黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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途中でごまかす用紙(ぜんぶ彼女に「視」られてる?3)
さて、買おうとしていたPCパーツが売り切れていてかなり凹んだ黒紗夢です
昨日まで売っていたマザボがまさかの売り切れですよ……
なんで今日になって売り切れているのか、もっと早く買えばよかったと大分後悔をしています

ということで、今日は大分テンションが下がってました
よし、お金貯まったしPC買うか!と思い立ったら売り切れですからね
しかも、セットがなくなっているだけで、普通にバラ売りでは売られているんですよ
バラだと2k近くも高くなるという絶対に買いたくない仕様
仕方がないので、大分それよりもランクが下がったマザボを買いました
本当はGIGABYTEのにしたかったんですが、ASRockのになってしまいました
3kくらい値段が下がります
その間にあったはずのマザボは全部売り切れで残っているのはMicroATXだけだったので、買う意味がありません
まぁ、見てもらった限り大丈夫そうなので、いいんですけどね……
しかし、全て注文し終えてから気が付いたんですが、HDDもないと新しいパソコンに出来ないんですよね
今現在壊れそうなHDDが2つ程あって、それのデータを移し替えたり、今使ってるOSが32bitなので64bitにしないといけません
あれ……?
お金が足りない……?
あと1万はバイトをするしかないですね、はい


そして、新宿のドイツワインバーで夕飯を食べました
なかなかソーセージやその他料理は美味しかったんですが、ワインが安物過ぎて何だか微妙でした
メニューには安物ばかりで、多分頼めば高いのもあったのかもしれませんが、気軽に入れるワインバーといったところでしょう
しかし、何故か西新宿で松○にあったのは謎です
あいつは一体何をやっていたのか……
しかし、やはりワインはまだまだ慣れません
4杯のんで結構ギリギリだったかもしれません
水を飲んでいればもうちょっといけたのかもしれませんが、4杯で水も飲まずにいたら結構酔いました
気持ち悪くなったり頭が痛くならなかったのがせめてもの救いです
頭が痛くなるともう限界という印なので、多分5杯目はアウトです
お酒に強くなりたいわけではないですが、弱いのも何だか嫌ですよね
もう少し飲めるようになりたい……

因みに、LoLのランクマは圧勝しました
味方のKayleがOP力を発揮して全てをなぎ倒していきました
一人で23killしてる時点でもうやばいです
やっぱりこのキャラはOPですね
強すぎます


ラノベレビュー
ぜんぶ彼女に「視」られてる?3
ファミ通文庫より
著者:淺沼広太 イラスト:すぶり

遂に完結してしまいました
なかなかに不思議な雰囲気を醸し出している八神さんが可愛らしく、もっと視る力を使って様々なことをして欲しかったんですが、無難な終わり方をしました
というか、ラブストーリーがメインだったんですね
もう少しミステリーっぽい事件や二人の関係のもつれなんかを期待していたんですが、結構あっさりと終わってしまいました
主人公がどうするのか、どう考えるのかというのがひたすらに選択に迫られるもので謎の伏線は結局未回収な気がしてなりません
あれは一体何だったのかというシーンがありますが、スルーされています
八神さんが可愛いからいいんですけどね
今度ダブルデートのサイドストーリーとか出てくれるとちょっと嬉しいです
もっと読みたい物語でした

一言:八神さんをなでなでしたい
総評 79/100
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配信を見る作業
さて、完全にLoL廃人になっていた黒紗夢です
LoLをやるだけではなく配信もずっと見ているとあっという間に時間が経ちますね
勿論、配信を見るくらいなら自分でやった方が有意義ではあるんですが、一応配信を見ながらだと別の作業も出来るという言い訳が成立します
とは言え、大した作業は出来ないんですけどね……

ということで、今日もファントムロードが配信をしていたのでずっと見ていました
MidでやっていたりBotでやっていたりとしたんですが、全然ワードを買わないんですよね
MidNidならワードいらんかなーと思ったんですが、やっぱりワードは買うべきなんじゃないでしょうかね…
gankされて死んでるシーンがいくつかあって、ワード買っていれば……っていう事がままありました
やはりワードは重要です

で、その後にランクマ
久しぶりに切れました
圧倒的に勝っていたののみ関わらず、Fizが謎のInvadeをし続けたせいで、NocのUltをもらって殺されるということが何度もありました
そのせいで、集団戦らしい集団戦を出来ずにそのまま負けました
なんで勝ってたのに負けるんだよというレベルです
もうガン切れ状態です
折角勝てる試合だったのに……
やはりMidは譲ってはいけませんね
譲ってしまったら負けます
Top行っても試合を動かせるChampionの方がいいでしょう
Chogathはもうダメですね、はい

で、ラブライブ!の復習をしたりして3Dモデルでキャラの立ち位置が反転しているという結構重要なミスを見つけたりなんだりして楽しんでました
あれ……?
ES全然進んでいないぞ……?

その後も、べあとくんのLoLをスペクトして遊んでました
謎のBuildをしまくっているせいで折角もっと勝てる試合なのに時間がかかっていたり、勿体無いなぁという場面が沢山ありました
やはりBuildは大事です


しかし、最近LoLの大会が多すぎである
就活も絵もシナリオも全然進みません
ダメですね
誘惑が多いので負けないようにしなければ……
大した意味はなかった(勇者に慣れなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました5)
さて、真空のタイミングが悪いと思ってしまった黒紗夢です
今日は学校ではなく就活の為に横浜に行かなければなりません
それなのに、今日の限定メニューは雪華です
それが食べられないなんて……悔しいです

ということで、今日は会社説明会でした
履歴書が適当すぎるので多分無理なのかもしれませんが、スタートラインにすら立てないのはダメですからね
筆記試験は多分出来たとは思うんですが、果たしてどうなることやら……
あと、どこかの某大学生が人の話を全く聞いていない上にくだらない質問しかしてなかったので、酷い有様でした
大学名が言いたいだけやろ……

そして、説明会が終わった後に横浜のタイトーに寄ってBBCPを少しやって来ました
時間も時間だったので人が少ないのは仕方ないんですが、周りがフルブーストばっかりな上に2ラウンド先取という何のメリットもない状況
2ラウンドは流石にやる気になりませんね……
帰宅してから適当に時間を潰してから溝の口
そしたら今度は溝の口もいつも大会をやる場所には何故かダンエボが設置されているという異常事態
今更ダンエボを入荷したところで採算取れるんでしょうかね……?
稼働初期に入れるならまだ分かるんですが、今更入れてどうするんでしょうね
不思議です
なので、大会は狭いところでやるという暴挙
通路は狭いし実況はやりづらそうだしで結構やりにくかったです
チームメイトには盛り上がれるんですが、狭すぎるせいで対戦画面が全然見えないんですよね
なので、割ともう大会に負けたら見ずに自分でやってました
これからもこういう環境なのかと考えるとちょっと面倒ですね
次回からどうなることやら……

LoLは5人でやったり3人でやったりと、結構まったりやっていました
一度だけ鯖が落ちてクソみたいなことになりましたがね……
それ以外は特に何もなかったです
なんで私がPoppyjungleをやる時は毎回何か起こるんでしょうかね
呪われてるんでしょうか
全然Poppyjungleが練習出来ません
まぁ、弱いからいらないといえばいらないんですけどね……


ラノベレビュー
勇者に慣れなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました5
ファンタジア文庫より
著者:左京潤 イラスト:戌角征

フィノが少しずつ成長していく姿と、無垢で天然で言う言葉の危うさは見ていて本当に可愛らしいです
今回の事件は、もう少し副店長側の過去の背景だったりが欲しいような気がします
もうだめだと分かっている人についていってしまうのは、女の人の性なのでしょうか
そこら辺の性格だとかは出番が多いようでいて、キャラ設定を明確にされていないサブキャラが今回メインになってしまったので分かりづらい部分もありますが、ストーリー的には悪くない気がします
割と戦闘だとかそういうシリアスな部分は全てあっさりと終わって、どちらかと言えばメイド姿だったりフィノやオールAの可愛さを全面に出している感じの巻です

一言:フィノはペットにしたい
総評 69/100
気付けば違う作業(ストライク・ザ・ブラッド6 錬金術師の帰還)
さて、ESを描かないとと思いながらもLoLをやっていた黒紗夢です
仕方ないんですよ……
たまたまファントムロードが配信をしてる時間に巡りあってしまったんですよ
もうこれは見るしかないじゃないですか

ということで、ESを書かないとなーと思いながらもファントムロードの配信を眺めていました
今回はtrollplayというよりもどうやらBotDuoを教える感じの動きだったんですが、正直ダメダメじゃないですかねーレベル
味方に運が無いというのと、コンビネーションが合っていない感じでした
まぁ、Blizをやっている時は流石に下手すぎじゃ……なんていう場面もままあったんですが、それでもちょっと恵まれなさ過ぎていましたね
あんまり楽しいものは見られませんでした
なので、BESTReplayを眺めり、他の配信を見ていました
そしたら神配信を見つけました

ADCSona VS ADCSoraka

なんなんでしょうね……あれは…
BotにSona&JannaとSoraka&Karmaがいたような気がします
やる気が感じられません
お互いに何を血迷っていたんでしょうかね
SonaやJannaがTF積んでも仕方ないでしょうに……完全に謎でした
かなり面白かったんで良かったんですけどね!
そして、意気揚々と自分でもランクマ
ChoMidを選んだらcounterでFizzをPickされる事態に陥りました
私の個人的な感じではあんまりcounterというイメージはなかったんですが、やっと分かりました
結構避けられるんですよね、ハラスが
まぁ、Wでしっかりハラスをすればいいんですが、相手が突進してきた後にEかな?のスキル無効を使われると一方的にこちらがハラスされるんですよね
それでも勝ちましたけどね……
上手い人がやれば相当辛いんだろうなというのを痛感しました
Midで辛いAPはあんまりいないだろうなぁと思っていましたが、そうでもないかもしれません
もうちょっと色々な対戦をしたいですね
因みに、今日は圧勝しました
相手が弱すぎでしたね
銀Rate2人がgankしに来ても勝てる時点でもうたかが知れてます

そして、遅々として進まないES
明日説明会があってその時に出さないといけないんですが、書く内容を一切決めていない
その場で適当に見繕ってうんうん唸りながら書いてました
途中途中でミスったり誤字をしたりしましたが、また清書をし直すのが面倒だなというゴミのような精神を持って上から誤魔化していくという最低な行為をしておきました
もうどうでもいいです……
どうせ受かりっこないんですから、とりあえず出しますよ体を演出した感じです
それでも大分時間はかかりましたけどね!

