の山場を超えてしまった黒紗夢です
後期に何をしたって…?
これしかしてませんよ……

ということで、今日は私のプレゼン発表の日でした
まぁ、心理戦を経て、この時期を選んだんですけどね!
昨日は早寝をしたおかげで、午前中に起きる事が出来ました
素晴らしいですね
ゆっくりしながらアニメを見ていました
しかし、前回はプロジェクターがなかったんですが、今回は自分で用意しなければいけないので、少しだけ早めに大学へ行きました
あれ…?
研究室に誰もいない…?
しかも、結局授業が始まる直前まで誰も来なかったので相当やばいんじゃないかと思いました
実際遅れてきてたんですけどね!
まともに来たのは3人だけとか…どういうことなの…
しかし、なんとかプレゼンを終えて満足しました
片付けをしているときにも教授に
「ポイントをしっかり押さえてる、良いプレゼンだったね」
と言われました
これは…勝つる!
まぁ、たとえこの授業がAAだとしても、サボってる授業がある時点で成績とか…低いままですけどね…

で、その後久しぶりにフィットネスへ行きました
何週間ぶりでしょうか
最近一切運動をしていなかったので、流石に行く気になりました
というか、もうプレゼンも発表し終えて楽になったという方が正しいですね

しかし…フィットネスをやったはいいんですが、

全身がやばい

何ていうか、足の筋トレは今まで重りMAXでやっていたんですが、半分の重さですら筋が切れるんじゃないかと思いました
そして諦める足の筋トレ
仕方がないので、腹筋と胸筋背筋で遊…もとい筋トレしてました
ランニングはしていません
完全に怠け者です
運動してない人間が急激に運動したらいけませんからね…

帰宅してからは、Oβが始まった燐光のレムリア
意外と面白い…のかな?

相変わらずボイチャしながらやってました
ゴッドフィールドをやりながらね!
皆このゲームハマりすぎでしょ…
回収に3回連続成功(ロゥド・オブ・デュラハン)
さて、見事に9時に起きた黒紗夢です
そのまま、目覚ましを止めて寝ましたけど
睡眠時間を削るくらいなら、2単位落とすわ!的な感じで寝ました

ということで、いつも通り12時過ぎに起床してバイトまでぐだぐだしてました
今日バイトがなければ、学校へ行く時間もかなり減るんですがね…
流石にバイトは休めません
なので、時間ギリギリに学校へ行って相変わらずの授業
今までかなり難しかったんですが、今回は相当簡単にしてくれました
教えるこちら側としても楽だったので、来週もそんな感じにして欲しいですね…
因みに、暇だったので自分の成績表を見てみました
あれ…?
AAが多い…?
とか思って、GPAg2.8で意外と高いのかなーと思って友人に聞いたら

「私の成績は、3.5です」
「え」
「私のGPAは、3.5です」
「う、うわああああああああああ」

という感じでした
これが休まずに授業に出ていた人間の力か…
私の成績が低かったものは軒並み休んでるものです
そりゃ…そうか…
まぁ、成績なんて関係ないです、えぇ

で、授業中も結構くっちゃべってました
女の子は割と拘束時間が長いです
そして、同じような間違いをする子が多すぎて…
原因がすぐにわかるので、とても簡単と言えば簡単なんですけどね
コンパイルが出来ない!っていう人が数十人いましたが、普通に教授はコンパイルの仕方を教えていた上に、教科書にも書いてあるという…
ちゃんと授業聞こうぜ、という感じでした
まぁ、人のこと言えませんけどね!

授業後は、買えなかった電撃の新刊を買い漁ってました
気が付いたら財布から札が消えてました
……あれ?
まだ全巻買ってないのにな…
お金……またバイト…

帰宅後はひたすらプレゼン作りをしてました
流石に唯一の授業でサボるのはよくないですからね
しかも、このプレゼンさえ乗り切ればもう終わりです
あとは人の話を聞いてさえいれば単位をもらえますからね
必死にやって珍しく3時寝


とても真面目な一日でしたね、自分の授業には出ていませんが


ラノベレビュー
ロゥド・オブ・デュラハン
このライトノベルがすごい!文庫より
第3回このライトノベルがすごい!大賞受賞
著者:紫藤ケイ イラスト:雨沼

領姫の不可解な死の真相を追う傭兵アルフォンスは、死体を操る死術師と対峙し窮地に陥ったところを、白銀の髪を持つ女に救われる。彼の者の名はリィゼロット。永き時を生き、死の運命を弄ぶ者たちを狩る、精霊デュラハンの一人。漆黒の鎧を身に纏い、純白の大検を振るいながら、彼女は不自然に歪められた命を狩り続ける。茫洋とした眼差しに、深い悲しみをたたえながら――。

