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黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
もう・・・面倒くさくなってきたな・・・
最近、ちょっと自分の性癖が流石にまずくなりすぎている黒紗夢です。・・・いや、本当にどうしましょうか・・・う~む、まぁ、どうでもいいか・・・

しかし、何かに対して一生懸命になれるというのは凄い事だなぁと改めて思いましたね。一生懸命になるというのは怖くないんですかね?
私の場合大抵全てにおいて中途半端に終わらせたり適当にやってしまうわけですからね・・・まぁ、受験においての言い訳なのかもしれませんけどね・・・まぁ、でも先日は大学どうしようとかくだらない事を書いていましたが、正直目的なんて必要ないですよね。受験したての時に思ったところに行きたいという想いに更に装飾する必要はなかったわけですね。と、こんなこと書いていますが、だから一生懸命死ぬ気でやれないのがきっと私なんでしょうけどね。
・・・こう色々過去の記事やら私事を振り返る機会があったので見返してみたんですが・・・日記のせいかは定かではありませんが、確実に日記の記事では書く内容が酷くなっていると思いましたね。
まぁでも、今まで他人に自分の過去を言わない・・・というか、普通日常に於いて自分の話をするのもどうかと思いますが、ネタがないときについついぽろっと書いてそのまま書いてしまう・・という事が多いなぁと感じましたね。まぁ、最近の記事はテイルズ勢も見ていませんし、根気良く見ているのはごくわずかな人達でしょうから、別にいいんですけどね・・・いや、むしろ本当はよくないんですけどね。一応ネタを選んでいるつもりですが、まぁ・・・浪人という道が性格を変えたのは確実なんじゃないでしょうか。
ん~・・・まぁ、浪人生活はまだ終わっていませんし、合格も定かではありませんが、たとえ全部落ちたとしても浪人してよかったとは思いますね。まぁ、私が去年合格した大学に行っていてもそう発言していたのかもしれませんが・・・今より堕落しているのは確実でしょうね。高校時代に教師やら先輩やらの話を聞いて、別に関係ないし・・・とかどうでもいい話だなぁ・・・と思っていたのが今になって、色々と分かってくるのはなかなか面白い事です。まぁ、そう感じて仮に私が弁論を奮う機会があったとしても、昔の私のように効果はないんでしょうね。そう考えると・・・とても面白いですよね。よく言えば、歴史は繰り返される・・・とでも言うんでしょうか。話を聞いて、理解せず、経験をし、理解して、そして、また受け継いでゆくと・・・輪廻・・ではありませんが、まぁ、こういう反復というのは良いですよね。その中でも、ごく一部は完璧には理解せずとも肝に銘じて、素直になれる人は素晴らしい人だと思います。辛い事は経験しないに越した事はないですからね。ただただ平凡というのが完璧なる理想なんじゃないでしょうか。無知・無欲程幸福というのが真理なんじゃないかと思いましたね・・・
まぁ、私にはとても出来るようなことではないんですけどね・・・

・・・なんか今日の記事はよく分からない事になっていますね・・・私にもよく分かりません。何なんでしょうかこの記事は・・・?

朝、PCつけて喜びながら予備校へ
・・・でも、結局またファイルがぶっ壊れているという無残な結果になっていたが・・・なぜだ・・・なぜなんだ・・・

木曜日は本当に久しぶりに朝から予備校・・・いつもは図書館だったのに・・・まぁ、面談があったからね・・・

適当に自習したり軽く睡眠したり・・・無機面倒くさすぎるだろ・・・ただただ覚えるしかないとか・・・リンが一番嫌だ・・・リン酸カルシウムだとか生成方法だとか始めてみるのが多すぎるし、全部覚えなきゃとか・・・まぁ、無機はな・・・

そして、面談。
なんか前の人が私の時間になってもやっていたので母親が私に切れてた・・・なんで私に切れるんだよ・・・切れる相手間違えてるだろ・・・そして、面談では想定内の不毛な会話しかなくて終了。数学はまだ頑張ってるとか言ってたが1分も勉強してないんだぜ?

そして、数学の授業。
相変わらずいい先生だ。去年と全く同じ問題のはずなのにここまで違うとやはり現役生には同情せざるを得ない・・・なんて可哀相な現役生達なんだろう・・・まぁ、それが予備校の戦略なのかもしれないが。

そして、本当に・・・本当に久しぶりにまともに織田と会話をした気がする。数回の会話なら空気とかも関係ないから、いたってまともな内容だった。そして、奴が記述模試で偏差値70を取っていたから、理由を聞いてみたら・・・そういえば、こいつZを受けないでYを受けていたんだったという事を思い出した・・・そりゃやる人いないんだから、偏差値も自動的に高くなるわな・・・全国でもわずかにいないし簡単だし・・・まぁ、ある意味納得の回答だった。

しかし、ZEROは・・・

現在に至る
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