黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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最後までゲーム三昧(もちろんんでございます、お嬢様2)
さて、結局年末までひたすらエロゲをやっていた黒紗夢です
多分2012年の最後の一週間はずっとエロゲをしていた気がします
一日10時間以上は絶対やっているので、相当な時間を割いています

ということで、今日も「この大空に、翼をひろげて」をやっていました
昨日は小鳥ルートを終わらせて、今日はあげはルートを終わらせました
なんで、あげはルートで微妙にほたるちゃんのフラグがあるのにほたるちゃんルートがないんでしょうか
不思議で仕方ありません
どうやら、FDにはあるようですがね…
こっちでもやって欲しかったです
割と本気で
一番ほたるちゃんが可愛いですからね!
まぁ、これでFDを購入するのが確定してしまいました
あれ…?
1月はただでさえ給料をもらうのを忘れた上に既に他にも買うエロゲがあるんですけどね……
お金はどうやって捻出しましょうかね
バイト…しないといけませんね
ですが、ほたるちゃんの為ならえんやこらと言ったところでしょう
内容はほたるちゃんがものすごく可愛いという感じですが、それ以外を除けはあげはルートよりも小鳥ルートのほうが好きかなという感じです
小鳥ルートの方が色々な葛藤や感動が盛り沢山です
あげはルートは確かに過去の確執があったりしますが、やはり小鳥よりはインパクトが少ないかもしれません
ほたるちゃんは可愛いんですけどね
次は、天音先輩ルートをやってから、最後にあさよるルートをやりたいと思います
なんであさちゃんとよるちゃんは2人のルートがあるのに、ほたるちゃんはないのか……意味がわかりません

閑話休題

ゲームをしている間に、ラノベに透明なカバーをつける作業を並行してやっていました
流石に何も整理せずに大晦日を終わらせるわけには行かないので、そこら辺に平積みされているラノベを整理しようという事でせっせとホコリを取りながらやっていました
が、終わらないこと終わらない事
何時間やっても全部は終わりませんでした
並行していたからという理由もありますが、100冊以上カバーをつけても、まだ半分以上残っています
あと100冊以上一体どうやって処理すればいいのやら…
しかも、本棚がありません
結局平積みをしなければいけないので、場所を探すのが大変でした
一時的にクローゼットの前に置いておきましたが、これスーツを出す時とかどうsればいいんだろう…という感じです
早く本棚が欲しいです
本棚は元々あるんですが、もう一つ欲しいです
ラノベ一体何百冊あるのか、自分でも分かりませんからね
学生のうちに1000冊超えるかなぁ…
純粋に考えると
30*12*6で2000冊越えるはずなんですが…
もしかしたら、既に1000冊越えてるのかもしれません

結局、年末に掃除できたのはPC周辺だけという、汚いままの部屋で今年が終了してしまいました
いいのかな…こんなので…


ラノベレビュー
もちろんんでございます、お嬢様2
ファミ通文庫より
著者:竹岡葉月 イラスト:りいちゅ

今回の中心はアングリア側というか、アンジェリカの過去とアンジェリカに関わっているダニエルの話になります
アンジェリカがどういう人物なのか、どんな過去を持っているのかというのが大分はっきりとわかってくるので、世界観が大分はっきりとしてきます
なかなかにダニエルが変わった人物で面白いですが、過去編を一緒に見ていると何だか複雑な心境になります
なかなかに面白いです
サブキャラのレジーナとかもひょっこり出てきて、分かりやすいイベントがあるので楽しいです
次からはやっとちょっとだけラブが入るというそうなので楽しみです
今回までで主人公編、アンジェリカ編という感じで物語が出来ているのでとても入り込みやすいです
もしかしたら、ワンチャンまたダニエルが登場するのかもしれません
それもそれで楽しみです

一言:アンジェリカ可愛い
総評 78/100
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並行作業
さて、一日中エロゲをプレイしていた黒紗夢です
今年の萌えゲーアワード大賞を受賞した「この大空に、翼をひろげて」というのが気になったので借りてやることにしました
いやはや、最近はゲームばかりですね

ということで、今日は一日中この大空に、翼をひろげてをやってました
とりあえず、小鳥ルートだけ終わらせました
結構良い話でした
要所要所にすごく良い展開と場面があるので、飽きないですし面白いです
やはり空を翔ぶというのはいいですね
一人一人の過去もかなり良かったです
しかし、空を飛んだ時の感動や目指す目標を皆で達成させようという青春は見ていて素晴しいです
こういうベタな展開だけど熱いものがあるのは、楽しいです
モーニンググローリーは初めて知りましたが、こういう景色は一度でいいから見てみたいですね
すごく良さそうです
ゲームをやってると、たまにこういう現実の良い知識も手に入るので、何もかもが無駄というわけではないから本当に面白いです

しかし、ほたるちゃんが可愛すぎる
本当に可愛いです
可愛くて仕方がないです
これが攻略キャラじゃないとか残念でなりません
明らかにフラグがあるんですけどね……
謎です
勿体無い

で、ゲームをオートプレイでやっている間に部屋の掃除も一緒にしようということで紙ゴミの整理をしていました
ラノベを購入していると、必ず中に入っていますからね
一冊買えば一枚増えます
そして、大体毎日読んでいるので必然的に紙ゴミも増えていく一方です
それらを集めただけでも大分部屋が綺麗になったので、もう大半はラノベで出来てるんだなぁと改めて思いました
まぁ、因みに言うと床のほとんどにラノベが散乱しているので、ラノベを整理すればほとんど部屋が綺麗になるんですけどね…
私の部屋の汚い原因のほとんどはラノベです
今年中に綺麗に出来るかなぁ……
色々と錯綜した(ソラの星2 ふたたびの里)
さて、コミケには結局行っていない黒紗夢です
元々行くつもりはない上に、少しだけ欲しいものを友人に頼んだら買ってきてくれると言ってくれましたからね
もう行く理由がありません

ということで、12時過ぎまでまったりと寝てからその買い物を友人から回収する為に家でずっと待機していました
が、なんだか買えないとか言われたり、結局買えたとか言ったりとよく分からないことになっていました
どうやら今回は企業側へ行こうとすると大分時間がかかったそうな…
12時過ぎても一般の入場列が捌けてないってどんだけ混んでるのやら…
まぁ、でも結局買えたらしい事は判明したけれども、連絡が途絶えるというね…
結局何故かJILLが私の買い物を持っていたので、秋葉に行きました
元々秋葉で今日は高校の奴らと会うつもりだったので願ったり叶ったりです
3時くらいまで家にいたので、LoLとかその他色々な事が出来ただろうに、ぐだぐだと待っていたら気が付いたらあっという間に時間が経っていました
仕方ない事です
眠かったんですから…
で、秋葉に着いてからまずはふぐお君からこの大空に、翼をひろげてを借りるためにHeyに寄って適当にふぐおくんとだべってから待ち合わせ場所のレジャラン

因みに、集合時間は2時でしたが、例によってほぼ待ち合わせの時間には誰もいませんでした
1,2人いたのかな…?
ろくに待ち合わせ時間に集合したことがないメンバーなので、そのへんは特に気にしていません
集合時間=目が覚める時間
4時過ぎに起きてる奴もいましたがね…

8人揃ったところで飲み会
私以外は全員働いているという何とも不思議な気分です
遅れてきた奴もまだ学生な上に同じ大学院なわけですが……ね
不本意です
しかし、何の話題に花を咲かせたのかなーと思いだしてみても、大して際立った話をした覚えがありません
こういう昔の集まりだと本当にただ学生時代のように適当にくだらない話をしてくだらない行動をするだけです
唯一の違いは、学生時代のように遊んでるのはほとんどいないという事でしょう
ま、楽しいからいいんですけどね
小学校時代の旧友と高校時代の旧友とでは結構違うものですね
どちらも6年間の付き合いがある奴もいるんですが、不思議なものです
男子校だから……?
関係ないか

その後はまた集合場所のダーツで遊んでました
ビリがジュースをおごるというので2回連続で負けるJILLは本当に勝負運がないですね…
最初は勝ってたのに、途中から負け始めるという残念な結果に……
ダーツも大人数でやると意外と面白いですね
酒が入っていたせいもあるかもしれません

また次もすぐ集まるでしょう
というか、こっちも半年に一回くらい…なのかな?
なんだかもう懐かしいという感慨は浮かびませんね
良いことなのか、果たして……

帰宅してからは、ちょっとだけLoL
また部屋で行ったら負けて、ソロで行ったら勝つという
何なんだこのよく分からない状況は……
色々ともっと方向性を修正しないといけないかもしれません


ラノベレビュー
ソラの星2 ふたたびの里
メディアワークス文庫より
著者:岩関昂道 イラスト:35

今回も微妙に前回の伏線は回収されていないような気がしますが、今巻だけを見ればとても面白かったです
今回はソラが最初に降り立ってきた場所に帰り、そこでまた一波乱あるというストーリーです
少し超常現象がまた起こりますが、事件が起こりますが、今まで見えてこなかったものが見えてくるので楽しいです
特にソラに関するものが段々と浮き彫りになってきたり、謎の組織の正体が微妙に分かったりと一気に展開が進みます
また、家族愛というものが少しだけ特徴づけられているのでそれがとても良いです
この巻だけ読んでも、なかなかおもしろいかもしれません

一言:またこの家族の姉妹を出して欲しい
総評 80/100
今年やり残したこと(”朝顔” ヒカルが地球にいたころ……⑥)
さて、久々に秋葉原へ行ってきた黒紗夢です
今までずっと行く機会がなかったんですが、流石に今年最後のPLUCKと言われたら行くしかありませんよね…
前は行こうとしたけれども場所が分からなくて詰んでました

