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黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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好きなものに似ているのはしょうがない事だ
白ジョn・・・黒紗夢です。えぇ、まだ黒紗夢です。最近はちょっとギルティのことを考えてクロッサムもいいかなと思っております。相当古傷をえぐる自虐的な名前なわけですが、紗夢とサムがかかっているからいいかなぁ・・・と、まぁ、今の時期に名前の事なんてどうでもいいかもしれませんけどね・・・。

さて、そろそろもうネタも完全に尽きてきました。私がオタクになった理由はなんだか昔日記に書いたような気が致します。私の気のせいでしょうか。まぁ、書いてないなら書いてないでいいんですけどね。

まぁ、続きのネタと被ってしまうんですが、ネタがないのでこっちにも少し書きたいと思います。なんだかんだで、才能のさの字もない私が作曲に励んでいたりします。なんという無駄な努力なんでしょうか・・・作曲とかって普通の人は一体どうやってやっているんでしょうか。ちょっと気になりますよね。詞にあわせてメロディも作っていったんですが、どう考えてもサビの部分がSTOOTING STAR(歌:小坂りゆ(決してKOTOKOではありません)にしかならないんですよね・・・まぁ、自分の好きな曲に似てしまうのは私がへたれだからなわけなんですけどね。・・・勉強しろよ・・・まぁ、作詞はとりあえずこんな感じでいいやぁというのが完成しましたし、サビと最後の部分以外のA,Bメロとかの曲調は出来たような気がします。いや、こんな時期にやってもしょうがないんですけどね。まぁ、家にピアノがありますし、それで受験終わらせられたらあわせてみたい・・・ですよねぇ・・・
参考URL(SHOOTING STAR:youtube@http://www.youtube.com/watch?v=vCFtajEjR8I ニコニコ@http://www.nicovideo.jp/watch/sm190752)
そして、結局一番最初に思いついたサビのフレーズはかすりもしませんでした。しかし、暗い曲だなぁ・・・勉強しなきゃ・・・orz

起床は遅めで、HRは行かない。なんだかマガジン・サンデーよりもチャンピオンの方が面白い気がする。エロいやつは好きじゃないけど、マイティハート?はなかなか私的には面白い。バキはやりすぎ。

とりあえず、図書館に行こうと思ったら、休館日だった。そういえば、本の整理するとかで三日間休みだった気がするな。気の重いまま自習室へ到着。とりあえず、無機化学。発生条件とか覚えられねぇ・・・まぁ、こんなのひたすら書いていけば覚えるんだろうけど・・・そういえば、亜硫酸ナトリウムはNa2SO3だがNaHSO4の名称が分からない。

そして、飯時。相変わらず何をやっているかはここには記載できない。

昼休みから帰ってきたら、隣に織田が座っていた。こいつは一体なんで突然隣に来てるんだ?正直、私はこういう行動は不愉快でしょうがない。というか、あんまり織田の事をまだ・・・まぁ、陰口は割愛。
そして、また化学をやったあとに今日の小テストの数学。β(私のクラス)の問題は簡単なのだが、αのは難しすぎる・・・こんなに差があるとか相当入試ではやばいんじゃないのか?と思ってしまう。勿論解けるようにはしたいが。
そして、あまりにも隣があれだったので単語帳持ってノートもって予備校の屋上へ・・・
本当はもう一階上に行きたいんだが、外の壁を登らなければならないし、もし、登る場所が壊れてしまったらやばいので上へはいけない・・・行ってみたいのに・・・
でも、曲を作ってた。作詞は完成した。これでもう糞みたいな自己満足な曲作りは終わると思う。
そして、数学の授業。
この先生はなかなか面白い。去年習っていた奴と比べたら雲泥の差がある。去年の奴はすべるしゃべり方だったがこの人のしゃべりはなかなか惹きつけられる。テキストの問題の類題発展も教えてくれるから、かなり役に立つ。ある意味この人の授業が受けられるβで良かったのかもしれない。

そして、ギルティを織田にひたすら教える。なるほど、教える人の気持ちが最近分かってきた気がする。正直、腹が立ってしょうがない。別に私の無理な要求をやれとは言わないが、基本が出来なくて、逃げるのはいただけない。・・・私もこういう生徒だったんだろうから、さぞ、先生はむかついたんだろうな。まぁ、人間やはり体験してみないと相手の気持ちなんて少しも分からないですね。分かっているつもりでも、それは結局自分の自己満足でしかないようです。

ついにいつもの閲覧者が分からないような一言ネタが尽きてしまった。もっと考えなければ・・・

という事で、初音ミクのちょっとアレな偽エピソードでも載せておきます。


クリプトン博士は孤独だったが、一人娘がいた。彼女は歌う事が好きな子供で、毎年の誕生会では可愛らしい歌を披露したものだったが、11回目の誕生会にその歌声が響くことは無かった。博士の研究の方向が突如、切り替わったきっかけは、不慮の事故により、娘が脳死に陥った事だった。声帯や呼吸器系を機械でコントロールし、自在に発声を得ようとする研究は、意識なき娘の体で実践された。彼は、録音してあった娘の歌を再現する事にすべての時間を捧げ、娘が16歳になった時には、それは完成していた。しかし、間もなく博士の屋敷は火事に遭い、寄り添う様な姿の博士とその娘が、焼死体で発見された。彼の研究成果の大半は焼失したが、2本のテープが辛うじて再生可能な状態で発見されている。内容はどちらも、彼女が10歳の誕生日に歌った、まったく同じ曲だった。片方の歌は10歳だった彼女が、もう片方は16歳の彼女が「歌った」ものではないかと推測されているが、再現率が極めて高い上に、熱による劣化で細部が失われているため、現代の分析技術を以っても、どちらが、という事は断定できていない。

絵もありますが、ここでは載せられませんね。ちょっといいストーリーですよね。
Comment
≪この記事へのコメント≫
ネタ?じゃあねぇ黒さんは脳内メーカーではどう診断されるのかが知りたい。な。
2007/10/04(木) 23:07:41 | URL | R #-[ 編集]
はんたーはんたーを読んでみて一言お願いします(何

2007/10/04(木) 23:38:05 | URL | Quartz #wKydAIho[ 編集]
>>K
まぁ、自分で確認してくれw
もう少し、面白い結果が出ればよかったんだがな。

>>石英
まだ・・・読んで・・・ないんだ・・・orz
2007/10/05(金) 23:22:32 | URL | 黒紗夢 #OARS9n6I[ 編集]
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