黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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学校の開幕(機巧少女は傷つかない1)
学校始めなのに、遅刻しました

午後4時40分開始にもかかわらず、です

いやー…うん、ゲーセンに寄っていたのが悪いんですけどね
3時半くらいにアニメイトに寄ったら、ラノベの新刊を並べている最中だったので、それをずっと待ってました
購入したのは6冊

僕と彼女とギャルゲーな戦い
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん10 終わりの終わりは始まり
おまえなんぞに娘はやれん
僕たちは監視されているch.2
IS<インフィニット・ストラトス>2
レイヤード・サマー

計3501円
…1円…この時、ちょうど1円玉がなくて、499円のお釣りという屈辱的な数値をもらいました
1円ェ…1円を笑うものは1円に泣くとは正にこの事ですね
しかし…

遂にみーくんまーちゃん最終巻キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

待ってた
俺はこの時をずっと待っていた
他の入間人間の本を買わずに、これを待ち続けてました
嘘です
みーまーに登場する人物の他の巻を買ってないだけで、普通に電波女と青春男は買ってます
いやまぁ、しかしこれが最終巻とは限らないんですが、確か前巻で最終巻的なニュアンスを書いてた気がするんですよね
これを読み終えたら全てが判るんですが、果たしてどうなのか…
サブタイトルも終わりの終わりは始まりとか書いてあるから、まだあるのかもしれないけど、とりあえず一区切り…なのかな?
早く読みたいでござる
あとのはISと僕たちは監視されているは続巻で、他は新刊です
一応俺が一番期待してるのは、僕と彼女とギャルゲーな戦いですかね
あとはノリです
タイトルとか酷いしね
おまえなんぞに娘はやれんとかもうね、謳い文句から既にやばいしね
前世で自分の娘だったとかなかなか頭がおかしいと思いますよ、えぇ
これらはいつになったら読み終わるのかは分かりませんが、来週は普通に授業があるので、この6冊は読み終わると思います
なので、レビューはきっと来週でしょう

で、ひたすら町田でBBCS2
毎回強いΛ使いの人が来るときに時間になってクヤビク状態
たまに勝ててもまだまだ固めの引き出しが少なくて、Λをすぐに逃がしちゃうから、もっとレパートリーを増やしたい
Λなんて逃がしたら負けだから、如何に端で逃がさないかが重要なんですよね
え?Fate?
今日なんか人いっぱいいたけど、俺はその間にひたすらBBCS2で暴れてました
戦績で見たら今日はかなりの勝ち越しだけど、上手い人には負け越したから結局自分の中では負け越し
あと、弱い人にも2回くらい負けたからそういうのをなくしたい
事故負けはやっちゃダメ
ダメ。ゼッタイ。
プラチナは暴れキャラじゃないというのを覚えておこう

今日友人に言われた一言
「お前って設置キャラばっかりだな」
( ゚д゚)…
( ゚д゚)!!
た、確かに…
俺はぶっぱ暴れキャラしか使えないとか思ってたけど、桜もプラチナちゃんも設置キャラやで!
ということで、若干モチベが上がった
何も矛盾してなかったんや!BBが特別なんじゃなかったんや!
…紗夢…何か設置あったっけ…
( ゚д゚)ハッ!
FB百歩は設置技やで!
うん、無理があったね
でも、設置キャラにしてから上に行ってるから、設置キャラの方が性に合ってるのかな
FateもBBCS2も最強の設置キャラというよりは、下から数えた方が早いキャラだけどな!


ラノベレビュー
機巧少女(マシンドール)は傷つかない公式サイト
MF文庫Jより
著者:海冬レイジ イラスト:るろお
イギリスにある、魔術の最高学府へ主人公雷真とその人形夜々が赴く。そして、人形使いの大会である「夜会」に参加して「魔王」の称号を手に入れようとする雷真と夜々。参加資格を得るために参加資格を持ち、次期魔王有力候補でもある、暴龍の異名を持つシャルに決闘を挑むが…

ヒロインの性格が表紙と大分かけ離れていて、拍子抜k…いや、びっくりしました
なるほど、こういうヒロインもありだなんて思いながら読んでました
文章はバトルラノベにしては、何だかバトルに迫真に欠けている感が否めませんが、最初の巻ですからそれは仕方ないのかな?なんて思いました
でも、流石に途中のバトルより最後のクライマックスのバトルの方がシンプルすぎるのはどうなんだろうと思いましたが、あんまり戦闘描写があっさりしているラノベは少ないんで、これはこれでいいのかもしれません
他は特に特筆すべき特徴はないんですが、その分読みやすいです
小難しかったり、ややこしい表現は少ないし、ちょこっとだけ会話があれ?なんて思う部分はあるんですが、それ以外は至って普通だと思います
専門用語とかは別として、ね
テーマは人形愛ですかね?
まぁ、人間と人形の物語なんで、そういうのがやっぱり色々と関わってきますよね
俺の今まで読んだラノベでこれといって似てるというのはないんですが、強いて言うならば、Cキューブかな?
そういう感じです

どうやら俺はこれを買うのが少し遅かったようで、ドラマCDの特装版が去年の11月に発売って…うん、遅いですよね
まぁ、仕方ない…

総評 62/100
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