毎日LoLをしたり、絵を描いたり、アニメを見たりと忙しいのでなかなか就活は出来ません
他の就活生はよく出来るなぁとつくづく思いますね……


ラノベレビュー
ストライク・ザ・ブラッド6 錬金術師の帰還
電撃文庫より
著者:三雲岳斗 イラスト:マニャ子

今回はやっと古城と雪菜が離ればなれになるのかなと期待をしていたんですが、そんなことはありませんでした
流石は本妻といったところでしょうか
相変わらず可愛いです
そして、やっと妹についての秘密が進んできており、そろそろ次の巻とかで重大な事をやるのではないのかなという感じの伏線を張っていました
張っていたというか、思いっきり使っていましたが、少し残念なような気もします
毎回こういう感じでいくのはわかりきっていた事ですが、今回の戦闘はかなり激しいながらも割とあっさりめだった気がします
どちらかと言えば、イチャラブと雪菜がいない時の古城を掠め取ろうという泥棒猫達との逢瀬を楽しむものでしょう
いいバランスがとれているので、まだまだ面白くなりそうです
とはいっても、多分これからは後半戦だと思います
果たしてどうなるのか、楽しみです

一言:雪菜に嫉妬されたい
総評 81/100
誘われるとほいほいついていく
さて、完全にラジオを聞き忘れた黒紗夢です
いやはや、実は先日とあるJ-waveのラジオ番組に出演していたんですよ
出演と言っても番組がゲストを招待して、それの後輩にあたる私達が夢の訪問という形で出演するんですよね
いわばちょっとだけ出てくるリスナーみたいなものです
投稿ハガキがパーソナリティではなく、ナマの声で言うようなものです
正直、あんまり意味はありません
ただ、凄くタメになる話を聞けたので良かったんですけどね
それを宣伝しようにも、すっかり忘れていたために放送日が過ぎてしまいました
何という失態……

ということで、やっちまったなーと思いながらLoLやってました
なんでLoLをやっているのかはお察しください
最近どんどんLoLプレイヤーが周りに増えている為簡単に5人でいけちゃうんですよねー
今日もSmiteMidを試したんですが、私のセンスがなさすぎてゴミになりました
というか、正直Igniteあれば殺せたよね?という場面が多々あったので、Igniteの方がいいんじゃないかなーなんて思っています
Smiteとは一体……
もうちょっと練習して取れるようにはなりたいんですけどね
難しいです
そして1日1魔境ランクマ
久々に切れました
切れまくりました
圧勝していたんですよ
というか、私がMidもjungleも破壊したんですよ
Botも大勝ちしていて、もうこれは楽勝だなというムードになっていました
だがしかし、味方のjungleViがゴミすぎて負けました
え?という感じです
10kくらい差が付いていたのに、集団戦で負けるわ一人で突っ走って死ぬわで本当に終わっていました
ほぼ最後まで金差はあったのにも関わらず負けるというのは本当にむかつきますね
これだから魔境は困るんですよ……
ViとNunuのBuildが終わっていてね
もう二度と使うなって感じですTankyにすれば絶対勝ててたのに……
早く抜け出さないとストレスが半端ないことになってしまいそうです

その後は5人でまたやって和んでました
やっぱり5人でやる時はちゃんと反省も出来るしいいですね
外人はもう本当に嫌です
ランクでは避けられないので仕方ないんですが……

就活なんてなかった
意識の高い学生(塔京ソウルウィザーズ)
さて、気が付いたらLoLを一日中やっていた黒紗夢です
本当はESを書いたりシナリオを進めたりという少しでも進めないといけないものがあったはずなんですが、気が付いたら凸っていました
どういうことなの……

ということで、昼間にやることがないなーと思いながらふとLoLの配信サイトを見ていたらニコニコのを見ていました
そして、なぜかわかりませんが凸してました
何故でしょうね
私にもよく分かりません
LV30ではない人なので、相手も大して強くありません
というか、リスナーと5人PTで組んだら一人金Rateの人がいてその人が強すぎたおかげでほとんどくだらない作業をしているだけで勝ちました
私は一番キライなBotlaneでMFを使ったりなんだりしていましたが、正直相手が弱すぎて楽勝でした
MFでひたすらスタンさせたらUltをする作業です
結構ゴミフォーカスをしてやらかしたなという気持ちは強いですがね
本当はUltを2人に当てないといけないところを一人しか当てなかったりと残念でした
これが余裕勝ちじゃない状況だと戦犯ものですね

そして、気が付いたらもう大分時間が過ぎていたので少し買い物をしに散歩をしてからランクマ
負けました
私は特にFeedをしたわけではありませんが、jungleがあまりにも酷かった為に負けました
相手がAkalijungleでこっちはダリウスjungleというどっちもクソみたいなChampionで、割と勝ったなと思っていたんですが、味方が雑魚すぎてもうね……
相手がMidLeeだったのでチョガスじゃボロ勝ちするという状況だったのにも関わらず……
ファックという感じです

晩飯を食べたあとには5人でやってました
深夜4時くらいに突然MidchoでSmite持ちにしたらどうなるんだろうなぁ~と妄想していたんですが、なかなか難しそうです
明日も練習してどうなることやら……

あれ……?
マジでLoLしかやってないぞ……


ラノベレビュー
塔京ソウルウィザーズ
電撃文庫より
著者:愛染猫太郎 イラスト:小幡怜央

鉄の箒にまたがった魔女が、夜空を滑走する。ここは<塔京>。ソウル・ウィザーズが集いし魔法の都。自分の霊を改造し、死者のソウルを消費し『奇跡』を起こす者達をソウル・ウィザーズという。時計塔学園・双児宮に所属するウィザード・黒野一将は、『自由騎士』として、自身の守護霊である不死の魔犬ブリュンヒルデとともに<児雷也>討伐クエストの任務に就く。動物霊召喚専門の異名を持つ一将は奇策により<児雷也>に勝利。焼け残ったアジトから、金髪の少女の姿をしたデバイス<ソフィア=04>を発見する。それは、一将に幸運と凶運をもたらし……。

魔法を使うにも少し変わった能力の消費の仕方をしていてそこは結構面白いなと思いました
設定も結構統一感があり、ヒロインも可愛いです
主人公とヒロイン達との関係も結構くすぐられるものがあります
ストーリーもしっかりとはしていますが、ちょっと物足りないかなというのはあります
戦闘も意外とあっさりとしており、イチャイチャがメインなのかなーと思いきや、そういうのでもなくただ主人公と従者達との歩みを描いたものです
最後のところは特に主人公よりも真央の成長記録ですからね
面白いですが、何かが足りない気がします
文章は三人称視点で、心情や情景が詳しく描かれています
3人の3人それぞれの気持ちや雰囲気が良く伝わってくるので見ていてもどかしくもあり面白くもあります
そして、何よりヒロイン達が可愛いです
二人共容姿が素晴らしい
猫耳や尻尾が良いポイント稼ぎになっています
可愛い

一言:貧乳ヒロインが多いのは素晴らしい
総評 82/100
外に行くのはつかれる
さて、またまた就活をしていた黒紗夢です
本当に説明会というのは面倒臭いですね
正直もう他の説明会には行かなくていいような気がします
どの企業行っても結局大抵は同じ事しか言わないので、説明会に行くくらいならサイト見て自分なりに研究した方がタメになるんじゃないかなと思います
たまにいいところもあるんですけどね……

ということで、今日は説明会の為に品川へ行ってきました
割と近所なのでかなりギリギリの時間に行きましたが、意外と人が少なくてびっくりしました
結構な大企業なはずなのに、こんなに人が少ないとは……
用意されていた座席の半分以下という人数で、結構不安になりました
私が登録したのが遅すぎたせいなのか、説明会の日程は1日しかなかったんですが、不思議なものです
しかも、半分くらい女性でした
あれ……?
企画職なのですが、一応エンジニア職も募集されていました
なのに、半分女性という謎の事態
まぁ、特に出会いがあるわけでもなく、隣の人が横顔美人だったから役得かな程度です
正面はあえてノーコメントです
しかし、大したことは話されないわ違う会社の説明やらであんまり普通の説明の時は得たものがありませんでした
質疑応答が結構面白かったりして、そこは雰囲気が良かったんですが、やはりもうこういう企画職だとかそういうのは大体どこも同じなんだなというのがよく分かりました
もう他のところには行くことはないでしょう
内定を一つも取れなければ別ですが……
中小とかも狙った方がいいんでしょうかねぇ……

LoLのランクは2戦1勝なのに、何故か+20です
勝って+40負けて-20というひたすら上がる仕様なんでしょうか
それとも、連勝補正があったのかもしれません
というか、私がMidをやると大抵Midは壊してるのに他のlaneが死んでいたりするので、試合内容自体では私は相当戦績がいいんですよね
勝った時は大分Feedしてしまいましたが、それ以外は普通です
早く銀Rateになりたい……
行った意味は全くない(楽聖少女3)
さて、学校に行ったのに何もしていない黒紗夢です
本当はフィットネスに行くつもりだったんですが、ラノベを読んでいるだけで時間が過ぎてしまいましたからね……
一人でもやればよかったかなと少し思っています

ということで、今日の予定としては学校で軽くフィットネスで運動してからテストセンターで適性試験を受けようと思っていたんですが、運動はしていません
3時過ぎに行ったんですが、誰も来ない
4時半くらいまで待っても誰も来ない
流石にテストセンターが6時45分からの時間を取っていたので諦めて帰りました
因みに、研究室には院生だけいました
この時期まで残ってやるというのは大変でしょうね
私も来年こんな風にして英語への翻訳をしたりする作業があるのかと考えると気が重いです
プログラミングそんなに得意じゃないんですがね……

で、適性試験は早めに着いたのでさっさとやることに
一問だけ怪しいのがあるくらいで後は大丈夫だろうと信じています
というか、日本語が難しいですよね
これどっちも条件当てはまるような気がするぞ?と思っても、どちらも正解にするわけにはいかないという面倒なことになります
多分間違っているでしょう
仕方ないです
まぁ、1,2問程度の間違いなら大丈夫……なはず

帰宅してからはLoLランクマッチ
TOPに行ったはいいんですが、相手がNususこっちがChogathという完全にくだらない勝負でした
相手のgankが失敗して、こちらが一度成功させても、もうLV6以上になるとほぼ死なないであろうChampion同士なのでひたすらfarm合戦
そして、気が付けばBotとMidが滅茶苦茶になっていて笑いました
私は2回Recallしただけで勝利していました
どういうことなの……
もう完全にTOPは置いてけぼりでした
集団戦らしい集団戦もしていないので、あ、終わったんだレベルです
LoLをやった感じはしません
こんなことがあっていいんだろうか……
まぁ、Divisionはあげたいので毎日一回はせっせとやろうと思います


ラノベレビュー
楽聖少女3
電撃文庫より
著者:杉井光 イラスト:岸田メル

今回はかなり激動のストーリーでした
ルゥの核心部分に迫るだけではなく、フランスやプロイセンの戦争の事、楽団の事と様々なものがかなりの入り交じって複雑に絡み合っています
どんどん深みに深まっていく感じで、悪魔に魂を取られそうになるくらいに惹きこまれます
かなりぐっと心に来るシーンが何度も出てくるので、もう目が離せません
ベートーヴェンの知識等がなくとも感情移入はできますし、むしろ知識が広がって興味も出てきます
ネタ要員だったものが、舞台を大きく動かして実はかなり重要な人物であったりと伏線もかなり上手いですしやられた感が強いです
かなり良かったです

一言:それでもルゥは可愛い
総評 90/100
ひたすらラブライブ!(ロウきゅーぶ!⑫)
さて、ラブライブ!が好きすぎる黒紗夢です
もうね、大分というかかなりハマっていますね
なんでこんなにハマっているのかよくわからないくらいのハマり方をしています
今までここまでなったことはないですからね……怖いです

ということで、今日も今日とてシングルの映像を眺めていました
いやはや、腋が見えるシーンは本当に最高ですね!