ということで、今日は昼PLUCKに行く為になんとか昼過ぎに目を覚ましてから飯もそこそこに秋葉原に行ってきました
秋葉に着いてからは速攻でPLUCK
どれを選ぼうか迷いましたが、辛口チキンカレーを注文しました
今にして思えば、3種類のカレーを注文した方が正解でしたね…
とは言え、辛口チキンカレーもかなり美味しかったです
辛いのには慣れているつもりでしたが、かなり辛かったです
でも、美味しい
私はそこまでカレーが好きなわけではないんですが、こういうスパイスのきくカレーは美味しいです
しかも、タンドリーチキンがかなり美味しい
メチャクチャ美味い
多分間違いなく次からもタンドリーチキンを頼むでしょう
来年も行くしかありませんね
しかし、辛口チキンカレーが厳しい今、果たしていつになったらカイヌマスペシャルを食べれるようになるんでしょうかね
永遠に来ない気がします

ただ、やっぱり秋葉は滅多に行かない土地なので難しいです
もうちょっと行きやすい場所だったらよかったんですけどねー
大学からも正反対ですしね…
まぁ、イベントがある時くらいでしょう

そして、ゲーセンでBBCP
じっぷくんがいたのでひたすらじっぷくんとやってました
じっぷくんが貢いでくれたおかげで3段になりました
嬉しいことです
で、BBCPでやりまくって適当な処で帰宅

そのあとは勿論LoL
今日は本当に散々な日でした
集団戦が本当に酷かったです
レーン戦で圧勝してて、もう集団戦も余裕だろっていうレベルなのに負けました
意味がわかりません
色々と原因はあるんですがね、もう何ていうか泥沼でした
結局全敗でした
ソロで外人とやった時は普通に勝てたのでブーストは手に入っていたんですけどね…
今日のSkype部屋は本当にNoob外人以下でした
ちゃんとやらないとな…


ラノベレビュー
”朝顔” ヒカルが地球にいたころ……⑥
ファミ通文庫より
著者:野村美月 イラスト:竹岡美穂

遂に待ちに待っていた朝ちゃん回という感じです
今回は結構朝ちゃんの思考や行動がつぶさに描かれているので、とてもおもしろいです
ツンツンしているけど、しっかりと自分の意思を持ってヒカルの事を思いながら行動していくというのがよく分かります
朝ちゃんと是光がどんどん一緒に行動して喧嘩をしながらも、毎日会って段々と……変わる心理が非常に読んでいて楽しいです
今回のストーリーは全体的にかなりの成長が見られます
そろそろ佳境に入りそうな感じです
どうやら折り返し地点らしいので、そろそろ真相が見え始めるかもしれません
次回の主役はヒカルの最愛の確信らしいので、楽しみです

一言:朝ちゃんもやっぱり可愛い
総評 81/100
中途半端に集まらない(狼と香辛料Ⅶ Side Colors)
さて、やっと町田へと行けた黒紗夢です
本当は21日に行きたかったんですが、何だかんだでぐだってしまってこんな中途半端な日になってしまいました
そのせいで一体どれほどゲームを買うのが遅れたことやら…

ということで、今日は何故か突然真空行こうぜ!とか言われて町田に行きました
ラノベも買いたいし、エロゲも買いたいし…と色々用事も溜まっていました
財布を覗いたら45k程あって、エロゲとラノベを買わなければPCが簡単に買えるな…とか思っていましたが結局欲望に負けました
気が付いたら手元にエロゲとラノベがありました
あれ…?
一瞬でお金がなくなったよ…?

まぁ、ファミ通文庫で自分の欲しい続巻が出ていたら買わざるを得ませんよね
仕方ないです

で、真空で今年最後のラーメン
あと1枚で8枚達成だったんですが、今年は某人が全然来なかったせいで集まりませんでした
1枚の壁が大きい…
実際にはあと5個スタンプを押せば達成なんですけどねー
残念です

そして帰宅してLoL
こっちが、お前が来たら相手殺せただろ!っていう事を言ったら
は?お前を逃してやったんだからいいだろNoobと言われ
タワーが割れそうだったから諦めたのに、お前なんでタワー守らないの?と怒られるというゴミADC
結局勝ったからいいんですがね…
しかも、その後そいつとは5v5で再会してテレポReviveというクソチームで来ました
勿論勝てましたが、何だったんでしょうね
弱かったですし
不思議です
私は悪くない…


ラノベレビュー
狼と香辛料Ⅶ Side Colors
電撃文庫より
著者:支倉凍砂 イラスト:文倉十

今回のショートストーリーはなかなか面白かったです
特にホロ視点で見られる短編は、ホロの考えがよく分かって如何にロレンスが鈍感でホロがやきもきしているのかというのがよく分かります
やっぱりホロは可愛いですね
特に今回は羊飼いのノーラとの関わりがあるので、言い回しもうまいですし表現もかなり惹かれるものがあります
今までのあからさまな鈍感主人公視点ではない、賢狼の相手の思考を先読みと空気を読む力……見ていて楽しいです
他にも過去編や旅路の最初の方の短編もありますが、やはり一番最後のホロ視点が楽しくて仕方がないです
良い折り返しです

一言:ノーラもなかなか出来る
総評 81/100
ネトゲはやめていない
さて、そういえばLoLはネトゲだと気が付いた黒紗夢です
ネトゲは引退しないとやばいとかずっと前に行っていましたが、今も何だかんだで続けているんですよね
ネトゲ廃人をやっていた人間は、ネトゲを辞められないという事はよく耳にしますが、自分がまさにそんな感じです

ということで、エロゲをしたりLoLをしていました
LoLは昨日チャンプが変更されていましたが、結局帰宅してからは一回もやっていないことに気が付きました
折角Xinが無料になっているというのにやっていない…だと…!?
Xin自体は特にチートレベルに強いわけではないんですが、面白いキャラです
特に外人が



素晴らしい外人です
気合!BANG!気合!BANG!
とかやりたいです
実際は多分特に何もしません
しかし、LoLプレイヤーはもっと増えて欲しいものです
かなり面白いゲームですからね
問題は5on5が絶対条件だというのと、覚えることが多いという事です
ただ、ハマれば相当おもしろいですし、戦略性もあって初心者と上級者でMMOのような絶対的なLV差というのは存在しません
少しだけあるにはあるんですけどね…
100以上いるチャンピオンから毎週無料で使えるキャラが変わるので色々なキャラが触れます
最高です
人増えないかなぁ…

そうそう、TERAが遂に無料になったそうですね
月額課金で高すぎだろ!っていうレベルだったので速攻やめたんですが、無料となると話は別になります
キャラはメチャクチャ可愛いですし、そんなにつまらないわけでもない
まぁ、LoLの方が面白いと言えば面白い
でも、大勢の人と関われるのはやっぱりMMO
難しいところです
色々な人と関わるとますますどっぷりと廃人になるので、よくはありませんが……
周りでもTERAをやる人が多ければやるんですが、果たして……


最近、マジでエロゲとLoLしかしてない気がします
絵も描いてないし、シナリオも書いてないし……就活もしていません
素晴らしいゴミ生活です
気がつけば使っている(風に舞う鎧姫)
さて、BBCPでまだ全然勝てない黒紗夢です
気がつけば、既に50戦くらいイザヨイでやっているんですがね、大した成長はしていません
2,3段の人には勝てるようになっていますが、まだこのゲームを分かっていないので正直割と適当です

ということで、今日は町田に行こうかどうか悩んでいたんですが、結局行っていません
でも、よくよく考えると21日発売のゲームを未だに取りに行ってないんですよね
いつ町田に行けばいいんだろう…というレベルです
まぁ、もう町田に行く気はこれっぽっちもなかった上に久しぶりに江戸屋で食べたかったので溝の口に行きましたけどね!
が、しかし、今日も休みの江戸屋

驚愕の火曜日定休日

え……?
いつの間に火曜日定休日になったんでしょうかね……
ブレイブルー勢が行かなくなりますよ…?
折角今まで火曜日にいけたのに突然の変更とかひどいです
もうすた丼で食べるのは嫌です
江戸屋で食べたかった…

因みに、大会は一回戦敗退です
大分動けるようにはなりましたが、所詮は50戦15勝
何という勝率の低さ
GAモードが弱いんじゃないかなとか思っています
というか、そもそもこのキャラは私に合ってないんじゃないかなとか色々考えます
すごく弱いってわけでもないですし、攻めれば強いんですけどね…
守りを本当にどうにかしたいですね
難しいです
お金があればもっとガンガン行きたいんですけどねー
PCを買うお金が欲しいので我慢しています
と言いつつBBCPにお金を落としている時点で中途半端になりそうですが…
最低限マザボ・メモリ・CPUさえ買えれば満足です
30kで年末買えないかなー
今の値段だと3.5k
年末になって3kに…落ちないかな…

帰宅してからはひたすらゲーム
あれ…?
今日はLoLをしていない…?


ラノベレビュー
風に舞う鎧姫
MF文庫Jより
第8回新人賞<佳作>
著者:小山タケル イラスト:片桐雛太

明智慶貴は健康な男子高校生。先輩に誘われて全寮制の女子校・志弦女学園へ侵入するが、何故か剣を持った物騒な女の子たちに追われるハメに。そんな中現れたのは幼馴染の少女・橘みのり。彼女は慶貴を助けるために追っての女の子たちを切りつけた! と思ったら女の子たちは無傷で無事だった。しかし、かわりにスカートがダメージを受けて破れている……!? そう、志弦女学園の生徒は学園内の『領地』を奪い合うため、鎧(スカート)をまとって闘う騎士だったのだ! そして慶貴もその戦いに巻き込まれ騎士の王を目指すことになり……!? ハイテンションラブコメ開幕!