完全に厨二病なわけなんですが、変に回りくどいのは仕方ないとしても、ちょっと文章が煩雑すぎるというか、日本語が多々おかしい部分があるのでそこが気になります
独特な言い回しで、厨二病をより向上させているのですが、その分文章が変になっています
世界観自体は悪くないので、少しもったいないです
ただ、主人公がメインじゃないというのがちょっと他の厨二とは違ったいいところです
主人公の最強伝説ではなく、主人公と一緒に旅をするデュラハンとの物語を描いたものなので、どちらかと言うと様々な視点を加えた英雄譚に近いのかもしれません
とは言え、文章は三人称視点で状況説明やそれぞれの登場人物の説明が多いです
あまり主人公は出ずに戦闘が多めなので、動きが多彩です
ただ場面は結構ぽんぽん移動していくので、ストーリーの主旨を理解していないと、なんで?なんていう事に陥ってしまうかもしれませんので、丁寧に読んだ方がいいかもしれません
悪くはないです

一言:妖精とは必要だったのか…
総評 72/100
のんびりまったり
さて、またフラグを立てた黒紗夢です
これで三週連続ですね
もう完全にこれは終わりを告げました
遂に今年の授業は終焉へと向かってしまうのか…

ということで、今日は特に予定もなかったので適当にネットを巡回しながら金曜日のプレゼンを作成しながらぐだぐだやっていました
プレゼンを作るのが億劫になっているとか、完全に勉強しなさすぎですね
昔ならそう大したことでもないんですが…
しかも、教科書はたかだか20数ページ
すごく…簡単です…

そして、ちゃんかわくんからの着信…
これは…完全にフラグです
絶対に取っちゃダメだろうと思っていても、ついつい手が伸びてしまいました
そこから始まる雑談
更には猫戦車はやりたくないと紹介してしまったゴッドフィールド
完全にやばいです
5人くらいでずっとゴッドフィールドやってました
このゲームは裏切りがないので何かと平和です
集中砲火はありますけどね!
野菜さんは相手になると物凄く弱くて、味方だとなかなか強いという逸材
まぁ、勝ってないんですけどね!
1:2:2で1が勝つのがゴッドフィールド
ガチになる程ではありませんが、暇つぶしにはもってこいのゲームです

で、気が付いたら3時半くらい
これならまだいけるかな…とか思っていました
それがただの幻想だったなんて…
いぐるさんとTwitterでゴミチャットをしていた上に、野菜さんでなのはの二次創作小説を何故か書いてました
どういうことなの…

俺の名前は野菜――。 私立聖祥大附属中学に転校してきた黒人だ……。 どうやらこの学校には、俺のように力を秘めている人間がいるらしい。 そして、転校当日。 俺は出会っちまった……。 ――そう、高町なのはとフェイト・テスタロッサという2人の魔法少女に。

みたいなことをつらつら書いてました
完全にメアリー・スーでした
意外と140文字制限というのが面倒で、どう書いたり消したりするのか悩みました
物凄くどうでもいい労力を払った気がします
このまま最後まで書いてもいいんじゃないかと思いましたが、気が付いたら6時
完全に日の出時刻を過ぎています
そして、明日は9時起き

……もちろん、無理ですよね…
ロマンキャンセル(生徒会探偵キリカ3)
さて、学校へ向かう途中で町田に寄ってしまった黒紗夢です
それがすべての過ちでした…
結局学校へは行っていませんからね!

ということで、フィットネスへ行こうと思ったんですが、ふと町田へ寄ったらカイマート君がいました
はい、そのままずっと町田にいました
しかし、カイマート君はもうUNIはやらないみたいで、ギルティやってました
今更ギルティを始めてもなぁ~と思ったんですが、確かに対戦はUNIよりもギルティの方が盛んなんですよね
どうしよう…という感じです
でも、ギルティは絶対当分勝てないんですよね
使うキャラもまだ決まってません
紗夢かなぁとも思うんですが、FB百歩厨だったので、大分立ち回りを変えないといけません
そもそも、大してギルティは強くないので相当練習しないといけなそうです
まぁ、まだUNIをやるんですけどね!