これの4:01の凛ちゃんのゼロッ!って叫んでるところと5:15から始まるほのかちゃんのだよーの所の腕上げが本当にやばいです
最高の脇ポイントです
個人的にとても気に入っています
他にも4:50のセクシーな凛ちゃんとか多くの場面がありますが、ラブライブ!はこういう映像だけでも素晴らしいものがあるというのは本当に良いアニメです
お金貯めてラブライブ!グッズを買うしかないですね……
ラブライバーになりたいです

で、テンション上がりまくっている時に勢いで野菜さんのrankDuoに行ったら味方がカスすぎて負けました
もうね、笑えるくらいに酷かったです
愕然としましたね、えぇ
動きが酷すぎました
今日は二度とランクに潜らないことを誓いましたね
平常状態だったら多分発狂しているところですよ……

その後のノーマルも私がFeedしまくったり、味方の構成がおかしかったりとボロボロでした
ろくなものじゃありません
あれ……?
今日勝ってない……?
気にしたら負けですね、はい

しかし、その日限りで適当に書いたESが通っていました
意外と通るものですね……ただ、ここからが問題なんでしょう
まだ面接にはたどり着いてはいないので、果たしてこれから面接に辿り着くのやら……
早く内定欲しいですが、早くても4月中旬とかそういう選考なので、ダメだった時の保険が一切ありません
素晴らしく適当に生きています

あと、ほのかちゃんを描くつもりが凛ちゃんを描いてます
凛ちゃん可愛いですね、はい
素晴らしく可愛いです
一緒にラーメン屋に行って、満面の笑みでこのラーメン美味しいね!って言われたらもう悶えてしまう可能性が高いレベルです


リアルでは……いつになったら普通の子が現れるんでしょうかね……


ラノベレビュー
ロウきゅーぶ!⑫
電撃文庫より
著者:蒼山サグ イラスト:てぃんくる

相変わらず変態紳士を貫いている昴と、何だかんだでスポ魂がかなり色濃い話になっています
今回は前後編の前半のようで、かなりいい場面で終わっています
試合のこれから!という凄く気になるところで次に続くので早く続きが読みたくて仕方ありません
しかし、昴と智花はもう何回2人共告白をしている上にデートを重ねればいいんでしょうかね?
これでもまだ付き合っていないというんだから訳がわかりません
もう君たちずっと告白して返事ももらってるよね?と言われても仕方ないと思います
そのくらいやってますし、イチャラブしています
羨ましい……
それ以外でも今回は、五年生組と六年生組の良い関係を築くためのストーリーが盛られているので面白いです
ロリ魂だけでないのがロウきゅーぶ!の面白さですね

一言:智花と早く結婚しよう
総評 80/100
予定は崩される
さて、雪のせいで大幅に予定が狂ってしまった黒紗夢です
本当だったら、今日はフィットネスに行って運動をしたいと思っていたんですが、雪が降っていると流石に研究室からフィットネスセンターに行く間に酷い事になりますからね……

ということで、学校に行くのを諦めて、コミケのサークルカットの話し合いというかせめてもっといいものを出そうという事でリテイクしまくっていました
私は絵で色や影を作ったことがないので、結構苦労しました
最終的にはもう一人の奴が修正したやつを提出したんですが、やはりこういうのはある程度勉強しないと全然ダメですね……
どうやってやろうかや違和感はあるけれども、どこを直せばいいのかというのが全然分かりません
正直もう私がメインでやるわけではなく、ネームだったりその他手伝いをするだけなので補助的なものを手伝えるような技法を覚えないといけません
まぁ、何をすればいいのか全然分からないので怪しいです

そして、溝の口大会ギリギリまで修正して1クレだけ触ってからBBCP大会
相変わらずイザヨイという素敵キャラはワンチャンはあるものの安定して勝てないような気がします
もう一歩何かが欲しいです
あと一歩何か見つかればいいんですけどね……
他のイザヨイを全然見ることが出来ないので、多分他のイザヨイを参考にすれば見つけられそうな気はするんですが、なかなか難しいです
ただ、11段の人にも勝ったりはするので、そこまで悲観するキャラでもないですし、キャラ相性によっては全然戦えるんですよね
相性ゲーでシングルっていうのはもう絶望的ですが、3onだとイザヨイは荒らせるので楽しいです
誰もがカモだと思うキャラでも、生きる希望はあるんです……

晩飯は麺一というラーメン屋に行ってきました
かなりゲーセンから離れていて、もう住宅街だろっていうレベルの場所にあるんですが、そこそこ美味しかったです
というか、まさに中華のラーメンという感じの味で、安さでは安定してるかもしれません
ただ、遠すぎるので積極的に行くかとなると微妙なお店かもしれません
もっと溝の口にラーメン屋さん増えないかなぁ~……

今週のLoLの無料ChampionはADCがEzしかいないという衝撃的な展開
流石にやばいです
jungle出来るが5キャラというjungle地獄
でも、低レベルに取ってjungleなんて合ってないようなもんですからね……
もうちょっとChampionselect考えて欲しいです
処理するものはなるべく早く(僕の欲望は手に負えない)
さて、たまにはせっせとESを書いてた黒紗夢です
先日はラブライブ!の1~6話のフルマラソンをして楽しんでいましたが、あのアニメは本当に何度見ても素晴らしいです
何度見ても飽きないので素晴らしい

ということで、昨日とは打って変わってちょっとだけ真面目なことをしていました
昨日はラブライブ!で騒ぎまくり、LoLではキチガイChampionで楽しく殺しと1日でクソみたいな充実生活を送っていましたが、20日までのESが何通かあったので面倒ながらも書きました
まぁ、結局一つは面倒になったので諦めましたけどね!
きっとまだ次があるって信じていますが、多分無理かな……
しかし、ESを書いていて今更自分の長所と短所を書いていることに気が付きました
今まで気が付かなかったんですが、ほとんど長所短所ではなく別のことを書かされていました
良い事のような、悪いことのような……
テンプレートがほとんどなかったので完全にその場しのぎでやっていました
去年の自分の資料を見てみたんですが、去年も適当だったのでなかったことにしました
気にしたら負けです

そして気が付くコミケの〆切が明日という事実
あれ……?
サークルカット何もできていないよ……?
ということで、急遽Skypeで集まってサークルカットの相談
とりあえず、適当に皆で描いたキャラで一番上手いのを選ぼうという事になりました
久しぶりに描いたので結構ダメダメでした
特徴は出ていますが、何かすごい微妙という事で結局もう一人の奴のを採用することに
何度も修正をしたり、どうしようかーと相談してました
絵と何時間もにらめっこをするのは何だかんだで楽しいかもしれません
もっと毎日描くべきでしたね……
絵をもっと綺麗に描けるようにしないといけません
ちょっとずつまた始めます、はい


ラノベレビュー
僕の欲望は手に負えない
スニーカー文庫より
第17回スニーカー大賞<特別賞>
著者:天音マサキ イラスト:〆鯖コハダ

もし「あなたの願いを叶えます」って言われたら? オタクのヒイロが迷わず答えた「二次元の彼女がほしい!」という欲望がいきなり実現! ゲーム、アニメ、ラノベなど二次元の世界から本当にヒロインたちがやってきた! 嘘でしょ今夜はハーレムか!? と思ったら、彼女たちの設定はそのままで――コレ、ヤバクナイ? 恋愛偏執少女にドジっ娘忍者に怪力百合娘!? ヒイロの欲望は崩壊寸前!

作者の欲望をありのままに表現しているようなストーリーです
完全に妄想をそのまま書き下ろしたような作品ですが、なかなかに面白いです
とは言え、ちょっと文章がロコツでベタすぎます
設定やキャラ、主人公の性格までもがテンプレのベタベタなのである意味王道と言えるのかもしれません
山があるようでいて、大したものでもないただのイチャラブを延々と読み続けるだけです
文章は一人称視点で、独白が多いです
ヒロイン達の事、周りの事に対する気持ちを赤裸々に語っており、鈍感気質やボコされてもギャグマンガのような回復能力を持っています
ちょっと周りの表現が足りなかったり、時間の速度がすぐに移ろってしまう場面があるのでそこは一瞬だけ違和感を覚えますが、他は普通です
完全にご都合主義満載のラノベです

一言:咲姫が可愛い
総評 69/100
積極的な日本人(裏ギリ少女)
さて、ひたすら遊びすぎていた黒紗夢です
いつの間にか時間が経っているのは、LoLをやっている人間の宿命と言っても過言ではないかもしれません
普通に5,6試合したらそれだけで2,3時間は経っているので、割とやばいです

ということで、今日は昼にマテブレをやって、夜にLoLをやる感じでした
マテブレFDはそろそろ戦闘が面倒くさくなってきてもうずっとVeryHardでやっていますが、もうVeryEasyでさっさとクリアしちゃおうかななんて思っています
VHでクリアしても完全なる自己満足ですからね……
多分何もないでしょう
それよりも早くストーリーを進めたいです
問題は、後一人だけリビドーが溜まっていないので、それをしなければならないということです
無視しちゃおうかな……

LoLは一回だけランクをやって完全にFeedしてました
チョガスmidで俺TUEEEEEEEをしようと思ったんですが、引き際を間違えてしまったというかサモナースペルを間違えたせいでゴミクズになりました
あれさえなければ……
勝ったからいいようなものの、ほんと申し訳なくなりましたね
で、その後は人数が集まったので5人でVCしながらやってました
久しぶりにjungle回っていました
Nocでやった時はもうjungleが仕事したっていうよりも、Noc、TF、Shenが全員飛んで潰しにいくというクソみたいな事をしていました
完全にゴミChampionしかいませんでした
正直こんなの相手にしたら、私はキレます
なんで3人も同時に飛んできてタワー下にいても誰も殺せずに一方的に殺されるのかという状況です
ShenもTFもTeleport持ちなので、タワーも破壊出来ません
クソです
そして、今日は気持ちよく日本人相手に勝てました
結構日本人相手だと戦績が悪いんですが、メンバー次第というところでしょう
しかし、トリスは雑魚だと思っていましたが、たこてんさんのトリスはかなり上手くて衝撃的でした
トリスも強いんですね……


ラノベレビュー
裏ギリ少女
スニーカー文庫より
著者:川崎中 イラスト:TEL-O

今は普通の高校生・小早川真春は、交通事故の現場で瀕死の少女に遭遇する。「この子はもう、助からない」彼女の手をそっと握りながら、そう思うしかなかった真春。しかし次の瞬間まさかの出来事が……。転入生として真春の前に再び現れたその少女・ゆずきが持つ特殊な体質に気づいた真春は、ゆずきを守ろうと決意する! 彼女に触れると神様のルールもひっくり返る!? ココロ”反転”ラブコメ!