領地やスカート・剣とか言ったものの色々無駄な設定はありますが、結局女の子達のスカートを破いてイチャイチャしよう!的なストーリーです
スカートを破る為に戦うと言っても過言ではないかもしれません
とは言え、あくまでも学園は女子校で主人公は女装をするので、世界観としてはそういうのはないはずです
細の能力もこれ本当にいいのか…?と突っ込まざるをえない能力です
ヒロインたちの設定は結構ベタで特に幼馴染はあぁ、なるほどね…という感じです
文章は一人称視点で独白が多めです
状況説明を事細かに主人公の心情と交えた描写になっています
ただ結構心情の変化が激しいので、たまに最初の侵入した時の主人公の性格思考と違うような?という違和感があります
幼馴染はどうでもいいですが、他のヒロイン達は可愛らしいです
悪くはない……です

一言:ナス子可愛いよナス子
総評 68/100
あっという間の一日(ヒメこえ)
さて、気が付いたら大分日が傾いている時刻に起きた黒紗夢です
昨日は朝帰りをして風呂に入って寝たのが既に朝の8時過ぎですからね
仕方ないことです
もうちょっとイベントを発生させても良かったのかななんて思わなくもないですが…

ということで、メールとかが来ていても完全に忘れて一日が経っていました
どうしよう……気にしたら負けですよね…
仕方がないので家で適当にアニメを見たりゲームをしたりして過ごしていました
まぁ、うん、仕方ないです
しかし、今日はほとんどLoLをやっていないというか、結局一戦しかやれませんでした
しかも、Asheでくだらない戦いをして終わっていました
何なのこの外人たち…
味方のダリウスが
「Singed1:1で勝負しようぜー:
とか言ったりして、勝ち確にも関わらず遊んでいるせいで無駄に時間を食ってしまいました
さっさと集団戦すればとっとと終わったのに…
もうダリウスが一人勝ちをしているレベルな上に集団戦なんて一度もしないまま終わりました
ADCとは一体何だったのか…
そんなレベルでくだらない試合が終わりました
早くチャンピオンを16体集めてランクに行ってみたいです
なんとなく今日はYiを買ったんですけどね、実践では使う機会が果たしてあるのやら…


あぁ、PCを買うお金をどうやって工面しよう…
コミケは正直行く気はありません
というか、買うものがあってもお金がないから意味が無いんですけどね!
バイトを早く探せばよかったですね、はい
今年もあと一週間……


ラノベレビュー
ヒメこえ
MF文庫Jより
著者:太田顕喜 イラスト:雛咲

妹の湊がスカウトされたのはなんと声優事務所!? 声優としての道を歩き始めた湊、そんな妹を兄として見過ごすわけにもいかず、辻蔵航は付き添いでスタジオに通う羽目に。そこで会った超人気アイドル声優・桜塚唯里は一癖も二癖もあるキャラだった! 彼女の積極的なアプローチに翻弄される日々が続いたがある日、事件が起こって……?!
超人気アイドル声優と平凡なお兄ちゃんの関係に妹や幼馴染を巻き込む、ハイテンションラブコメディ!


最近声優のラノベが多い感じですが、これはなかなかに面白いです
幼馴染達というか親友達はラノベ特有のハイスペックですが、メインとなるのはアイドル声優の唯里なのでなかなか良いハーレムです
兄妹はブラコンマザコンとどうしようもない感じで、かなり可愛らしい感じです
親友達はそこまでまだ好きにはなれませんが、妹と唯里はとてもかわいらしいです
素直な感じではない、ちょっと裏がありそうな性格や仕草などは憎めない感じがするので、好感度が高いです
文章は一人称視点で、状況説明が多いです
状況や情景の描写が丁寧に描かれているので、とても分かりやすいです
また声優ならではというべきなのか、内容の方も会話が多いので状況が読みやすいです
なかなかに悪くないハーレムストーリーかなと思います

一言:妹がかなり可愛い
総評 78/100
イブイブとは一体何だ…
さて、今日は朝まで飲み会をしていた黒紗夢です
初めて三次会なんてものまで行ってしまいましたよ…
しかも、大した人数じゃないのにも関わらず三次会ってどういうことなんでしょうね
不思議です

ということで、今日は旧友との同窓会というか半年に一回くらいのペースで飲み会をしています
小学校の頃のやつとしょっちゅう会うなんていう機会は大人になれば早々無いかなーと思っていましたが、周りが社会人になっても意外と来てくれる人は来てくれるんですよね
とは言え、今回集まった人数は6人
うち学生は3人
……あれ?
半分も学生…?
この恒例の同窓会は一応呼ぶメンバーのMAXは10人
半分以上も集まっているのは喜ばしいことです
修論がやばいって言っているのが2人ほどいたんですが、大丈夫だったのでしょうかね…
正直心配です
いつも通り渋谷で飲み会をしてひたすらハシゴ
PC代に貯めていようと思っていたはずのお金がなくなっている現象
まさか諭吉さんが簡単になくなるなんて思いませんでしたよ…
飲み会は怖いですね
いつも通り皆の近況を話し合ったりして、会社どうなのーだとか学校で何やってるのーだとかくだらない話をたらたらとしていました
一次会で既にふらふらになっている人間がいるにも関わらず二次会へと皆で雪崩れ込み、二次会は日本酒と魚がメインのところだったので更にアルコールが加速
もはや帰すべきだと判断していたんですが、結局帰すことが出来ずに三次会
一人だけバスの時間があると颯爽と帰っていく奴がいましたが、間違いなく一番の正解でした
ほんと、酔った奴は帰した方が良かったですね
結局そいつはギブアップして3時前にタクシーで帰宅しました
もう途中から既にトイレに何回も行ってきたり、寝てたりしてましたからね…
やはり、こういう奴は早々に帰すべきなのでしょう
今度からはそうしたいと思います
まぁ、私は飲んでいても思考が混乱するほど酔ってはいなかったので……
というか、完全に酔うよりも先に頭が痛くなって気持ちが悪くなってしまうので、滅多に酔っ払って何もわからなくなるということは今までなかったです
私個人としては、かなり色々な話を聞けて面白かったです
始発で帰って、自分の近所の子を送ってから帰宅
読書するの?
という質問に対して、
珈琲店タレーランとか村山由佳で乗り切って一切ライトノベルの話はしないという
周りにオタクがいないものというのもなかなかに難しいものです
まぁ、村山由佳は本当に好きなので別にいいんですけどね!
ラノベ以外もまたちょくちょく読もうかな…
滅亡しなかった(お願いだから、あと五分!)
さて、今日も何事もなく過ぎていった黒紗夢です
マヤ滅亡で今日という日はないはずだったんですが、おかしいですね…

ということで、特に何もしないまま一日が終わっていました
溜まっているアニメを見て、LoLをひたすらプレイして…といういつも通りの引き篭もり特有の生活をしてました
LoLは自分でクソプレイをしておきながら、相手にはキレるというふざけたことをやっていました
「なんでじっぷくん今いったの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
という感じで言ってました
他人のプレイをもっと見ながら色々言うのもそうですが、自分のリプレイを見なおしてここはもっとこうするべきだったとかそういうのも必要ですからね
ただひたすらやるよりも、プレイを見直す、他人のプレイを見るという過程をやるだけで一戦連続でやるよりも考えが増えます
勿論、思い出してここがダメだったなーというのも全然ありだとは思いますが、LoLなんかは特に5v5なので他人との連携も大事ですからね…
今日はSonaを新しく購入して、Supportも結構やっていました
Sonaは野菜さんが常にやっている感じですが、外人とやる時は大抵jungleかSupportが開いているという誰もやりたくないポジションです
Supportは結構楽なんですけどね…
Sonaとかは面白いですが、TaricSupportは本当につまらないですからね…
人気があまりないです
これでやっとチャンピオン10体
あと6体でランクマです
あと6体手に入れるまでに何戦しなければいけないんでしょうかね…
先は長いです


ラノベレビュー
お願いだから、あと五分!
MF文庫Jより
著者:境京亮 イラスト:きみしま青

「……やっと、見つけたんだからさ」「見つけた……?」「うん。私の――枕」って、『枕』?
内藤優一が図書室で出会った謎の美少女・木枕コトハ。彼女は眠っている間だけ予知能力が使える超能力者だった。コトハは暗号名・<全知全能の姫君>と呼ばれ、大企業・羽島グループでアルバイトをしているらしい。「私は眠れる超能力者! キミはその相棒。だから私が眠っている間、君は私のそばにいなくちゃいけないの!」優一はコトハの相棒として仕事を手伝うことになって――!?
枕系主人公×お眠り美少女が織りなす、ハイテンション安眠系ラブコメ登場!


ヒロインは可愛いし、ストーリー構成も面白かったです
ハイテンションかどうかは疑問ですが、舞台は現代で超能力者はよくある簡単な超能力だけなので読みやすいです
登場人物の過去や理由付けもはっきりとしていて感情移入がしやすいです
主人公の場合はちょっと行き過ぎだろうという感じはしますが、ある意味今後の展開として簡単で重要な伏線にもなるので話の広がりが今後分かりやすく進むんじゃないかなと思っています
文章は、一人称視点で独白が多いです
主人公が解説をしていたり、その状況を自分なりに解釈して噛み砕いて思考して描写するというのが多いです
あからさますぎたり、無駄に説明している部分もややありますが読みやすいです
未来予知にツッコミを入れたら負けです

一言:赤コトハが気になる
総評 77/100
寝落ちはよくない
さて、気が付いたら寝落ちしている黒紗夢です
最近ゲームしかやってない上に、適当に寝ているという最低な自堕落生活をしています
このままじゃ絶対まずいんですよね…

ということで、今日も一日LoLをやったりラノベを読んだりして終わりました
もはや就活サイトすら見ていません
多分もっと行きたい企業があるはずなのに、登録していません
流石に10社くらいしかエントリーしていないのはまずいです
最低2,30はないとですよね…
逆に50以上やってる奴の方が内々定をもらうのが遅いという感じなので、厳選したいです
興味のないところに行っても仕方ありませんしね
まぁ、興味がないも何もまずは探さないと始まりませんけどね!

