黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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一期一会(ロウきゅーぶ7)
人間慣れると悟りを開けるのかもしれません、黒紗夢です

今日も今日とてバイトだったので、特にコレといったネタはないんですけどね
じっと立っているという作業でも二日目ともなれば慣れてしまうものです
立つことに慣れる、というのはなかなか不思議な言葉ですが、実際本当なのだから仕方ないです
悟りを開くというのはどういう事かというと、無心になる…という事ですよね
もう、無心ですよ無心
しゃべっている自分は自分じゃないし、立っている自分は自分じゃないんです
疲れている自分は自分じゃなくて、存在する自分は自分じゃない
そんな感じ

まぁ、そんな悟りを開いたといっても、ネタはないんで、またくだらない性癖でも語りましょうかね
女性の声というのは素晴らしいですね
声優オタではないんですが、まぁ、一般的な声優の知識は持っています
でも、空で言える声優は多分50人もいない気がします
その程度の知識の浅さ
顔なんて多分20人も分からないんじゃないかな…
まぁ、そんなことはどうでもいいんです
ふと、俺はどういう声が一番好きなんだろう、と考えました
そして、

空気が抜けるようにしゃべる声が一番可愛い

なかなか的を射ていると思うんですが、こういう声が大好きです
声優でたとえるならば、能登麻美子が一番これに近いです
抜けるというか、こう脳が蕩けそうになる声ですね
花澤香菜のもこれに近いんですが、どちらかと言えば脳が蕩けるというよりも、脳が甘くなるという感覚の方が近いです
釘宮理恵は脳が刺激されます
金田朋子は脳が汚染されます
なので、能登麻美子が一番脳が蕩けそうになる声です
なんというか、息を吐くようにしゃべる…という表現が正しいのか分かりませんが、決して吐息がかかるというわけではないんですよ
当たり前ですが、しゃべる時に息を吐きますが、空気が抜けていくんですよね
舌っ足らずなわけでもなく、甘く声と共に何かが吐き出されているんですよ
そういう女性の先日会いました
あれはやばかった
本当にやばかった
本当に甘く、甘美で、魅惑的で、蠱惑的な声でした
持って行かれそうになりましたね
声は本当に素晴らしい魅力を秘めています
自分の声はもうだいぶ録音を聞いてなれたんですが、特に魅力的な声ではない事は確かです
それが残念ですね
緑川光とまではいかなくとも、杉田智和くらいの声だったら良かったな
うん、無理か

昨日に引き続き、性癖を書きましたが、昨日よりは随分ましかと思います
膝の裏って結構マニアックなんじゃないかってふと思いました
でも、膝の裏の太さとか色とかを見れば、大体足の太さや綺麗さって分かりますよね
そうでもないですか?
そうでもないですか
ま、基本的には足フェチで声フェチなのかもしれませんね


ラノベ感想
ロウきゅーぶ7
電撃文庫より
著者:蒼山ザグ イラスト:てぃんくる

相変わらず、主人公の独白のわざとらしさっぷりがやばいですね
もはやお前のそれはわざと言ってるんだろ?ってレベルですね
いやー…まぁ、実際俺も小学生相手だったらそう思っちゃうかもしれませんけどね
面白いけど、今回はちょっと茶番臭が強すぎた気がしないでもない
悪くはなかったけど、謙吾(リトバス)には間違いなく怒られますね
相変わらずキャラは可愛さいっぱいだからいいんだけどね!
智花かわいすぎだろ…まじで…
こんな子と出会いたかったですね
まぁ、内容を書かないのもあれなんで、今回は愛莉のお兄ちゃんが出てきます
かませ犬臭がひどいです
もっとひどいかませ犬はいるんですけどね
まぁ、今回もキャラクターは可愛かった
主人公は相変わらず酷かった
内容は前よりは微妙かも?
話自体は良かった
そんな感じ

総評 65/100
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