かなり文章というか、流れが変態王子と笑わない猫に似ているなぁというのが第一印象でした
主人公は無駄にレッテルを貼られていたり、不遇な感じですがネタになっているようななっていないようなのなかなかに微妙な瀬戸際です
設定はなかなか面白いSFモノで、分かりやすいくらいのラブコメです
キャラの特徴もかなり一貫していて、もうツンデレならツンデレに特化しているので非常に親しみやすいです
文章は一人称視点で、主人公の独白が多いです
現代SFなので、状況や情景は想像しやすいので、あまりなくても容易に形作る事が出来て読みやすいです
ただ、後半あっさりしすぎている点ともうちょっとニナについて何か欲しかったかなというのがあります
ニナとの関連付けやラストの山場は物足りない感じがしました
あと、最後のは冗長のような気がしますが、これから次第でしょうかね

一言:幼女茜が一番可愛い
総評 81/100
流されて失敗する(アリス・リローデッド ハロー、ミスター・マグナム)
さて、安心しきって遊びすぎた黒紗夢です
18日〆のESを一通出したらもういいやーという感じになっていましたが、よくよく考えるとまだ全然終わってないんですよね
しかも、実は18日までのはもうひとつあって、それは第2回目に回すという……

ということで、今日は何とかESを書き終えてから郵便局へ
私の家の近くには本局があるので、土曜日だろうが日曜日だろうが24時間やっているのでありがたいです
普通だったら12時までにやらないといkないのに……完全にゆとりです
これが仇となる日は近そうです

で、オズさんとかが溝の口へ行くというので私も暇潰しに行ってきました
いぐるくんも来るとか行ってたんですけどね……完全に裏切られました
で、久しぶりにBBCPをやって、多分今日一日だけで今年入れたクレジット分は入れたと思います
20回くらいやってました
多分今日は3勝くらいしかしてません
でも、皆段位が上すぎるお陰で降格戦には特にならずに済みました
いやはや、段位は下げたくないですからね……
オズさんのレリウスにはきっちり昇格戦で潰すという最高のシチュエーションが出来たので嬉しかったです
レドリーで固めを抜けられるのがちょっと辛いかなーと思ったんですが、ふと帰宅時に構えキャンセルをやれば大丈夫なんじゃないかと思ったんですが、どうなんでしょうかね
まだ試していませんが、レリウス戦きついといってもまだ戦える分ましだと思ってます
ハザマとバレットは絶対ダメです

そして、オズさんと一緒に帰宅
LoVのカードを売るって言って付いて行ったら、あまりの値段の低さに衝撃を受けました
まぁ、もう使えなくなるカードだそうなのでいいのかもしれませんが、カードゲームは本当にお金が浪費されていくだけですね
完全に金持ちのゲームです
私にはとてもじゃないですが、出来ません
そんなことをするくらいなら、PCを買います

晩飯に近所に出来た唐揚げ屋で買って食べてみたんですが、結構美味しいし値段設定も優し目なので良かったです
やはり、不味い唐揚げっていうのもなかなかないかもしれませんけどね
普通の唐揚げよりもにんにく唐揚げの方が美味しかったのは、やはりにんにくだからでしょうか
しょうがよりにんにくの方がいいかもしれません


ラノベレビュー
アリス・リローデッド ハロー、ミスター・マグナム
電撃文庫より
第19回電撃小説大賞<大賞>
著者:茜屋まつり イラスト:蒲焼鰻

「あたしが巡り逢ったのは……最高の銃だったわ」
そう言ってアリスは逝った。わたしの名前はミスター・マグナム。偉大なる魔女によって生み出された魔法の銃だ。厄災により相棒を失ったわたしは、不思議な運命により過去の世界で意識を取り戻す。そこで出逢ったのは、少女時代のかつての相棒。だがこのアリスは、とんでもないおてんばアホ娘だったのだ……。やれやれ、とはいえわたしは立ち上がる。かつての悲劇を起こさぬよう、新たな未来を切り開くために――。未来を切り開くマジック・ガンアクション登場!


銃が主人公の物語というのはそうそうないので、新しい設定だなーと思い感心しました
物語の変化は過去→未来→過去と結構場面転換をするので最初慣れるまでがちょっとわかりにくい上にたまに混乱する場合がありますが、さり気なく伏線なんかも仕掛けられているので面白いです
文章は一人称視点で、人物の行動だったり仕草が多いです
ただ、かなりのガンアクションをするので、結構場面描写が追いついていない場合が多いです
結構複雑な地形だったり、地理なのにも関わらず、ごく最小限の表現で抑えられているので少し想像しにくい場面がままあります
それを除けば、周りの人の表情だったり思いだったりははっきりと描かれているので分かりやすいです
最後も悪くはないんですが、途中途中大事な場面そうだなーと思うところがあっさり終わっていたり、無駄なところが長くなったりと結構拍子抜けしてしまうところが多いのが勿体無いなと感じました
個人的には、ストーリーは悪く無いと思うんですが、これが大賞かーと考えると難しいところです

一言:貧乳より普通にあるじゃん!
総評 75/100
リアルメテオはかっこいい
さて、LoLで遂に大魔境から魔境へとランクアップした黒紗夢です
いやー…嬉しいですね
やっとこれで少しだけまともにはなります
どれくらいまともになるのかは分かりませんけどね……

ということで、今日はLoLのランクをひたすらやってました
先日ちょうど100Pになって3戦2勝でDivisionが3から2に上がるという最中だったので、挑戦してみることにしました

一戦目→チョガスがBANされて発狂しながらKatarinaを使う
途中からBOTのVayneがAFKしだして勝てるはずもなくそのまま終了
ほんとこっちは重要な時だっていうのにこういうことはやめて欲しいですよね
まずはクソみたいな一負
これでもう既に追い込まれたという……

二戦目→相手にチョガスを取られて発狂しながらKayleを使う
チョガスのcounterだからいけると思ったら、相手がJ4というKayleのcounterを出してきて涙目になる
味方のVoliとKassがMidを滅茶苦茶にしてくれた+相手のJ4のハラスが雑魚すぎたお陰で何とかレーン戦は勝って、相手の集団戦が下手すぎるおかげで難なく勝利
KayleのUltはOPなんですね
ほんとこのキャラ強い

三戦目→Championselectの時にめっちゃ口論になった挙句、チョガスを取られて発狂
空いてるjungleに行ったら俺がやるつもりだったのに…とか言われて、MidWukongとかキチガイな事をやろうとしてる奴を何とか説得してSupにする
正直相手がKat,Morg,Cho,Darius,VayneというOPキャラしかいないから完全に死亡フラグがたってました
因みに、こっちはVeiger,Elise,Noc,Corki,Wukong
Botが結構壊してくれて、TOPもgank成功からあとはもうcounterな上に相手が下手すぎたために即終了
後半になってからCorkiがAFKし始めてこれはやばいんじゃないかと思ってましたが、kill数を見たらADCのCorkiよりSupのWukの方が殺しているという不思議
お陰で4v5でも何とか勝てました
相手が集団戦下手で良かったです

いやー……しかし、振り返ってみると

全部チョガスが取られてるんですよね

今まで私は大体全部チョガスmidをやって、midとtopを破壊して勝利していたんですけどね……
最初にjunglegankなんかもすればもう勝ったも同然でした
それが、Divisionがどうなるのかという運命の分かれ道で全部チョガスBANor取られるという理不尽さ
まぁ、チョガスは本当に強いですからね……
laneに立ってたらOPです
jungleは正直弱いと思ってます
強くないです

まぁ、晴れて大魔境から魔境へとランクアップしたので何よりです
早く銀プレになりたい……

ES……?
何のことかな……?
説明会も開始4時間後にもう満席とかほんとやってられませんね
クソです
途中で睡眠跳躍(エーコと【トオル】と部活の時間。)
さて、今日も会社説明会へ行ってきた黒紗夢です
先週に続き、今週もなかなかに行っています
しかし、今日が終わってしまうともう当分会社説明会はありません
こんなことで大丈夫なんでしょうかね……

ということで、今日はバンナムの説明会に行ってきました
こっちの方は結構自分の想像と違ったもので、これじゃない感が少しありました
とは言え、それでも目指そうとは思います
これじゃない感と一口に言っても目指すものは一緒ですし、そんなもんだろうなぁというのは事前に知っていたので仕方ないんですけどね
ただ、どちらかと言うと環境的にはやはりスタジオの方がいいかな……なんて思いました
スタジオの方行きたいですが、あっちはもっと厳しいです
かと言ってこっちが楽かといえばそんなことは絶対ないですし、そもそもまだES出してないので何とも言えません
内容すら見てません
早く見ないと……

で、説明会終わった後は速攻帰宅
渋谷に寄ろうか悩みましたが、結局やめました
ちょっとバレンタインチョコに惹かれはしましたが、まぁ、どうせ大したもんじゃないだろうしいいかなと思ってそのままぶっち

久しぶりにjungle回ったらボロボロでした
完全にTOPの事を忘れていたりだとか、マップを見ていなかったりだとか最低な事ばかりしていました
やはり、長いことずっとlaneしか回っていないとこういうことになってしまいます
たまにはjungleもやらないとなー……


ラノベレビュー
エーコと【トオル】と部活の時間。
電撃文庫より
第19回電撃小説大賞<金賞>
著者:柳田狐狗狸 イラスト:MACCO

わたしの名前は【エーコ】です。友達はいません。でも化学部の部室に居る、お節介な”喋る人型模型”の【トオル】君が、しつこく『自分は友達だ』と主張してきます……。半年前に起こした事件のせいでクラスから孤立した【エーコ】は、ある日入部した化学部の部室で喋る人型模型の【トオル】くんと知り合う。まるでボイスチェンジャーを通したかのような声で喋る人型模型に【エーコ】はその正体を訝しみ【トオル】君がそれをやんわりと躱すというへんてこな部活動が始まるのだが、そんな中、校内で女生徒が自然発火するという事件が起こり……。ひねくれ少女のシニカルな学園ミステリー登場!