そして、久しぶりに真空で限定を食べました
今回は狼煙の進化系その一
食べ終わった後にバリ硬細麺に鰹節やバターが入って追加されるので、かなり美味しいです
ご飯を買おうとしたら、品切れだったのが残念でしたが…
やっぱり、真空は美味しいですね
量はさておき、毎週限定メニューもやるし、かなり良いラーメン屋です

飯食ってからはひたすらリフレク
多分10回くらい連続でやってました
まぁ、100円2クレなので、やりたい放題
しかし、なかなか上達しません
意外とこのゲーム難しいというか、タイミングは一緒なのに発生位置が毎回ランダムなので指で覚えるのはタイミングだけですからね
やりづらいです
でも、せめて全曲クリア出来るようにならないと…まだまだ初心者です

あれ…学校…?
まぁ、学校よりも電撃の新刊が売っていなかった方がショックが大きかったです
明日発売なんですけどね…早売りしていなかったとか…
正直ラノベを買いに行ったのに、売ってないとかなりがっかりします
仕方ないので、他のラノベを買いましたけどね!

ラノベレビュー
生徒会探偵キリカ3
講談社ラノベ文庫より
著者:杉井光 イラスト:ぽんかん⑧

今回のキリカちゃんは大分積極的というか、色々と悶えるシーンがあるので読んでいて楽しいです
他のキャラも結構ぐいぐいきている状況なので、ますますラブコメっぽいです
事件は、かなりわかり易かったんですが、今までとは違うぬるま湯的なもので、ある意味ネタ回という感じです
ただ、事件はネタですが、新キャラが登場したりと別の部分で新しい展開が出てきます
主人公の気持ちで、次から果たしてどうなることか、楽しみです

一言:キリカちゃんナデナデしたい
総評 80/100
休みじゃないらしい(しゅらばら!6)
さて、昔のホームページをひたすら改良していた黒紗夢です
何の為にやっていたのか、さっぱりわかりません
突然何故かHTMLを弄りたくなって、改良していました
お陰でかなり昔よりましになりましたよ…何もコンテンツがないのに……

今日は、休日……のはずですが相も変わらず私の大学は普通に授業があったそうです
大変ですね
私は普通に家でゆっくりしていたり、自由が丘女神祭りに参加していました
参加したと言っても、出店を見たり、演奏をちょっと覗いたりしていただけなんですけどね
今日は特に目当てがありませんでした
何か酒がタイムサービスで100円になっていたり、気仙沼産のホルモンが売っていたりと結構盛況でした
気仙沼産……?
800円とか割と高い気がしないでもないです
まぁ、他のものも平均500円くらいで、一番安かったのが子ども会のポップコーンだけという悲しい現実
お酒とおつまみ中心だから仕方ないんですかねー
そして、ちょっと自由が丘のセガに寄って、洗濯機を回そうとしたら声をかけられて一緒に洗濯機プレイ
洗濯機はこういうのがあるから面白いですね
片手プレイを練習してたんですが、普通に負けました
悔しい…ビクンビクンッ
相手はLV100超えだからといって、負けちゃうなんてまだまだです
というか、2クレ連続は結構疲れます
腕がパンパンでした

そして、2クレやって帰宅
その後はサイト作ってました
クッソ長いJavaScriptがほんの4行くらいで収められたのは衝撃でした
まぁ、普通に考えればそうだよねーというプログラムでしたからね
そして、過去のをそこまで変えずに改良
サークルのサイトにしようかなーなんて考えてます
本当はもうコミケ用のサイトは作ったんですが、作り方を間違えて直すのが面倒臭いんですよね…
どっちが見やすいかなぁと考えたら、過去のサイトになりました
ただ、火傷痕があるのが問題ですけどね!
もうちょっと体裁を整えて、コミケ用にしようかな…
コミケは落ちているのやら、受かっているのやら…

ラノベレビュー
しゅらばら!6
MF文庫Jより
著者:岸杯也 イラスト:プリンプリン

なんだか段々面白くなってきていて予想外に面白いです
ストーリーは着実に進んでおり、他のハーレムとは違った様相を見せているので読んでいて楽しいです
今回は第三者として妹が登場してきて、色々とこの状況をかき回すので一気にストーリーが進みます
妹も割と可愛いですし、ちょっとだけ関わって欲しいなぁと望み薄な事を想っていたんですが、流石にそこまで複雑にはなりませんね
ただ、それでもいよいよ佳境に入ってきたという感じなので、次が結構読みたくなって来ました
1巻の頃はなんだこのクソなのは…なんていう感想を抱いていましたが、3人の気持ちがはっきりするようになって、更に最後には3人以外の周りの人間からの状況変化が見られたので、次回が楽しみです

一言:果たしてどういう結末になるのやら…
総評 73/100
暇人の所業(昼も夜も両手に悪女3)
さて、色々あってイベントに参加してきた黒紗夢です
とりあえずあったら参加する、暇な人間ならやりますよね
仕方ないです