そして、LoL
やっとIreliaを使いました
結構強いです
ただ、framが楽しいだけで集団戦は特に楽しいというわけではないくただ淡々と作業をこなす感じです
Ultもシュッシュ打って終わりですしね…
framは物凄く楽しいです
育ってしまえば相当強いチャンプでframが物凄く楽
死にさえしなければ、いいです
問題はgankを如何に防ぐかという感じですね
LV2gankが怖いので靴スタじゃなくてもいいのかな…
最近はやっとjungleじゃなくてレーンに戻れるようになったので、感覚を取り戻したいです
LSがまだまだ甘いです
jungleは簡単だったなぁ…

アニメもそろそろ終わったのが多くなってきたので、評価をまとめてみたい感じです
まぁ、割と上位は固まってますが…
今期は途中が良くて最後が…というのが多いですね
面白いけど、勿体無い…
すっかり忘れていた(白銀の救世機)
さて、給料申請をし忘れていた黒紗夢です
本当は今日が〆切だったんですが、先日教授から判子を貰い忘れていたので完全に終わりました
給料は来年の2月…か…
まぁ、きっと何とかなります

ということで、今日は今年最後の授業でした
授業に出たのはいいものの、出席の紙を書き忘れた上に寝ていたので正直行った意味がありませんでした
あれ……?
ただでさえ出席日数が足りないのに、その上書き忘れたとかもう完全に死亡フラグです
レポート課題用の教科書も持ってないし、さよなら状態です
気にしたら負けですね

で、昼寝してから最後のバイト
もう先週から分かっていましたが、ほとんどの生徒が先輩からデータを渡されているようで、何の知識もないような子達が速攻で終わっていました
とは言え、若干前と違う部分もあるのでそこがどこか分からないらしく、プログラムが完成しているのに分かりませんという事態に陥っていました
まぁ、後々大変なのは生徒たちなのでいいんですけどね
私みたいな何も出来ない人間が完成してしまいます
やるにしても、せめてもうちょっと努力して欲しいものです

で、帰り際に町田に寄ったんですがタイトーは2ラウンド先取だし猫目は人位いないしで結局アニメイトとゲマズでラノベ買って帰宅しました
アニメイトは長蛇の列だったのに、ゲマズはほとんど閑古鳥が鳴いているというゲマズ大丈夫なのかと不安になりますね…
しかし、PCを買うお金がいつの間にかラノベに消えているという不思議現象
財布の中身がすっからかんになりました
どういうことなの…

帰宅してからはLoL
Viがやっと登場したという事でかなりの人達が使ってました
TOPレーンかjungleの2択なんでしょうが、私はjungleの方が多分強いと思ってます
相当gankが強そうです
レーン戦でも強そうですが、ハラス強いといっても、minionも巻き込んでしまうので結局レーンを押して意味が無いような気がします
強いと思うんですが、どっちでしょうね…
Jax楽しい


ラノベレビュー
白銀の救世機
MF文庫Jより
第8回新人賞<最優秀賞>
著者:天竺冬景 イラスト:黒銀

「応えて! ゼストマーグ! あたしの想いを力に変え、勝利へ導いて!!」
突如として現れた謎の生命体・ZENOに支配された世界。人類は感情を失った生物、ゼノイドへと進化を遂げ、生き残っていた。落ちこぼれの少年、アルツはゼノイドとして生き残るための選別試験の途中、コールドスリープしていた旧人類のナユキと救世兵器『ゼストマーグ』と出会い、世界を変える戦いに巻き込まれていく……。
<――時は来た。『白銀新生』の扉を開け――>
絆で戦うヘヴィバトルアクション、堂々スタート!


結構面白いです
どういう世界観かは最初分かりませんでしたが、進むにつれて周りのキャラ達の思考や世界の様相が組み合わさってかなり良いストーリーでした
ヒロイン達の思考は結構単純明快で、分かりやすい特徴があるだけなのでキャラの立ち位置が読みやすいです
SF要素満載でかなり展開が激しいです
敵側の事は一切分かっていないので、一体どういうものなのかや伏線なんかもかなり散りばめられたままプロローグが終了した感じです
戦闘やナユキやアルツのラストはかなり良い感じでしたが、ちょっとあからさますぎる引きかなとも思いました
まだまだ続くものだと思いますがちょっと勿体無いかなとも感じます
文章は一人称視点で、一風変わった世界の主人公の独白なので、機械に近い人間への成長を見るので結構楽しいです

一言:ヒロインが分かりやすく可愛い
総評 76/100
行くところがない(ちびとも!その2)
さて、気がつけばLoLをやっている黒紗夢です
今日はメンテがあったのでその間は違う事をやっていたんですが、最近どんどんLoLは新キャラが出てくるので面白いですね
強い奴が出るぞーという感じでZedやNamiが来ましたが、どちらもまだ微妙な感じという結論になっているのでそろそろ強いのが来て欲しいです

ということで、ほとんど就活をしていません
行きたい希望の企業は大半が1月に説明会があるので結構暇と言えば暇なんですよね
他の知らない企業へも行くべきなのかもしれませんが、何だかんだ言って何も調べずに終わっています
明日行ってみようかなぁと思っていた企業は、口コミで超ブラックというのが判明した上に先輩達の卒業大学がなかなかに危ない感じだったのでやめてしまいました
自分一人だった場合は間違いなく行っていたでしょう
知り合いに行かない?と言ったら、ブラックだよと言われて安心しました
まぁ、自分の行きたい企業に行けるのが一番です
その為の努力はしないといけないんですけどね……

閑話休題

LoLメンテ中はゲーセン
イザヨイでがんばろう!と思った矢先に、全敗しました
はい、一度も勝っていません
5,6段の人しかいなかったので、それにしか入れなかったんですが、毎回ドット差が埋められません
JCが空中CHした時の勝ち確をしっかりしないといけませんね…
何というか、これ!っていうのがないのですごく残念です
弱くはない……はずなんですよね…
弱そうですけど
超必も確反ないから強くね?!とか思っていましたが、普通にアズラエルにはガードされて反確でした
素晴らしいキャラですね、あずにゃんは…
コンボも安定させないといけないですし、もっとレベルの低い人を相手にして慣れないといけないようです
やっと今日初段になったばかりなので、2,3段の人で訓練したいです
ちょっとスロースタートすぎてあんまりいない気がしますけどね!

そして、メンテが終わってViが使えるかと思ったら何故か売られていないという
プロフィールからは6300ってちゃんと書いてあるのに、謎です
まぁ、元々買えないから私は意味が無いんですけどね!
普通にやってました
もっと集団戦はしっかり判断しないとなぁ…
正直まだまだ全然弱いです
一体いつになればまともに動けるのやら…


ラノベレビュー
ちびとも!その2
電撃文庫より
著者:中村一 イラスト:color

今回のメインは何だったのかという感じですが、夏南とさゆりの関係が一番の見所でしょう
他にも柚葉の友達の子がきっかけとなって喧嘩をしたりしますが、確かに兄妹ならこうなのかもしれないなぁという感想が出てくるくらいで、ほんの些細なきっかけなだけです
今後の展開はどうなるのか全くの謎ですし、柚葉と主人公の2人はこれからどうなるのかや2人のヒロインとの関係は進展していくのかというまだまだ盛りだくさんのストーリーです
結構柚葉はうざいかななんて思いますが、読みこめば面白いかもしれません

一言:夏南が意外と……
総評 64/100
久しぶりの参加(龍々嬢七々々の埋蔵金4)
さて、今日は町田に行かなかった黒紗夢です
流石に今週のBBCP大会は出ないといけないなーと思って、町田には行かずにそのままずっと溝の口にいました
どうせ7時に行ってもあいつら間に合わないんだろうなぁ~とか思ってたんですが、実は間に合っていそうだったという落ち
よくあることです

ということで、今日は結構溝の口でBBCPをやってました
大会は普通に一回戦負けなんですが、3onで組んだ2人が
「まだ自分達弱くて……」
とか言っていたんですが、4段とか2段なんですよ
私は5級なんですよ

なんで、私が大将なんですかねぇ…?
不思議です
5級の人間がふんぞり返ってあわよくば的なノリです
完全マスコットです
勿論負けました
まぁ、相手は鉈騎士君なんで仕方ないでしょう…

しかし、野試合で大分このキャラが楽しいということが分かりました
というか、今までつまらなかったんですがようやく立ち回りの仕方が分かり始めてきました
多分このキャラにもう20クレくらい入れておいてやっとかというレベルですが、楽しいです
8段の人にも勝てたのでワンチャンあるんじゃないかな…とか思っていましたが、普通に5,6段の人には毎回フルセットで負ける理不尽さ
タオカカとのドット勝負は毎回負けます
GA時JCが空中CHした時の対処法も考えないといけませんね…
それさえ出来ればなーという個々の対応がまだ出来ていません
早くもっと上手く動かしたいですね
おかげで、今日だけで1級になれました
えぇ、まだ段じゃないんです
お金入れないと…か…


そして、家でLoL
無料チャンピオンにイレリアがあってちょっと嬉しいです
今までずっとイレリア使ってみたいなぁと思っていたので、これでやっと使えるようになります
他に使いたいチャンプもいませんしね…
Luxは試しに使ってみたんですが、ハラスが簡単でわらいました
何というゆとりキャラ…
ハラスしてLV6になったら捕まえて即Ultで相手は死ぬ
いいキャラです
まぁ、それだけなので、特に使おうとは思いません
他にMidは使えるキャラ多いですからね
そんな事よりイレリア使いたいです
結局一度も実践では使わず終い……


ラノベレビュー
龍々嬢七々々の埋蔵金4
ファミ通文庫より
著者:鳳乃一真 イラスト:赤りんご

今回は短編3つという感じで過去編がメインでした
七々々と参差の2人の過去がどういったものだったかや、ダルクがメインだったり主人公のくだらない短編だったりが収録されています
この一番最後の主人公編はちょっといらっとするものが多いですが、そういえばこういううざい主人公だったなぁというのを改めて思いました
七々々もなかなかにいい性格をしていますが、参差も参差なので二人共やっぱり一般人とは違うというのをまざまさと見せつけられます
ただ七々々がどうやってお金を稼いだかというのの一端を知ることが出来るので面白いです
この世界観の唯一の良心はダルクかもしれません…
ダルクだけがまともです

一言:ダルクは可愛い
総評 67/100
外に出ても何もしない
さて、気が付けばLoLをやらされていた黒紗夢です
今日もちょっとだけイザヨイを使おうと思ったら、何故かLoLに誘われてやっていました

ということで、家でひたすらLoLをやっていました
LV30になってから身内とほとんどやっていなかったように思います
ただ、別にレベルが変わったからと言って身内部屋の実力が大幅に変化するわけでもなく、いつも通りやってました
外人の引きは運次第ですけどね…

