黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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名前を呼びつづけて…
さて、特に面白みも何も無い、試験期間中だと羽を伸ばせない黒紗夢です
とは言っても、俺も場合は羽をのばす場所は0と1の世界しかないんですけどね
0と1の世界は素晴らしいですね

閑話休題

しかし、今日はネタがないから色々と別の話を…というか、もはや日常的な話から別の話題を描き続けたほうがいいんじゃないかっていう気がしてきた
何でこんなのを毎日続けてるのか本当に分からん
日課だからっていう理由にはしてるけど、ほんとこれを日課にしてどうするんだろう…
アクセス数を伸ばしたいわけでもなし、自分のありのままの日常をひけらかすわけでもなし…謎すぎる
でも、遣り続けなきゃいけないっていう衝動があるのは確か
多分毎日書き続けてる俺なんかよりも、早めに日記書くのやめた奴らの方が賢いんだろうなぁ~…

さてはて、そんな訳で前にも書いたかもしれないようなネタ
今日、他人の他人の訃報を聞きました
要するに全く関係のない人間の話です
例え、俺の知り合いの肉親であったとしても、俺と直接的な関係がなければ、俺にとってはどうでもいい話です
当たり前の話ですよね
それに対して、酷いとか最低だとか言われる筋合いはありません
そう思ってる人はただの偽善者か悲しんでる自分に浸ってる自己満足者です
第一、大往生や天寿を全うした人だとしたら、悲しむ理由が見当たらないし、不慮の事故でも、それが現実なんですよね
まぁ、勿論その人と関係のある人には御愁傷様ですと言う言葉は必要ですけれども、それと自分の気持とはまた全く別次元の話です
まぁ、こう思ってる主な原因としては
俺は近しい人の死というのを体験した事がありません
だから、人の死というのは空虚で虚構で見えないものなんです
母方の母親は俺の幼い頃に死にましたが、今でも覚えてる感覚は
気持ち悪いな
という事ですかね
何に対して気持ち悪いと感じたのかは分かりませんが、多分不自然だったからだと思います
分かりません、もしかしたら死に化粧に嫌悪感を抱いたのかもしれません
だからといっては変ですが、自分の近しい人の死というのを体験してみたいです
ちょっと変かもしれませんが、俺はそういう未知の経験がしたいです
どう思うのか、どう感じるのか、今と変わらないのか
問題があるとすれば、今例え誰が死んでも、何も思わないかもしれないという事です
勿論死ねば変わるかもしれませんけれども、母親が死んでも、生活が面倒になるかもしれないな、という漠然とした思い以外浮かびません
元々、俺は死というのを気高く高尚で最善のものだと思っています
死は悲しいものではなく、喜ばしい事だと
だって、不幸な人が死んだら、その不幸からの脱却が出来るし、幸福な人が死んでも、幸福な記憶のまま死ねるんですよ?
どちらでも、善い事だとは思いませんか?
他人が悲しむというのは、他人の勝手な思いです
死ぬ本人には全く関係ない話です、それを混ぜないでくださいね
だから、人が死んでも悲しいと今現在は思わないし、もしかしたら関係が希薄だから薄情なのかもしれません
それはもう、本当に誰かの死を体験するまで分かりません
祖父母が危篤状態で駆けつける人間もいますし、俺みたいに祖母が危篤状態でも母親しか行かない場合もあります
でも、結局人の死を悲しむのはその人との未練があるからなんですよね
もっとああすれば良かった、こうすれば良かった…と
後悔の人生ですね
でも、そのほうが幸せなのかもしれませんね
それがその人との絆があるという証拠ですしね
そういう意味では、恋人というのは素晴らしいキーパーソンなんでしょうね

一度でいいから恋をしてみたいですね
嘘偽りのない、恋を
フラレてもいいから、誰かを好きになってみたいですね

そもそも、何で死は悲しいものだというのが一般的になっているんでしょう?
永遠の別れだからですか?
それとも、別の何かなんでしょうか


…とまぁ、適当に端折って割愛しながら書いていってもある程度は書けるよね
こんな話題書こうと思えば誰でも簡単に長々書けるだろうしね…

しかし、最近漫画雑誌は読まないのに、Web漫画はそこそこ読んでるというね
Web漫画面白いよなぁ~…
試験勉強しないとなのにね
明日、落としちゃいけない試験なのにね
やばいね
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