ということで、今日も学祭へ行ってきました
まぁ、色々あるにはあったんですが、しいて言うなら図書館をやっと見つけました
昨日は見つけられませんでしたが、特に探さずに移動していたら見つかりました
どういうことなの…
早速図書館を物色
ラノベとかあるのかなーと思ったんですが、一つもありませんでした
文庫本の数はあるのに…アスキーメディアワークス文庫もなくてがっかりでした
因みに、私が大好きな村山由佳の作品もなかったのが残念でなりません
良い作品なのに…
そして、謎の赤外線センサーがありました
それを使って手の感知をしてファイルを開いたりするそうですが……
一体何の意味が……

あと、自由研究も公開されてあって面白かったです
自分の持っている知識を色々と試してみた結果…みたいなのが多くて、それでもそれなりの形になっているのが良かったです
大学で習うのは更に専門的な事ですからね…
決して知識があればいいというものではないというのがよく分かります

で、その後は少しだけ溝の口へ寄ってUNIのコンボ練習をしてから自由が丘女神祭り
正直、植松伸夫を全然知らなかったんですが、ぐぐってこの人か!と分かりました
多分これ聞きに行くーと言われなければ、普通にスルーをしていたでしょう
そして久しぶりにFF5の曲を聞けてすごく興奮しました
懐かしかったです
ウダという楽器も面白くて、良い音色でした
あんな小さいネジみたいなのが、あんなふうになるなんて驚きです
正直、ウダでの曲の方が良かった
というよりも、その後植松さんがやっていた曲よりも自分がやっていた知ってる曲を聞いた方が興奮しますからね…
とは言え、ボーカルの人がめっちゃテンション高くて歌ありの曲も2曲あったんですが、聴けて楽しかったです
あっという間に30分超の演奏が終了して、帰ろうとしたら更に旧友に再会
いや…私はさっぱり分かんなかったんですけどね…
相手もあぁ、確かに黒紗夢っぽい!みたいな反応でした
私はあんまり変わっていませんからね、身長以外
そいつも家に帰ってから卒アル見たらあんまり変わっていない印象でしたけどね!
祭りに参加出来てよかったです
屋台のものが軒並み高かったのは……仕方ないでしょう
お祭りですしね、お酒ばっかりでした


家に帰ってからぐだぐだして、気が付いたらボイチャしてました
しかも、猫戦車やったりタイピング勝負したりと酷い有様
なんで今更猫戦車というレベルです
あのゲームは本当に人間の醜いところが沢山出てきますね
裏切り、集中攻撃、心理戦…
人間のクズの集まりでした

あれ……英語……?

ラノベレビュー
昼も夜も両手に悪女3
ガガガ文庫より
著者:鳥村居子 イラスト:Tiv

2巻までは結構好きなストーリーだったんですが、最終巻に来て急になんだこれ…という感じでした
なあなあに終わっている感じがします
ラストの印象だと、結局主人公はダメなままで、むしろ主人公はさよなら状態の印象にしか取れません
途中までは一人を選ぶのかとおもいきや、急にどんでん返しが来てよくも分からないまま何か大団円!みたいな強制終了の仕方でした
あまり2人のヒロインの魅力が出し切れていないように思います
というか、日向の話は、もうちょっとしっかりやった方がこちらにも魅力が伝わるしこの終わらせ方はないだろ…という印象しか持ちません
何が感動なのかさっぱりです
まさか最後にきてこんな御都合主義の変な終わり方をするとは……残念です

一言:せめて普通に終わって欲しかった
総評 51/100
潜入は基本(ようこそ、フェアリーズ・インへ!2)
さて、自分の大学で学祭があったのにも関わらず言っていない黒紗夢です
気軽に行ける距離ならばいいんですが、遠いですからね
もう一つのキャンパスなら電車で20分程なので、行ってもいいんですが…
電車で1時間は遠いです

ということで、自分の大学へは行っていません
そのかわり、暇だったので近所の中高一貫校の文化祭へ行ってきました
そこは前まで女子校だったんですが、同じ系列の男子校と併合して共学になりました
なので、チケットとか関係ないです