ちょっとだけ外出もしたんですが、結局すぐに帰宅してLoL
そして、今日は初めて60分超えの対戦をしました
まさかこんなに時間がかかるとは思いませんでした
しかも相手はつっつの知り合いの日本人
まるで今行われている日本人同士の一本勝負のような感じでした
最後の最後で負けてしまいましたが、こちらは全てを割ってあとは最後の一つという状況で正面からあたりに行ってしまったのが良くなかったです
そのせいで一気に負けてしまいました
私も最初に狙う相手を間違えてしまったせいでね…
最初に殺すのをADCにしてたら勝ってたなーと悔しい感じです
得るものが多かったですし、面白かったからいいんですけどね
やはり悔しいです
負けたけど楽しいというゲームはなかなかありませんからね
その後に2人で外人と組んで行った時は、勝ったのにつまらないというクソみたいな状況でした
相手の外人もさる事ながら、相手の外人も集団戦がひどい事ひどい事
こちらはレーン戦で負けてたのに、何故かよく分からないうちに勝っていました
本当にクソです

そのあとはちょっとだけプログラムを作っていましたが、2歩進んで3歩下がるレベルでした
実装を変えなきゃいけないとか…
もしこれを来年もこのレベルなら私は修論で地獄を見るかもしれません…
プログラムが分からなすぎる
選挙の日(狼と香辛料Ⅵ)
さて、特に待ってはいませんが選挙には行ってきた黒紗夢です
一応今のところ私が選挙権を持ってから全部行ってます
何回行ったのかは忘れましたが、今回は行き易くてよかったです
前回は雨の中投票に行かなければなりませんでしたからね…

ということで、今日は衆議院・都知事の両選挙でしたね
ついでに最高裁判所のと都議の補欠も併せてありましたが、正直こっちはさっぱりわかりません
というか、最高裁のやつはどこかニュースでも取り上げるべきな気がします
探せばあるのかもしれませんが、あんまり大きなものはないように思います
探してない方が悪いのかもしれませんが、一緒にやるのであれば裁判なんて人に判決を言い渡すんですから結構重要だと思うんですよね
そういう意味では、ちゃんと最高裁の人の何か紹介が欲しいですが、何を判断すればいいのかというのは正直良くわかりません
判例を知ればいいのか、勤務態度を知ればいいのか……完全に形骸化している投票な気がします
罷免の権利を持っていてもメディアで調べるには過去の新聞での判例や公式サイトにわざわざいかないといけません
東京都選挙管理委員会のHPに飛んでもどこに書いてあるのか分からなかったので完全にクソです
こんなの意味があるのか?なんて思わざるを得ません
もうちょっと何かメディアでないと完全に無駄ですよね、これ
議員も重要ですが、人一人以上の命の判決をするんですから、もうちょっと国民に対してあってもいいはずです
投票用紙を見て初めて知る罷免の……
どうにかしろ

閑話休題

投票のついでに溝の口
そろそろイザヨイの対人戦をしようとちょっとだけ積極的に対戦をしてみました
まだ相当ボロボロですが、少しだけBBに慣れたというか思い出したような気がします
ほんとこのゲームは苦手です
投げだったり受け身だったりが他のゲームと全く違うゲームなので正直嫌いです
イザヨイのコンボ開発は面白いので、続けますが、対戦は面白いのを見つけたいものです
見つけられなかったら、ひたすらコンボ開発に引きこもるだけです
したらば民が頑張ってるので正直出る幕はなさそうですけどね…


帰ってからはLoL
LV30になってから野良行ってみたら、結構楽しかったです
今までのLV29以下の時とは全く違い、LV30しかいない状態だと結構皆動きが違います
集団戦になる前のレーン戦で勝敗がついてしまうことが多いですが、面白いです
まぁ、あんまり自分のいるレーンは激しいkilldeathがなかったので何とも言えませんが…
やっと本格的にLoLを楽しめそうです
早くチャンピオンを集めないと…


ラノベレビュー
狼と香辛料Ⅵ
電撃文庫より
著者:支倉凍砂 イラスト:文倉十

旅の終わりが見えてきたと思いきや、新たなる旅路の始まりという感じでしょうか
まさかここにきて更に新キャラが出てくるとは思いませんでした
今回のメインであるコルは頭の回転が早い賢い子なので今後どういう風な人物になっていくのか見ものですが、少しだけ寂しい気持ちも強いです
やはりこのストーリーはロレンツとホロの2人がいちゃいちゃした駆け引きや心理戦を楽しむものなのでそこに別のが交じるとどうなるのかなという期待よりも不安が大きいです
かなり心を通わせている2人の様々に移ろう表情や心理と、言わなくても伝わる想いや伝わらない想いといった目に見えない綺麗な描写までそれが混ざり合って素晴らしい世界観を醸し出しています
今回の旅路が果そうな時の2人の想いというのがとても良かったです
早く最後まで読みたいような、終わらせたくないような、そんな本です

一言:ホロのしっぽ撫で回したい
総評 81/100
遂にレベルマックス
さて、気がつけばLoLでLV30になっていた黒紗夢です
早いものですね
気がつけばそんなにやっているんですね…
334戦してます
2,3ヶ月でこれというのは大半これに失われているのと同義でしょう
面白いからいいんですけどね!

ということで、やっとLoLのスタート地点に立てました
LV30になってからやっとランクドやら何やらをやることが出来ますからね…
マスタリやRuneもLV30になってから全てが完成するので、これから本番と言った感じです
あとは全レーンの使えるキャラを買ってランクドで使えるようになれるようポイントを集める作業をするだけです
ただ、まだまだ英語が出来ないせいで外人と大してコミュニケーションが取れていないのが残念なところ
この前のTOEICも散々だったので、何とかしたいところです
ただ、遂にメンテが来てしまって黒斧が修正されてしまいました
雑魚装備になったわけではありませんが、またBuildを直さなければいけません
というか、NocturneMidが多分出来なくなります
jungleとTOPがAPならまだあるんですけど、なかなかそういうチャンピオンとやるという機会は少ないです
MidNocturne強いと思うんですけどね…
今は黒斧連打じゃないので、Build迷うんですけどね
まぁ、どうせもう滅多にやらないでしょう

そして、やっとプログラムが進んだかと思いきや、自分の使いたいものが使いづらくて他に何かないかと探していいのを見つけたんですが、何故かコンパイル出来なくて困っています
これさえクリアすれば大分楽になるはずなんですが…難しいです
もうそこの部分の実装は後回しにして他の作業を進めようかななんて思っています
ググって見つけて出来ないとかもう完全に自分の実力不足ですが、そんなものです
未だに自分が昔に実装したものすら実装出来てませんからね!
今年中にどこまで進むのかな…
怒涛のアニメたち(竜と勇者と可愛げのない私8)
さて、アニメを見ていたら一日の大半が終わっていた黒紗夢です
未だに今期のアニメは26本見ていますからね…
一日で7本も見ていたら、3時間もありますので、昼間に起きたら夕方になってしまいます

ということで、アニメを見ていたら気がつけば夕方になっていました
あれ……?
他に何か予定があったような…?
とか思いながら、十六夜を練習しに溝の口へ行ってきました
既にトレモが出来る人数だったので、ひたすら十六夜のトレモ
中央でも3.7k出るコンボが出来たのでちょっと嬉しかったです
珠を3つ使う上にディレイのタイミングがちょっと面倒だったりするので、実践で安定するのかは分かりません
何戦かやってみたんですが、一度も成功していません
まぁ、実践はいつか出来るでしょう
投げからのコンボもなかなかダメージが出ません
目指せ4kですが、通常時じゃ流石に無理かなとも思っています
モードチェンジ後はパーツがありすぎる上に、意外と236C6Dからの拾いが難しくて諦めました
投げからだと若干高さとタイミングが変わるので、簡単なコンボを見つけたいですね…
後は構えキャンセルのコンボが見つかればお洒落かなと思うので探したいです
ありそうなんですけどねー…
十六夜はもうちょっと実践で戦ってみようと思います

そして、LoL……をやろうとしたんですが、少しやった後に公式大会のアナウンスがあったのでそれをずっと見てました
やはりプロの動きは凄いですね
ちゃんとまとまっていて、集団戦の当たり方もうまいですしgankやレーン戦もかなり参考になりました
それを自分たちで出来るようになれば相当勝てるようになると思うんですが、見るだけじゃなかなか難しいですよね
もっと意思疎通だけでなく、自分たちでも周りのレーンを見れるようにしたり相手がどこにいるというのをはっきりと把握させないとでしょう
あと、ジャングラーが見えたらpingを鳴らしているので、それをやらないとかなーなんて思っています
相手がどこにいるかでレーンの押しも変わりますよね
がんばろう

就活……?
なにそれ……?


