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黒紗夢日記

黒紗夢の日記です。読み方は「くろじゃむ」でも「クロッサム」でも構いません。 格ゲーでは「くろっさむ」で、他は「くろじゃむ」です。
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雪には雪の姿がある
さて、今日はFateしかやってない黒紗夢です。まぁ、当たり前だよね。日曜日だもんね。

ということで、朝は10時に起きたんですが、最近寝不足すぎるなと思って余計に寝ようという事で寝たら1時半でかなり焦りました。試合は3時からですからね・・・速効で着替えて飯食って行ったら2時半で何とか間に合いました。しかし、久し振りに使える夢を見たんですが、いつもとは少し趣向が変わっていて果たして作品になるのかどうかは微妙でしたが、一応メモっておきました。う~ん・・・どうやら、俺の使える夢というのは自分が満足した日の次の日に二度寝或いは浅い眠りを起こさないと見れないようですね。難しすぎるだろ・・・常識的に考えて・・・あれか、幸せを紡いでいけば次があるという神の啓示か。無理だろ・・・
で、どんな感じかなぁ・・・と思ってまた相変わらずBB人いるなぁと思いながらFateの方・・・あれ・・・?人が・・・いなくね・・・?
酷かったですね。殆どいません。というか、一人を除いて全員身内なのはまぁ、相変わらずなんですが、身内でも殆どいませんでした。結局今回は合計12人しかいなかったのかな?あまりに人がいなさすぎたので3onの総当たりをやりました。
今回はみんなぼろぼろでしたね・・・みんなBBやりすぎだよヽ(`Д´)ノ
で、結局2チームが同立だったので、もう身内しかいないし面倒だからランキングいらねーよね!ってことで終わりました。なので、今回は適当にイベントがあるよってだけになるらしい。
因みに、第二期は俺が一位かと思ったら・・・なんとシンさんの凛が一位だったっていう・・・まさにダークホース。シンさんおいしいとこ取りだなぁ・・・( ´ー`)
俺は2位でした、まぁ、でも図書券1000円分なら満足ですね。インデックスとイリヤと終わりのクロニクルと半月と迷いまくるぜぇ・・・
で、そのあとは身内でずっとやってました。最初の方はコルさんと俺しかやらないでずっと同キャラ戦で熱い戦いを繰り広げてました。俺もコルさんも微妙に全キャラ(キャスター以外)は使えるので面白かったです。というか、アーチャー・ランサー・アサシン・士郎らへんは簡単なキャラですからねぇ・・・こいつらは初心者でもすぐ使えるようになります。いや・・・アーチャーは少し大変か・・・
で、そのあとはずっとランダムのターン。ん~・・・金をかけずにここまで遊べるゲームはFateだけだろうなぁ・・・まぁ、何故かそのあとキャスターがコルキュオンを出したら謎のフリーズがあったけど・・・

んで、金がなかったので飯を食わずに帰宅。
そして、ニコニコ・・・あぁ・・・まじなんでニコニコなんてやってるんだろ・・・アニメはしょうがないにしても、ニコニコはダメだろう・・・orz
大会終わったんだし、いい加減シナリオ進めなきゃねぇ・・・課題も終わってないし。


なんか、ビリヤード娘ぐだぐだになってきたから、そろそろ次のお題でも出すかね・・・
続・ビリヤード娘

俺「おっと、もうこんな時間か。 じゃあ、これから約束があるからまた明日だ。 じゃあな」
娘「え・・・はい、また明日です・・・」
娘「・・・いっちゃった・・・か」
娘「はぁ・・・また私は一人きりになっちゃった。 俺さんが来るまでまたずっと一人・・・か・・・」
娘「・・・淋しいなぁ・・・ふぅ・・・」


俺「よぉ、久し振りだな。 つっても1日来てないだけだけか」
娘「俺さん・・・もう来ないかと思ってずっと心配していたんですよ! ここには人は来ませんからずっと一人だったんですよ・・・」
俺「すまんな、昨日はちょっと忙しくてさ。 ついでに、悪いんだが・・・しばらく忙しくなりそうだから毎日は来れないんだよな。 ごめんな」
娘「そ・・・そんな・・・でも、しょうがないですよね。 俺さんにもしっかりとした日常があるんですよね。 てっきり便所飯を食べてるような人だと思ってました」
俺「お前酷いな・・・俺をそんな風に見ていたのか。 まぁ、ここに毎日来るようなやつじゃそう思われてもしょうがないか」
娘「いえ、俺さんは親切でとてもいい方だと思っていましたが、ただ、もしそうだったらここに毎日来てくれるかなぁ・・・って」
俺「そうだ! 俺が来ない間に誰か友達にここがあるって言えば来るんじゃないかな? 今度誘ってみるよ」
娘「本当ですか!? あ・・・でも、俺さんが来てくれるのが一番うれしいんですが・・・一人よりはましですよね」
俺「そうだな、その間はそいつらで我慢しておいてくれよ。 もしかしたら、お前に興味を持って人が集まるかもしれないぞ?」
娘「ここがにぎわうようになったらうれしいですね。 俺さんのエッチな行為もされにくくなりますしね」
俺「お前が変な事を言っているだけだろ・・・普通に玉を落としてるだけなのに・・・」
娘「確かに、そうですね。 なんで、私はあんな事を言っちゃうんでしょうね?」
俺「俺に聞くなよ・・・。 というか、感覚とかってあるんだな。 まぁ、しゃべってる時点で今更そんなこと追及してもしょうがないんだろうけどさ」
娘「そうですね、細かいことを気にしたら負けですよ。 私もただその場のノリで言ってるだけですから」
俺「ノリだけだったのかよ・・・まぁ、いいや。 じゃあ、また今度顔を出すよ」
娘「はい、友人さんもぜひ連れてきてくださいね」
俺「あぁ、ここを紹介しておくよ。 またな」
娘「さよなら~」
娘「・・・次は俺さんいつ来るんだろうなぁ・・・友人さんはどんな人なんだろう。 やさしい人だといいな」
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