何というか、やはり自分の母校と比べてしまいますね
まず出だしからして違う
私の母校は、受付に2,3人の生徒がいるだけなんですが、入場した瞬間にテントが5つくらい張られており、生徒も20人くらい待ち構えてました
正直、二の足を踏みました
こんなところにおっさんが来てもいいのか…
まぁ、普通にクリアしましたけどね!
で、どうやら金券制のようで、とりあえず1k分ゲット
最初はどういうところがあるのかなーとぐるぐる回っていたんですが、回っているだけじゃつまらないので、色々参加してきました
小テストだったり、勉強対決だったりとなかなか面白かったです
因みに、中学1年生に漢字の問題で負けました
問題はノリで漢検一級レベルに挑戦したんですが、一問しかあってねーよ!という状態
そして何故か全問正解している中学1年生…
どういうことなの…
聞いてみたら趣味で漢字の勉強をしているとか
趣味……?
果てしなく謎でしたが、こういう子はもっと上の学校へ行った方がいいんじゃないかななんて思いましたが、近所の子だったら仕方ないですね
で、お点前の体験もしました
結構可愛い子がお茶を点てていて、この子のお茶を飲めるのかーとか若干期待していたら、突然後ろの待機室から男が出てきて私の前に置いて行きました

…な…んだと……?!

期待してたのに!
期待してたのに…っ!
まぁ、飲んだらうっすい抹茶でした
絶対量間違えただろ…
お菓子は美味しかったです
残念無念また来週という感じ

他にも劇とかを見ていたんですが、相当酷かった
誰も練習してきてないだろうというレベルでした
というか、全員台本を持ちながら小さい声でもごもご言っている時点で何を言っているのかよくわからない
せめて台本くらい覚えてこようぜ…
なんか登場するべき人物が登場しなかったりと、こっちが混乱しました
これは…ひどすぎる……

あと、自習室があって驚きました
しかも、1教室だけなのかとおもいきや、5教室くらいあって一つの教室に5,60人くらい入れるのかな?
学校にこんなのがあるなんて羨ましいですねー
私が学生の頃なら一度も行かないところでしょう

唯一の心残りは、図書館へ行けなかったこと
行ってみたかったなぁ……

ラノベレビュー
ようこそ、フェアリーズ・インへ!2
電撃文庫より
著者:小河正岳 イラスト:得能正太郎

相変わらず主人公がゴミすぎてイライラします
というか、これでよく主人公が成り立っているなぁと思わざるを得ない程に人間としてダメです
偶然に偶然が重なっていて成り立っているストーリーです
主に活躍するのはヒロイン達ですので、ますます主人公への怒りしか湧き上がって来ません
結局色々なものが有耶無耶になっていますし、果たしてラウルはこれからどうなるのか…というか、そろそろまともになってもらわないと、いくらヒロイン達が可愛くても切れそうになります
そういうのをずっとやるラノベなのかもしれませんが…
ほんわかとか書いてありますが、全然ほんわかじゃありません
次がどうなるのか……不安でいっぱいです

一言:ミリーさんが可哀想
総評 60/100
気ままな授業(マグダラで眠れ)
さて、授業のような授業でないものを受けてきた黒紗夢です
あんなのあってないようなものですからね…
しかも、あと5回で授業が終わるっていうんですから、簡単すぎます

ということで、4限に授業が一つあるだけなのでいつも通りに起きても余裕を持って学校へ行けました
一本だけ電車に早く乗ったら、久しぶりに後輩に会いました
先日会ったんですが、学校付近で会うのは久しぶりです
というか、今まで滅多に後輩と学校で遭遇したことがありません
同じ学校なのに…
後輩が、IT教えてください!とか言っていたんですが、特に音沙汰なしですから、あわないと多分一生無理でしょう
そもそも、メアド交換をしていない1年生の時点でお察しですね

で、授業
プロジェクターを学科受付で借りなきゃいけないんですが、学科受付の人が休みというね
どんだけやねん…
そもそも、学科受付の人が一人しかいませんからね
この学校大丈夫なんですかねぇ…
結局プロジェクターなしで、皆で一つのノートPCを囲んで見ながらプレゼンを聞くハメに…どういうことなの…
来週は私の担当なんですが、このままプロジェクターなしだと……
まぁ、大丈夫か

授業終えた後に研究室に戻ったら、授業をとっているはずの2人がいるという事件
4限に遅刻するとか……
私もあんまり人のこと言えませんがね!