ラノベレビュー
竜と勇者と可愛げのない私8
電撃文庫より
著者:志村一矢 イラスト:ぎん太

遂に終わってしまいました
かなり途中の装備を揃える旅だとかがあっさりと省略はされていましたが、そのおかげでテンポよく進んでいたので読みやすかったです
迎えたラストも若干突っ込みどころもあったりしますが、なかなか良い決戦でした
アンジュとレックスの関係だったり、サブキャラたちの今後だったりも丁寧に描かれていたので本当に王道らしい王道の終わり方でした
ハッピーエンドとしては申し分なかったので楽しかったです
まるでドラクエのような設定でしたが、女魔法使いが主人公というちょっと変わったラノベでしたが読みやすく面白かったです
8巻で終わりというのもちょうど良い長さでした
かなりの超展開がたびたび出てきますが、そこはご愛嬌という感じです

一言:アリアちゃん可愛い
総評 78/100
勘違いから生まれる早起き(ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング)
さて、早起きした意味があったのかないのかよく分からない黒紗夢です
昨日は夜遅くまでLoLをやっていたのに、まさか2限の授業に出れる時間に起きるだなんて…

ということで、久しぶりに2限の授業に出ました
今年は今日で最後かと思っていたんですが、実はまだ来週もあったという…
既にもう単位が取れなさそうなレベルの出席率なんですが、周りもなかなかにやばい出席率なので何とかなるんじゃないかなとは思っています
欠席している救済措置のレポート課題はなくなったそうなので、実際はもう見捨てられているのかもしれませんが…
来週は、レポート課題が出るそうなのでまたでなければなりませんが起きれる自信はありません
気にしたら負けです

で、その後はいつも通りのバイト
今日は何故かすぐに終わる生徒たちが大量に出ました
先輩からもらったんでしょうが、まさか先生の説明が終わって10分もしないうちに終わらせる子がいるとは…
100%自分でやっていないのがよく分かりますね
もうちょっとごまかせばいいのに…
しかし、自分も大分プログラムについてわかってきたような気がします
生徒に教える事で自分たちもプログラミングの勉強をする
まさに理想の環境です
教科書を読んでいなくても、生徒たちに分からないところを教えられるという
気がつけばプログラム以外の教科書の説明も一緒に出来るという
あれ…先生の話を一切聞かずにネットサーフィンをしているのに…不思議です
まぁ、本当は3年前にこれらを理解していないといけないんですけどね…

その後は軽く町田でBBCPのトレモ
大会が行われていましたが、私が十六夜で勝てるはずもなく、一人用を2,3回やって帰りました
鉈騎士くんがまさかの10段で驚きましたが…
十六夜のコンボは特に伸びませんでした
というか、したらばを確認したら普通にもう載っているコンボでした
どういうことなの…

帰ってからLoL
大分切れたりしていましたが、大分集団戦が出来るようになったみたいです
もうちょっと集団戦は考えないといけませんが…
Nocは大体5秒間くらいUltの時間があるので、集団戦が始まる前にUltを打って見えないうちに相手のADCを倒したいですね
あと、Ultが消える直前に打たないと勿体無いです
集団戦では打ち損じがままあるのでそれをすると一回分弱くなってしまうのでね…
スタンの時間も考えると3秒くらいでもうUltは打つべきなのか…
結構考えさせられます
かなり頭を使うゲームなので楽しいです
お金もかかりませんしね!
ただ、他の4人との協調も必要なので、自分だけ色々やってるだけじゃ意味ないんですよねー…
難しいです


ラノベレビュー
ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング
電撃文庫より
著者:川原礫 イラスト:abec

後輩2人の怪しいシーンが出てきてちょっと嬉しいような物足りないような感じでした
今回はまだ中盤なので、盛り上がるという感じではないですがやっと物語の全てが揃った感じです
現実世界でも仮想世界でも両方の動きが活発です
伏線もかなりまた張られているので、これからどう収束しているのか…という楽しみが残っています
しかし、仮想世界の人物達が全員AIだと考えると何だかフクザツな気分になります
人間のようでいて人間ではない…こういう世界は果たして何があるんだろうという不安があります
かなりWebでは良かったらしいので、結末もいいものだと思っています
早く完結して欲しいですね

一言:ロニエちゃんの頭なでたい
総評 73/100
ゲームにも大切なもの(魔法科高校の劣等生⑧ 追憶編)
さて、気が付いたらかなり遅くまで話し合っていた黒紗夢です
まさかゲームもやらずに朝の5時前までLoLのBuildについて言い合うとは思いませんでした

ということで、夜はひたすらLoLをやっていました
たまに切れそうになる時もありましたが、敵味方問わずに自分の悪いところというのは絶対に出てくるのでそこを直して味方にも悪いところをきっちりやってもらわないといけません
まぁ、それに似て非なる発言をしたら、周りからお前大丈夫か的なお返しをもらいました
いつもキチガイなことしか言わないのが災いして、少しでも真面目なことを言ったら心配されるこの仕打ち…
あれ……?
私でもまともなことを言うんですよ…?
周囲の人間には、まるで人として終わっているかのような印象しか得られていないというのがよく分かりました
仕方ないですね…

閑話休題

今日は十六夜の解禁日です
今まで滅多にBBCPをやっていませんでしたが、十六夜は見た感じ面白そうなキャラだったので試しにやってみました
溝の口に行くよーと言ったら、どうせ来ないんでしょ?とか言われたので速攻行きました
そんな事言われたら、行くしかないですよね…?
しかし、アマネとは打って変わってかなりしたらばが進んでいたおかげで、コンボ開発とかする必要がないくらいに進んでいて驚きます
もう基礎コンで3kを超えていたりして、かなり皆力を注いでいる感じです
私も何とか色々試してみましたが、したらば以上のは大して見つかりませんでした
まぁ、溝の口はもうトレモよりも対戦のほうがメインになっていたので、高津で一人でコソ練をしていたんですけどね
やっぱり新キャラはバグがあってなんぼですからね
見つけたいです
というか、瞬間移動でずっと上に消えるみたいなバグないですかね
欲しいです
見つけたいなぁ…
これから、真面目にBBCPをやるかどうかは分かりませんが、トレモはやっぱり楽しいです


ラノベレビュー
魔法科高校の劣等生⑧ 追憶編
電撃文庫より
著者:佐島勤 イラスト:石田可奈

今回は深雪と達也の過去編で、過去はずっと深雪視点でストーリーが進められていきます
この2人に3年前一体何があったかというのがかなり詳しく書かれていますが、
やはりというか何というか、昔から最強設定が強すぎて面白いです
中学生なのに才能に満ち溢れています
また、真夜と深夜についての態度や理由についても分かります
今回は目立った激しいものは見られませんが、今までのものをかなり補強する回なので次からのメインがますます楽しみになります
兄妹の見方も変わります
果たしてどうなることやら…

一言:深雪可愛い
総評 75/100
盛んなスパム(そんな遊びはいけません!4 ~同棲すると風紀が乱れる~)
さて、気が付いたらゲーセンを素通りしている黒紗夢です
最近めっきり行かなくなりました
十六夜が明日解禁らしいので、十六夜を触ってみてどうなるのかなぁという状態です
アマネは攻めれば強いかもしれませんが、守りが弱すぎるせいで私じゃ絶対に合わないと思うんですよね…
なので、十六夜に期待したいと思います

ということで、今日は誰もフィットネスに行かずにそのまま直接町田に行ったわけですが、例によって7時に真空でご飯を食べるはずが、7時半になってしまって溝の口にいけなくなりました
まぁ、アマネ使ってもどうせ勝てないので見学だけなんですけどね…
そもそも、まだBBCPには20クレくらいしか入れてません
触らずにもう何日経っているのやら…

しかし、今日の真空の限定は多分初となる「望」というラーメンだったんですが、全く辛くない
その上量が少ない
というちょっとだけ真空にしてはがっかりな感じなメニューでした
100gの分厚い肉はかなり美味しいですし、味自体も悪くないんですが、如何せん真空だとどうしても辛麺を食べたいという感じになります
なので、普通のラーメンを出されてもあれ?という感じになってしまいます
しかたがないのでカイエンペッパーを結構な量を入れてわざわざ辛くしました
にんにくとの相性は抜群だったのですがね……
ご飯も入れてもかなり物足りなかったので残念でした
やっぱり真空は辛くないとですね
雪華は例外ですけどね!

飯を食べてから、アニメイトに寄ってラノベを少々買ってから帰宅
溝の口に行くか迷ったんですが、中途半端な時間に行っても対戦をしたいわけじゃないしなーという感じで諦めました
来週は十六夜が出るので多分出ます
というか、8時に間に合うようにご飯を食べたいと思います

帰ってからは大してLoLはやってません
firstwinをもらうついでに、3回ほどやってました
Skypeの方でもやっていたみたいですが、5人集まってるし自分が行かなくてもいいかなー的な感じでソロでやってました
やっぱり、jungleだとかなりレーン戦は調整出来ますね
自分の動き方次第で全てが分かれます
レーン戦で圧倒的に勝っても集団戦で負けた試合もありますが、そういうのはやはりもっとコミュニケーションを取るべきだなぁなんて毎回思いながら負けてます
英語の勉強をしないと……


ラノベレビュー
そんな遊びはいけません!4 ~同棲すると風紀が乱れる~
MF文庫Jより
著者:岩波零 イラスト:皆村春樹

結構良い終わり方でした
まさかこういうちゃんとした終わり方をするラノベだとは正直思っていませんでした
内容が内容だったので、よくあるハーレムラノベかと思いきや予想外な事態という感じです
ただ、やはり内容はハーレムなのでそこでもうちょっと主人公の想いの突出した部分を出して欲しかったかなという欲はあります
最終巻でかなり内容がめまぐるしく変化していって、一気に凝縮された感じなので内容が少しだけ薄くなっている気がします
とは言え、そういう長い行程を経て色々なイベントが目白押しでという全体のストーリーとしては濃密なのかもしれません
事件もかなりあっさりと終わってしまいます
もうちょっと伸ばしてもいいんじゃないかななんて少し思いますが、終わり良ければ全て良しですね
最終巻は今までで一番ましでした


一言:お姉ちゃんの存在とは一体…
総評 70/100
行ってないし言ってない(たったひとつの、ねがい。)
さて、就活があると勘違いをしていた黒紗夢です
今日も学校で説明会があったような気がするなーとか思いながら、サイトを見たら何も書かれていませんでした
良かったです
危うく外に出てしまうところでしたね…

ということで、今日は家でひたすらプログラミングの勉強とLoLをやっていました
夕方からLoLをやっていましたが、幸か不幸かSkypeの部屋にはLoLをやる人間が5人以上いる為、私がいなくても5人揃います
なので、そうして人数が多くなった時には抜けてプログラムを作ったりアニメを見ています
前までは5人集まるか集まらないかの微妙なラインだったのでひたすらやっていましたが、今ではそこまで昔のようにやっていません
気がつけば、ちゃんかわくんに抜かされてますからね…
前までは私の方がLV2くらい高かったのにいつの間にか私の方がレベルが低くなっています
あれ……もうちゃんかわくん30になってしまう…
まぁ、気にしても仕方ありません
どうせ今年中にはLV30になるでしょう
あとはRuneを買い揃える為にお金を貯める日々ですね…