かなり面白かったです
分かりやすい伏線があったり、ミスリードさせられる部分があったりとなかなかに奥が深いストーリーでした
まだ真相は何だというのは曖昧になっている部分もあり、そこを考察するのも面白いです
エーコの事であったり、トオルの事であったり、その他の登場人物の事であったり……色々なものが随所に散りばめられていて読んでいてとても楽しいです
エーコも淡々としている部分はありますが、その中から読み取れる感情や表情がとても愛らしいです
文章は一人称視点で、状況分析が多いです
少し変わった文体や独特な文章ですが、読みにくいという事はなく、エーコの性格が反映されて読みやすく分かりやすいです
早く続きが読みたいです

一言:エーコちゃんまじかわいい
総評 86/100
今朝になって気がつくこと(明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。)
さて、完全にセミナーの事を忘れていた黒紗夢です
昨日の時点では、今日は何もないしES書けばいいなーとか思っていましたが、予定表を見たら4時からセミナーが入ってました
……あれ……?
今日までにES書かないといけないのに、間に合うのか?状態です

ということで、12時くらいに起きていきなりやばい状態だったので、急いでES書きました
本来だったらもうちょっと色々と内容を検討しないといけないんですが、もう時間がないと思って結構適当に書いてしまいました
どうなるかは果たして謎です
まぁ、行きたいところではありますが、多分そこまで私に合ってないような気がするのでESで落ちてもしょうがないかななんて思っています
そして、急いで郵便局に出しに行ってからコミケの登録
いやはや、完全にコミケの事を忘れていましたからね
正直今回は何をするのか全く決まっていませんが、折角だったらラブライブ!やりたいなーなんて思っています
いや、絵の練習を全くしていないのでやばいんですけどね
私が描くかどうかは謎です

その後、Yahooのセミナー行ってきました
本当はエンジニアコースで行こうかとも思っていたんですが、何故かデザイナーコースになりました
で、どうせ知り合いなんていないだろうなーとか思いながら会場をふと見回してみたら

……あれ……?

  _, ._
 ( ゚ Д゚) オズさんがいる?!

不思議な事もあるものです
まさかオズさんに、しかも会社説明会で会うだなんて思いもよりませんでした
いやはや、オズさんもやっている雰囲気を出していたのはたまにスーツ着てるので分かったんですが、ね
そのせいで集中出来ませんでした
いや、嘘です
しあわせスパイラルにそんなことがあるはずありませんよね
しかし、先輩社員との質問タイムでゴミみたいな質問をする奴が多すぎて萎えました
なんでそんなくだらない質問をしつこくするの?という感じです
こんな奴らが多いとかやめて欲しいですね……

で、GDは微妙かなと思います
ちょっと積極性に欠けていたので、多分無理でしょう
まぁ、無理かとは思うので諦めます
オズさんと同じ班になれなかったのは残念でした
いやはや、こんな珍しい事もあるもんですね

終わってからどこにも寄らずに帰宅
行きたかったんですが、六本木ですからね……
微妙な立地です

帰ってからLoL
ランクやったらまた勝てました
6連勝したら100Pいっぺんに貯まるというのは素晴らしいですね
最近は結構運がいいです
味方の引きがいいですが、この後の3戦が勝負です
これで2敗したら終わりですからね……
3戦2勝で昇格
負けるとまた面倒なことになります
早くDivision2にあがりたいです


ラノベレビュー
明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。
電撃文庫より
第19回電撃小説大賞<金賞>
著者:藤まる イラスト:H2SO4

生まれつきの恐い顔のせいで、学校で浮きまくっている坂本秋月。彼はある夜、一人の少女の事故現場に遭遇し、謎の人物から究極の選択を迫られる……。『お前の寿命の半分で、彼女を救うか?』 秋月は寿命と引き換えに少女”夢前光”を救った、はずだったのだが……なぜか秋月の体は一日おきに光の人格に乗っ取られるというおかしな展開に――! 始まってしまった二心同体の交換日記ライフ。イタズラ好きの光の人格は、トンデモな出来事や仲間を次々に引き寄せ、秋月の低空飛行人生を一変させていく! 交換日記の中でしか出会うことのない「ぼっちな俺」と「残念な彼女」による、人格乗っ取られ型青春ストーリー!

最初はどんなものなのかというのがなかなか想像出来ませんでしたが、読んでいくうちに深みにハマりました
設定はシンプルで、それを突き抜けていきます
秋月は光の時の記憶がなく、その時どんな行動をしているのかやどんな事を相手に言ったのかが全く分からないので、その先がどんなのかというドキドキ感にあふれています
しかし、秋月は結構自己犠牲的と言いますか、あまり固執していないのが物語に引っかかります
文章は一人称視点で、状況説明が多いです
光がどんな事をしていたのかという分析も必要ですし、それに伴った描写も丁寧に描かれているので秋月と一緒に考えていくと面白いかもしれません
他のヒロインのこのフラグの顕著さと言ったらもう完全にラブコメです
最後の〆も結構個人的には好きな終わり方なので、良いストーリーでした

一言:妹にワンチャン
総評 83/100
結局持ち越す(四百二十連敗ガール)
さて、ESを書ききれなかった黒紗夢です
今日中に出して余裕を持ったほうがいいよなーとか思っていたんですが、気が付けば出かけていました
なので、結局ほとんど進められませんでした

ということで、今日は町田に行ってから溝の口へ行くという完全に舐めプをしていました
まずラブライブ!のBDを予約するために町田へ
ついでにラノベを十数冊買ってました
あれ……PC用のお金がどんどん減っている……?
そんなことは気にしたら負けですね
というか、今月は電撃の新人が多すぎて買うものが多すぎます
新人のは大体全部買いますからね
買わないと意味がありません
この中から面白いのを見つけるのが楽しみです

で、少しタイトーによったらジローさんがいて対戦しました
初めてアマネの強い人とやって発狂しそうでした
どうやって勝てるんだよ!つまらねーぞこれ!みたいな感じになってました
というか、本人に言いました
色々アドバイスをもらって、やっと超必ぶっぱして一回だけ勝ちました
まぁ、アマネはもっと攻め方を変えた方がいいのかもしれません

その後は溝の口大会
勿論負けました
ヤスダさんにボロクソにされました
いやでも、これでまだ1勝1敗ですから……
まだきっと希望は……

さよならtikuさんボコリ大会は、負けました
最後一撃を入れてれば勝ったなーと後々思い返してました
結構忘れがちですが、一撃強いんですよね、このキャラ
どうせ決定力に欠けるんだったら、100使って一撃を入れた方がいいのかなと思いました
あと、バレットに勝てません
あいつはもう無理なんじゃないかと思ってます
対策が全然見つからない……


ラノベレビュー
四百二十連敗ガール
ファミ通文庫より
第14回えんため大賞<大賞>
著者:桐山なると イラスト:七桃りお

『聖シンデレラ学園』――超絶美少女が集められたその聖域に、希少な男子として合格を果たした石蕗ハル。しかし、入学早々『蟯虫齧り虫』という蔑称を頂戴し、早くも彼の青春は暗黒の中へ! そんなある日、ハルが出会った麗しき妖精。彼女こそ、デレ園最凶の美少女・毒空木美也子。彼女との出会いが、ハルの学園生活を変えていく。そう、暗黒から――地獄へと!! 1/420のベストヒロインを探す、大惨敗ハートブレイクラブコメ!

最初PVを見た時は、なんだこのラノベは!?と思いましたが、読んでいるうちに段々のめり込みました
なかなか一風変わったというか、普通のハーレムとは逆のストーリーなのでなかなか面白いです
理由付けだったり行動だったりがかなり無茶苦茶というか、完全に勢いで進んでいますが、その勢いの強さがすごいです
この流れに持っていかれると完全に一気に入り込みます
理不尽な展開ですらも、許してしまえるようなそんな魅力が秘められています
文章は一人称視点で、主人公の独白が多いです
相手の仕草や表情・動作などといった細かいところまで丁寧に描写されており、状況場面はかなり分かりやすいです
ヒロインの一途さには驚かされるというか、これなのにまだいいのか……なんて思ってしまいますが、これが恋の力なんでしょうかね
なかなか突き抜けていて面白いです

一言:非処女はNG
総評 81/100
休日なんていつも(再生のパラダイムシフト リ・ユニオン)
さて、ESを珍しく真面目に書いていた黒紗夢です
とは言え、結局全てを完成はさせていません
明日出そうかなと思っているのに、果たして間に合うのかどうかは謎です

ということで、今日は休日なので、まだESは出さなくていいかなーと思いながらゆっくりと書いてました
そんなことを思っていたら、意外とESの項目が長すぎて萎えました
なんでA4サイズで4枚も書かなければいけないんでしょうか
かなり多いです
しかも、私らしさを表現する為に写真も撮らないといけないという……
これが一社だけならまだいいんですが、意外と写真を要求する会社微妙にあるので困ります
とりあえず、写真の候補をどれにしようかなーと思いながら、探していたんですが、よくよく考えると私は結構写真を撮られるのが嫌いなんですよね
旅行に出かけてもあまり写真は撮りません
自然は撮るんですけどね……
しかも、自分をアピールする写真となると数が限られます
結局一つは見つけたんですが、これをどう言いくるめるかが私の腕の見せ所でしょう
正直、もう少しまともな写真を撮っておけばよかったかなと後悔しています
まぁ、きっと何とかなるでしょう

そして、マテブレFD
最近あんまりやっていないというか、とあるクエストの敵が強すぎて萎えてました
LV差が20もあって、全然確反が取れないんですよね
久しぶりにやったら一発で勝てましたが……
上手く2回半永久をして勝ちました
前は永パだと思っていたものが、10ループくらいするとゲージがなくなることに気が付きました
もうちょっと時間を延ばし延ばしやればいけるのかなーと思ったんですが、そこまで追求するのは流石にしたくありません
というか、早く全クリしたいです
一体いつ終わるのやら……

ラブライブ!は今期最高のアニメです
是非皆さん見ましょう
楽しい楽しくないとかじゃなくて、可愛いです
半端じゃないくらいに可愛いです
是非見ましょう


ラノベレビュー
再生のパラダイムシフト リ・ユニオン
ファンタジア文庫より
第24回ファンタジア大賞<大賞>&<読者賞>
著者:武葉コウ イラスト:ntny

未曾有の大災害によって一度、崩壊した世界。大陸は海に沈み、人類は潜水歳で暮らし、残留体という謎の敵の脅威に晒されながらも生き延びていた。過去の事件によって、普通の高校生として当たり前の日常を過ごすことに拒絶する少年、風峰橙矢。想像を現実のものとする奇跡の力――思考昇華を振るい、残留体との戦いに救いを見いだそうとする壊れた少年。 ――そして記憶喪失の無垢な少女。二人の出会いが、世界を再生させる!