帰りに町田よって洗濯機
片手プレイは大分慣れましたが、洗濯機のせいで腕の太さが両腕で変わるんじゃないかな…というくらい疲れます
なので、片手プレイだけじゃなくて、ダブル片手プレイを目指そうと思います
その為には余計にお金を使わないといけないのがネックですが、左と右それぞれ両方練習をして、ダブルプレイをマスターしたいと思います
……いつになることやら…
ただ、両手プレイよりも片手プレイは楽しいので、また洗濯機熱が再発しました
他の音ゲーはまだまだ混んでるので、もうしばらく様子見です


ラノベレビュー
マグダラで眠れ
電撃文庫より
著者:支倉凍砂 イラスト:鍋島テツヒロ

人々があらたなる技術を求め、異教徒の住む地へ領土を広げようとしている時代。錬金術師の青年クースラは、研究の過程で教会に背く行動を取ったとして、昔なじみの錬金術師ウェランドとともに、戦争の前線の町グルベッティの工房に送られることになる。
グルベッティの町で、クースラたちは前任の錬金術師が謎の死を遂げたことを知る。そして辿り着いた攻防では、フェネシスと名乗る白い修道女が二人を待ち受けていた。彼女の目的は、クースラたちの”監視”だというが――?
眠らない錬金術師クースラと白い修道女フェネシスが紡ぐ、その「先」の世界を目指すファンタジー、開幕。


支倉の書く主人公は頭の回転がとても早くて面白いです
ただ流されるだけではなく、自分の立場や周りの立ち位置、状況などを踏まえた上で色々行動をするので、読んでいて分かりやすいですし、言ってしまえば合理的です
もちろん、感情的な部分も多く潜んでいるので、より気持ちの移ろいに触れると面白いです
今回は、錬金術師の世界観ですが、結構狼と香辛料の錬金術師と似通っている部分が多いです
というか、多分錬金術師という体裁はほぼ世界観としては同じかもしれません
立場や振る舞い、人物像など錬金術師のくくりが似ています
ただ、クースラはリア充すぎて若干含むところはありますが……
錬金の工程や歴史背景での錬金の立場も丁寧にわかりやすく解説してくれるので、どんなものかが容易に想像出来ます
文章は一人称視点で、クースラの独白が多いです
クースラ視点の状況や相手の気持ちの認識や心理描写が描かれているので、とても面白いです
冗長なものが少なく、考えている事と相手の行動や仕草が丁寧に場面を見ることが出来て分かりやすいです
最後のどんでん返しなども、良い感じの〆という感じです
途中突然クースラの誤字があって現実に戻されてしまいましたが…良い作品な分、そういうところはかなり目立ちますね
早く続きが読みたいです

一言:俺のところにもフェネシス来ないかな
総評 82/100
フラグは回収するもの
さて、今週も普通に休んでしまった黒紗夢です
まぁ、無理ですよね
一応9時には起きたんですが、眠すぎたせいで眠い、諦めよう!と颯爽と2度寝しました

ということで、2週連続で授業をサボったわけなんですが、果たして大丈夫なんでしょうか
その教授は学部生の時はかなり優しかったんですが、どうも院生には厳しいと言われたので若干不安です
先週休んだ奴が今回行ったら、普通に前回いなかったよね?みたいなことを言われたらしいので、どうなることやら…
まぁ、来週はきっと行きます
行きたいです
というか、3回休んだらアウトなんで、そしたら素直に諦めるしかありません

しかし、授業をサボってもバイトがあるので仕方なく学校へ
今回はやっとアシスタントに答えが配られました
これでやっと大丈夫…なんて思ったのが落とし穴
いや、確かにこちらは楽だったんですよ
ただ前半は良かったのにも関わらず、後半は鯖と蔵をプログラミングするとか言う事で全然理解できない
答えは分かりますが、自分たちも全然わかりませんでした
そんなものが、まだプログラミングを始めたばかりの2年生が分かるはずもなく、ほとんどの生徒が分かっていませんでした
そりゃ、そうですよね…
知らない関数も多かったです
bzeroとか初めて知りました…まぁ、C#が主ですからという言い訳

まぁ、何だかんだで乗り切りました、主に生徒たちが

そして、帰りに町田アニメイトへ寄ってラノベ10冊買い
矢吹のToLOVEるダークネスの画集を買おうかどうしようか悩んだんですが、結局やめました
これをやめればラノベを5冊買えるという自制心を持ってやめました
で、どうせないだろうなぁとあんまり期待していなかったんですが、ゲーマーズにものべののノベル版が売っていて驚きました
まさかこんなところにあるなんて…
結構嬉しかったです
どうせ秋葉に行かないとないんだろうなぁと思っていたので、思いの外簡単に買えてよかったです
しかも、中身もなかなか良い感じですからね
楽しみです