しかし、プログラムの方はやっと少しだけ進みました
進んだといっても本当に大したことない上に、なんでこうなるのか全く理解していません
こういうもんだなという感じで割り切っていますが、多分研究でもこれを使うというか、実際使っているので覚えないといけないはずなのに…
自分で4年の時に実装したプログラムも完全に忘れているのでやばいです
いざやろうとして、あれ?なんだっけ?状態です
一年しか経ってないんですけどね、不思議です
本当に就活が終わる頃に、やっと完成の可能性があります
まぁ、成長できればいいんですけど、ね


ラノベレビュー
たったひとつの、ねがい。
メディアワークス文庫より
著者:入間人間 イラスト:のん

これは、かなり良い感じに表皮詐欺を喰らいました
人によってはかなり悪い意味になってしまいますが、流石入間人間というストーリー構成でした
表紙の絵が可愛いですし、最初の絵もとても可愛い子で障害者の話なのかな?なんて思いましたが、もう全く別物でした
途中からかなりぶっ飛びました
世界が本当に変わってしまった上に、ラストの独白も衝撃的でした
そんな事思っていたのか…という驚愕と、こんな想いを抱いていたのかという恐怖が綯い交ぜになります
文章は一人称視点で、主人公の独白が多いです
どんな想いを抱きながら動いているだとか、相手の思考を考えながら情景を映し出しています
耐性のない人にはきついのかもしれませんが、こういう作風が多い人なのでハマれば相当面白いです
私はいい意味で裏切られましたね
良かったです

一言:小さい時にして欲しかった
総評 83/100
日曜日のロマキャン
さて、LoLで黒斧で遊びまくっていた黒紗夢です
最強の装備だと聞いていて、果たして本当にそうなのかという感じで皆でひたすら装備していました
完全に遊び感覚でしたが、実際強いのかどうかは結局よくわかりませんでした
よくあることですね

ということで、いつも通りに起床してからプログラムの勉強
自分で作りたいものの形は見えているんですが、中身をどうしようかなーという感じで悩んでいる状態です
何せ何も分からないので、何から手を付けようかな状態です
見た目は重視した方がいいんですが、プログラム的に楽なものの方が作りやすいのは仕様です
まぁ、就活の為に作ろうと思っていたプログラムは就活が終わる頃に出来上がる気がします
多分、そのくらいプログラムの事分かってません
来年大丈夫かな……

閑話休題

LoLでNocturneでひたすら黒斧を積む作業をしていたんですが、ランタンを積むよりも魂石を積んで黒斧をもっと早く積んだ方がいいのかな…とも思っています
まぁ、味方が一緒に詰まないとあんまり意味もない気がします
tankの意味が果たしてなくなるのかどうなるのか…謎です
Nocturneは大分使えるようになってきましたが、まだ集団戦のUltが使いこなせていません
というか、Ult中にQの火力が上がって、更にUlt自体を当てないと何の意味もありません
理想はUlt発動→集団戦開始→Q当て→Ult当て→E当てが理想なのかなぁなんて思っています
黒斧積むよりもtankにするべきなんですかね
まだまだ模索しないといけないようです
黒斧積みが正解になると、Build構成とは一体何なのかレベルです
多分何かありそうではありますが、果たして…

あれ……?
最近絵を全く描いていない…?
LoL生活(珈琲店タレーランの事件簿)
さて、就活にも行かずに家でLoLをやっていた黒紗夢です
どこかで大きな就活のものがあったらしいですが、行かないというひどい有様
仕方ないですね…
行きたい企業というのがそもそも少ないのがいけないのでしょう
もっと研究しないといけないはずなのに、全然やらないというね……

ということで、昼頃に目が覚めてとりあえずアニメを見る作業
結構週末にはアニメが溜まっているので、これだけでも大分時間が取られてしまいます
アニメを見ながら他の作業が出来るものもありますが、なかなかね…
そして、ひたすらNocturneの練習
Nocturnejungleはかなり上位にいるようなので、上手くなっても損はないというか、得しかありません
新しいskinが出て使う人が結構多いみたいですけどね…
今日は大分使いこなせるようになってきて、負けは多いですが自分では昨日より大分成長出来たと思っています
Ultでの集団戦がかなり強いです
Buildはどうしようかというのは未だに迷っていますが、攻めのBuildとtankのBuildでやっと方向がまとまったような感じです
そして、Nocturnejungleは楽しいです
チョガスは大分つまらない感じなんですが、NocturneはUltからのgankがかなり好きです
これをうまくやれれば、あとはbotレーンだけが出来ないという感じです
botはADCつまらないし、サポートは下手くそだしでボロボロです
多分botがやってて一番つまらない気がします
supはまだうろちょろしながらハラスして楽しい感じですが、ADCなんて正直一生やりたくないです
慣れないといけませんけどね…

プログラムは結局やるやる言って少し改良しただけで何もしていないようなものです
あれ…こんなはずではなかったんですけどね…

ただ、先日たまたま大きな本屋に寄ってみたら、少し気になるタイトルの本を見つけたので思わず買ってしまいました
それの読み出し文章がかなり惹かれたのとタイトルが珈琲店だったという2つの理由ですが、買ってよかったです
かなり面白い本でした
ラノベ以外は特にレビューするということはしないんですが、これが本当にミステリなのかはよく分かりませんが世界観にはとても惹き込まれました
主人公の立ち回りだったり、美星の可愛さだったりが引き立っていました
ストーリーのミスリードもとても面白く、最後の方もかなりなるほどという感じになりました
たまにはこういうのもいいですね
やっぱりラノベ以外もたまには買おうかなぁ…
そんなものはやらない(狼と香辛料Ⅴ)
さて、周りは就活してるのに家で遊んでいた黒紗夢です
今日も会社説明会があったらしいですが、特に行きたい企業がなかったのでやめました
起きた時間は午前中だったんですがね…

ということで、家でLoLをしたりプログラムを作ろうとしていました
Nocturneを上手く使いこなそうと頑張っていたんですが、こいつはもっと他人の動画を見ないとダメそうです
あんまりUltを使いこなせていないので、もうちょっと数をこなしたいです
楽しいんですが、CCが即じゃないので味方の編成次第ではjungleはチョガスにしないといけないのが辛いです
チョガスでも悪くはないんですが、チョガスjungleは遅いんですよねー
Nocturneの方が安定する気がします
強いですしね!

そして、プログラムをしようと思い立ったのはいいんですが、何をどうすればいいのかがさっぱり分からずに、フォームを作るだけで終わってしまいました
あれ…?
こんなはずじゃ……
もうちょっと作る時間を増やせばよかったと思いますが、色々ググっているだけで終わってしまいました
LoLをやっている場合じゃないんですよね…
就活もちょいちょいエントリーをしていたら、もう土日には大きなイベントがあったりともうイベントが目白押しです
しかも、他学科のやつから聞いた話だと、12月以前に始めているクソな企業もあるようで、そういうところはもう面接まであるそうです
ただ、そんな事をするような企業でまともなところなんてあるわけがないので、関係ないといえば関係ないんですけどね…
面接のいい練習になるのかもしれません
12月より前にはじめるとか、そんなろくでもない事をするところは残業とか勤務態度とかそういうのがゴミみたいになるんでしょう
怖いですね


プログラム頑張って作ろ…


ラノベレビュー
狼と香辛料Ⅴ
電撃文庫より
著者:支倉凍砂 イラスト:文倉十

今回はかなりホロとロレンスの距離が縮まって更にイチャイチャを見られるので楽しいです
ただ、そういう反面今回でかなり北の街まで来てしまったせいで、旅の終わりを告げる時が刻一刻と迫っています
それに合わせた2人の心情と、この街で起こっている商戦の騒乱が入り交じっていてなかなか面白いことになっています
どんどん儲けの話よりも2人の今後のことや気持ちが綯い交ぜになって面白くなっています
もう終わってしまうような雰囲気ですが、まだまだ次があるのかと思うと楽しみで仕方ありません
次に一体どんな展開が巻き起こるのやら……

一言:ナデナデしたい
総評 82/100
気合いで乗り切る
さて、相変わらずTAにだけ行ってきた黒紗夢です
来週の授業は多分今年最後なので、出ないといけないんですが、今日も相変わらず行っていません
聞いた話によると4回以上休んだ人には課題があるとかないとかで、救済措置があるのかないのか謎なところです

ということで、2限の授業は出ずにそのままバイトの授業だけに出ることに
寝坊はしていないんですが、電車が目の前で行ってしまったが為に解答をコピー出来ずにそのままバイト
一応自分のPCから見られるので問題はないんですが、いちいち答えはどうだったかなと思い出す作業と細かい正誤の確認をしなければいけないところで面倒臭いことになります
なので、今日は他の人に任せて同じ人をゆっくりやっていました
まぁ、元々今回は後半にならないと誰も生徒が手を挙げなかったので楽だったと言えば楽でしたけどね
何とか乗り切って、今は社畜をやっている奴と飲み会をするために町田でぶらぶら
何故かまたさのさんが猫目でFateをやっていました
私も何年かぶりに1クレを入れましたが、適当にランサーを使ってバサカに勝って桜に負けて終わりました
jccは丁無理矢理コマンドを入力して少しだけ出来ました
ただ、安定はしません
流石にこのゲームを久しぶりにやってjccが完璧というのは無理があるでしょう
いいゲームです
もう次やる機会があるかわかりませんが……

閑話休題

飲み会は町田でひたすら鍋を食べてました
食べ放題飲み放題で3時間2.5kとかなり安かったので、ひたすら食べてました
ただ、鍋の中身の7割くらいは白菜だったので、白菜を食べる作業でしたが…
結構店員さんが良い感じだったおかげでオマケをしてもらったり何だりして、良かったです
こんなに野菜を食べたのは久しぶりかもしれません
ただ、やはり居酒屋の飲み放題は薄いです
日本酒なんて水を飲んでいるくらいに、お酒の味がしませんでした
飲めるだけでもまし…なんですかね

結構会社の事だったり、周りの企業がどういうのかを聞けたので楽しかったです
これから私たちは就活をしないといけないので、いい会社悪い会社というのは働いている側の人間しか分かりませんからね
取引先なんかの情報も聞けるのでありがたいことです
まぁ、就職出来るかはまだ分かりませんけどね!