ストーリー自体はありきたりかもしれませんが、結構面白いです
ただ、色々と突っ込みどころが満載な上に文章があまりにもお粗末です
非常に読みにくいです
文章は一人称視点のようでいて、かつ三人称視点です
それ自体は最近のラノベではままあることなのでいいんですが、あまりにも回りくどすぎる上に主人公の説明口調的独白があからさま過ぎてちょっと辟易します
設定などはヒロインや周りのキャラクターはしっかりしている感じですが、ちょっと主人公だけはぶれているというか起伏が激しいのでもう少し安定させて欲しいです
また、残留体との戦いですが、脅威に晒されているというよりも正直なところ人類側が迫害しているようにしか見えません
完全に人類が悪いと私は思います
行動自体もそうですし、それらの思考や行動は人類の自己中心的な考えが起因しているように思えます
良い話的にはなっていますが、ちょっと……というよりもあまりにも酷い気がします
正直、こんなのが大賞だなんてがっかりです
ストーリー性があるのみで他が目も当てられないです

一言:ほのみだけは可愛い
総評 45/100
やるべきことは多い
さて、先週までとは打って変わって遊び呆けていた黒紗夢です
今週〆切のESが多いなか、題材をどうしようかだとか何を書こうか悩んでいました
流石に今週ES〆切が3,4個ありますからね……まずいです

ということで、今日は日数が誓いESからどんな内容なのかを見ていました
とは言えまず基本登録をしないといけない会社がちょいちょいあったので、そこからスタート
わざわざ証明写真をネットで登録しないといけないので、必死になって証明写真を撮った時のCD-ROMを探していました
探しても探してもないので、実質ほとんど部屋の整理になっていました
おかげで、大分また部屋が綺麗になりました
とは言えまだまだ沢山ラノベが積まれています
本棚に入りきら無いラノベの数は優に200冊を超えています
おかげでどんどん床面積がなくなるわ、本が傷つくわで結構最低な状況です
埃も積もってしまうので、本当に本には良くないです
しかし、部屋の大半を整理しても見つからない
少し前にお店に持っていった記憶があるんですが、多分その時に何処かへやってしまったのでしょう
完全に行方不明状態です
結局、諦めて実際の証明写真をカメラで撮って修正
……はじめからこの手段を取ればいらない時間を取られずに済んだんですけどね
まぁ、部屋が綺麗になったのは良しとしましょう
そして、少しだけ3月までのESを覗いてみたらかなり面倒臭いことが書かれていました
しかも、結構特殊なのでこれを他人に見せて中身がいいのか悪いのかというのを見てもらって果たしていいアドバイスが貰えるのかどうかも分かりません
割と一番行きたい会社の候補なので、なるべくESは通したいんですけどね……
難しいです

で、LoL
気が付いたらランクマッチで80Pもとっていました
いやはや、素晴らしいことです
あと20P手に入れて、その後3戦2勝すればランクアップです
しかし、自分の戦績を見返すと、半分はAFKで成り立っているんですよね
負け2/3はAFKで、勝ち2/5も相手のAFKです
おかしいな……
ノーマルよりもAFK率が高いぞ……?
なんでランクでAFKするんでしょうね
不思議です
というか、本当にそういう人はランクに来てほしくないですね
大魔境だから仕方ないのかもしれませんけどね!
早くランクを上げてまともなところへ行きたいです
積極的な活動(好きときらいの間にシャンプーを置く)
さて、珍しく外で活動的な事をしている黒紗夢です
今週はかなり外出しています
というか、水曜日以外は全て出かけています
とても健康的な生活ですね

ということで、今日も今日とて会社説明会です
今回は講談社さんへ行ってきました
正直私の学部とは一切関係ないですし、ゲーム業界ではないんですが、編集ってどんな仕事なのかなーという興味本位で行きました
抽選100名くらいのものにまさか当たるとは思いませんでしたけどね…
こんなところで運を使ってもしょうがない気もしますが、気にしたら負けでしょう
しかし、話を聞くと結構部署によって考えが全然違いますし、面白いですね
作者第一っていうのは共通事項かもしれませんが、編集としての生き方というかそういうのは千差万別なのでしょう
結構話を聞けて面白かったです
自分にはちょっと向いてないかなーなんて思いましたが、少しだけ応募して当たればラッキーかな程度に思おうと思います
出された課題もなかなかおもしろく、案外タイトル付けとかそういったものはそう簡単に出るものじゃないなぁというのが一番の感想です
ただ、それでもやっぱり最近のラノベのタイトルはどうかと思いますけどね……
講談社の社内の雰囲気はなかなか良い感じでした
説明会だからというのもあるかもしれませんが、作りや見た目の人柄と言った第一印象は結構悪くないです
編集の中がどうなっているのかは分かりませんがね……
まぁ、まずはES提出が間に合うかどうかです
話はそこからです

で、家に帰ってからはLoL
珍しくSkype窓に新しい人がいて、結構やってました
やはり、5人でやるLoLはいいものですね
しかも動きが結構上手いので、かなり頼りになります
問題は、今日の大半私はBOTだったということ
Botは本当に苦手です
全然上手くなりません
相性もあるのかもしれませんが、結構辛いです
ADCよりはSupの方がまだ楽かなーなんて思いますが、結局味方との連携が取れない限りBotは無理ですからね……
難しいところです


ノベルレビュー
好きときらいの間にシャンプーを置く
メディアワークス文庫より
著者:瀬那和章 イラスト:川井マコト

七年前、年下の男の子に、好きだと言われた。それから、手も握らせないまま恋人のような関係をずっと続けている。そして、私はまた、彼とは別の人を好きになる――。 神戸の街を舞台に、一緒に暮らす三姉妹それぞれの恋の、始まりと、真ん中と、終わり。同じ時間を過ごす三人の恋を、三編の短編で描く、切なくて優しいラブストーリー。恋は、いつだって、私達の心をつんとさらってく。

個人的には、一番姉の恋愛観というものは現実でいたらすごく嫌な女なのではないかなと感じます
一人の男がいながらも、他の人に行ったり来たりというのを繰り返していき……というのは何とも最低です
ストーリー的にはとても面白く登場人物の思考もよく分かるので非常にのめり込みやすいです
次女も可哀想だけれども、最後の方は何とか良さそうな雰囲気なのかな、なんという感じですし、三女は一風変わった感じです
文章は一人称視点で、それぞれの想いと行動が詳しく描かれています
3人の視点でそれぞれ同じ時間軸を見ていくので群像劇と言ってもいいかもしれません
それぞれの恋模様はばらばらで、まさに始まりと真ん中と終わりを象徴しています
恋は魔物を呼び出す呪文というのは的を射ている表現で、とても素晴らしい台詞だと思いました

一言:三女かな
総評 73/100
最後の希望(妹が魔女で困ってます。2 ~妹の嫉妬と魔女の毒~)
さて、修論発表会を聞いてきた黒紗夢です
聞いてきたというか、元々司会を担当させられていたので強制的に行かないといけないんですけどね…

ということで、10時半から発表会が開始されるのにも関わらず、会場に着いたのは10時27分くらいでした
ほんっとうにギリギリですね…
まず、家を出る時から失敗しました
もう少し走れば間に合ったんですが、目の前で踏切が閉まったせいで、次の駅まで走りました
勿論間に合いませんでしたが……
そして、無駄に疲れた後に電車に乗っていたんですが、途中でお腹が痛くなる悲劇
これはもう無理だと思って途中下車しました
そのせいで更に遅れる
乗り換え駅でもお腹の痛さが収まらない
何とか18分に到着する電車に乗ることに成功してダッシュで会場まで
私がいなくても、特に問題はないんですけど、一応遅れたら教授に怒られそうなんでね……
で、何人かの修論を聞いていました
私の所属している研究室の発表は一切意味がわかりませんでした
いや、途中途中のは理解出来たんですが、突然飛ぶと言いますか、謎になります
こんなのをやることになるのかと考えると、結構萎えます
あんまりやりたいのもなかったので、卒論から何か選べたら選びたいです
というか、自分も意味の分からない日本語分析をしないといけないのかと考えると……どうしたものやら

そして、フィットネスを久しぶりにやりました
今年になってから一度もやってませんでしたからね…
ちょっと動いただけでも疲れます
そろそろまた定期的にやらないと体にガタが来ます
体力はつけて損はないですし、体の体調も良くなりますので、まともにやりたいんですけどね
どうしても学校は遠いので行くの面倒臭いという意識が高くなります
意識改革をしないといけませんね……

あと、町田に行ったら何故か鬼ぃちゃんがいました
というか、町田タイトーでランバトがあることに行ってから気が付きました
しかも、鬼ぃちゃん曰く
「黒紗夢が来てから、真面目に対戦できなくなった」
という完全に人のせい発言をしてきてもうね……
いや、確かに対戦中もしゃべってましたけどね
しゃべってましたけれども、ねぇ……?
完全に真面目対戦から遊び対戦になってました
私も、ジンの6Aに6C合わせればいける!だとかマコトのよくわからない派生アッパーに6C合わせれば勝てる!みたいなあほなことしてました
完全にバカです
6Cに希望を抱いたっていいじゃないですか……


ラノベレビュー
妹が魔女で困ってます。2 ~妹の嫉妬と魔女の毒~
MF文庫Jより
著者:星家なこ イラスト:なちゅらるとん

妹大好きな人には相変わらず素晴らしいラノベです
今回のメインは実妹である永遠で、普段はツンツンしているけれども、やっとデレたみたいな部分があるのでそこがとてもかわいらしいです
瑠璃も結構仕草や感情というのが読めるようになってきている上に、完全に狙ったコスチュームが登場するのでそこが本当に素晴らしいです
戦闘だとかシリアスは割とどうでもいい感じなので、完全に話を盛り上げる為の種になっているだけです
色々な女の子たちとの絡みとイチャラブがこれからも増えていくと思うので、それだけあれば満足なんじゃないかなと思います
敵も分かりやすいですし、そこまで深い問題にもなっていないので、ハーレムがどんどん増えるだけでしょう
楽しみです
能力とかそういうのにツッコミを入れたら負けです

一言:瑠璃ちゃん可愛い
総評 69/100
今日の糧になる(フレースヴェルグ・イクシード 月誓の気高き剣)
さて、今日は珍しく会社説明会へ行ってきた黒紗夢です
というか、今年に入ってからは初めてかもしれません
その会社へと足を運んで、わざわざ受けに行ったのはここだけです

ということで、今日はバンナムスタジオの会社説明会に行ってきました
バンナムグループはバンダイナムコゲームスとバンダイナムコスタジオという2つに分離されて、完全に職種が別れました
とは言え、何だかんだで結局スタジオの方でもゲームデザイナーを募集していたので結構楽しみになりました
私は結構こっちを目指しているので、wktkしてました
で、やはり説明会もなかなか面白かったです
機械と電気の人達は完全にコントでしたしね……
私には専門知識という専門知識がないので、正直スタジオの試験は無理だと思うんですよね
だからというわけではありませんが、技術職よりもデザイナーを目指しています
元々こういう系を目指していましたしね
プログラマーはあんまりやりたくないです
シナリオ書きたいです
なので、頑張ります
受かるかどうかは分かりません
まずは課題がどんなものなのやら……という感じです

で、結構いい時間になったので大井町でラーメン
正直、どうせだったらシーサイドから歩いて行こうか悩んだんですが、結局電車に乗るというね……
ただ、りんかい線は本当に高いです
2分で200円って一体どういうことなんでしょうかね
ふざけてます
歩いて15分くらいで多分品川シーサイドから大井町に行けますよね
その労力を考えれば、歩いて帰るべきだったんでしょうが、あまりにも面倒になってしまったためにゆとりました
晩飯はゆとっていません
家系ラーメンの濱虎家というところで大盛り、ご飯を注文しました
大抵の家系ラーメンの味は変わりません
無邪気よりも少し味が何か濃い何かが入ってるなぁという印象を受けましたが、あんまり変わりません
無邪気よりは好きかもしれません
ただ、辛いやつを入れたら不味くなったのが残念でした
にんにくだけなら美味しかったんですが、アレには失敗しました
多分もう二度と食べることはないと思いますが、次からは気をつけたいと思います

帰宅してからは少し遊んだだけでさっさと寝ました
明日は朝早いのでね……


ラノベレビュー
フレースヴェルグ・イクシード 月誓の気高き剣
MF文庫Jより
著者:七烏未奏 イラスト:むつみまさと

ある晩、謎の指輪を拾った隼人。不思議な声に導かれ指輪を嵌めた直後、目の前に現れたのは悪魔のような姿の怪物と白銀色の鎧を付けたクラスメイト・風見玲奈だった。玲奈は<理>と呼ばれる武器に選ばれた、世界を守る<悠久騎士>であり、隼人は悠久騎士達の<王>になる資格があるらしい。ただし嘔吐騎士が契約を結ぶ方法は――キスをすること!? さらに隼人は玲奈以外の美少女騎士たちとも同じ部屋で暮らすことになり……!? ――王たる我と契約を結べ! 運命を越えるバトルアクション開幕!

