黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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高度な情報戦を強いられている(明日から俺らがやってきた)
さて、P4Uのやる気がまた微妙に上がった黒紗夢です
現金なものですね
人に色々言われて、教わって強く慣れると感じると続けたくなります
当たり前と言えば当たり前です
勝てなきゃ格闘ゲームやる意味ないですしね
初狩りすんなとか言ってる奴は、さっさと強くなれ
自分が弱いのに甘えんな
でも、格ゲーを最初からやる人もいるから住み分けって大事だよね
相手を見てから帰らせるのも大事だけど、帰るのも大事
まぁ、そんなことどうでもいいか
きっといつか話題にするでしょう

P4Uが少しずつ立ち回りとコンボが出始めているので、しばらくはこんな感じの戦闘なのかなぁと思ってます
まだほとんど身内みたいな人としかやっていませんので、他はどうか知りません
ただ、HEYも強い人いなかったようですし、強い人集まってるとこなんてないんじゃないかな
デバッガー勢は知りません

今日はちゃんと起きました
10時に起きました
11時だったかもしれません
到着したのは、1時
アニメがどんどん溜まっているのでやばいです
昨日はPCが一時的にぶっ壊れたので、時間がかかったせいで全然アニメが見られませんでした

閑話休題

昼間は人が結構多かったので、大した練習が出来ませんでした
夜は身内しかいなくなってゆめさんも来たので割と対戦の立ち回りが分かるようになりました
始めの頃は、まず遠距離、先日までは近距離中心
で、結局落ち着いたのはやはり遠距離戦でした
当たり前と言えば当たり前ですがね
色々話して教えてもらいながら、実践してみたので大分対戦が楽になりました
人に言われるまで信用していない技というのは、一度試して納得するともうそれが主体になります
おかげで、大分直斗の戦いが楽になりました
もう完全に待ちキャラです
誰でも至る結論ではあるんですが、やっぱりある程度前に来られた時の処理法として近距離戦も覚えておかないといけませんからね
近距離からの離脱方法も割と簡単に出来るようになったので、いいキャラしてる
直斗が相当きついと感じるのは、陽介雪子あたりになるのかなぁ
何というか、1コンボ最大で運命9削れるわけですが、それ本当に必要なの?
って思いました
ゲージがあれば、使っていこうかなーと思ったんですが、ペルソナ封じの実践値が高すぎる
ペルソナ封じられても対直斗は大丈夫ってキャラは、陽介くらいでしょう
100あって、かつ相手の運命ゲージが10以上あれば使ったほうがいいかもしれません
ただ、罠一つで3削れるのを考えると、果たしてどうなのかな…と考えてしまいます
最終ラウンドは、さっさと運命0にして一撃でも問題ないんですけどね
あ、まとめるの面倒になってきた

一番読み負けやすいのが千枝
失敗すると、3k飛ぶので、3回当たると死ぬんですよ
しかも、千枝の場合覚醒せずに殺されるという事がしばしばあるので切れそうです
まぁ、完二と鳴上にも覚醒する前に殺されましたがね!

そろそろ大分長文になってきたから、基本的な立ち回りやらコンボやらは続きに書こうそうしよう

昼にうどん、夜にラーメンという素晴らしい麺類スタイル
うどん腹にたまらなすぎだろ…

そして、関西から遠征してきたリープさんとDINGOさんお疲れさまでした!
ぶっちゃけ初対面なのに、尋常じゃなく煽ってすみません
反省は全くしていません
大阪人に毒吐きますねーって言われると、褒め言葉に思えてしまいます
私はそんなキャラです
早く次の東京遠征の日程教えてください
全力で煽ります

しかし、改めて思うのは、正直大した情報をまだ自分の中で手に入れてないなぁという事
こんなにやっといてまだ全体の半分も分かってないです
格ゲーのセンスはお財布の力で埋めるしかありませんね
……お財布の中身もないんですけどね

で、皆帰った後タイトーでトレモ
誰もいないとかどういうことなの…
一人で端コン練習してたけど、結局中途半端にしか見つけられませんでした
まず空投げからとかCPUに投げ抜けされたら終わりですからね
もっと他の事調べれば良かったかな…
まぁ、その後ゆめさんに色々教えてもらったので満足です
ありがとうございました
直斗に希望が見えてきました

もっと立ち回り強化したい
っていうか、安定した立ち回りをしたい
不安定すぎる

…眠いので、明日きっとまとめます
でも、よくよく考えるとネットワークテストはまだ時間あるからまとめる必要もないよね、うん
面倒だからでは決してありません
眠い

ラノベレビュー
明日から俺らがやってきた
電撃文庫より
第18回電撃小説大賞<電撃文庫MAGAZINE賞>
著者:高樹凛 イラスト:ぎん

大学デビューをするために推薦入学するか、はたまた将来の為に受験をしようか、そんな進路に悩む高校3年生の桜井真人。そんな彼の前に突然未来から来たという”俺”がやってきた……二人も。チャラ男とガリ勉の両極端になって成長してしまっている自分の未来は、どちらも最悪なようで――。 そんな中で、同じく進路に悩む「氷の女王」こと高瀬涼のある未来を聞き……。ちょっと大人の”俺ら”とおくる、未来系・青春ラブコメ!…?

ノリとしてはいいと思います
ノリとしてはいいと思うんですが、そんなラストで本当にいいのか?と思ってしまいます
未来系やセカイ系と言うような、パラドックスやタイムリープものはある種のご都合主義なわけですが、その中にもある一定のルールは存在します
ですが、最後の無理矢理ハッピーエンドにするというか、ギャグとして落としにかかる時にその折角設定したルールを破ってまで落ちをつける必要があったのかな…なんて思います
というのも、今まで若干重かったものが一気に軽くなってしまったんですよね
そりゃ、明るいストーリーにするのはいいんですが、最後余計だよね?という感じです
ヒロインは可愛いし、無駄に妹も可愛いのでキャラクター達は魅力が多いです
これから絡むのかと期待したのに全く出てこないという、何のためのキャラだよレベルで割と妹は意味わかりませんが、良かった
ストーリーの順序も悪くないんですが、どうしても結の部分が勿体無い
文章は一人称視点で、独白中心です
主人公が鈍感ではないところは好印象ですが、それでも周りに対するのは鈍感なので、位置的には普通の高校生という感じです
たまに文章が変にはなりますが、そこまで気にする必要もないので、それなりにすんなり入ってきます
勿体無い

一言:私は妹をもらいます
総評 68/100
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