黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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難は向かってくる
さて、卒論の第一稿を提出した黒紗夢です
提出したというか、見せただけなんですがね
そんなときの一言

教授「これじゃあ、卒業させられないな」

ですよねー
自分でも分かってました
提出する直前くらいになって、
「あ、やべぇ。図入れてねーじゃん」
というのに気が付いたんですが、時既にお寿司
私達の班の順番が来てしまいました
しかし、プログラムはほとんど友人がやってくれて、私の範囲はほとんど少ないんですが、卒論はほとんど私が訂正しているんですよね
ある意味いいペアなんじゃないかって勝手に思ってます
3人ペアですがね
一人、文章力が致命的にないのか、適当すぎるのか、文章があまりにもお粗末で思わず笑ってしまいました
論文のはずなのに、
「前章で喋った通り~」
「~と思うかもしれませんけれど、~」
「~ですよね」

…これ、そういう文章じゃ果てしなくダメだろ…
訂正に相当時間がかかりました
というか、プレゼン資料と論文は大抵私が改稿してるんですよね
プログラムは完全に任せきりで、私の範囲なんてうんこすぎて、1年生でも一日で作れちゃうレベルなんですよ
いや、友人に直してもらったところは明らかに1年生じゃ作れないプログラムですが…
私の作った所は間違いなく1年生なら作れるレベル
プログラム
ペア二人:俺 9:1
論文
ペア二人:俺 4:6

…あれ?
でも、俺の負担少なかったな…
まぁ、そんな感じです
世の中得手不得手がありますからね!
こんなんで、本当に院行ってもいいのかよ…

そして、やばいと感じながらも結局そのまま適当に修正してから、飯食ってゲーセン
キャッツに行ったら何やら見慣れないものがあるではありませんか

サウンドボルテックス

なにこれ格好良い!
とか思ってやってみました
1クレ200円

たけーなー…と感じましたが、結局2kほどぶち込みました
面白い
何ていうか、次世代音ゲーって感じがしますね
今までで一番面白いかもしれません
まぁ、毎回新しい音ゲーをやるとそう思うんですがね
これが100円なら絶対やり続けるんですが、200円は流石にちょっと…という感じです
面白いには面白いんですが、設定が少なすぎる
倍速は3倍までだし、今日の気分のカードとかいう謎の機能以外一切機能修正ができないんですよ
ありえなくない?
ここまで色々音ゲーシリーズ出しといて何も設定出来ないってふざけてるの?
もうちょっとあるよね?
と思わざるを得ません
しかも、3倍とか普通に譜面が見える程度なので全然面白味が足りない
もっと早くてもいいのよレベル

ただですね、LV10を超えると人間をそろそろやめないといけないんじゃないかなって思えます
弐寺も人間をやめないといけないシリーズなんですが、これもそうなる可能性があります
既に指が足りない
サウンドボルテックスは、ボタンが6つと皿のようにちょっと大きめのネジのようなものが2つ付いているんですよ
それで曲に合わせるんですが、10を超えると
ネジを回しながら、下のボタンを押しっぱなしにして、上のボタンをリズムに合わせて押していく
という謎の事をしなければいけないんですよ
左手でネジ回して、右手でボタン押しながら、更にボタンを押していく
まぁ、これならまだ出来ますよね?
多少見えにくいんですが、まぁ、出来ない事はない
これが10です
コレ以上のレベルがあるということは、ネジ二つ回しながら譜面を叩く…ということもありえるわけです
どうすんのこれ
しかも、ネジ二つでもたまに混乱します
青と赤で色は分かりやすいんですが、交叉しまくるとどっちがどっちだっけと迷います
慣れが必要です
早く100円になれ…っ!

そして、Twitterを見たら、P4U勢が関東関西でSkypeをするとか言っている間に私は電車の中でぼっち
急いで帰宅して参加
キャッキャウフフして、色々意見交換したけど、やっぱり稼働してからだなーと思いました
あと、AOUのことも知りました
知ってよかったAOU

で、解散後は遼さんとガンエク
朝までガンエク
マスターと黒本とかなかなかいいペアでした
私が後落ちを安定させないといけないし、ちゃんと覚醒しないといけないなーと痛感しました
連携云々よりも自分の技術のなさに泣ける…
そして、何故かランクマで当たる中将大将
ランクマで当たるペアじゃないだろjk…
P4Uからこういうふうに別ので絡めるのって楽しいですよね
やっぱり交流は大事だよ

ゲーセンは潰さないようにしないとね
どこかのスレみたいな出会いもあるわけだし、いい場所だと思います
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