ストーリーは非常に分かりやすく、結構先の展開が読めてしまいます
単純なのでその分盛り上がりに欠けてしまいますが、キャラ設定は面白いです
意外性というほどではありませんが、少し変わった性格だったり特徴があるので、それがなかなか面白いです
ヒロインと主人公の絡みもベタだけども、見ていて楽しくなるようなものが多いのでイチャイチャを楽しむラノベです
戦闘もメインのはずなんですが、大したことはありません
というか結構おざなりな感じがします
その後にエロスがあるのは、良い味かもしれません
文章は一人称視点のような三人称視点で、状況説明が多いです
ものの説明だったり、他の人の表情や行動が良く見えます
多分この一巻では完全にツンデレを見てニヤニヤするだけのラノベなので、そこを楽しめれば良いラノベです
どんどんハーレムを築いていって欲しいですね

一言:理事長が一番可愛い
総評 68/100
遊んでいる場合ではない(遙かなる水の音)
さて、今週忙しいのに結局遊び呆けていた黒紗夢です
今週は説明会やら学校での仕事やらと沢山の行事がある上にそろそろESの〆切も増えているというのに、こんなことしていて大丈夫なんでしょうかね
ダメだと思います

ということで、今日もLoLをやっていました
こういうふうに遊んでいるせいでリクナビのメッセージを無視したが為に某社の説明会に行けませんでしたからね
もしかしたらキャンセル待ちであるのかもしれませんが、希望は薄いでしょう
LoLは結構Kayleとか他のキャラを使い始めて楽しいなーと感じて来ました
DariusみたいなOPチャンプを土下座させられるっていうのは素晴らしい事です
あと、野菜さんに折角だしjungleを回ってもらおうという事でノーチjungleやらせてました
いやはや、サブでやると相手が弱くなるのでいいですね
私のメイン垢には何の恩恵も受けませんが、自分と一緒にやる人が他のlaneを覚えるのは重要です
というか、野菜さんはBOT以外ほぼやっていない状態なので、他のlaneも覚えて貰いたいという感じが強いです
完全にグフカス状態です
で、ぐだぐだやっていたら気が付いたら夜になっていました
あれ……?
明日説明会……?

まぁ、気にしてもしょうがないですね
プログラミングの勉強だとか絵の練習だとか、シナリオだとかそんなものはすっ飛ばされています
暇を見つけるというよりは、そろそろLoLを自粛しないといけないかもしれません
1日一戦するだけでも約1時間は潰されますからね
その1時間で他のことが果たしていくら出来ることやら……

ちなみに、ラノベは読んでいませんが折角なので読んだ本のレビューをちょっとだけ

遙かなる水の音
集英社文庫より
著者:村山由佳

<僕が死んだら、その灰をサハラにまいてくれないかな>。亡き周の希望を叶えるためにともにモロッコへと旅立つ4人。いまの恋愛関係の行き先に不安を覚える緋紗子。近づきつつある老いに怯えるゲイのフランス人、ジャン=クロード。ふとしたはずみで身体の関係ができ、気持ちの整理がつかない幼馴染の浩介と結衣。愛の深さ、強さとは。そして生きることとは。様々な愛の形を浮き彫りにする感動長編。

群像劇として語られるこのストーリーは始め、淡々としすぎていて一体どういう方向へ向かうのかというのが分からなかった。しかし、読み進めていき4人だけではなく、ガイドのサイード、そしてアマネの視点で見ていく旅路の情景は段々と自分の身に染みこんでくるかのように浸透してくる。旅の途中で少しずつそれぞれの心情が変化していき、気がつけば圧倒されている変化や出来事が散りばめられている。浩介と結衣の気持ち、そしてジャン=クロードの想い、緋紗子の決意……アマネの想い。サハラまでの道中での人との出会いや絶景に動かされる心は、読んでいくごとに自分に刻まれるかのように深く刺さる。言葉の一つ一つや風景描写がとても綺麗に時には切なく描かれており、感動させられる。「その土地でしか見られないものを見ずして、旅とはいえない」まさにこのとおりである。
いいものを見つけた
さて、珍しくBBCPで楽しみまくった黒紗夢です
やはり、身内で煽ったり煽られたりするのは楽しいですね
火曜日のBB大会はなるべく出るようにしたいと思います

ということで、今日は学校に行ってから溝の口へ行くか、はたまた学校は諦めて溝の口に行くかを悩んだ末に学校には行きませんでした
本当ならば、ソニーの説明会へ出たかったのですがどうせ無理だろうなーと思って諦めました
そもそも、説明会の時間帯が大体7時までなので、そうすると溝の口に着くのが8時ぎりぎりになります
まぁ、それでも良かったんですけどね……
結局家でLoLをやっていました
最近ランクの仕様が変わったおかげで負けても大丈夫そうという気楽なものになったので積極的にやっています
ちょっと前までは3連敗してふざけんな!とか思っていましたが、まだ0Pの時だったので何も問題はありません
現在では60Pを超えてもうすぐ100になります
100P溜まったら、3戦中2勝しないと昇格しないので、その時だけは重要なんですけどね
それ以外はそこまで気にする必要はないでしょう
なので、Mid以外でもTopに行って初Kayleなんていうのもやっていました
相手がSingedとDariusというどっちもKayleが超counterになってくれるので、迷わず選びました
おかげで、Dariusを土下座させられて楽しかったです
いやはや、素晴らしいですね
しかも、スキルの性能をまだ良くわかってなかったので、集団戦からWの使い勝手の良さに気が付きました
レーン戦でやってたらもっと楽だったんだよなぁ……
いいキャラです
Ultも強すぎるせいで、Kayleいるだけで満足出来ちゃうレベルですね
タイミングがちょっとむずかしい気もしますが、こいつは使ってて楽しそうです

で、溝の口
結構早めにいっても人が多かったです
とは言え、なかなか同段位付近がいなかったので、12,3段が暴れているところで一緒に遊んでました
オズさんのヴァルケンとやって
「おい、ヴァルケン詰んでるじゃねーか!!」
とか言いながらひたすら皆でイザヨイ使ってました
オズヴァルケンは7回連続でイザヨイに入られるという素晴らしい待遇が待ち構えてました
大会では、特に活躍してません
ただ、野試合では全く活路を見出だせなかったんですが、JAが滅茶苦茶強いというのが判明してJAだけ振っていたら大分良い感じに追い詰めることが出来ました
やっとまともに対戦出来るようになった……
と思って大会後速攻でオズさんにリベンジマッチ
ファイナルラウンドでヴァルケンの起き上がり超必を避けて
「よっしゃー!勝ち確やー!」
と思って突っ込んで行ったら、最後の横蹴りが思いっきり当たって死にました
え……どういうことなの……?
しかも、その直前になおちゃんがそれで殺されてるのを見て思いっきり煽っていたのは私です
勿論その後散々煽られました
                       ∩___∩
     __ _,, -ー ,,            / ⌒  ⌒ 丶|     今、どんな気持ち?
      (/   "つ`..,:        (●)  (●)  丶        ねぇ、どんな気持ち?
   :/       :::::i:.       ミ  (_●_ )    |
   :i        ─::!,,    ハッ  ミ 、  |∪|    、彡____
     ヽ.....:::::::::  ::::ij(_::●   ハッ    / ヽノ      ___/
    r "     .r ミノ~.     ハッ   〉 /\    丶
  :|::|    ::::| :::i ゚。           ̄   \    丶
  :|::|    ::::| :::|:                 \   丶
  :`.|    ::::| :::|_:                   /⌒_)
   :.,'    ::(  :::}:                   } ヘ /
   :i      `.-‐"                   J´ ((
                                トントン
状態です
なんか先週も超必ミスって負けてるし、毎回同じような負け方をしているんですよねー……
もうちょっとそういう勝ち確逃しをどうにかしたいですね
明らかにBBをやってない感が出ています
というか、あの時はわざわざ突っ込まないで超必転移で殺せたんですよね
今更です

で、終わってからは鬼ぃちゃんが開拓した新しいラーメン屋に行ってきました
和蔵というお店でなかなか美味しかったです
家系ラーメンで個人的には麺は柔らかめの方が好きかな?といった感じでした
二郎系のもおいてあるので、次はそれにしたいと思います
隣で鉈騎士君がメガ盛り増々を完食してたのには驚きましたがね……
合計1kg越えてるのにちゃんと食べてる
これが若さか……


レビューは今村山由佳の本読んでるので少し遅くなります
見ている側は楽しい(勇者リンの伝説 LV1.この夏休みの宿題が終わったら、俺も、勇者になるんだ。)
さて、久々に学校へ行ってきた黒紗夢です
今日は待ちに待った卒論発表会で、私達のような修士1年は司会とかタイムキーパーをやることになっています
なので、4年生が作ったもののプレゼンを何の気負いもなく見れるという事になります

ということで、今日は昼過ぎから自分の研究室の後輩のTKをするために学校へ
研究室に入った途端に、先輩時間短くしてください!とかどんな感じになるんですかね?!みたいな質問攻めにあいましたが、何のことはない何だかんだで発表会は時間が短いですからね
そんなに気負う必要どころか、下手したら時間が足りない……なんてこともままあります

しかし、結構面白い研究がありました
来年これやってもいいかなーというのが2つほど
前からやってみたいと思ったものは、研究成果を聞いて、これはもう諦めたほうがいいんじゃないかな…とか思いました
全然研究が進んでいない上に面白くなさそうというね……
覚えるのが大変そうです
最近は全然プログラミングの勉強もしていないので、かなり大変そうです

その後は説明会
OBの話というか、同じ研究室の奴がOBとして訪問してきたので色々聞けました
残業がなかったりと、実は結構いいのかなーなんて思ってしまいました
推薦でも悪くない……のかな
あまりそこではやりたいことはないんですけどね
ただ、どこにも入れなかった場合は推薦しか道がないわけで、そういうのも視野にいれないといけないんですよね
難しいとこです

で、町田で対戦して7段に昇格
順調に段位は上がっていますが、キャラ対は全く出来ていません
あと200戦で10段とか言っていましたが、全然無理だと思いました
あと25戦で10段とか……まぁ、8段になれば満足です
明日同段位が多いといいんですけどねぇ……どうなるんでしょうかね