因みに、町田UNIはまだアップデートされていませんでした
色々話を聞いたのでまぁ、なるほどなーという感じでした
いやはや…UNIはこれからどうなるんでしょうね

しかし、前期のアニメでNO1は間違いなくうた恋いでしょう
TARITARIを周りはかなり推していますが、うた恋いの方が一話一話が良かったです
TARITARIは完全萌豚ようですからね…面白いには面白いですが、最後の文化祭はちょっとだけ拍子抜けしました
それまでは良かったのに…そういう終わりか!という感じ
EDは良かったです
でも、かなり上位というかTOP3には入ります
個人的には萌豚用NO1はDDですけどね!
可愛い
信奈もロリ推しだったんですが、あれは割と戦闘がメインだったりしてしまうので、露骨なエロが少ないのがどうしても…ね
今期は大分面白そうなアニメが多いので期待してます
……期待していると言って、最後まで面白かったのは少ないんですけどね…
最初が面白いより、最後がよかったな~という方が良いアニメだな!って言っちゃうことが多いです
むしろ、最初期待されすぎると後半は大分ハードルが上がるので、難しいところです
SAOのBDどうしようかな…
これは酷い(もちろんでございます、お嬢様1)
さて、完全にハメを食らった黒紗夢です
明日学校へ行くなよという感じのレベルでやられましたというか、やりました
もうこれは来年も授業を取るしかないな…

ということで、今日は結構遊んでました
相変わらず昼間に起きて、家でP4Uかガンエクをやろうかなーとも思ったんですが矢吹の画集をフラゲ出来る場所があるかをちょっと探しに溝の口と二子玉に行ってきました
溝の口によるついでにゲーセン
先日ちょっと洗濯機の片手プレイ動画を見て、自分もやってみるかーと挑戦したんですが…
結構難しいです
というか、疲れました
EXはなんとかクリアは出来るんですが、マスターはクリアをギリギリで出来ません
ミスの数はそう多くはないんですが、GOODやグレートが多いのでクリアに届きません
でも、両手プレイよりも案外面白いかもしれません
まぁ、手袋を買ってないので、指が相当痛かったですが…
手袋を買おう
画面を素手でスライドするとめっちゃ摩擦がやばいですからね
指に打撲も負いました
……どういう手袋がいいんでしょうかねぇ…

で、UNIプレイ
新しいレシピを見つけられないかなーと色々試行錯誤していたんですが、難しすぎる上にキャラ限というクソみたいなのしか見つからなかったので、諦めました
このゲームは一発一発を如何に高くして、Hit数を少なくするかが課題ですからね…

その後二子玉の本屋に寄ってました
今までは玉川高島屋の方の本屋しか行ってなかったんですが、ライズの本屋は凄いですね…
すごく明るいし、本の量が相当多いです
品揃えが豊富でラノベも一式揃ってました
まさかこんなに本が多いとは…
高島屋の方は危ういですね


帰宅してからは、ガンエクに誘われたのでやってました
最初は4人でやるかなーと思っていたのに、気が付いたら8人プレマという凄い場所に
しかも、8人のうち7人がSkypeでボイチャしてます
完全にカオスです
他の試合でボイチャしてる中で、こっちもボイチャで色々言うという完全に錯綜した状態
これが…戦場か…っ!
なかなかこういう機会はないので、かなり楽しかったですけどね
4人もいいですが、8人プレマでボイチャカオスは更に面白く出来ます
誰が何を言っているかもたまに分からなくなるので、良い心理戦になります

そして、4時間程やって終了……かとおもいきや、そこから2時間ボイチャのみが始まりました
あれー?
明日授業なんだがー?
という感じなんですが、完全に諦めました
寝る時間が6時とか完全に日の出です
先週も休んだのに、今回も休むとか…完全にまずいですね
気にしたら負けですね!

ラノベレビュー
もちろんでございます、お嬢様1
ファミ通文庫より
著者:竹岡葉月 イラスト:りいちゅ

生まれ持った『天恵』でお国のために戦うことを夢見ていた鬼島九郎。しかしニッポンは敗北、アングリアの属国となる。現実を受け入れられない九郎だが、かつての仲間たちに背中を押され、戦勝国アングリア人御用達の『マグノリア・ホテル』でなんとか働けることに。でもこのコンシェルジュって……何? 吹き荒れる攘夷の嵐!『L』なるお嬢様方のムチャぶり!! そして夜ごと聞こえる幽霊の囁き?? それでも決して「ノー」とはいえないラブコメ、麗しく開幕!

