FC2ブログ

黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
真に迫るは何らよる(モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣))
さて、今日から合宿へ行ってきていた黒紗夢です。
いやー…嫌だ面倒だと言いながら普通に行きました。

が、しかし、強化練習へ行っていなかったので、合宿へ持っていく荷物は全部適当だったんですよ

自分が忘れたもの
・部屋着
・縄跳び
・タオル

…忘れすぎじゃね?
ってくらい忘れてました
最悪ですね

そして、合宿場の甲府についてから、適度の練習
今年は例年に比べて鬼のように暑かったので、毎年使っている場所がサウナ状態な為に外で陸トレ

…走る距離が例年より長いだけでほかは特に厳しいものがなかったというね…
まぁ、でも考えてみると、今までの筋トレはなかなかに優しすぎるというか生ぬるいものが多かったのであってないようなものだったんですよね
そういう意味では、レクリエーションとしての運動で部活の結束を強くした方がある意味良かったのかな?
どっちがいいというのを真剣に考えるつもりは特にないので、こっちのほうが楽に楽しく出来たという意味で、今年の方が良かったですがね

で、氷上は特に問題なく終了

その後は普通に飯食ったり、ミーティングをして終了
…なんか例年に比べて楽杉ワロタ
いつもミーティングの際には一人一発言がほぼ絶対だったんですが、今年からはもう見たのをばんばん感じたことを言っていく感じだったので、どんどんどんどん言っていって言わない人も出るという素晴らしい自体
まぁ、一応私もちゃんと発言しましたがね
さすがに4年にもなって何も意見がないというのはまずいですよね…うん…

しかし、ぶっちゃけこの日記を書いているのが実際合宿の第三日目なので、あまり覚えていないというね
まぁ、仕方ないよね
書く時間なかったもんね

ちなみに、夜は一年生の部屋へ行ってWiiで遊んでいました
マリカーもスマブラも結構むずい
というか、マリカーで体動く奴はパンピーとか思ってたけど、Wiiのやつは傾けないといけないので仕方ないような気がしてならない
慣れれば手だけで大丈夫だけど、普通は傾いちゃうと思う
スマブラもボロボロでした
投げが後ろボタン+ボタン一つという腐った仕様で、横を入力すると投げが回避になるので面倒なんですよね
普通投げって横入力をしなければならないのに、これはむしろしてはなりませんからね
ふざけたゲームです
ピット使ってましたが、戻れるだけで全然使いこなせずに終了
クヤビク状態

一日目終了

ラノベレビュー
モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣)
このライトノベルがすごい!文庫より
著者:谷 春慶 イラスト:奈月ここ

老若問わず種族の壁すら越えて女を口説きまくるビョーキ持ちの主人公、望月砕月。本心とは裏腹なコントロール不可の女を見たら優しくしてモテモテで大惨事な日常を送っていた。そこに、謎の美少女タマと出会い、バグを退治する手伝いをする羽目になってしまった。 呼吸をするように口説き、バグ退治に勤しむ砕月はハーレムを作れるのか!?

あらすじを少しだけ改変しました
面倒だったのです
そして、話題になっていたこのタイトル
確かに、わかりやすいといえばわかりやすいタイトルなんですが、これはどうなの?
正直微妙というかダメなタイトルですよね
これがラノベか……
中身?
ゴミのようだったけれども、まぁ、でも総合的には悪くなかったかもしれないなとは思いました
主人公はゴミ
緋弾のアリアの主人公と天魔のような設定と変態王子と笑わない猫の主人公を混ぜてぐちゃぐちゃにした感じです
何ていうか…何ていうか…うん…な主人公
ヒロインはとても良いです
ツンデレちゃんとヤンデレちゃんが争うので見ていて面白いです
特にヤンデレは私は好きなので、素晴らしいですね
この病的な依存の仕方は尋常じゃないです
因みに、虹のヤンデレは好きですが、惨事は本当に勘弁して下さい

でも、これが大賞…?
というのが素直な感想
他も読んでみないと分かりませんけどね

一言:モテモテワロスワロス
総評 61/100
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。