ラノベレビュー
勇者リンの伝説 LV1.この夏休みの宿題が終わったら、俺も、勇者になるんだ。
ファンタジア文庫より
第24回ファンタジア大賞<金賞>
著者:琴平稜 イラスト:karory

ユースタシア学園――そこは大陸を跋扈するモンスターを駆逐するために設立された”冒険者育成機関”である。夏休み。勇者過程の落ちこぼれのリンと、勇者になりたい伝記士課程の少年・カイに出された宿題は、5つのクエストへの挑戦とその伝奇の提出だった。しかし、仲間を集めようで揃ったのは、マッチョなニート戦士とドSな巨乳召喚士の2人で……?! これは、新進気鋭な魅力あふれる勇者パーティーが繰り広げる冒険の日々をまとめた<愉快な>伝説の記録である。

RPGの世界でただのラブコメギャグラノベかなと思っていましたが、読み進めていくうちに段々と面白くなって来ました
展開としては勧善懲悪というのではなく、魔物と人間が憎しみ合うのはどうしてだろう?というので始まります
終わり方が少し雑というか、目玉のシーンが肩透かしを喰らった感じです
途中までの個性豊かなキャラや掛け合いなどは面白いですが、シリアスはあんまりこのストーリーには合わないのかもしれません
文章は三人称視点で、情景描写が多いです
人物の仕草から表情まで多感にわたってキャラを見ることが出来ます
場所や状況も丁寧なので、ありありと伝わってきて楽しいです
もう少し最後の展開で何かあればいいのかなーと思ったんですが、これから主人公やリンがどうなっていくのかというのとラブコメ展開があるのかどうかを期待したいですね

一言:リンは可愛いけど悩ましい
総評 75/100
恵方巻きとかどこの文化だよ(魔王が家賃を払ってくれない5)
さて、今日はろくなゲームをやっていない黒紗夢です
ランク行ったら2連敗ですからね……
もうやってられないですよ
なんで、勝てる試合なのに負けないといけないんでしょうかね
ふざけてます

ということで、今日は少し朝からLoLのランクをやっていたんですが、もう3戦中2戦開幕AFKされて負けるという最悪なことが起きました
もう、やる気なんて出るわけがありません
しかも、SupLuxが毎回AFKするんで、もう信用しない方がいいんじゃないかなとか思ってます
lane戦では相手が雑魚すぎたので滅茶苦茶圧倒していたのにも関わらず、流石に4v5じゃ勝てませんでした
そりゃね……
無理ってもんですよ……

で、もうさっさと諦めてマテブレFD
今回はエーリカルートを終わらせたんですが、結構最後は無茶苦茶でした
ストーリーというか、エーリカの志としては良いストーリーではあったんですが、何というかよくある展開ですよね
最後なんて特に王道もいいところでしょう
あんまりこういう終わり方は好きではないんですが、可愛ければ良しとしましょう
しかし、主人公のレベルが上がりすぎているせいで、MAPの敵を素通りしてしまうせいで全然リビドーが溜まりません
仕方なく、チャレンジモードのステージに行くんですが、そこでも溜まらない事溜まらない事
なので、結構時間がかかりました
主に戦闘だけに
早く全キャラクリアしたいんですが、戦闘がかなりネックです
もう真白はリビドーMAXになっているので真白ルートは速攻で出来るんですがね……


しかし、何だか今週から少し説明会が始まってしまうのでやっと就活らしい事が出来そうです
果たしてどうなるのかは、私次第なんですが…正直面倒臭いですね、はい


ラノベレビュー
魔王が家賃を払ってくれない5
ガガガ文庫より
著者:伊藤ヒロ イラスト:

結構意味が分かりません
今回は特にタイムリープをする上に、どんどんネタがよくわからない方向へ言っているので気が付いたら終わっている状態です
ただまぁ、未来のifルートで参謀長と主人公が……というのは羨ましい展開だなと思いました
むしろ、それを見たいまであります
微妙に幼馴染と魔王の好感度が上がったような変わらないような何とも言えないラブコメも入っていますし、これは何がやりたいんでしょうかね
ただのドタバタコメディなのだとは思いますが、ストーリーが進んでいるのか収集が付かなくなっているのか謎です
微妙に伏線を張っているあたりいやらしいんですが、それを回収する気があるのかどうかが今後気になる処でしょう
幼馴染はもうどうでもいいです

一言:参謀長が一番可愛い
総評 61/100
散歩は運動(魔王っぽいの!④)
さて、久しぶりに近所を散歩してきた黒紗夢です
親に毎日家で引きこもってないで、せめて散歩でもしてきたら?と言われたので、仕方なく近所を歩いてまわろうという事になりました

ということで、自分が昔住んでいた場所まで歩いていきました
とはいっても、歩いて15分くらいで着いちゃうんですけどね
ただ、最近全然行っていなかったので結構懐かしかったです
近場ではありますが、そんな住宅地なんてわざわざ行きませんからねー
自由が丘とかだと2,3年も経てば風景ががらっと変わるんですが、意外と住宅も何も変わってなくて安心しました
まぁ、早々住宅地なんて変わりませんよね
まぁ、ホッとしたところで帰ろうかどうしようか悩んだんですが、流石に行って帰るだけじゃダメかなーと言うことで、そのまま溝の口に行きました

電車で

溝の口まで歩くと2,3時間平気でかかるので流石にないです
そして、火曜日以来のBBCP
昇格戦だけ負けるっていうのは一体何なんでしょうかね……
折角ずっと連コして入ってくる人がいたのに、昇格戦だけ負けました
結構ショックです
早く7段に……とか言いながら、このゲーム全然やってないから完全に高望みなんですけどね
しかし、イザヨイの波動Bは相手が浮いていればB転移2Aが入るんですよね
ということは、珠回収をもっと投げからうまく出来るはずなんですが、投げからのコンボが全然成功していないので結構ゴミです
もっと中央からのコンボを重くしたい……
他の上手いイザヨイとかを見ても結構妥協してる人が多いので、もうダメよりちまちまコンボ重ねた方がいいんでしょうかね
いい加減もっと画期的なコンボルート見つかってくれないんでしょうか
GAモードより通常モードの方がダメージが高いって結構意味が分からないですよね…

あ、因みに、結局ESは出せませんでした
印刷をしようとしたら、インクが切れているという最悪な事態に陥ってしまったが為に、印刷は出来ないしES見たら写真を撮らなきゃいけないしでこれはもう郵便局に間に合わない
という感じで諦めました
……まぁ、まだ第2回目があるので、しっかり考察してから出した方がいいですしね!
こんなので就活本当にうまくいくのやら……

マテブレのせいで手首が痛い


ラノベレビュー
魔王っぽいの!④
ガガガ文庫より
著者:原田源五郎 イラスト:nyanya

相変わらず、よくわからない展開です
なんでそういう風になったの?とか頭おかしすぎでしょ、とかそういう感情ばかり先に出てきてしまいます
完全に勢いで進んでいるようなストーリーです
今回は魔王選挙というちょっとまともなのが入るのかな?と思いきや、超ご都合主義設定からのモンスターや生徒の謎の統率が多々ありました
微妙にイチャラブコメっぽい雰囲気になってきて、そこは少し楽しみになってきたなーと思いきや、まさかの完結ですよ
スライムも微妙にフラグが立ってたとか思っていたら、幼馴染はおろか魔王とすら何も起こらずに強制終了という本当に何がしたいのかよく分からなかったラノベです
結局、このラノベは何だったんでしょうか……
謎です

一言:スライムは結局何だったの
総評 59/100
時間が過ぎていく(《名称未設定》 Struggle1パンドラの箱)
さて、ひたすらマテブレFDをやっていた黒紗夢です
当たり前といえば当たり前ですよね
やっと来たという感じなんですからね……

ということで、二周目をせっせとや……ろうとしたんですが、ふとあることに気が付きました
あれ……?
2月じゃん……
就活もう始まる……?
という感じで、ES書かないとかなーと思って色々と企業を調べました
最速で4日だし大丈夫かと考えて、ふとよくよく考えてみると4日は月曜日
3日に書いて出しても間に合わない
ということで少しだけ描き始めました
ただ、意外と項目が多くて悩みました
これどう書こうかなーとかいい物が思い浮かばない……という感じで時間が食べられました
一昨年も本当はやっているはずなので、資料とかが残っていてもいいはずなんですが……
ありました
そして、自分のコメントにびっくりです
なんという事を書いているのでしょう
・もっとも印象に残っているものはなんですか?
A.ギャラクシーエンジェル
……これは流石になぁ……
ダメですよね
何ていうか、そんなに影響を受けていません
なんで私はこんなことを書いたんでしょう
だから、書類で落とされるんですよ
今年はもっとまともな事を書きたいと思います、はい

早めに受かりたいですねー

そして、二周目はそのままエーリカルート
若干戦闘には飽き気味だったので、アニメを見ながらというながら作業をしていたので、あんまり進んでいません
あと、戦闘を面倒くさくて飛ばしているせいで、リビドーが全然増えません
叶のときは大体全部戦闘をしていたためにリビドーは一瞬で溜まったんですが、主人公のレベルが高すぎるせいか、全然溜まらないんですよね……
これを全部溜めないとCGが回収されないので、結構面倒臭いです
最低5週しないといけないと考えると……大丈夫なのかな……

就活面倒臭いです


ラノベレビュー
《名称未設定》 Struggle1パンドラの箱
ファミ通文庫より
第14回えんため大賞<特別賞>
著者:津田夕也 イラスト:鵜飼沙樹

神園祐希は、チュートリアルと名乗る少女に<デイドリーマーズ・ストラグル>に誘われる。それは未来人の暇つぶしのための見世物で、勝利のご褒美<投げ銭>を集めれば、どんな望みも――来年起こるらしい第三次世界大戦の回避も叶うという。部活仲間の綴、センパイとともに、祐希はこのクソッタレな”白昼夢”に挑むことになってしまった。世界を救うのは柄じゃない――。 ヒネクレ青春×バトルゲーム!

世界観が少しわかりづらいかもしれません
段々とゲームの内容についての説明はされていくんですが、時代設定だとか未来の話がかなり曖昧というか色々と出てくるので、難しいです
とは言え、ゲーム自体やキャラの相関はとても分かりやすい
キャラ設定は後々わかってくるものが多く、少しだけ予想外でした
そういう伏線だったのか、という意外な面白さがあります
文章は一人称視点で、独白が多いです
また、ゲームについての説明が多い為に説明文が多くなりますが、その分状況や相手の動きが分かりやすいです
後半になってくると、とんでも武器が出てくるのでそこの場面は少し想像しづらいですが、展開としては読みやすいので意味不明、というのはあまりありません
しかし、結末がなんだかあっさりしすぎというか肩透かし感があるのが勿体無いかなと思いました
鵜飼沙樹の神秘的な絵が相まって面白いんですけどね
激しいはずなのに、何か淡々としすぎているような気もします

一言:ヒロ…イン……?
総評 74/100
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