個人的には、九郎の葛藤というか、一途さがもう少し欲しいところでしたが意外とあっさりいったような気がします
設定的にはもっと初志貫徹のような雰囲気を醸し出していたんですが、結局流れに流されて……という展開になってしまうのが少し残念でした
それ以外は、とても面白いです
九郎の立ち回りや、周りのヒロイン達の無茶ぶりだったり性格が面白いのが多くて読んでいて楽しいです
文章は、三人称視点ですが、たまに一人称になります
登場人物の心理がわかりやすくて、状況もそんなに複雑な事がないので想像に難くないです
ヒロイン達の背景はごく一部しかまだ明かされていないので、今後どうなるのか…というか、本当にラブコメになるんでしょうか…
九郎の今後が気になりますね

一言:アンジェリカの服、かなり汚れるんじゃ…
総評 78/100
練習は大事(疑心恋心)
さて、ひたすらオリエの永パを練習していた黒紗夢です
本当はこんな予定ではなかったんですけどね…
意外とタイミングが難しくて気が付いたら一日中UNIをやっていました

ということで、朝のような昼に起きてから、学校へ行こうか悩んでいたんですが、

そうだ!ゲーセンでオリエをちょっと練習してから学校へ行こう!

という思考に陥りました
もちろん、この後のことは言わずもがなです
気が付いたら大会の時間になっていました
おかしいなー
3時くらいにゲーセン行っただけなのに…
オリエの永パはレシピだけなら非常に簡単で、今現在はニコニコにも上がってます
木曜の修正でなくなるので、大して意味はありません
開幕画面端に少しでも近ければ、2A始動で永パに持って行けます
2A>5B>2B>5C>2C>3C>(2C>5C>214B>214B>JA>JB>JC>)*2>2C>5C>JA>JB>JC>2C>5C>214A>214A>236C>JA>JB>JC>2C>5C>CS

書くと長いですね
ただ、これでもうCS後はJAから永パです
簡単ですね
タイミングはシビアですが…
JCからの2Cが着地してからじゃないとJ2Cになりますし、JAも結構最速じゃないと受け身を取られます
そうして受け身を取られると、前受け身されない限り不利はないですが、だったら昇竜〆して起き攻めした方が強いじゃん!という感じになります
というか、今日そう思いました
永パミスって面倒臭いことになるよりも、昇竜〆した方が勝つこの不思議
意外と面倒な永パです
私の技術が足りないんですけどね…
一応CPU戦でMAX108hitくらいまででタイムアップいけましたが、その一度きりです
試合じゃCS2回くらいまでのがいい方で、大抵Cs1でミスってました
ゴミです
しかも、減りませんからね…
まぁ、楽しかったです
いいゲームなんですけどねー
修正が早すぎてアレ
多分、修正しなければもっと臭いコンボが出来たでしょうに…
ちょっと早すぎですね
もう少し様子を見てから修正した方が後々出てくるであろうバグを取り除けるような気がします
絶対何かまだありますからね、あのゲーム
ないわけがない

しかし…志方さんがあんな変態だとは思いませんでした
メルブラ勢は怖いですね

あれ…?
UNIの事しか書いてない…?
学校行ってませんし、町田にも行ってません
絵は練習しました
もちろん、TOEICの勉強もしてるんですよ
一時間もしてませんがね!
英語…大丈夫かなぁ…

ラノベレビュー
疑心恋心
ガガガ文庫より
著者:丸山英人 イラスト:ATARU

八十島樹はしゃっくりに悩まされていた。様々な俗信を試したがしゃっくりは止まる気配がない。そこに、なにをやっても止まらないという噂を聞きつけた、おせっかいな友だちが「絶対にしゃっくりを止めることが出来る人物」のところまで連れて行ってくれるという。だが案内された先は、個々の生徒なら誰もが恐れる”呪われた地学準備室”。部屋を覗くと中にいたのは異質な雰囲気をまとった美少女だった。思えば、この瞬間から僕の人生が変わったのかもしれない。そう、呪われた地学準備室の主・釣見朱鷺子に出会ったことで――。

主人公が終始うざい立ち回りをしてきますが、導入部分でなんとか慣れれば、結構面白いかもしれません
物語が始まらないと言えばそれまでかもしれませんが、主人公の謎の正義感と言いますか、結局原因がそれだけだったのか、というか本当に伏線回収しているのか曖昧な部分があるので、根幹部分がはっきりしません
会えなかった理由は、作中で描かれているようでいて、微妙にぼかしているので結局主人公の良さが分かりません
ヒロインはとてもいい子で、好感が持てます
むしろ、ヒロインの方がはっきりと背景が描かれているので受け入れやすいですし、読みやすいです
最後の解決部分はなんだかちょっと盛り上がりに欠けるような何とも言えない結末でしたが…
文章は一人称視点で、独白が多いです
主人公の意思をかなり反映していて、行動理由や状況説明を自分で噛み砕いて説明してくれます
ただ、言い訳がましいというか、あまり好印象を受け取れない独白が多いです
世界観自体は良いのですが、主人公のせいで取っつきにくくなってます

一言:朱鷺子ちゃんは可愛い
総評 66/100
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。