黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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楽しい場所とは空気が違う(小悪魔ティーリと救世主!?5)
さて、自分ももっと都内に出たいなぁと思っている黒紗夢です
秋葉や新宿は結構近いというか普通に1時間以内にいける範囲なので、気軽に行ける場所ではあるんですよね
ですが、定期券が全く反対の神奈川方面なので秋葉に行こうと思うとどうしても二の足を踏んでしまいます
もっと遊びや人間関係に貪欲になった方がいいんでしょうが、何故かしら面倒臭さが勝ってしまいます
どうにかしないとですね……

ということで、今日はその他大勢の方は飲み会だったらしいですが、私は家で研究をしていました
研究をしようとして、研究をしていませんでした
USBにプロジェクトを持って帰ってきたら、何故かプロジェクトが壊れていて出来なかったという悲しみを背負っていました
まぁ、リモートをすれば特に問題なくすることは出来るんですが、やはり学校のPCよりも自分のPCの方がやりやすいですし、リモートだと結構動作が重いので嫌なんですよね
なので、割とやる気が失せてしまったので少しだけ溝の口でP4U2をやりに行きました
とは言えやはりあまり対戦が起きないのが溝の口の悲しいところですね
もしかしたら、元々時間帯が悪くて、他のゲーセンの人口も少ないのかもしれませんが、それでもやはりBB勢の方が溝の口は多い気がするので、P4U2はあまり流行らないかもしれません
色々と直斗で試したいことをやっていたんですが、本当に大したことは出来ませんでした
いやはや、このキャラは新作になってからの下方修正が酷すぎて何をすればいいのか分かりませんね……
多分もう籠城は出来ないので、上手く攻守を激しく入れ替えないといけません
でもそうするとD罠は一体いつ撒くんだろう?ということになってしまいます
前作の硬直だったらまだ撒きまくれば何とかなったんですが、今回は一度撒いたらもう終わりという状態なので、攻めにも使えないですし守りにも使いにくい
さてはて、コンボにいこうと思うものの、硬直が長すぎて入らない
一体今回ジャンプ攻撃に強くなったというのはどこで活かせばいいんでしょうか
もちろん相手のキャラによってはかなり活躍はするのは確かなんですが、勝てないキャラにはより勝てず、勝てるキャラにはより勝てる、というようなイメージがあるような気がします
それほどまでに色々なキャラとやっているわけではないので、全くの未知数なんですけどね……
対戦したくても対戦環境に行けないというのは悲しい事です
やはり、都内に出るべきなんでしょう……

で、仕方なしに帰宅してからLoL
BjergsenのAPTrisの動画を見てから、自分も使いたい!と思ってRiotの無料Trisを使おうとしたら何故か解禁出来なくて発狂してました
仕方ないので、Roit plzという感じのメールを適当に送信したらわずか20分後にメールの返信が返ってきた上に既にTrisが解禁されているという神対応をしてくれました
今までネトゲには課金するつもりは一切ありませんでしたが、この素早い対応に感銘を受けたのでこれからはRiotに課金しようと思っています
色々と買いたいものはあるので、Riotに貢献していきたいと思います
やはり運営が良いゲームは課金がしたくなりますね

余談ですが、WWがRivenにUltを打った瞬間にRivenが3発目のQを打つとWWが跳ね上がった上に何故かRivenが移動可能になってWWが引っ付いたまま来るという謎の現象が起きます
かなり面白かったです
それだけです

研究なんて知りません



ラノベレビュー
小悪魔ティーリと救世主!?5
MF文庫Jより
著者:衣笠彰梧 イラスト:トモセシュンサク

今回は遂に主人公が地獄に行って……?!みたいな展開になるかと思いきや、今回はそれぞれがそれぞれに思っている事を打ち明けるような回でした
お互いにすれ違いや種族間の違いなど価値観の相違が激しかったので、それを互いの視点で見ていくような展開でした
悪魔や天使の視点からの情勢や主人公にまつわる問題というのはなかなかに深くて面白いです
結構設定なども説得力のあるものが多いので、これがちゃんと回収されればかなりストーリーも楽しくなるだろうなという感じが強いです
今回は主人公が自分の立場が天使や悪魔の世界で一体どういうものになっているのかというのが明かされます
最初に比べて大分性格が変わってしまった主人公の葛藤や周りへの配慮というものが大きく揺れ動いて、自分で様々な想いに自覚をするのでラストへの小休止というような雰囲気があります
ティーリに対する処遇や主人公の今後の動きなどが果たして一体どういう結末を迎えるのかが楽しみです
結構普通のラブコメとは違うようなラブコメなので一風変わったものを楽しめます

一言:ティーリを楽しみたい
総評 70/100
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