久々に飲んだ気がします
そのまま終電で帰宅して即寝しましたからね…
結局大してやらない(狼と香辛料Ⅳ)
さて、就活の為に学校へ行ってきた黒紗夢です
一昨年の就活の時には全くこういうのには興味が無いというか、企業を見ても行きたいところがないなぁと感じていたんですが、今年は一応行ってきました

ということで、1時から就活のブース別で説明会があったんですが、
学校に着いたのは2時すぎ

そうです
寝坊したんです

まぁ、40分*3同じ企業がやるというので、後から行っても大丈夫だったんですけどね!
行きたいところは2つ程あったんですが、ひとつはもう友人たちが行っていたので特に何もないです
聞いたはいいんですが、気が付いたら会社が分裂してるわ、実は登録をまだしていなかったわ状態でした
とはいっても、聞いておいてよかったですけどね
これからどうなるのかは分かりませんが…

で、説明会の後はセミナー聞いて帰宅
他のやつはまだ行きたい企業があったようですが、私は特にいきたいというものがなかったので、さっさと帰りました
同じ研究室だった奴が説明会で先輩として来るようですが……まぁ、その為には2時間程待たないのいけないのでさすがにね…

帰ってからは、ひたすらLoL
Nocturneを買って頑張ってjungleやるぞー!という感じだったんですが、まだ全然使い慣れていないせいでひどい有様でした
勝ってもあんまり自分の実力とかではないので、いいgankをしたいです
gank性能は結構高い気がするので、LV6になったらきっちりやりたいです


あと、就活をしていてちょっとだけ作ってみたいプログラムが出来たのでそれをやろうかななんて思います
ただ、絶対もう誰かは作っているんでしょうが、自己満足で…という感じです


ラノベレビュー
狼と香辛料Ⅳ
電撃文庫より
著者:支倉凍砂 イラスト:文倉十

相変わらず、ホロとロレンスの掛け合いがとても面白いです
こうポンポンいい切り返しが出来るホロと一緒にいるというのはどんなものなのか、結構気になります
こういうのは楽しいんだろうなぁと羨ましく思いながら読んでいます
今回は偶然巻き込まれるという形になりますが、2人の立ち回り以外にもサブキャラの決断だったり気持ちだったりがかなり鮮明に描かれていて、読み応えがあります
4人の行動や心理を考えながら進めていくと、面白いです

一言:ホロはやっぱり可愛い
総評 83/100
予定は全て狂う(トカゲの王Ⅳ -インビジブル・ライト-)
さて、気が付けば全ての予定が狂っていた黒紗夢です
理想でいけば、4時前にフィットネスへ行き、7時に真空でラーメンを食べて8時に溝の口へ着いてから大会に参加するという素晴らしいプランのはずでした
まぁ、そんな理想論は全て打ち砕かれますよね…

ということで、軽くLoL一戦やってから学校行くかーというのがすべての元凶でした
負ける→勝ってからやめようか
といういつも通りの問答をして、気が付けば午後5時近くなっていました
あれ……?
フィットネスはどうしたの…?
という感じ
まぁ、フィットネスは所詮自分の肉体を調整するだけなのでいいでしょう
というか、ご飯をあまり食べないでフィットネスしてもしょうがないんですよねぇ…

で、フィットネスへ行っている奴らは7時に真空に来るということでそれに合わせて町田に行ったんですよ
来たのが8時
はい、一時間もずれています
これはもうね、ある程度遅れるのは予想していましたが、まさかこれほどまでとは思いませんでした…
どうも、明日の合同説明会で行く企業を決めていたそうです
2時間もかける要素は果たしてあったのやら…
結局、溝の口の大会には間に合わないので、諦めて帰宅
因みに、今回の真空は炉でした
辛いはずなんですが、何故か辛いの後味に甘いがくるという謎の仕様
昔とちょっと変わっているような気がしないでもないですが、牛たんが美味しいです
結構これは定番メニューにしても良さそうなんですが、まぁ、無理でしょう

閑話休題

帰ってからは、更新されたLoL
どうもPreSeason3になっているようで、全ての仕様が変わっていました
jungleとかどうやって回るんだよ状態で、youtubeに上がっているのを参考にしながらBuildをしないといけません
とは言え、何故かyoutubeのはお金が増えていてyoutubeと同じBuildにするためにはマスタリでお金を詰まないといけないという不思議さ
チョガスでもっと他のマスタリが必要な気もしますが、新アイテムのPOTは結構使い勝手がいいので悩んでいます
RecallしたらPOTが3つ自動で積まれてるのは大きいです
悩みどころです
正直、あまりjungleは回りたくないですが、外人と組む時はjungleの方がいいですからね…
難しいです


ラノベレビュー
トカゲの王Ⅳ -インビジブル・ライト-
電撃文庫より
著者:入間人間 イラスト:ブリキ

平凡ではないけど、突出したものがリペイントしかない主人公なのに、こういう大立ち回りをしていると結構面白いです
他の物語だと覚醒したりするんですが、この主人公はまだまだしないというかしそうにありません
ただ、作者が言うもう一人の主人公はかなり今回は焦点が当てられていて面白くなるので、注目かもしれません
今回の出来事で、次巻からかなりストーリー展開が変わりそうなのでそこが気になるところです
しかし、相変わらずこの作者の描く人間は気狂いした連中ばかりなので何が正常で何が異常なのかが分かりません
というか、全員頭がおかしいので、人を選んでしまうかもしれません
意外と今回はグロいです
……意外でもないか

一言:海亀産太郎が一番可愛い
総評 74/100
たまには普通に(ぜんぶ彼女に「視」られてる?2)
さて、ちょっとだけ就活サイトを覗いてみた黒紗夢です
流石に何もしないというのはまずいので、ちょっとだけ企業を探してみることにしました
とは言え、ほとんど登録はしていませんが…

ということで、覗いてみたはいいもののエントリーする時に卒論の題名やら概要を書かなければいけない項目があるんですよ
タイトルくらいは覚えているんですが、概要となると流石に空でできるわけではないので諦めました
一応自分の研究室のPCから論文を引っ張ってきて適当に書きはしたんですが、果たしてどう書けばいいのか悩みました
自分だけで研究したわけではないので、結構混ざっていますが気にしてもしょうがないでしょう
しかし、どうやってこれから企業を選べばいいのやら…
これで就職出来ないと逃げ場がないので流石にやばいんですけどね
まぁ、何とかどこかブラックではないとこには行きたいです

閑話休題

LoLは、自分が悪い事がかなり多くてダメダメです
もうちょっと上手く回れただろうという事がままあるので、そこを本当にどうにかしたいですね
チョガスjungleは大分慣れたはずなのに、gank失敗したりgroup出来なかったりと散々です
やはり1キャラをもっとちゃんと立ち回れるようにするべきなんでしょうかね
このゲームに限っては色々なチャンプを触ってスキルや強さを覚えた方がいいですが、ずっと色々なのを使うのではなくてひと通り無料チャンプを触ってからまたメインに戻る…という方がよさそうですからね
ただ、メインはチョガスじゃないんですよね…
基本的にはMidでAhriを使ってやりたいんですが、外人と組む時は大抵jungleに回されてしまいます
Nocturneを早く使いたい…


しかし、就活用にESやら企画書やらを書く作業を始めると、かなり時間が取られます
これが本来のM1の姿なのでしょうがね…
プログラミングも始めなきゃとなると、もう完全にLoLをする暇はないはずなんですよねー…
なのにLoLばっかりやっている
不思議ですね


ラノベレビュー
ぜんぶ彼女に「視」られてる?2
ファミ通文庫より
著者:淺沼広太 イラスト:すぶり

相変わらず八神さんが可愛いです
もはや、八神さんを愛でるラノベと言っても過言ではないでしょう
今回は微妙にホラーミステリーっぽい要素が入ってきてストーリーに深みが出ていたんですが、そんなものは主人公と八神さんの信頼度を深める行為でしかなかったです
中盤のホラー要素は結構面白く、八神さんの過去に触れられたり、学園の伝奇だったりが多く散見されて面白かったです
何かあるんじゃないかと思わせて、ラストでハッピーエンドというのは良いラブコメです
あまりサブヒロインとの競争のようなイベントが少ないので、もしかしたらさっさとゴールインしてしまうかもしれません
次もイチャつきでしょうが、ちょっとだけ他のヒロインとの絡みも深く見たいなと感じました

一言:八神さんをなでなでしたい
総評 73/100
やる気のない日々
さて、気がつけば何もしていない黒紗夢です
日曜日はアニメが多いので仕方ないと言えば仕方ないんですが…

ということで、ひたすらNEC13を見ていました
いやー…やはり日本勢強いですね
まぁ、むしろ日本勢は先に研究などがされているので負けちゃいけないような気がします
海外勢の人達は本当に凄いです
あそこまでコンボや立ち回りが完成されていると驚きます
まさかソウジさんが負ける姿を見るとは…
結局P4Uの決勝はソウジさんときりさめさんの2人で行われたのは嬉しかったですけどね!
圧倒的にきりさめさんが処理をして終わっていましたが…

しかし、海外の賞金大会は羨ましいですね
日本でもこういうのはもっと増えてもいい気がするんですが、難しいんでしょうかね
LoLなどは日本でも賞金大会はありますが、格ゲーだとまだまだありません
法律的にはゲーセンでやらなければ可能らしいので、これから闘劇のようなものが増えるといいですねー
アークも次はギルティ、P4U、BBCPの大会やるみたいですし、楽しみです
格ゲー衰退期にこういう行事が多くなって、また人口が増えてくれるのを祈りたいです

閑話休題

情報の勉強を動画で見るんですが、自分の食指が未だに動いていません
やりたいものはあるにはあるんですが、多すぎてどれから手を付ければいいのかが分からない状況です
こんなことでいいのでしょうか
来年に繋がるプログラミングをした方が賢明なんですけどね…
XNAが結構気になって仕方ないです
軽くゲームを作ってみて、就活をしないとですね
未だにリクナビマイナビは登録して終わってるのでダメダメです

LoLばっかりじゃなくて、こういう現実も見ないとそろそろまずいのかもしれません
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