黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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先に進むための方法(異国迷路のクロワーゼ Le cahier d' Yune)
さて、思ったほどバイトで稼げなくて焦っている黒紗夢です
予定よりもたぶん5000円くらい低い
BDを2枚買うだけで終わってしまう
本当はチョンのイベントとか行きたくないけど、行かざるを得ないのかもしれないな…

閑話休題

遂にBlackyが青切符を取ってくれました
嬉しいことです
これでますます俺も青切符を取らなければならないことになりました
いや、いけないわけではないけど、やっぱり取らないとだよねっていう
まーりゃんをもっとガチでやってBlackyに追いつけるようにしないとね
とは言え、お金がないのも事実だから、如何に勝って如何に格下相手でも学べるのかどうかを真剣に考えないとやばいですね
今の実力じゃ難しいけど、やっぱり闘劇出たいよねー

ネタがないので、アニメの話でも
まぁ、タイトルにも書いてあったりするんですが、クロワーゼのラノベ版を読んだんですよね
まさかあそこまでネタバレが書かれているとは…
何というか、漫画は一切読んでないで、アニメが最初だったんですが、ただひたすらにネタバレが書いてあるんですよね
しかも、ほぼアニメをダイジェストで書いてあるレベル
いや、いいんですけどね!
いいんですけど…もうアニメオリジナルではないのなら、全てこのままネタバレの通りにいくと考えると…
本当にクロワーゼは薄い本を厚くする内容ばかりですよね
相当書きやすいと思います
股間が熱くなるな…

BLOODCも1話で切ってしまったんですが、ちょっとだけまた見なおそうかなと思いました
何て言ったって、水島監督ですからきっと面白くなるんでしょう
1話は気にしたら負けレベルですね

今のところのベスト5
うたの☆プリンスさまっ♪、うさぎドロップ、輪るピングドラム、ロウきゅーぶ!、異国迷路のクロワーゼ
まぁ、まだダンタリアンの書架は2話を見てないんですけどね
バイトのせいで見る時間がないんですよ、えぇ
今週はちゃんと見なければ…


ラノベレビュー
異国迷路のクロワーゼ Le cahier d' Yune
ファンタジア文庫より
著者:萩原麻里 イラスト:武田日向

19世紀末フランス・パリ。そこにある小さな商店街「ロアの歩廊」の一角にある鉄工芸品店「ロアの看板店」で働く日本の愛らしい少女・湯音。奉仕をするために日本からやってきた湯音は、文化の違いに戸惑いながらも懸命に主人である少年・クロード、そしてその祖父のオスカーの為に働いている。そんな湯音は未だにフランス語に不慣れで、文字を書いたりするのが苦手である。そんな湯音を見たクロードは一冊の日記帳を贈る。そうして、毎日の出来事を少しずつ綴っていき、湯音の成長と、そして湯音の優しい出来事が溢れ出していく。
異国文化のシンフォニエッタストーリー。
二人の心は、通い合っていますか――。


湯音が可愛い
もうそれだけですよね
薄い本が厚くなる内容ばかりですし、見ていてあぁ、湯音ちゃんやばいなーなんて思ってます
文章は丁寧なので、アニメを見ていれば大体同じようなんだなと感じ取ることが出来ます
情景もなかなか鮮明に想起出来るので、とても読みやすかったです
文章は3人称
とても丁寧な作りなので、難しかったり、反対に優しすぎたりすることのない構成となっています
湯音ちゃんが可愛い

総評 76/100
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